人妻


 

Archive for 7 月, 2010


もう暫く・・・・

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In 人妻 体験談
277 月 10

人妻とのリアル不倫体験記を、閲覧、お読み頂き ありがとうございます。

諸事情により、更新が滞ってしまい申し訳有りません。

間もなく再開予定です。

今後、これまでよりも、更新間隔は空いてしまうかと思いますが、

これからも、リアル体験記は続きますので、不快でなければ時々お立ち寄り下さい。



私は43才、大手メーカーの地方都市にある工場に勤めております。製品開発の技術部門で働いておりまして帰宅時間はまちまちな状態なので妻は夕食の準備の愚痴を時折洩らしておりました。
その日は試作部品の打ち合わせの為40km程離れた観光地にある試作業者の所へ会社の車で出かけました。
尿意を感じたので街道沿いのドライブインで用を足しトイレから出てきたところ、20m位先のこのドライブインの入り口から出てきた女性が何となく妻に似た感じがしたが、まさか?と思い駐車場の車に乗り込んだがやはり気になりフロントガラス越しにもう一度良く観察すると着ている服に見覚えがある。妻かもしれない。何故此処に? 
すると入り口から出てきた中年の男と笑顔で話しながら腕を組むではないか。“エッ”何だ? 二人は楽しそうに近くにあるベンチに腰掛けて話しをしている。
私はケイタイを出し確認する為まず家に電話をかける、当然誰も出ない、次に妻のケイタイにかける、すると目の先に居る女がケイタイをバッグから出し、「もしもし、どうしたの?」と妻の声が耳に異様に響くのを感じた。「出かけているのか?家の電話に出なかったから」、「えっ、ええ、ちょっと買い物で今外、何か用?」、「外ならいいや、俺の机の上をちょっと見てもらいたかったんだが、じゃぁな」。女はケイタイを耳から離しバッグにしまった。やはり妻だった。
二人は話しながら私の車からは離れた所に止めてあったワンボックスカーに乗り込んですぐに出て行った。時間は10時半、後を付けたいのだが打ち合わせの時間を遅らせるわけにはいかず私は業者のところへ。打ち合わせは上の空だった。
会社に帰ってもその事ばかりが頭の中を駆け巡り思考が停止してしまった。定時に帰宅する。 妻は「あら、今日は早かったのね」と何の不自然さも無い態度で迎えた。
問い詰めたい気持ちを押さえ込んで、子供達とも久しぶりの家族一緒の夕食をとる、妻は「みんな一緒は久しぶりね!」などとはしゃぎ気味で、あれは何だったのかと思わせる。
相手は誰だ?、どんな関係になってる?、何時からだ?、夕食から2時間仕事があるからと机の前で今後の事をあれこれ思い巡らす。技術者らしく筋道立てて証拠の取得とその後の対策を立てねばならない。
私が家に居ない間の妻の行動は知る由もない。仕事を休んでつけるか、しかしその時妻が出るかどうかも分からない。ケイタイをチェックしたいが私が家に居る時間が短い為そのチャンスが無い。“そうだ、盗聴器を付けよう”。
固定電話器の傍にセット、コンセントタップ型のやつ。まぁ、電気等に疎い妻には気付かれまいだが気が咎める。受信機はICレコーダーを付けて発泡スチロールの箱に入れ机の中へ隠す。
結婚して18年、妻は41才、上の娘は高2の17才、下は中2の男の子、共に問題もなく落ち着いている。何か不満でもあってなのか?私としてはとりあえず円満で過ごしているとばかり思っていたが、家庭サービスが疎かだったか?、夫婦生活については私は嫌いではなかったので求める事が多かったが妻は拒否する事の方が多かった。
子供も計画的に作り、その他は最初からゴムを付けなければ絶対受け付けてくれなっかたので妻はセックス嫌いかと私の方が大いに不満を感じていたのだから。
妻を目撃してから2週間、盗聴器を仕掛けてから1週間、ICレコーダーには日常的な会話、音、以外気になる記録は無かった。ケイタイは何処で使っているのか?寝室か?寝室に付け替えてみるが反応なし。又元へ戻す。
一ヶ月目、不自然な会話が記録された。多分ケイタイを使用中の会話と思われる妻の声で、「……ハイ、……その日はダメ、…そうします、…じゃぁ」。とても女友達との普通の会話ではない親密な雰囲気の声であった。
決定的な日時とか、場所とか、まるで分からない。かえってイライラが募る。何か良い方法は無いか。
妻のケイタイを見られるチャンスがあった。風呂に入っているとき珍しくダイニングテーブルの上に置き忘れてあった。着信履歴、発信履歴、共にそれらしきものが無い電話帳の登録は数が少なく名前を変えているかもしれないが不自然さは見えない、メールも同様であった。
盗聴で記録できた会話の日時の着信履歴と発信履歴は共に該当は無かった。用心深く其の都度削除しているのかもしれない、電話帳にも登録せず其の都度番号を打ち込んでいるのだろう。
この間の夫婦生活は以前と同じ様に4回求めて1回OKのまったく淡白なもので、こいつは何を考えているのだろうとますます不信感が増幅する。
このままではお手上げ、興信所に頼むしかないか。と思っていた三ヶ月近くたったある日、私はちょっと体調を崩し昼前に早退をして家に帰った。
妻は驚いて「病院へ行く?」、「大丈夫、寝ていれば良くなる」と私は二階の寝室へ、妻は風呂の掃除をしていた途中の様で浴室へ。
私はトイレへ行きたくなり1階のトイレへ(2階のトイレはシャワートイレではないので)、座り込んでいると妻の話し声が聞こえてくる、「今日はダメになった、こちらからメール無かったら明日11時いつものところ」の内容であった。今日だったのか。
神は私に味方してくれたか!! 妻は私が寝室で寝ていると思っていたのだろう。用心深かった妻もイレギュラーな出来事でミスを犯した。
そうっとドアを開けて様子を伺うと又浴室で水を流す音がする。急いでトイレを流し気付かれないように2階に上がった。
次の日、「すっかり良くなった」といつもの様に出勤する私、妻はにっこりして「行ってらっしゃい」、其の“にっこり”はどんな意味がある。
昨日の夕方会社へは今日は休むと連絡を入れてある。私はいつも車で出勤している、駅前のレンタカーの営業所で目立たない小型で白のバンタイプを借りた。
自宅近くまで戻って家を見張る、路上駐車になるが仕方ない。10時半頃妻の軽自動車が出てきた、こちらの車の向きと反対方向に行く、私はあわてて発進急いでUターンして追いかける。
駅前に来てしまった。そこに有る多用途ビルの駐車場に入っていく、これはマズイ仕方なく後について私も入り少し離れてついていく、妻が車を駐車する、其の前にしか空いているスペースが無い意を決して私もそこへ車を入れた、後ろ向きに。
妻は車を降りると駐車場から出て行きビルの中にある喫茶店に入っていった。まさか私も入るわけには行かず遠くから入り口を見張る、すぐに妻が出てきたあの時見た男と一緒に、腕は組んでいないが並んで歩いて行く其の顔は最近私にはついぞ見せた事がない楽しそうというか…、惨めな気持ちが押し寄せた。
二人は駐車場へ向かう、さっき止めた所と大分離れている、例のワンボックスカーに乗り込んだ。やばい、私は彼等に見付からない様に走り車に乗り込む。出口に向かいながら車のナンバーを記憶する。
これは大変だ、興信所へ頼んだ方がよかったかも知れない。
車は40km位離れた隣の市へ入り高速道路のインター近くの所謂ラブホテルへ滑り込む。 やっぱり用心深い。
さあ、是からどうするか。

妻の不倫騒ぎを思い出しながら書いてみました。こんな事ができる様になるまで2年が必要でした。
ここまで書いたのですがこの後が修羅場で生々しさが甦って来ました、落ち着いたら又書きます。



性奴隷と化しネットに投稿される妻
http://ntrnews.blog55.fc2.com/blog-entry-48.html
の続きです。
以前の投稿の続編を読者の方が作ってくださいました。

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「性奴隷と化しネットに投稿される妻」のその後の投稿がありませんので勝手に結末編を創作してみました。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

                  完


生理のあがった妻

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In 人妻 体験談
157 月 10

私、54歳。妻、51歳。私の精子の数が足りないらしく子供には恵まれませんでした。
子供を産んでいない妻は線がくずれておらず、30代半ばくらいの身体つきです。
これまでに隠れて何度か浮気をしているのが分かりましたが、目をつぶっていました。
その妻が半年前に生理が上がりました。
この時を私は待っていました。
欲望であった目の前で複数の男に妻を抱かせることを実行することにしました。
勿論「生」「中だし」妻に了解を得て。
5年ほど前からハプニングバーに通っている私。
そこで、複数好きの3人の男に声をかけました。ある約束の元、実行してもらうことに。
A、25歳。B、31歳。C、35歳の3人。
土曜日の午後3時に私のマンションに来てもらいました。
期待と不安の妻には黒のキャミソール、ガーター、Tバック姿で出迎えさせました。
1時間ほど、酒を飲みリラックスをしてもらった後、妻を3人の輪の中に。
直ぐに着ているものの上から、身体全体にキスをされる妻。
身体を仰け反り、感じ始めました。全裸にされ、男達の唇、舌、指で身体中を。
そして女性自身を集中的に愛撫されるころには、喜びの声を絶え間なく出していました。
男達も着ているものを脱ぎ捨て、各々のイチモツを妻の前にさらけ出しました。
口、両手を使わせ大きく硬くし準備が整いました。
ついに妻の中へ1人のイチモツが入って行きました。
喘ぎながらも妻は他の2人のイチモツは口と手から離すことはありませんでした。
その内に妊娠の心配がない妻へ尻をひきつかせて射精。
抜いたイチモツを口できれいにしてもらうと。
続いて2人目が。そして3人目。
一巡したところで、獣化した男達にローションを差し出しました。
1人がイチモツにたっぷり塗り付け、バックから妻の十分開発済みの浣腸できれいにしておいたアナルへ。
もう1人が妻の下に入りイチモツを女性自身へ。
上下に男達にはさまれた格好で、口にはもう1人のイチモツを。
妻の喘ぎ声が、悲鳴に変わった時、身体が小刻みに震えたかと思うと失神。
ほっぺたを叩き意識を取り戻させ続行。今度は悲鳴が唸り声に。
同時にアナルへ挿入の男が射精。続いて女性自身の男が。最後は口の奥深く入れた男が射精。
妻のアナルから、女性自身から、口からはヨダレ交じりの精液があふれてきました。
2時間ほどの行為で汗だくの男達にシャワーを進め入ってもらいました。男達が出てきた後、妻にもシャワーに入るよう言いました。
身体をふらつかせながら向かいました。
その間、男達と「あなた達の欲望に応えたのだから、約束通り、あなた達の女を抱かせてもらうよ。今日は金玉の精子が空になるまで出していってよ!」皆、大きくうなずきました。
シャワーからタオルを巻いて戻ってきた妻。
「まだまだこれからだよ」言うと「もう、私は十分なので」断る妻に「ダメだ!皆さんはまだ満足していない」その言葉を合図に獣達にタオルを取られました。
餌食になった妻は、それから3時間、2つの穴と口を使い欲望に応えました。
失神する度に顔を叩かれ。休むことを許されず、思い思いの体位で、好きな場所に射精され。
その度に悲鳴が唸り声になりました。
男達が帰ったのは午前1時を過ぎていました。
「約束は守りますから、日時は連絡しますよ」言葉を残して。
居間は、汗と独特の精液の匂いが漂っていました。そこには意識が飛び、身動きしない妻。口からは精液交じりのヨダレ。アナル、女性自身からも。
私には男達の女達一人一人を抱ける楽しみが待っています。



売られていた妻
http://ntrnews.blog55.fc2.com/blog-entry-470.html
の記事の続きです。

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると

店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5,000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が私と、一年半のあいだ風俗嬢だった妻の身に起きた出来事です。

最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。



「ああ・・・・」

人妻のK子の白い腰がビクビクと震えている。

久しぶりのホテルのベッドの上で、つい先程まで、肉竿を埋めこんで擦りたてていたK子の卑猥なオマンコに舌を送り込んでいた。

「ああ・・・」

静脈が透き通るような、白い太腿を大きく左右に開かせて、腿の付け根に 獲りたてのアワビのようにヌラヌラと潤みを湛え、パックリと捲れ開いたまま蠢きをみせるドドメ色の肉ヒダに唇を被せていた。

「K子のオマンコ美味しいよ・・・」

「ああ・・・やだ・・」

「ねちゃねちゃっ」と丹念に舌を送り込む。

「ああん・・・・」

顔を歪め、白い腰をヒクつかせる。

「K子、自分で脚を抱えて、もっと広げてみなよ・・」

K子の太腿の裏側を抱え込んだまま押し上げてやって、自分で抱え持つように促していた。

「あんっ、いやだそんなの・・・・」

「もっと いっぱい舐めてあげるから・・・・舐めたいんだ・・・・」

「だって・・・」

「いいから・・・お尻の穴も見えるように・・・ちゃんと抱えて・・・」

オマンコの匂いを染み付かせた肉竿を隆々と そそり勃てたまま K子の白い肢体を丸め込むように抱え起こしていた。

「あんっ、やだ・・・また変なとこも舐めるんでしょ・・・」

「変なとこじゃないよ(笑)、K子の可愛いケツの穴だよ」

「あんっもうー、すぐお尻舐めるんだから・・・」

「舐めたいんだ・・・・オマンコもお尻の穴も・・・K子のは いっぱい舐めてあげたいんだ・・」

ニョッキリと勃起させた股間の肉竿を、ビクビクと脈打たせていた。

「ああ・・やだもうー、オチンチンそんなにさせて・・・・いやらしいんだから・・・」

「いいから・・ほら・・・」

白い両の太腿を抱え上げるように押し上げる。

「あん・・・」

目の前に露わになった人妻の裏の窄まりに舌を伸ばし、ペロリと舐め上げた。

「ああん・・・もうー・・・どうしていつもそんなとこ舐めるの?・・・」

「K子のならどこだって舐めるって言ってるだろ、それにK子のケツの穴は美味しいから・・・」

言って再びペロリと舐めてやる。

「あんっ・・・そんな・・・へんたい・・・恥かしいでしょ・・・」

ドドメ色の肉ヒダをパックリと捲れさせたまま、裏の窄まりをヒクヒクと収縮させている。

「本当だよ、K子のケツの穴なら皺の一本一本まで丁寧に舐めてやるよ(笑)こんなふうに・・」

言って褐色の窄まりをネットリと舌で掃き上げていた。

「ああん・・・やだ・・・もう・・・・・」

白いヒップがヒクつきをみせた。

丹念に裏の窄まりに舌をそよがせていると

「お願い・・・もういいでしょ・・・・」

「うん?・・・気持ちよくないか?・・」

「わかんないけど・・・恥かしいよ・・・・」

「いつものことだろ(笑)・・」

「そうだけど・・・久しぶりだし・・・・お尻ふやけちゃうよ(笑)・・・」

言いながら白い腰を震わせている。

「じゃあまたオマンコ舐めてあげる・・」

「あんっ、もういいから・・・・」

「どうして?・・」

「我慢出来なくなるもの・・・・」

「なにが?・・・」

「・・・・・」

「いいから・・・こんなにいやらしくさせて・・・」

言って糸を引くような淫液が湧き立つ卑猥なワレメに唇を被せ、舌を挿し入れていた。

「あああ・・・」

K子の白い腰がビクビクとヒクつきをみせる。

「気持ちいいんだ?・・」

「堪んない・・・・」

シーツを握り締めたまま腰を蠢かせていた。

「K子のマン汁いっぱい出てるぞ・・」

「ああ・・・やだっ・・・」

既に包皮から剥き出しになった肉の芽が、小豆大に膨らみ立っている。

包皮を上に捲り上げたまま、剥き出しの肉の芽を唇で挟みこんで舌で擽りたてていた。

「あひっ・・・うう・・・」

腰を引くつかせ舌を避けるように引き上げようとする両腿を抱え込んで、肉の芽を吸い込んだ。

「ああ・・・・」

ビクビクと腰が振るえる。

「ゴブッ」
ワレメの奥からスケベな臭気とともに卑猥な淫液が湧き立ってきた。

「エッチ臭いマン汁いっぱい出てるぞ・・・」

「ああ・・・いや・・・・」

「K子の・・・堪んないよ・・・」

「ああ・・・やだっ、・・・ねえ・・もう・・」

「ハメるか?・・・オマンコ・・・ヌルヌルだ・・・」

「うん、・・・入れて・・・入れて欲しい・・・」

K子のオマンコから舌を退け、上体を起こすと 股の間に膝を進めていた。

「何を入れて欲しい?・・」

天井を睨むように、ニョッキリと そそり勃った肉竿をビクビクと蠢かせ、卑猥に腰を突きつけてみせていた。

「いじわるして・・・そのエッチなオチンチン・・・」

人妻の卑猥なオマンコを目の前にして、股間のモノはパンパンに鰓を張り詰め、青筋を浮かべ、醜いほどに漲り勃っていた。

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「いやらしいケツしてるな・・・」

「ああ・・・やだ・・・」

ホテルのリビングで、人妻K子の真っ赤なTバックの細紐をずらし、後ろから棍棒のように滾り勃った肉竿を串刺ししたまま、震える柔尻を眺めて昂奮に駆られていた。

「ケツの穴もヒクヒクさせて・・・」

「あんっ・・・・」

つい先程まで、舌でネットリと掃き上げられていた裏の窄まりも収縮を繰り返しながら唾液に濡れて光っている。

卑猥な下穿きを押え持ったまま、白い山脈の狭間で収縮を見せる裏の窄まりに、親指の腹をあてがい揉みたてていた。

「ああん、またそんなとこ触って・・・」

後ろから熱いオマンコに肉竿を埋めこみ、ゆるやかに腰を打ちつけながら、裏の褐色の窄まりを指の腹で円を描くように撫で付けていた。

「K子のケツの穴が触って欲しそうにしてたからさ・・・・それともまた舐めて欲しいのかな・・・・・」

「あんっ、もうー・・・変なこと言って・・・お願い・・・もうそこはやめて・・・」

肉竿を咥えこんだまま、ムッチリと突き出された白いヒップが、小さく左右に揺すり振られた。

「じゃあ、またベッドで舐めてあげるよ・・・」

豊かに張り出した白い柔肉を掴み直し、肉竿を深々と送り込んでやる。

(うう・・絞まる・・・・堪んない・・・)

K子のオマンコが肉竿を深々と咥えこんで締め付けていた。

「ああ・・・・」

ソファに縋りつくようにしたまま、白い背中を反り返らせてヒクつきをみせていた。

大きく引き抜いては、勢いよく腰を叩きつける。

「あうっ・・んん・・・・」

K子の白いヒップが、赤い紐状の下穿きを張り付かせたままプルプルと振るえている。

股間に痺れるような快感が走っていた。

「うう・・・いい・・・」

後ろから肉竿でオマンコを捏ねまわすように、ゆるやかに腰を回してみせた。

「ああん・・・」

白いヒップが揺らめいている。

「ああ・・・・ねえ・・・もうベッドでしてちょうだい・・・」

「うん?K子は気持ちよくないか?・・・・K子のケツがいやらしいから俺もう出そうだ・・・」

小刻みに腰を震わせてみせた。

「ああ・・やだ・・・・・気持ちよくて立ってるのが辛いんだもの・・・」

「じゃあ、このまま・・・ハメたままベッドへ移動するか」

「あん、・・・その前に全部脱がせて・・・・・・なんだか恥かしいもの・・・」

「素っ裸みたいなもんだろ?・・・」

「でも・・・・」

「わかったよ」

言いながら、オマンコに突き刺したまま、強引にベッドの脇まで移動していた。

「ああん・・・もうー・・・」

「出きるだけ長く繋がっていたいから・・・」

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後ろから肉竿を埋めこんだまま、ベッドの掛け布を引き剥がすと

「抜くよ・・」

オマンコから、ゆっくりと肉竿を引き抜いていた。

「あうん・・・・・」

女液をたっぷりと纏わりつかせた肉竿が しなりをうってニョッキリと そそり勃っている。

肉竿に絡みついた女液から、熟れたオマンコの卑猥な匂いが立ち昇り、鼻腔を刺激していた。

「やだ・・・・なんだか凄くいやらしい・・・・」

K子がベッドに横になりながら、自らのオマンコから引き抜かれたばかりの、隆々と漲りをみせる、股間の筋立った肉竿を眺めていた。

「K子、お汁いっぱい出すからスケベなオマンコの匂いがプンプンしてるぞ(笑)」

ベッドの脇に立ったまま、股間のそそり勃ちをビクビクと蠢かせてみせていた。

「あん、やだ・・そんな・・・・」

「俺、K子のオマンコの匂いは大好きだから・・・・チンチンにずっと染み込ませていたいよ・・」

言ってベッドへ上がりこむ。

「もうー変なこと言うんだから・・・」

横たわるK子の腰に手を伸ばし、最後の一枚を ゆっくりと引き下ろし、足首から抜き取っていた。

「K子のオマンコ、ちゃんと舐めてあげる・・・」

足許に蹲るようにして、両の肢を左右に押し開いてやる。

「あんっ・・・・」

つい今しがたまで肉竿を咥えこんでいたオマンコが目の前に露わになる。

「ああ・・・」

「ぬちゃっ」ドドメ色の肉ヒダが捲れ開いて、やや赤みを帯びた膣肉が豊潤な潤みを湛えて濡れ光っている。

「いやらしいな K子のオマンコ、ヌルヌルだぞ・・・マン毛までベタベタさせて・・・」

「あんっ、やだ・・・・」

K子が股を開かされ、オマンコを剥き出しにしたまま、白い腰を震わせてみせた。

「すごく昂奮するよ・・・」

卑猥な臭気の立ち昇る、股の間に顔を寄せ、パックリと捲れひらいたワレメに舌を伸ばしていた

「ああん・・・・・」

舌の先が、柔らかな秘肉に触れると、K子の白い腰がビクビクとヒクつきをみせた。

「ぬちゃぬちゃっ」
マン汁が絡み付いて、既に舌の先がヌラヌラと光っている。

(堪んない・・・・)

ワレメに舌を張り付かせ、下から掃きあげるように 人妻のオマンコを ネットリと舐め上げていた。

「ああ・・・・」

顎を反らせ、白い腰をヒクつかせた。

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「ああん、もうー恥かしいことして・・・・」

ホテルのリビングで、人妻のK子は ソファに手をついたまま、白い腰を震わせていた。

「こんなふうに舐められたかったんじゃないのか?・・・」

K子の細紐のような下穿きを脇へずらしたまま 白いヒップを突き出させ、後ろから舌をそよがせていた。

「ああ・・・いや・・・・・」

わざわざ穿き替えてきたという、真っ赤なTバックの細紐をずらし、舌を送り込んだ先のオマンコは、既にヌラヌラと潤みを湛えて充血しているように見える。

「K子のオマンコ、すごくいやらしくなってるぞ・・・」

「あん・・・やだ・・・」

鶏の鶏冠のようなドドメ色の肉ヒダが捲れ開いて、粘度の強い淫液で糸を引いて光っている。

(すけべなオマンコだ・・・堪んない・・・・)

パックリと捲れひらいたワレメに舌を這わせネットリと舐め上げる。

「ああん・・・・・」

オマンコに舌を送り込まれるたびに、K子の白い腰がビクビクと震えをみせていた。

時折、鼻先が後ろの窄まりに触れる。

「あんっ・・」

褐色の窄まりが、ヒクヒクと収縮している。

「ケツの穴もヒクヒクしてるぞ・・・」

「あんっ、だって・・・」

「舐めてあげるよ・・・」

「あん、いいから・・・」

ヒクヒクと収縮をみせる、裏の窄まりに舌の先を送り込んでいた。

「ああ・・・・」

チロチロと、人妻の恥かしい裏の肛口の皺をなぞるように舌をそよがせていた。

「ああん、いやっ・・・・」

ソファに手をついて、ムッチリとした白いヒップを突き出したまま、恥かしそうに柔尻をくねらせていた。

舌を繰り出されるたびに、K子の白い山脈の狭間の 可愛い裏の窄まりがヒクヒクと収縮を繰り返している。

「ああ・・・・もういいでしょ・・・そんなとこ・・恥かしいよ・・・」

「いつも舐めてあげてるだろ・・・K子のケツの穴は、シコシコしてて美味しいから・・・」

「ああん、やだっもうー、へんたい・・・」

白いヒップを揺すり振った。

「そうかもな(笑)」

言ってまた裏の窄まりをペロリと ひと舐めして、再びオマンコに舌を挿し入れた。

「あうん・・・・」

ワレメの中へ、舌を尖らせてヌチャヌチャと挿しいれる。

「ああ・・ああ・・・」


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後ろからオマンコに舌を送り込まれるたびに、K子の素っ裸同然の白い肢体がビクビクと蠢きをみせる。

オマンコから湧きたつ、スケベな女液が、 卑猥な臭気と共に舌に絡み付いてくる。

(堪んないな・・・)

オマンコから立ち昇る、卑猥な臭気に刺激されて、股間のモノが激しく滾り勃っていた。

パックリと捲れ開いた 人妻のオマンコをネットリと舌で掃き上げ、挿入を堪えきれなくなっている。

「K子、このまま一度ハメるぞ」

白い尻の狭間から顔を退け、立ち上がっていた。

「えっ、入れるの?・・・」

「うん、我慢出来ない・・・」

言い終わらぬうちに、欲情のままに、細紐状の卑猥な下穿きを脇へずらしたまま、後ろから棍棒のように滾った肉竿をオマンコにあてがうと、ズブズブと埋めこんでいた。

「あうっ・・・」

筋立った肉竿が、たっぷりと潤みを湛えたワレメの中に、滑り込んでいく。

「ああん・・・もうー・・・」

「K子エッチだから、こんなふうにパンツずらされてハメられてみたかったんだろ?・・」

グイグイを腰を振りたて、肉竿を奥まで埋めこんでいた。

「ああ・・・そんなこと・・・・貴方こそ・・・エッチなんだから・・・」

「まあな(笑)、でも・・・これ結構昂奮するな・・・」

「ああ・・やだ・・・」

紐状の下穿きが、ムッチリと突き出されたヒップに張り付いてる様が、何とも卑猥に目に映った。

「いやらしいケツしてるな・・・」

「そんな・・・」

再び 白い柔尻に グイグイと腰を打ちつけていた。

「ああ・・・」

つづく

エ</p>
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毎日各地で起きている 多種多様な一般人のスケベ事情最前線!「ムラムラってくる素人…」

「K子にしゃぶってもらうと凄く気持ちいいんだ・・・」

人妻のK子に股間の肉竿を扱かれ、裸の腰を震わせながら 更に咥えさせようと腰を突き出していた。

「あむうっ・・んん・・・」

K子の唇を抉じ開けるようにして先端の膨らみを押し込んでいた。

「んん・・・」

K子が肉竿の幹を握りこんだまま、唇で扱きたててきた。

肉竿を咥えたまま、顔を前後にスライドさせるたびに「ジュブジュブッ」と唇から音が洩れる。

「うう・・・いい・・・」

唇で扱きたてられて、快感に股間のモノが棍棒のように硬く滾っている。

「堪んない・・・」

K子の唇の中に、筋立った肉竿が唾液に磨かれて呑み込まれている眺めに激しく昂奮していた。

(うう・・・・これ以上続けられたら出してしまいそうだ・・・・)

肉竿を咥えこんでいるK子の頭を押さえ込んだまま、快感にビクビクと震えがはしっている。

「K子、もういいよ・・・」

唇から逃れるように肉竿を退け、K子の両脇を抱え込むように支え持って、立ち上がらせると、そのまま唇を重ねていた。

「んん・・・んん・・・・」

K子の指が肉竿を握りこんで扱きたてている。

ゆっくりと唇を退け

「気持ちよかったの?」

「うん、出るとこだった(笑)」

「大っきいから苦しかったけど、頑張ったんだよ(笑)」

股間のモノを握ったまま、扱き続けている。

K子に握らせたまま、両手でスカートの上からヒップを撫でていた。

「俺も舐めたくなった、K子も脱ぎなよ・・」

言いながらブラウスのボタンを外してやる。

K子が自らも手首のボタンを外している。

スカートのホックを外し、引き下ろしていた。

「K子、パンツ穿き替えてきたのか?」

「昼間 変なことするから、あのあとベトベトして気持ち悪かったんだもの(笑)・・」

K子がブラジャーを外しとりながら恥かしそうに言ってきた。

「そうか(笑)」

ヒップを撫でてやる。

「それにしても、スケベなの穿いて・・・・K子は こんなのも穿くんだ・・・」

この日、K子は真っ赤なTバックを穿いていた。

「いつも穿いてんのか?」

「穿いてないよ、・・・逢うときだけ・・・穿こうと思って・・・」

「帰ったら旦那に見られるだろ?・・・旦那さん昂奮するだろうな・・・」

「見せないよ、すぐお風呂入って穿き替えるから・・・」

「ふーん、こんなの穿いてスケベな気持ちになってたんだ・・・」

まろやかに張り出した白い臀部を揉みたて、深い割れこみに挟み込まれるようにめりこんだ、細い紐状の薄布を指でなぞってやる。

「ああん、そんな・・・・違うよ・・・・」

「だって、そうだろ?・・・」

「・・・・・」

「スケベな気持ちになってたんだろう?・・・」

K子にヒップを向けさせて双の山脈にめり込んだ細布を撫でつける。

「あんっ・・・」

「お尻の穴がはみ出そうだぞ・・・」

「えっ、そんな・・・出ないよ・・・」

細紐の内側に指をこじ入れ、ヒップの深い割れこみを、なぞるように滑り下ろしてやる。

「ああ・・・」

指先が、卑猥なオマンコの柔肉を捉えていた。

「K子のオマンコ、もうヌルヌルしてるぞ、 スケベだな K子は・・・」

「ああ・・・そんな・・・」

「こんなの穿いて、昂奮させてたんだろ・・?」

卑猥な柔肉を捏ねながら片手で細紐を脇へずらし、秘部を露わにした。

「ああん・・・・」

「丸見えだぞ・・・・K子の・・・・」

「あんっエッチ・・・・」

「K子、ケツ突き出せよ、このままエッチビデオみたく舐めてあげるよ」

「あんっやだ、そんなの・・・・」

「いいから・・・・」

Tバックの紐を脇へずらし、押さえもったまま、白い臀部の狭間に舌を伸ばしていた。

「ああん・・・・・」

「もっと突き出してくれ・・・」

「あん、もうー・・・」

K子がソファに手をついて、大きくヒップを突き出してみせる。

(堪んないな・・・)

剥き出しになったオマンコにネットリと舌を這わせ、裏の穴まで舐め上げていた。

「ああん、もうー・・・・恥かしいことして・・・・」

後ろからペロペロと舌を送り込みながら

「本当はこんなふうに舐められてみたかったんじゃないのか?こんなふうにパンツずらされてさ・・・」

「・・・・」

後ろからオマンコからアナルまで舐め上げられて、背中を反らしたままムッチリと突き出したヒップを震わせていた。

つづく

エ</p>
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