Archive for 4 月, 2010
毎日各地で起きている 多種多様な一般人のスケベ事情最前線!「ムラムラってくる素人…」
「あんっ、やだ・・・・」
人妻のK子の前で トランクスを脚から抜き取り、ニョッキリと そそり立った肉竿を ビクビクと蠢かせてみせていた。
「K子がいやらしいからビンビンだよ(笑)」 ソファに座ったまま、ネットリとしゃぶられ、扱きたてられた肉竿は 先走りの粘液をダラダラと溢れさせて、青筋を浮かべ恥ずかしい程に硬く勃起していた。
「堪んないよ・・・」
K子の頭を引き寄せるようにしながら 顔の前で肉竿を揺らしてみせ、唇に擦り付けるように腰をせり出していた。
可愛い唇が被さり、唾液に磨かれた亀頭部が スッポリと呑み込まれていく。
舌で裏スジを刺激しながら 唇で扱きたててくる。
「うう・・・いい・・・」
生温かい口の中で肉竿がビクビクと反応してしまう。
「おおう・・・・・」
肉竿を咥えさせたまま、K子の頭を両手で押さえ込んで 腰をゆるやかに送り込んだ。
「ふむう・・・・うんん・・・・・」
目を閉じたまま眉を寄せた表情で懸命に肉竿を咥えこんでいる。
「うう・・・いい・・・・」
漲り勃った 肉竿が 口の中で脈打ちをみせていた。
「あんっ・・・・息が苦しくなる・・・・・・」
唇を退け 幹を握りこんで顔を見上げてきた。
「気持ちよかった?(笑)」
扱きながら聞いてきた。
「うん、K子おしゃぶり上手だよ、凄く気持ちいいよ・・・」
握らせたままビクビクと力をこめて蠢かせてみせた。
「あんっ、やだ・・・・ビクビクさせたりして・・・・」
「ベッドに行くか?出してくれ」
「うん」
「K子も脱ぎなよ」
「いいよ私は・・・・」
「大丈夫だよ、今日はオマンコ弄くりまわしたりしないから(笑)」
「ばか」
ベッドの掛け布を めくり 素っ裸のまま仰向けに横たわった。
「おいでよ・・」
「うん・・・」
K子に声をかけながらテレビを眺めていた。
男優が女の尻を抱え込んで 後ろから激しく突きまくっている
(あーオマンコしたいな・・・ハメたい・・・・) 股間の肉棒が更に硬く漲り勃っている。
K子が下着姿でベッドに上がり、寄り添うように凭れ掛かってきた。
「凄く硬い・・・・」
肉竿に指を這わせて擦りながら唇を重ねてきた。
「むう・・・んん・・・・」
「エッチなの見てて また昂奮しちゃったの?(笑)」
「うん、オマンコしたいな・・・」
「ごめんね・・・・だから・・・したかったらしてもいいんだよ・・・」
「いいよ今日は(笑)、今度いっぱいハメるから(笑)K子のスケベなオマンコに・・」
「やだ、スケベだなんて・・・」
「しゃぶってくれ」
「うん」
K子が上体を下へずらして股間のそそり立ちを握りこんだまま 野太く膨らんだ先端に唇を被せてきた。
「んん・・・・」
つづく

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「出してあげるから・・・」
「うう・・・」
ホテルのソファに浅く尻を掛けて トランクスを腿のあたりにたるませたまま、人妻のK子に股間の そそり立ちを握りこまれていた。
既に股間の肉棒は 青筋を浮かべ 恥かしいほどに漲り勃って脈打ちをみせていた。
「凄く硬い・・・」
肉竿に巻きついたK子の小さな細い指が 硬さを確かめるように 強弱をつけて握りこみを繰り返すと ゆっくりと上下に扱きたててきた。
「おお・・・いい・・・・」
肉竿がヒクつき、亀頭部がひと際膨らみをみせる。
「あんっ・・・凄い・・・・」
K子に扱かせたまま顔を引き寄せ 唇を重ねていた。
「んん・・・ふむう・・・」
舌を挿しいれ、柔らかな甘い舌を絡めとリ捏ねてやる。
「うんん・・・・」
K子の指が激しく扱きたててくる。
「うう・・・気持いいよ・・・・」
細い指の中で 臍に届きそうな勢いでビクビクと脈打ちをみせていた。
「気持いい?」
「うん・・」
「先っぽから お汁洩れてるよ・・・」
K子が股間に頭を沈め 先端から溢れ出してる 透明の先走りの粘液を掬い取るように ペロリと舌で掃きあげた。
「うう・・・」
幹を握りこんだまま、パンパンに張り詰めた鰓を擽るように舌をそよがせている。
「んん・・・・」
K子の舌が膨らみきった剥き出しの亀頭に張り付き ネットリと這い滑る。
「おお・・・いい・・・・」
「気持いい?(笑)」
「うん、堪んない・・・」
K子が嬉しそうにして肉竿を握りこんだまま野太く膨らんだ先端に唇を被せてきた。
「ふむう・・・・んん・・・・」
亀頭を口の中に呑み込んだまま舌を巻きつけ ねぶりたてている。
「おお・・・気持いい・・・」
舌を這わせたまま 幹を扱きたてている。
「んん・・・・凄く気持いいよ・・・・」
頭を上下に揺すり振って 唇で扱きたててきた。
「ジュポッジュポッ」 唾液をまぶした唇で肉竿を扱きたてる音が卑猥に響いている。
「うう・・・いい・・・」
股間に頭を沈めている K子の髪の毛を優しく撫でながら 快感に腰を震わせていた。

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「イきそう?・・・」 自らの唾液で唇を光らせた顔を向けてきた。
「もう少しだ・・・・」 掠れ声で答える。
「大っきいから顎が疲れちゃうよ(笑)」
上体を起こして肉棒を握りこんだまま扱きたてている。
「そうでもないだろ・・・」
「大っきいよ・・・・・ふっといんだもの・・・」
扱きながら肉竿を眺めている。
「旦那よりは・・・だろ(笑)」
「ばか」
言って激しく扱きたててきた。
「うう・・・いい・・・・」
「出していいよ・・・・出そう?・・・・」
両手で握りこんで扱きたてている。
「うう・・・・もう少しだ・・・・」
尚も激しく扱きたてる。
「んん・・・・・んん・・・」
快感に腰を震わせながらも 射精までには至らない状況に
「K子、もう少しなんだけど、この体勢だと出にくいかも・・・・・横になっていいか?」
「いいよ、じゃあベッドで出してあげる・・・」
「うん、じゃ服脱ぐよ」
「うん」
シャツを脱ぎ捨てるとソファから立ち上がり、腿にたるまってたトランクスを脚から抜き取った。
「あんっ、いやらしい・・」
「K子がこんなにしたんだぞ(笑)」
股間の肉竿を鋭角度にニョッキリと勃起させたまま ビクビクと脈打たせてみせた。
「あんっ、やだ・・・」
つづく

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人妻のK子と なかなか会えずに 溜まる欲望を、夜毎 K子のオマンコを思い浮かべては 自らの手で扱きたてて、股間の猛りを鎮めていた。
週があけて、また 普段と変わらず 忙しく仕事に追われる日常がはじまった。
さっそくK子に 「今週は大丈夫?」
「うん(笑)」
「そうか(笑)よかった」
「今日も残業?」
「うん、K子と会う日は早く帰んないといけないから頑張んないとね(笑)」
「じゃ、頑張ってね(笑)」
久しぶりにK子と会えると思うと気持ちが弾んでいた。
 
約束の日、久しぶりに いつもの待ち合わせ場所に車を停めて待っていた。
いつも感じる事だが、待っている間の嬉しい感覚となんとなくドキドキしてるのは、やはり不倫してるという罪悪感なのだろうか・・・・・ (それでもK子と会いたい・・・会って思い切り抱いてやりたい・・・・・オマンコしたい・・・)
程なくK子がやってきた。
車の助手席を開けて乗り込むと 「ごめんね、待った?」
「ううん、ちょっとだけ(笑)」
いつものホテルへ向かって走ってるとK子が
「ねえ・・・」
「うん?」
「久しぶりに会ったのに・・・今日わたし・・出来ないよ・・」
「なんで?・・」
「まだ終わってないの・・・大丈夫だと思ってたんだけど・・・」
「うん?・・・・あーアレか?・・・」
「いいの?行くのやめる?」
「しょうがないだろ、別にK子とオマンコだけしたいわけじゃないからいいよ・・・・我慢する」
「本当に?」
「本当は したいけど(笑)・・」
「ごめんね・・・」
「ゆっくりと お話でもしてよう(笑)」


ほどなくしてホテルに到着した。
「お風呂入るでしょ?」
「うん」
部屋に入るとK子が いつものようにバスルームへ向かう。
俺は冷蔵庫から缶ビールを取り出して ソファにかけるとゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいた。
テレビを点けるとアダルト放送が映し出された。
「ああ・・・・ああ~・・・・・」
女の喘ぎ声が響いている。
男優が懸命に女のオマンコに舌を使っている。
「ああ・・・いい・・・・」
女が体を反らしながら泣きそうな顔で喘いでいた。
(オマンコ気持いいんだろうなぁ・・・俺もK子とやりてえなー・・・・) 画面を見ながら股間のモノを勃起させていた。
「今日も見てるの(笑)」
K子がバスルームから可笑しそうにして戻ってきた。
「最初から点いてたんだよ、たぶん前にこの部屋使った人が スケベなの見ながらハメハメしたんじゃないか(笑)」
「エッチなこと言って(笑)」
「でも、ここはエッチな事するところだからな(笑)」
「したいんでしょ?・・・」
「したいけど今日はいいよ・・・」
「貴方がイヤじゃなかったらいいよ・・・しても・・・・」
「うん?・・・いや、いいよ今日は・・・・そこまでして したいとは思わないから・・・」
「いいの?」
「うん」
「したことあるの?」
「昔一度だけ、昔って言ってもまだ若いけどね(笑)・・・・どうも苦手なんだ(笑)」
「そうなんだ・・・・でも大丈夫?・・・もう大っきくなってんでしょ?」
「分かるか?(笑)」
「分かるよ、いつもだもん」
「ビンビンだ(笑)」
K子が隣に座ると唇を重ねてきた。
「むう・・・んん・・・」
唇の間から細い舌が挿し込まれ絡み付いてくる。
「んん・・・んん・・・・・」
K子の胸を揉みたてながら、思い切り舌を吸い込んでいた。
「K子とオマンコしたくてビンビンだよ・・・・」
K子の手をとってズボンの前に導いた。
「凄い大っきくなってる・・・」
K子がズボンの上から形を確かめるように握りこんで擦ってきた。
「K子に触ってもらうと堪んないよ・・・・ああ・・オマンコしたい・・・」
ズボンの中の肉竿がビクビクと蠢いた。
「あん、凄い・・・・、ねえ・・お口使って出してあげるから我慢して・・・」
K子がズボンのベルトを緩めファスナーを引き下ろしていた。
「いいのか?・・・」
「だって・・こんなになってるもの・・・」
トランクスの上から勃起した肉竿の形をなぞるように撫で擦っている。
「うう・・・」
「出したいんでしょ?・・・・」
ズボンを脚から抜き取ると、続けざまにK子がトランクスを引き下ろした。
「あんっ凄い・・・・」
既に股間のモノは、青筋を浮かべ 醜いほどにニョッキリと硬く そそり勃っている。
「こんなにさせて・・・・もうヌルヌルまで出てるよ・・・・」
「うん・・・」
K子の指が そそり勃った肉竿を握りこんで、ゆるやかに扱きたててきた。
「うう・・いい・・・・」
つづく

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休日に、人妻Y美の自宅で 欲望のままに 36歳の熟れた肉体をむさぼり、何度も交わってから既に一週間が経過しようとしていた。
今週もK子とは逢えずじまいだった。
前の週までは K子の姑夫婦が海外旅行で不在だから旦那も忙しくて家を空けられないとの事で会えなかった。
そのせいもあって、K子に悪いと思いつつも 性欲旺盛な俺は我慢が出来ず 人妻のY美の熟れた肉体に若い欲望を何度も注いでしまった。
「ごめん、今週も無理なの・・・・」
週の始めにK子が帰りがけ俺に言ってきた。
「どうして?お義父さん達、帰ってきたんだろ?」
「うん、でも何かいろいろあるみたいで 家空けられないの・・・」
「そうか・・・・俺・・K子と会いたくて堪んないよ・・・」
「私も逢いたいけど・・・・・来週は大丈夫だと思うから・・・・・」
「本当か?・・・」
周りを見回して低い声で
「K子とオマンコしたくて堪んないんだ・・・」
「やだ、そんなこと言って・・・でもエッチがしたいから私と会いたいの?・・・・」
「K子が大好きだから したいんだ、大好きだから いつもK子と繋がっていたいんだ・・・K子は繋がっていたくないの?」
「私だって いつも一緒にいたい・・・・ずっと繋がっていたいよ・・・」
「K子の体中舐めまわしてあげたいんだ・・・いっぱい舐めて いっぱいオマンコしたい・・・」
「あんまり言わないで・・・・私だって会って したいんだから・・・」
「K子も したいか?」
「うん・・」
「来週は必ず会おうな、俺 今週もK子のオマンコ思い浮かべながら自分で出して我慢するから(笑)・・・」
「やだ、変な事言って(笑)・・・・・じゃあ先週も自分でしてたの・・・・」
「そうだよ・・・K子が出してくれないから(笑)・・・」
「時間があったら来て やってあげたかったんだけど・・・・・」
「冗談だよ(笑)、・・・いいよ我慢するよ、その分来週いっぱいするぞ(笑)・・・」
「うん(笑)」
週末の夜、自宅のベッドに横になりながらK子の事を思っていた。
(早くK子とオマンコしたいな・・・・K子のオマンコ舐め回したい・・・・) 会いたくて堪らなくなっている自分がいた。
(旦那にハメられてたんだろうな・・・・あの白いケツ丸出しにして後ろから ぶち込まれてたのかな・・・) 会えないでいると、つい余計な想像をしてしまう。
(お義父さん達がいないからって 毎晩ハメてたんじゃ・・・) K子が旦那とハメてる姿を勝手に想像しては嫉妬心が募っていた。
(K子が旦那と・・・・・・ああ・・・くそーっ・・・・)
ここがK子と先日会ったY美との違いだった。
Y美は 上品な美人で 肉体も熟女の色香が漂っていて、一緒に居るだけで何度も勃起してしまう。今でもY美のいやらしい肉体を思い出すと股間のモノがビンビンに勃起してしまう。 性格はまだよく分からないが俺には優しく接してくれる温かい女性で俺は好きだ、只、好きではあるがY美が旦那とオマンコしていても嫉妬心は湧いてこない。
K子はやはり俺にとっては特別な存在になってしまっていた。
(K子・・・・・) K子が旦那にハメられてる姿を想像して悶々としながらも、何故かその姿に股間の肉棒は隆々と漲り勃ってくる。
(早くオマンコしたい・・・K子のオマンコ舐めたい・・・)
ベッドの上で、トランクスから隆々と漲り勃った肉棒を掴みだし、自らの手で握りこんで激しく扱きたてていた。
つづく

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「うう・・・もう出そうです・・・・・」
後ろから 36歳の豊満な熟れ尻を抱え込んで 激しく腰を叩きつけていた。
「あうっ・・出して・・・いっぱい・・・・」
うっすらと汗を光らせた白い背中を湾曲に反らせ、ムッチリとした尻だけを高く掲げて突き出したまま、放射寸前の棍棒のように硬く滾った肉棒の激しい抽送を 卑猥なオマンコで咥えこんだまま、掠れた声とともに喘ぎを洩らしていた。
「うう・・・・出るっ・・・・・・」
豊満な柔尻を鷲づかみして、後ろから ねじ込むように腰を突き上げ 人妻の熟れたオマンコの奥に深々と突き入れて 肉の棒を脈打たせながらドクドクと若い精液を打ち放っていた。
「あああ・・・・・・・」
「ううう・・・んん・・・・・」
「それじゃ、今日はありがとうございました(笑)」
時間も だいぶ経過し、帰ることとした俺は Y美と玄関で挨拶を交わしていた。
「もっと ゆっくりしてってもいいのよ・・・」
部屋着を一枚纏っただけのいでたちで Y美は 幾分名残惜しそうに言ってきた。
「十分ゆっくりさせてもらいましたから、・・・・・奥さんといっぱいエッチもしたし(笑)・・・」
「いやーね(笑)、でもそうね、私 あんなにエッチしたの初めてよ(笑)・・・」
「旦那さんとは、そんなにしてなかったんですか?スケベなんですよね?(笑)」
「そうだけど・・・貴方ほど元気じゃないから(笑)・・・・」
「俺だって、いつも元気なわけじゃないですよ、・・・・奥さんだからです・・・・・」
「まあ、本当かしら(笑)・・・」
「本当です、奥さんのいやらしいオマンコ、もう忘れられないです・・・」
「いやね、そんな事言って(笑)」
Y美を抱きしめて 唇を塞いでいた。
 
「うむうっ・・・・」
舌を差し入れてやるとY実の細い舌が絡み付いてくる。
「はむう・・・・」
唇を重ねたまま、Y美を抱きしめていた手を、ゆっくりと下へ滑らせ、まろやかに膨らみをみせるヒップを撫でまわしていた。
「んん・・・・」
舌を吸い込みながら部屋着の裾を捲り上げて豊満な柔尻を撫でていた。
唇を退け 「パンツ穿いてなかったんですか?」
ヒップの柔肉を擦りながらY美を見つめて言った。
「あんっ、いいでしょ別に・・・・どうせお客さんも来ないだろうし・・・」
「それはそうでしょうけど・・・・・」
「少しスースーさせたいの(笑)」
「オマンコを、ですか?(笑)・・・」
「スケベ(笑)、そうよ・・・硬くて大っきいので いっぱい擦られたから(笑)」
「もっと擦りますか(笑)」
「今日はもう お腹いっぱいよ(笑)」
「オマンコが、でしょ?(笑)、でも・・・そうですよね(笑)」
「だから、お礼って事でもないけど、ご飯食べてゆっくりしていけばいいのに・・・・」
「でも・・・いつまでも居ると別れ辛くなるから・・・・それに・・・十分ご馳走になりましたよ・・・・・奥さんの美味しいオマンコを(笑)・・」
「またエッチなこと言って(笑)」
「でも・・・奥さんのオマンコは俺にとっては最高のご馳走でしたよ(笑)、ずっと食べていたいです・・・」
言いながらY美のヒップの狭間から指を滑らせ、熱く火照るオマンコに触れていた。
「あんっ、ダメよ・・・・また変な気分になっちゃうでしょ・・・」
「なんかヌルヌルしてますよ・・・」
「変な事言うからよ・・・私だって ずっと食べていたいもの・・・・貴方の大っきいの・・・・」
「また食べてくれますか?」
「食べさせてくれるの?・・・・」
「勿論ですよ(笑)、奥さんとのエッチは最高に昂奮するんです・・・」
ふたたび、潤みだしてきている 熟れたオマンコに更に指を押し進めていた。
「あんっ、ダメっ・・・・・私は嬉しいけど・・・・アノ人はどうするの?好きなんでしょ?・・・・」
「大好きです(笑)・・・本当はこんな事は内緒にしておきたかったけど、奥さんには最初から知られてしまってますからね(笑)」
「フフッ(笑)、いいのよそれで・・・・・私だって内の人の事愛してるもの、・・・・・・アノ人に会えなくて我慢出来なくなったときでいいわよ、本当は ちょくちょく会いたいけどね(笑)」
「そう言ってもらえると嬉しいです・・・・・俺も奥さんとは何回でもオマンコしたいから・・・できるだけ連絡するようにしますね(笑)」
「本当に連絡ちょうだいね・・・・」
「必ず連絡しますよ・・・奥さんと会って、またスケベなオマンコもケツの穴もいっぱい舐めますよ(笑)」
「あんっ、やだもー(笑)・・・・・・でも ありがとう、楽しみに待ってるわ・・・・貴方にコレご馳走してもらうの(笑)・・・」
言いながらY美がズボンの前に手を伸ばし、サワサワと撫でてきた。
「うう・・・だめですよ・・・また勃ってしまいますよ(笑)・・・」
「もうーすけべ(笑)」
結局、昼ごろにY美の自宅にお邪魔して、帰る頃には 辺りはすっかり日が沈み夜になっていた。
人妻Y美の熟れた肉体に、何度も精を放ち、股間に甘い痺れ感を残したまま、心地よい疲れを感じながらハンドルを握って、夜の道を帰路についていた。
つづく

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40歳になる妻の話です。 私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。 私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・
妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。
本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。 ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。
顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。
それでも色々なことが頭を過ぎります。 以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。
完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・ この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。 しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。
さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、 ———————————————————————————————- まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時
(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。 (まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。
(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射 (可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン (おススメ)お掃除フェラ奉仕 本日のアクセス数45 昨日のアクセス数68 ————————————————————————————————-
私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。
〈略〉 店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」 私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」 店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」 私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」 店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」 私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」 店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2,000円です・・・」 私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」 店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」 年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。
オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。
“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。
“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。
“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。 こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・
あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。
>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって >人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね >飲むのなんてあたりまえ >この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ >みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない? >キャンセルすんの? >違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう >やるしかないか かわいそうだけど、マワソ! >時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも >人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、 >おっぱい垂れてんだし >このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった >そこまでされたら飲めよ!!! >客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある >出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様 >ところでオバチャマっていくつの人
常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。
妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。 お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・
別の書き込みには・・・ >旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね >趣味で咥えてんのかな・・・若返り >やっぱ、お金お金でしょうか >売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって >おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね >オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで >5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって
妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12,000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12,000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・
今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。
始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。
妻が変化したこと アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった 以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった 妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・ どれも疑わしいものばかりです。
どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。
『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』
驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと 私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること
私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。
二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです
≪隣県の方≫ ○月○日、16時予約 残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。 報告を続けます 始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。 プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。
○月○日、17時予約 先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。 本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。 写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。
あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。
≪出張族の方≫ ○月○日 15時予約 写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。 二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり
数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。
チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。
続きはまた書こうと思います。
「ああん・・・もっとして・・・したいの・・・」
人妻Y美の ムッチリとした白いヒップを抱え込んで グイグイと腰を打ちつけていた。
「何をしたいんですか?」
「あんっ・・・・・おま・ん・こ・・・・・」
「オマンコしたいだなんて、スケベですね・・」
「ああ・・・・そんな・・・」
グイグイと腰を振りたてながら
「オマンコする相手は、俺でいいんですか?・・」
くびれをみせる艶かしい腰を掴んで、「ぬぷぬぷっ」と音を響かせながら 大きく抜き挿しを加えていた。
「あんっ、貴方が・・貴方のがいいの・・・・・」
「旦那さんじゃなくて いいんですか?・・・」
「ああ・・・・・そんなこと言わないで・・・今は貴方のがいいの・・・・堪んない・・・」
「どこが気持いいんですか?・・」
「ああ・・・・・お・まん・こ・・・・・おまんこが気持いいの・・・」
「俺も堪んないです、奥さんのオマンコ・・・・凄く気持いいです・・・」
人妻のオマンコの甘締めを味わうように、背を反らすようにして、結合部を眺めながら、ゆるやかに大きなスライドで抜き挿しを加えていた。
時折、先程まで指を埋めていた、裏の可愛い褐色の窄まりがヒクヒクと蠢きを見せている。
指の腹をアナルにあてがい、軽く擦ってやる。
「あんっ、だめよもう・・・」
Y美の豊満なヒップがヒクつきをみせた。
「もう指を突っ込んだりしませんから安心してください(笑)」
「あんっ、でも・・・・・」
「こうして撫でてるだけですよ・・・嫌いじゃないでしょ、ココ舐められたり撫でられるのは?・・」
「ああん・・・恥かしいでしょ・・・そんなとこ・・・」
「散々舐めさせたくせに(笑)・・・・」
「いやん、もうーエッチ・・・」
Y美のアナルの表面を指で揉みたてながら 腰を大きく引き抜いては深々と突き埋めていた。
「ああ・・・いい・・・」
(それにしても、いいケツしてる・・・・) 後ろからハメながら、36歳の熟れた豊満なヒップを眺め、昂奮に駆られてていた。
ムッチリとした肉感と、プルプルした弾力、手にしっとりと吸付くような肌触り・・・、 匂い立つような熟女の色香を漂わせた 白いヒップのゆらめきに 股間が激しく反応し硬く脈打ちをみせている。
おおよそ 自分とは縁のない上品そうな人妻が 目の前で ヒップを丸出しにして ケツの穴まで晒し、しかもハメ合ってるという状況に あらためて激しく昂奮していた。
(うう・・・堪んない・・・・) くびれた腰を両手で掴みグイグイと抜き挿しを加えていた。
「あうっ・・・あんっ・・・いい・・・いい・・・もう・・・・」
眉を寄せた顔を横に向け、シーツに頬を押し付けるようにして、声を押し殺して低く呻きを洩らしていた。
「奥さん・・俺・・もう出そうです・・・・」
グイグイと腰を打ちつけながら、ヒクつきをみせるY美の背中に向かって伝えてやる。
「あうんっ・・・・いいわよ・・・イって・・・・」
「いいんですか?・・・」
グイグイと腰を送り込む。
「あうっ・・・・・・いいの・・・・イって・・・・」
「うう・・・奥さんのオマンコに出してもいいんですね?・・・・」
「ああ・・・出してっ、・・貴方の・・・またいっぱい出して・・・・」
「うう・・・・もう・・・いきますよ・・・・うう・・・出るっ・・・・」
「あああ・・・・・・・」
つづく

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「ハメますよ・・・・奥さんのオマンコに・・・」
「入れて・・・」
股間の肉棒をニョッキリと勃起させたまま、36歳の豊満な熟れ尻を腰の前に引き据えていた。
「あうん・・・・」
四つん這いの体勢で、鼻にかかった甘い声を洩らしながら 深く頭を沈め、ムッチリとした白いヒップをくねらせている。
「こんなにグチョグチョにして・・・・」
後ろから Y美の蕩けきったオマンコを撫で擦っていた。
「あんっ・・・」
豊かな張りをみせる柔らかな腰が振るえている。
片方の手で柔尻を掴んだまま、肉竿に手を添えて パンパンに張り詰めた先端を Y美の熟れた狭間に押し当て 擦りたてていた。
「ぬちゃっ・・・」
亀頭の膨らみに、糸を引くような粘液を絡みつかせながら 秘肉の狭間を「ねちゃねちゃっ」と擦り続けていた。
「ああ・・・・」
仄かに卑猥な臭気も 立ち昇っている。
「オマンコ・・・ヌルヌルですね・・・スケベな匂いまでさせて・・・」
後ろから 肉竿の先端で、Y美の卑猥な柔肉を捏ね続けていた。
「ああん、いやっ・・・恥かしいこと言わないで・・・・・もう焦らさないで早く入れて・・」
「焦らしてなんかいませんよ・・・奥さんのスケベなオマンコのびらびらが柔らかくて気持いいんです・・・」
「あんっ、もうー・・・エッチ」
ムッチリと突き出した 白い柔尻をプルプルと震わせている。
「ググッ」 両手で白いまろやかな臀部をつかみ、滾り勃ったモノを埋めていく。
「ああ・・・」
あらためて36歳の豊満な臀部を鷲づかみして腰を送り込み、棍棒のように滾った肉竿を 熟れたオマンコに深々と滑り込ませた。
「あうっ・・・んん・・・」
白い背中を弓のように反らせて 顔をのけ反らせた。
「んん・・・凄く気持ちいいです・・・」
ムッチリとしたヒップを鷲づかみしたまま、腰を叩きつけるようにグイグイと激しく打ちつけていた。
「ああん・・・・いい・・いい・・・」
眉を寄せた顔を打ち振りながら、背中をヒクつかせている。
「やっぱり奥さんのお尻は いやらしくて堪んないです・・・」
腰を打ち付けるたびに、プルプルと震えをみせるY美の白いヒップを眺めていた。
「あんっ・・・恥かしい・・・・」

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女液をたっぷりと纏わりつかせた 青筋を浮かべた肉竿が、豊満な白いヒップの狭間に見え隠れしている。
白い熟れ尻の狭間に見える褐色の窄まりが やけに卑猥に見えた。
(K子のケツの穴も こんな感じだったな・・・) Y美の尻を抱え、後ろからハメながら、ふと K子とバックでハメていた時の事を思い出していた。
腰をゆるやかに送り込みながら、K子のアナルよりも柔らかそうな Y美の可愛い裏の窄まりに指をあてがい 軽く揉みたててみた。
「あんっ・・ダメっ・・・・」
Y美の腰がヒクつきをみせた。
熟れ尻の狭間にひっそりと窄まりをみせる裏の穴に指をたてて埋めてやる。
「ああん、いやっ・・・・」
豊満なヒップが揺すり振られた。
「ぬぷっ」指が第一関節まで埋まった。
「あんっ・・・・・」
Y美が声を発すると同時に 力強く腰を打ちつけていた。
「あうん・・・・ああ・・・・」
オマンコに深々と突き埋めたまま、アナルに挿し入れた指を 更に押し込んでみた。
「ああん・・ダメよ・・・・」
アナルに埋められた指がキツくしめつけられると同時にオマンコが肉竿を締めつけてきた。
「んん・・・奥さんのオマンコ・・凄いです・・・」
「ああん・・・変な事するから・・・・お願い・・・もう無理よ・・・」
「お尻の穴、嫌いですか?・・」
「わかんないけど・・だめよ そんなとこ・・・・お願い、抜いて・・」
「奥さんのお尻の穴、柔らかくてわりと深く入ったから、そう嫌いでもないのかなって思ったんですけど・・・いやなら抜きますね、・・・やっぱり これからは舐めるだけにします(笑)」
押し出されるようにアナルから指が退けられた。
「ああ・・・・」

「奥さんの お尻の匂いはしてませんから大丈夫ですよ(笑)、オマンコのほうが凄くいやらしい匂いしてますよ・・・」
「ああん、もうー・・へんたい・・・」
「そうかも(笑)・・・」
あらためてムッチリとした柔尻を抱え込んでグイグイと腰を打ちつけ、深々と抜き挿しを加えていた。
「ああ・・・いい・・・いい・・・」
細い顎をのけ反らせて顔を左右に打ち振っている。
「もうヘンタイとオマンコするの やめますか?(笑)・・」
「あんっバカっ・・・いじわる言って・・・・」
「やめなくてもいいんですか?・・もっと奥さんのオマンコにハメてもいいの?」
Y美のくびれをみせる腰を両手で掴み直して 大きなスライドでグイグイと腰を打ちつけていた。
「ああん・・・もっとしてっ・・・・・したいの・・・・」
「なにを?」
「あんっ、・・・・・おま・ん・こ・・・・・ああ・・・もっとハメハメして・・・・」
「オマンコしたいだなんて・・スケベですね奥さんは・・・」
「ああ・・・そんな・・・・」
つづく

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「ああ・・・恥かしい・・・」
人妻のY美はベッドの上で四つん這いになると、うっすらと汗を光らせた白い背中を反らせ、みっしりと肉を詰めた 熟れた柔尻を突き出していた。
「奥さんの・・・凄くいやらしくて昂奮します・・・」
目の前に、36歳のムッチリとした豊満な熟れ尻を突き出され、股間の肉棒を隆々と滾らせていた。
「あんっ・・・・だめよ・・あんまり見ちゃ・・・・」
Y美が背を沈めたまま 白い熟れ尻をくねらせてみせた。
「こんなにヌルヌルさせて・・・・」
両手で ムッチリとした柔らかな熟れ肉を鷲づかんで臀裂を左右に割り開く。
「ああん・・・・いやっ・・・・」
「びしょびしょですよ・・・・奥さんのオマンコ・・・」
「ああ・・・だって・・ふといので いっぱい突くから・・・・・」
熟れ尻を震わせていた。
「オマンコ気持ちよかったんですか?・・・」
「凄く感じちゃったの・・・・」
肉竿を引き抜いたばかりの人妻のオマンコは肉ヒダを捲れさせ ポッカリと口を開けたようにして女液を湧き立たせ、たっぷりと潤みを湛えて捲れ開いていた。
「奥さんのマン汁・・ヌルヌルが凄いから少し舐めますよ・・・」
「あんっ・・・いいから・・・」
Y美の声を無視するように 白いヒップの狭間に顔を埋め 淫汁で濡らつくワレメを掃きあげるように舌を送り込んでネットリと舐めあげていた。
「あうん・・・んん・・・」
柔肉を鷲づかみしたまま、舌に絡みつく 糸を引くような女液を 掬い取るように舐めていた。
「ああ・・・・」
「奥さんのマン汁、凄くヌルヌルしていやらしくて美味しい味がします・・・・」
「ああ・・・やだっ変な事言わないで・・・・」
背を沈め、ムッチリとした熟れ尻を突き出したまま、くねくねと揺らしている。
「むふうっ・・・・」
後ろから熟れたオマンコに唇を押し付けた。
「ああ・・・」
スケベな臭気を漂わせた 生温かな女液が唇を濡らしている。
「ズズーッ・・・・・」 音を響かせて卑猥な女液を啜りこんだ。
「ああ・・いやっ・・そんな・・・・・」
Y美が柔尻をプルプルと震わせ 腰をヒクつかせてみせた。
「ズズ・・・・」 なおも啜りこんだ。
「ああん・・・・お願い・・・もういいでしょ・・・・恥かしくて堪んない・・・・・」
「奥さんのマン汁、美味しいから(笑)・・・」
「もうー・・・恥かしいことばっかりして・・・・」
「奥さんのだからですよ・・・・」
「あん、またそんな事言って・・・いやらしいんだから・・・・お願い、もう入れてっ・・・」
「ハメますか?・・・ココに・・・・」
「だって・・・さっきからオチンチン凄くなってるもの・・・・」
Y美が顔を後ろに向けて股間の いきり立ちを見つめて言ってきた。
「そうですね・・・俺も堪んなくなってます・・」
Y美の視線に晒されて、青筋を浮かべ 天井を睨むようにそそり勃ったままの肉竿をビクビクと蠢かせてみせていた。
「あん・・いやらしい・・・・」
Y美が白い腰をくねらせている。
 
みっしりと肉を詰めて 豊かな張りをみせるムッチリとした柔尻に手を添えて膝を進め 白いヒップを腰の前に引き据えた。
「ハメますよ・・・奥さんのスケベなオマンコに・・・」
「やだ・・・スケベだなんて・・・」
言いながら 頭を深く沈めると ヒップを高く掲げ 後ろからの受け入れの姿勢をみせた。
つづく

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「奥さんのオマンコの奥までハメますよ・・」
「ああ・・・」
手にしっとりと吸付くような肌触りの Y美の白い柔らかな太腿を引き寄せ 一気に腰を送り込んで 深々と滑り込ませた。
「あうんっ・・・・・」
グイグイと腰を送り込み、棍棒のように滾り勃った肉竿が Y美の蕩けきったオマンコの肉壁を擦りたてている。
「ああ・・・いい・・・」
「気持いいですか?・・・」
肉竿に女液をたっぷりと纏わりつかせ、蜜しぶきがたつほどにグイグイと突き埋めていた。
「ああ・・・・気持良くて堪んない・・・・」
眉を寄せ、掠れた声を震わせながら 顔を左右に打ち振っていた。
「俺も気持ちよくて堪んないです・・・・」
ゆっくりと腰を揺らめかせていると、Y美のオマンコがヒクヒクと蠢いて肉竿を甘く刺激している。
「うう・・・感じる・・・・」
Y美の手が腰に伸びてきて、下からクイクイと腰をいやらしく揺すり振ってきた。
「んん・・・いい・・・・」
人妻の卑猥な腰の動きに昂奮が高まっていた。
「奥さんの腰・・・・凄くいやらしくて堪んないです・・・・もっとハメたいんですか?・・・」
「ああ・・・やだ・・・恥かしいけど勝手に動いちゃうの・・・・・貴方の・・気持いいから・・・」
言いながら腰を引き付けて揺すり振っていた。
「俺も気持ちよくて堪んないです・・・・もっとハメますよ・・・・」
Y美の脚を両の肩に乗せて 体を大きく折り曲げていた。
「ああん・・・・・」


卑猥なオマンコが天井を向くほどに体を折り曲げると、まるで杭でも打ち込むように 上からズボズボと突き挿してやる。
「あうっ・・凄い・・・ああ・・ああ・・・・いい・・・・」
小刻みなピストンを加えながら、時折 大きく引き抜いて勢いよく突き刺してやる。
「ああ・・凄い・・・奥まで・・奥まで・・当たってるの・・・・・いきそう・・・」
部屋着を胸元まで捲り上げたまま 眉を寄せた顔をのけ反らせて喘ぎを発しながらシーツを強く掴んでいた。
胸の谷間が しっとりと汗ばんで見えた。
Y美の両の脚を肩から下ろすと、幾分 上体を起こして 中途半端に纏わりついた部屋着を頭から脱がせてやる。
ふくよかな胸を両手で鷲づかみしたまま肉竿を深々と突き埋めていた。
「あうっ・・・・・」

Y美のオマンコが肉竿の幹をヒクヒクと絞めつけている。
「うう・・・いい・・・・」
根元まで突き埋め、腰を回しながらも 熟れたオマンコの甘締めに肉竿をヒクつかせていた。
「うう・・奥さんのオマンコ・・堪んないです・・・凄くいやらしいです・・・・・」
肉竿を咥えこんだままヒクつきをみせるオマンコを 上から見下ろすように眺めていた。
「あん・・・だって堪んないの・・・・」
肉竿がドドメ色の肉ヒダに包み込まれるように根元まで咥え込まれ、淫臭を漂わせた女液で陰毛までも濡らされていた。
Y美が下から腰を揺すり振ってきた。
「んん・・・いい・・・」
快感に襲われて腰を震わせていた。
「奥さん、バックでハメていいですか?」
「お尻のほうからするの?・・」
「また奥さんの いやらしいお尻見ながらハメたくて・・・」
「やだっいやらしいだなんて(笑)・・・」
「奥さんも好きですよね?・・ケツのほうからハメられるの・・・」
言って腰をグイっと送り込んだ。
「あんっ・・・もうーまたケツなんて言って(笑)・・・いいわよ・・・して」
「一旦抜きますよ」
夥しい女液を纏わりつかせ ヌルリと引き抜いた。
「あうん・・」
女液に濡らつく股間の肉棒をニョッキリと勃起させ、膝立ちのまま
「後ろ向いて、お尻突き出してください・・・」
「あんっ、凄い・・・そんなにさせて・・・いやらしい・・・」
「奥さんのオマンコから抜いたばかりだからビンビンでヌルヌルですよ(笑)、今度は後ろからハメますよ・・・さあ・・ケツ向けてください」
「もー、恥かしい言い方するんだから・・・」
Y美がゆっくりと体を反転させ、四つん這いの姿勢をとってみせる。
「もっとお尻揚げて突き出してください・・・」
「ああ・・・恥かしい・・・・」
しっとりと汗ばむ背中をゆるやかに反らし、みっしりと肉を詰めた丸々としたヒップを高く掲げて突き出してみせる。
「凄くいやらしいです・・・・堪りません・・・」
卑猥な眺めに 股間の肉棒をビクビクと脈打たせながら、後ろから ムッチリと突き出された白い熟れ尻を 両手で鷲づかみしていた。
「ああ・・・・」
つづく

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