「変態だなんて失礼ですね(笑)、奥さんのオマンコの匂いがいやらしいからですよ(笑)、奥さんだって俺のアレの匂いは嫌いじゃないんですよね?俺のは生臭いって言ってたくせに・・・奥さんも相当スケベですよ(笑)」
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「ハメますよ・・」
休日の午後、レースのカーテン越しに明るい日差しが差し込む 人妻Y美の自宅の寝室で、股間のいきり立ちをY美に唇で扱きたてられ 挿入を堪えきれなくなった俺は 熟れ尻を突き出させ、後ろからハメようとしていた。
ムッチリとした柔肉を左右に割り開いて、後ろから指を滑らせ 熟れたオマンコを撫で擦る
「ああん・・・」
小さく甘えるような声を発して 腰をくねらせる
「ヌルヌルですよ・・・奥さんのオマンコ・・・」
既に一度、リビングで交わっているY美のオマンコは 卑猥に捲れ開いて、指で捏ねるたびに「ねちゃねちゃ」と恥かしい音を響かせていた
「・・いやっ・・・」
両手をベッドについて前屈みのまま 真っ白い熟れ尻を震わせている
「入れちゃうの?・・・」
白いヒップを突き出したまま 振り向いてみせた
「奥さんに しゃぶられて我慢できなくなってしまいました・・・ハメますよ・・・」
Y美の柔らかな唇で扱きたてられた 股間の肉棒は 快感に震え 嘶くように何度も脈打ちを繰り返していた
「ああん・・もう・・・」
Y美が背を伏せてムッチリとした熟れ尻を揺すり振った
「ぬちゃっ」 後ろから柔尻の深い狭間の奥の 潤みの中へ 棍棒のように漲り勃った肉竿の先端を押し当てていた
「あんっ・・」
みっしりと肉を詰めた 36歳の豊満な双の柔肉を両手で鷲づかみして、昂奮に脈打つ肉の棒を 熟れた秘肉の感触を味わうように、ゆっくりと突き埋めていた
「ああん・・・」
「うむうっ・・・いい・・・」
熱く火照る膣壁が肉竿を包み込むようにして甘く締め付けている
「奥さんのオマンコ・・・堪りません・・・」
あらためて腰を引いて深々と突き埋めていた
「ああ・・・コレがいいの・・・貴方の・・・堪んない・・・」
ベッドに前屈みに背を沈めたまま、まろやかに肉を詰めた白いヒップを震わせている
「うう・・・堪んない・・・」
腰をくねらせ、振るえる白いヒップの眺めに激しく欲情し、括れた胴を両手でつかみ直し グイグイと腰を打ちつけていた

「あうっ・・・ああ・・・いい・・・・」
「気持ちいいですか?」
Y美の背中を眺めながら 膣奥を突き上げるように深々と何度も肉竿を送り込んだ
「堪んない・・・・貴方のが・・奥に当たるの・・・」
震える熟れ尻を眺めながらグイグイと抜き挿しを加えていた
「うむうっ・・いい・・・」
オマンコの奥に先端が擦られるたびに、なんともいえないむず痒さと甘い痺れに射精感が襲っていた

「ああ・・・・ねえ・・・・」
いまにも射精しそうな感覚を堪えながら腰を打ち付けていると、Y美が膝を擦り合わせるようにしながら 白い尻を震わせて 後ろを振り向いた
「ねえ・・・横にならせて・・・・」
「横に?・・」 Y美の胴を掴んだままグイグイと腰を打ち付けていた
「あんっ・・・・貴方の腰・・激しくて・・・立ってられないの・・・」
呻くような声を発し オマンコで肉竿を咥えこんだまま 脚を捩り合わせ 白いヒップを震わせていた
「オマンコ・・気持いいんですか?・・」
「堪んないの・・・大っきいのでいっぱい突くから・・・・」
「いっぱい突いてって言ったの奥さんですよ・・・」
言って更に腰を送り込んだ
「ああ・・・だめ・・・・」
伏せた背中をビクビクとヒクつかせ、柔尻が崩れ落ちそうに揺れ動いた

「・・・俺、出そうだったんですよ・・・」
「イクとこだったの?・・・・・ごめんなさいね・・・ベッドの上で思い切り突いていいから・・・」
「いっぱい突きますよ(笑)」
「私に飲ませたかったら飲ませてくれていいのよ・・・飲んであげるから・・・」
「わかりました(笑)・・・でも・・おかげで又、奥さんと長くエッチできます(笑)」
「そんな事言って・・・出しても直ぐ出来るでしょ・・・貴方は(笑)」
「そうですね(笑)、・・・・・・奥さんのオマンコにハメたままベッドに横になってもいいですか?」
後ろから白いヒップを鷲づかみしてY美のオマンコに深々と突き埋め、腰を蠢かせていた
「ああん、お願い・・一回抜いてちょうだい・・・痺れてるの・・・」
「オマンコが?・・」
「ばかっ(笑)」

「抜きますよ・・」
ゆっくりと腰を退け、36歳の熟れたオマンコから「ヌルリ」と引き抜いた
「ああん・・・」
引き抜かれた肉竿が、スケベな女液をベットリと纏わり付かせ、ばね仕掛けのように しなりを打って勢いよく ニョッキリとそそり立った
「あんっ、いやらしい(笑)・・」
Y美がベッドに崩れるように横になりながら、股間の棍棒のように滾った肉の棒を嬉しそうに眺めていた
つづく

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休日の まだ陽も高い午後、36歳になる人妻Y美の自宅の二階で 立ったまま股間のそそり立ちを扱かれていた
「オッパイに挟んであげる(笑)」
Y美に咥え込まれ、扱かれながら 釣鐘型の柔らかな胸を揉みたてていると 肉竿に指を巻きつけたまま顔を見上げて言ってきた
「奥さんのオッパイに挟んでくれるんですか?」
「やってみたい?」
「やって欲しいです・・・」
ベッドの端に裸の尻をかけて座っているY美の前に 催促するように腰を突き出していた
「やったことないの?」
Y美が胸を両手で抱え持ち、突き出すようにしながら下から顔を覘き見るようにして見上げている
「ないです・・」
「あのひとにも?」
「奥さんほど大きくないですから(笑)・・」
「私だってそんなんでもないわよ(笑)」
言いながら 天井を睨むようにニョッキリと硬くそそり立っている肉竿を胸の谷間に押し付け 両脇から挟みこんできた
「おお・・・いい気持ちです・・・」
 
Y美が両手で胸を押さえ込んだまま小さく上下に揺すりたてる
「貴方の大っきいから上手く挟めないわ・・・」
「そんなことないですよ・・・柔らかくて気持ちいいです・・・」
Y美の両の腕を押え持つようにしたまま ゆるやかに腰を上下にスライドさせて柔らかな肉の狭間に擦りたてていた
「貴方の腰の動き、いやらしいわね(笑)」
「そうですか?奥さんのオッパイ 気持ちよくて堪りません・・・」
既に一度、Y美のオマンコに放出してるにも関わらず、肉竿の先端から透明な粘液を滲ませながら 腰を突き上げるようにグイグイと胸の狭間で擦りたてていた
「ああん・・・」
Y美が首を前に折るように傾け、肉棒の先端に舌を伸ばし、チロチロとそよがせてくる
「うう・・・感じる・・・」
「気持ちいい?」
「堪んないです・・・」 腰を突き上げた
「んんっ・・」
Y美の唇が先端を咥えこんで小さく揺り動かしている
「うう・・・・いい・・・」
そのまま 胸の狭間から肉竿を退けると Y美が上体を やや前に傾けるようにして裸の腰に手を添え、更に深く頬張ってきた
「んん・・・」
Y美の頭に両手を添えて、ゆるやかに腰を送り込んでいた
「んん・・・んん・・・んん・・」
Y美が肉竿にネットリと舌を巻きつけ唇で扱きたててきた
「うう・・・気持ちいい・・・」
柔らかな舌と唇に弄られて 肉棒を痺れさせ、Y美の頭を押さえつけたまま 腰を震わせている
「感じる?」
「堪んないです・・・」
Y美の頭が激しく前後に揺すり振られ、唇が筋立った肉竿を扱きたてる
「おお・・・いい・・・・・出てしまいますよ・・・」
「いいわよ・・・出しても・・・・・飲んであげる」
「でも・・・・俺だけ気持ちよくなったんじゃ奥さんに悪いですよ・・・」
「気にしなくていいのよ・・・・無理しないで出して・・・」
肉竿を扱きたてながら顔を見上げていた
 
「でも今・・・奥さんのオマンコに凄くハメたくなってます」
Y美の掌の中でビクビクと快感に震え 脈打っていた
「本当に?・・・いいのよ 出したかったら一回出して気持ちよくなってからでも・・・・」
「でも・・・俺、奥さんのオマンコにハメたくて我慢出来なくなってます」
Y美の両脇を抱えもって立ち上がらせると、クルリと後ろを向かせ、ベッドの上に両手をつかせて 豊満な白い熟れ尻を突き出させた
「あんっ・・」
36歳のムッチリとした ふくよかな柔肉を左右に割り開き
「ハメますよ」
「ああん・・もう・・・」
プルプルと白いヒップが揺れた
つづく

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36歳の人妻のY美は、股間の肉棒をニョッキリと勃起させたまま素っ裸になってソファに凭れ掛かっている股の間に蹲って、まだ幾分濡らつきの残る肉の棒を握りこんでいた。
「私も裸になって貴方とオマンコしたいの・・・」
Y美が発した露骨な言葉に肉竿がビクビクと反応し脈打っていた
「素っ裸になってオマンコしたいんですね?」
「したいわ・・・裸になって貴方と絡み合いたいの・・・・」
「じゃあ、素っ裸になってください・・・オマンコしましょう・・・」
背凭れから上体を起こしてY美を裸にしようとすると
「でも・・ここじゃ・・・昼間からこんなところで・・・・ダメよ・・・誰かきたら・・・」 言いながらも、股間の肉棒は しっかりと握りこんだままだ
「奥さん、大丈夫って言ってたじゃないですか」
「言ったけど・・・・ねえ・・・別のお部屋に行きましょう・・・」
「別の?・・・ココでいいですよ・・・俺もう我慢出来なくなってます・・」 Y美の掌に包まれているモノをビクビクと蠢かせていた
「あんっ、もうー・・・・・でもダメよ・・・こっち来て・・・」 Y美が手を引くようにして立ち上がった
「しょうがないですね(笑)」
Y美が俺の脱ぎ捨てた衣服を拾い上げ歩き出した
「どこでオマンコするんですか?(笑)」
「ばかっ(笑)」
階段を上っていくY美の後ろから素っ裸のまま歩く姿は いささか滑稽だろうなと我ながら可笑しくなってしまう
「二階のお部屋ですか?」 チラチラとのぞくY美の豊満な尻の狭間が欲情を駆り立てていた
「そうよ・・」 ドアを開け「入ってちょうだい・・」
「寝室じゃないですか・・・いいんですか?」
「寝室だからいいんじゃない(笑)」
レースのカーテンごしに光が燦燦と差し込んでいる10畳ほどの広さの中に、大きなダブルのベッドが置かれていた
「でも・・・旦那さんとの大切なお部屋じゃないですか・・・」
「いいのよ・・・・普段は居ないんだもの(笑)・・・」
「本当にいいんですか?・・・旦那さんとオマンコするベッドでなんて・・・」
「いやーね、その言い方(笑)、貴方は私としたくないの?」
「したいです・・・したくて堪りません・・・・・」
「私もよ(笑)」
Y美が歩み寄ってきて抱きつきながら股間の そそり立ちを握りこんできた
「うう・・・」
「貴方のコレで、思い切り突いてちょうだい・・・」
Y美を抱きしめ、唇を重ねていた
「あん・・んん・・んん・・」
ネットリと舌を絡ませたまま Y美の指が肉棒を扱きたてている
「うう・・んん・・」
Y美の衣服を頭から剥ぎ取るように脱がせていた
「旦那さんと、いつもこのベッドでオマンコしてたんですか?・・」
「やーね(笑)、そうよ・・・いつもココでしてるの・・・」 Y美がベッドの掛け布を払いのけて裸の尻をかけてこちらをむいて笑ってみせた
「仲いいんですね(笑)」
「あら、どうして(笑)」
「だってダブルのベッドで、いつも一緒に寝るんですよね?」
「そうよ(笑)、でもこっちに越してきて、そう経たない内に単身赴任なっちゃったから・・そんなに一緒に寝るときがなくて(笑)・・・」
「いいんですか?俺としても・・・」
「いいのよ(笑)・・・貴方としたいの・・・・・でも主人の事は愛してるのよ・・・本当よ、私・・なんでもしてあげるの(笑)」、だから安心して・・・貴方に熱くならないから(笑)」
「そうなんだ・・・・なんでもしてあげてるんですか?」
「そうよ(笑)」
「だからスケベなんですね(笑)」
「やだ、スケベだなんて(笑)・・・・でも・・・そうかも・・・うちのひと貴方ほど元気じゃないから色んなことしてあげてるかも・・・・貴方にする以上にね(笑)」
「羨ましいです、奥さんみたいなひとと、いっぱいスケベなこと出来るなんて・・・」
股間の肉棒が天井を睨むように隆々と漲り勃って脈打っている
「やだっ(笑)、いやらしいこと想像してるの?オチンチンさっきよりも凄くなってるわよ」
「そうですよ、奥さんを見てるだけでも堪んないのに・・・・」
股間の肉竿をビンビンに勃起させたままY美の前に歩み寄った
「凄いわね・・・こんなに太くして・・・・体はスマートなくせにココは大っきくて凄くいやらしいんだから・・・」
言いながら 青筋を浮かべ、隆々と漲り勃った肉竿に 指を巻きつけて ゆるやかに扱いている
「うう・・・・・・奥さんといるから尚更ですよ・・・」
「貴方の見てるだけで堪んなくなっちゃう・・・・熱くなってくるの・・・・」
「オマンコが・・ですか?・・」
「あんっ、そうよ・・・」
Y美が前に首を伸ばすようにして、野太く膨らんだ亀頭部を咥えこんできた
「うう・・・・」
肉棒をY美に咥えさせたまま、柔らかそうな釣鐘型の ふくよかな胸に手を伸ばして揉みたてる
「んんん・・」
「奥さんのオッパイ・・・凄く柔らかくて掌が気持ちいいです・・・・」
服を纏ってるとスレンダーな体形に見えるY美の体は、胸と腰まわりは ムッチリとした柔肉を詰まらせた 熟女の色香が匂い立ってくるような体をしている
「ねえ、ココで挟んであげようか?」
肉竿から唇を退け、扱きたてながら顔を見上げてきた
「オッパイでやってくれるんですか?」
「オッパイで挟んであげる・・・やってみたくない?・・・ココを・・・」 肉竿を大きく扱きたてる
「うう・・・やって欲しいです・・・」
肉竿がY美の指の中で棍棒の如く硬く脈打っていた
つづく

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「きれいにしてあげるね(笑)」
人妻のY美は ソファに裸の尻を浅く据え 背凭れに寝そべるように凭れかかっている俺の股の間に屈みこんで、オマンコの奥に夥しい量のザーメンを放出したにも関わらず、淫液を纏わり付かせ ニョッキリとそそり立ったままの肉棒に唇を被せてきた。
「うう・・・いい・・・」
Y美の舌が 亀頭の周りを這い滑っている
「うう・・・まだ痺れてるから・・・堪んないです・・・」
「凄くベトベトしてる・・・」 根元付近の幹を握りこんで ゆるやかに扱きたてる
「奥さん、マン汁いっぱい出すから(笑)・・・」
「やだわ、マン汁なんて・・・・恥かしいじゃない(笑)」
唇を被せ、大きなストロークで肉竿を扱きたててきた
「おお・・・堪んない・・・・」
「気持ちいいの?・・」
「さっきの奥さんのオマンコが気持ちよすぎて・・・敏感になってます・・」
「あら、本当に?(笑)・・」
「本当ですよ・・・・勃ちっぱなしですよ」
「でも、いつも勃起させてるじゃない(笑)」
再び咥えこんで 纏わり付いた淫液を掃き取るように唇を滑らせる
「うう・・・・・そうですけど・・・奥さんがいやらしいからですよ・・・」
Y美の口の中で、肉棒がビクビクとヒクつきをみせた
「あんっ、なんだか さっきよりも凄くなってきたみたい・・・」
「奥さんに舐められて堪んなくなってます・・・」
「おしゃぶりされるの好き?」
「好きですよ、特に奥さんみたいな綺麗な女性にしゃぶられると余計に硬くなってしまいます・・」
「まあっ、嬉しい事言って(笑)・・・・あの人にも おしゃぶりしてもらってるの?」
「えっ?ええまあ・・・・でも奥さんほど積極的じゃないから・・・」
「でも、しゃぶらせてるんでしょ?」
「ええ・・・」
「飲んだりもするの?・・貴方のアレ・・・」
「飲むっていうか・・・飲ませたことはありますけど・・・」
「まあ、無理やり?・・・もしアレが苦手な人だったら結構大変なのよ(笑)」
「でも、いつもじゃないですから・・・自分から飲んでくれたこともあったし・・・」
「ふ~ん、貴方の事が余程好きみたいね(笑)、貴方も?(笑)」
「好きです」
「まあ(笑)、私にオチンチン握らせといて言うわね(笑)・・・でも大丈夫よ、邪魔しないから(笑)」
「奥さんも好きですけど・・・」
「いいのよ(笑)、でも・・たまには私にも こうして逢ってくれると嬉しいな(笑)」
「いいんですか?」
「勿論よ(笑)、時々思い出してくれると嬉しいわ(笑)」
「いつも思い出してますよ、いやらしい奥さんのオマンコが目に焼きついてて、いつも勃起させてます(笑)」
「いや~ね、いやらしいだなんて(笑)、貴方のほうこそ凄いじゃない・・・」
握りこんで扱きたてている
「うう・・・」
「さっきより硬くなってるみたい・・・青筋立てちゃって・・・・いやらしい・・・」
再び咥えこんで舌を巻きつけ扱きたてる
「おお・・いい・・」
Y美に咥えさせたままシャツのボタンを外し、傍に脱ぎ捨て 素っ裸になると Y美の部屋着を背中から捲り上げていた
「ああん、だめっ・・・やだ、裸になって・・・」
「さっきから下は裸だったんだし、素っ裸になったほうがいいでしょ・・奥さんも・・・」
「だめよ、こんなところで・・・昼間から・・・」
「でも俺、もう我慢できませんよ・・・」
Y美の手の中の肉棒をビクビクと蠢かせた
「ああん、もうー・・・・私だって・・・・裸になってしたいわ・・・・」
「裸で何をしたいんですか?」
「もうー、またいやらしい事言わせたいの?(笑)・・・」
「いやらしい事ですか?」
「あんっ、そうよ・・・裸になって貴方とオマンコしたいの・・・」
肉竿がビクビクと脈打っていた
「あんっ」
つづく

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「うう・・・」
休日の昼下がり、人妻Y美の 自宅のリビングで 36歳の豊満な臀部を鷲づかみしたまま 後ろから深々と挿入し 熟れたオマンコの奥に 若い濃厚な精液を どくどくと打ち放っていた
Y美の背中がビクビクと蠢き 丸出しの白いヒップを震わせながら オマンコがヒクヒクと肉竿を間欠的に絞めつけている
「うう・・・いい・・・」
オマンコに深々と根元まで突き埋め、腰を震わせながらザーメンを注いでる肉の棒がビクビクと脈打っていた
「んん・・・」
射精の脈打ちが鎮まりかけても 尚もソファの上で猫が伸びをするような体勢で尻だけを卑猥に突き出したまま 肉竿を咥えこんでいるオマンコがヒクヒクと締め付けを繰り返していた
「うう・・・奥さんのオマンコ・・・・ヒクヒクして堪んないです・・・・」
「ああ・・・だって・・・動いちゃうの・・・・」
「なんだか、この前よりもスケベになってますよ・・・」
「やだっ、貴方のが凄いから・・・・・・まだ震えちゃってるの・・・」
「オマンコしたかったから よけい気持ちよかったんですね・・」
「だって・・・貴方の腰・・・激しいんだもの・・・・」
「奥さんのオマンコが いやらしいから昂奮してしまって(笑)・・」
「やだ・・そんな・・いやらしいなんて・・・」
ぐったりと 顔を横に向け うつ伏せで熟れ尻を掲げたまま 掠れた声で呻くように答えている
「またオマンコの中に出してしまって・・・出してもよかったんですか?」
「たぶん大丈夫よ・・・でも・・貴方の濃いから どうかな(笑)」
「すいません・・・つい・・・・」
「大丈夫よ(笑)・・心配しないで(笑)・・・いっぱい出してくれて嬉しいの・・・」
「本当に よかったんですか?・・」
「本当よ・・・またしてくれる?・・・」 Y美がヒップをクネクネと揺らめかせる
「勿論です(笑)・・・じゃ・・一旦抜きますよ・・」
柔らかな秘肉に包み込まれている肉竿を ゆっくりと引き抜いていた
「ああん・・・・」
たっぷりの淫液を纏わり付かせた肉竿が 熟れたオマンコから「ヌルリ」と引き抜かれると しなりを打って そそり立ったまま 細く差し込む日差しに照らされヌラつきを見せていた
尻を掲げたままのY美のオマンコは、ぽっかりと口を開けたようにして 淫液に混じるように奥からネットリとしたザーメンが ゆっくりと湧き立つように流れ出てきていた
Y美が気だるそうに 傍のティッシュボックスから 無造作に抜き取り 自らの股間にあてがう
Y美を横に見ながら ニョッキリとそそり立ったままの濡らつく肉の棒を揺らしながら ソファの上に裸の尻を浅くかけて大きく背凭れに凭れかかっていた
「ちょっと お手洗い言ってくるね・・・」
ティッシュでオマンコを軽く拭ったあと、ゆっくりと立ち上がり やや気だるそうな足取りで歩き出した
Y美の戻りを待っている間、テーブルの上にある 先程 Y美が淹れてくれたコーヒーを口に運んでいた
すっかり冷めてしまったコーヒーが汗ばんだ体に心地よく喉元を通していた
しばらくしてY美が戻ってきた
「あら、冷めてしまって美味しくなかったでしょ、別なの淹れ直すから待ってて(笑)」
「ちょっと汗掻いたから冷めてたほうが美味しいですよ(笑)、遅かったですね、オマンコきれいにするのに時間かかっちゃいました?(笑)」
「エッチ(笑)、そうよ・・いっぱい出すから(笑)・・・」
Y美が歩み寄ってきて、テーブルを脇にずらすと ソファに座ったままの股の間に屈みこんできた
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妻は37歳で5年ほど前、私が300万円ほど出資しスナックを始め、現在は女の子3人・若い順にA美(26歳)、B代(29歳)、C子(33歳)を雇い、店を切り回しております。 私は一切口出しをせず、店には顔を出すこともしておりません。 私が言うのも何ですが、自慢の妻で歳の割に身体の線もくずれておらずスタイルも良く、美脚の持ち主です。 女の子達は、なかなかの美人揃いでスタイルも良く何故か巨乳揃いです。そんなことからか店は毎晩盛況で繁盛していています。 問題が起きたのは昨年11月のことです。 妻と女の子達で、時期外のため格安でレンタルできたという露天風呂付のログハウスに一泊の慰安旅行に出かけることになりました。 実はこの旅行には裏がありました。 その内容はと言うと「四人だけの旅行ではなく、プラス店の客(勿論男)四人の計八名」ものでした。 客達とある賭けで負けて、その支払いが「一泊旅行」でした。 男女が同じ屋根の下で夜を共にするとなれば、それ相応のことが予想されるのが当たり前でそのことを承知で受けたそうです。 ただ、妻は条件を出しました、彼女達が勝ったときの、客達の支払い「高級ボトルをそれぞれ5本入れる。それだけではなく旅費、かかる飲食、その他の経費を全て持たせる」というもので、男達はそれをその夜「乱交」を付け加えることで呑みました。 このことを打ち明けてくれたA美は妻には内緒で以前より面倒を見てやっていました。 店に入った2年前、消費者金融よりの借入れで返済に困っていたのを。 また、客にストーカーまがいなことをされていたのを助けてあげました。 本人は乱交のような行為は嫌いで行きたくないのだが、妻から言われると断ることが出来なくて私に相談して止めるよう説得してもらおうと意を決して直訴してきたそうです。 しかし、そのことを聞き私は腹の虫が治まらない私は店の調子が良く、図に乗っている妻を痛い目に合わせるためことを思いつきました。 少し高額の金を渡し、黙って旅行に行くよう話を付け、場所を聞き出し、頃合いを見計い「乱交」現場に乱入することにしました。 午後8時頃、ログハウスに着き、入口はA美に鍵を開けておくよう言ってありましたので、難なく入ることができました。 中に入ると目の前に裸の男女がリビングのソファーで、大きなクッションの上で、厚手の毛布を床に敷きその行為に及んでいました。 それが宴会もそこそこに始まったのがテーブルの上の、ほとんど手つかずのオードブル、飲み物を見ると一目瞭然でした。 しばらくその光景を観察することにしました。 行為最中特有の女の喘ぎ声、男が女の下半身を打つ音、そして、一人の男が最後瞬間に発した唸り声。 そこまで見届けてから私は出来るだけ落ち着きを払い「皆、気持良いことしているな~!」と言いながら入って行きました。 妻は勿論、A美以外の女の子達は目を見開き私の姿を見て驚きました。 「許さん!明日にでも店を閉めろ」言い放ち、謝るのを振り払いA美を連れて二階のベッドルームに行き、口で私のモノを行為が出来るようにさせました。 十分濡れている部分に挿入し最後はその大きな胸に、この時のために溜めておいた白い液体を放出しました。 次にB代を二階に来るように言い、終わるとC子を呼び二人には顔に残りを放出しました。リビングでヒソヒソと話をしていた男達は夜が明けると帰って行きました。 私は早朝、食事も取らず一人帰宅しました。 妻は家に戻って来るなり土下座してひたすら涙を流し謝り続けました。 最初は許す気は無かったのですが、こちらも旅行の本来の目的を知りながら、止めもせず、その場に乗り込みその後のした行為に罪悪感を抱き始め、客達にボトル代と掛かった金を返却すること、A美が告げ口をしたことを水に流すことを約束し今回だけは許すことにしました。 その夜、女の子達を呼び大宴会をしました。 後日談があります。 その宴会で妻が酔いつぶれ寝込んでから、「旦那さんとは本当、お互い気持のよいエッチがしたかったよね」と言うB代の話をきっかけに盛り上がり、「中に出された時の感じって最高よね」とC子言い出しました。 最後は私の白い液体をそのまま流し込んでも良い日を各々が決め、今一度、ホテルで女の子達の中に挿入させてもらうことになり、早速、お互い気持良い思いをしました。

「お願い・・・・ハメて・・・」
36歳のY美は、リビングのソファの上で 丸出しにされたムッチリとした白いヒップを突き出し 後ろからの挿入を哀願し ゆらゆらと柔尻を揺すり振っていた
「ハメますよ・・・」
細く日差しが差し込む部屋の中で、人妻の豊満な熟れ尻を鷲づかみしたまま後ろからアナルに舌をそよがせ 卑猥に捲れ開いたオマンコをネットリと舐め回し、欲情に駆られ 股間の肉棒は青筋を浮かべ醜い程に いきり立っていた
たっぷりと蜜を滴らせ、卑猥な臭気を漂わせてパックリと捲れ開いたワレメに 鰓を際立たせパンパンに膨らんでいる 赤黒く光る亀頭部を 後ろから「ズブリ」と埋めてやる
「ああ・・・」
みっしりと肉を詰めた36歳の豊満なヒップを鷲づかみしたまま 棍棒のように たぎったモノを一気に奥まで滑り込ませた
「あうっ・・・んん・・・・」
白い熟れ尻がプルプルと揺らいだ
軽く抜き挿しを加え 再び深々と突き埋める
「うう・・いい・・・」
後ろからY美の熟れたオマンコに根元まで突き埋めたまま 秘肉の感触を肉竿全体で味わうように ゆっくりと腰を回していると 柔らかな膣壁がヒクヒクと絞めつけてきた
オマンコに埋められた肉の棒が 呼応するようにビクビクと蠢いた
「あんっ・・・・」
背筋を反らすようにして オマンコで肉竿を咥えこんだまま、クネクネと熟れ尻を蠢かせる
「うう・・・堪んない・・・奥さんのオマンコ・・・ヒクヒクしてますよ・・・・」
「ああ・・・貴方のほうこそ・・・・硬いのビクビクさせて・・・」
「奥さんがオマンコで絞めつけるから・・・」
Y美のオマンコに根元まで突き埋め、柔肉を鷲づかみしたまま クネクネと蠢くヒップの眺めに そそられて 腰を前後に送り込み グイグイと抜き挿しを加えていた
「ああ・・・・凄い・・・・」

パンパンと音を響かせて 熟れた柔尻に腰を打ちつけるたびに白いヒップが揺らぎを見せ 肉竿がズボズボと濡れそぼる肉壁を擦りたてている
「うう・・いい・・・堪んない・・・・・・奥さんは気持ちいいですか?・・・」
卑猥に突き出されたヒップを抱え込んで グイグイと蜜しぶきがたつほどに激しく抜き挿しを加えながらビクビクと蠢く背中を見ていた
「あう・・・いいの・・・堪んない・・・・」
「こうしてオマンコしたかったんですね?・・・」
「ああ・・・・そうよ・・・したかったの・・・貴方の大っきいので突いてほしかったの・・・」
「オマンコ気持ちいいですか?・・・」
「いい・・奥まで当たって凄くいいの・・・」
「俺も堪んないです・・・もうイきそうです・・・」
括れた腰を掴みなおし、グイグイと腰を打ちつけていた
「ああ・・・・いい・・・・イキそう・・・・」 腰を打ちつけるたびにY美の背中がビクビクとヒクついて柔らかなヒップが震えている
「うう・・・いい・・・」 逆ハート型にムッチリと突き出された36歳の豊満な熟れ尻の狭間に見える 小さな裏の窄まりの すぐ下で棍棒のように硬く青筋を浮かべた肉竿が ヌラヌラとした白濁液を纏わり付かせ 柔らかな秘穴の中に見え隠れするたびに 仄かに卑猥な臭気が立ち昇り 甘く鼻腔を刺激していた
「うう・・・奥さんの・・・いやらしくて堪んない・・・」
「ああん、また見てるの・・・・」 「見てますよ・・・奥さんのオマンコにズボズボ入ってます・・・・」
「ああ・・・いやらしい・・・」
「ケツの穴もヒクヒクしてますよ・・・」 「あんっ、やだ・・・・」
顔を上下に揺すり振りながら腰をくねらせている
「奥さん・・・もう・・・イキそうです・・・・・・」
グイグイと激しく腰を振りたてた
「ああ・・私も・・・・イキそう・・・イク・・イクッ・・」 顎をのけ反らせ 背中をビクビクとヒクつかせている
「おお・・・・出る・・うう・・・」
「ドピュッ・・・ピュッ・・ピュッ・・・」 Y美の腰を鷲づかみしたまま深々と突き埋め 腰を震わせながら 人妻のオマンコの奥に大量のザーメンを放出していた
「うう・・・いい・・・・」 Y美のオマンコに根元まで突き埋め ムッチリと突き出された 白い豊満なヒップを抱え込んだまま 肉の棒を脈打たせ どくどくと濃厚な精液を注いでいた
Y美のオマンコが肉竿をヒクヒクと絞めつけている
「うう・・・痺れる・・・・」
つづく

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「ああ・・・・」
太陽の日差しが細く差し込んでいるソファの上で、人妻のY美は ムッチリとしたヒップを突き出していた
「ああん・・・・」
真後ろから 36歳の豊満な柔肉を鷲づかみしたまま 既にたっぷりと潤みを湛えて卑猥に捲れ開いている 熟れたオマンコに舌を這わせ ネットリと舐め上げた
「ああ・・・いい・・」
背筋をヒクつかせ 豊かに張出した白いヒップが小刻みに震えている
上品な顔から程遠い 卑猥にはみ出したドドメ色の肉ヒダを舌の先で「ねちゃねちゃ」と捏ね回し、ワレメの中へ舌を挿し入れていた
「ああ・・・」
「もっとお尻突き出してください・・」
指を添えて柔肉を更に割り開き、ヌラヌラと光を帯びた マグロのトロ身のような肉壁を舌先で擦りたてる
「ああん・・・いい・・・・」 Y美が時折、全身をビクビクと蠢かせ、みっしりと肉を詰めた熟れ尻を震わせている
「オマンコ・・気持ちいいですか?・・・ヌルヌルも凄くなってますよ・・・」
「ああ・・恥かしいけど・・・いいの・・・堪んない・・・」
「エッチな事したかったんですね?・・」 「ああ・・・そうよ・・したかったの・・・して欲しかったの・・・」 「本当はオマンコしたかったんですね?・・・いやらしい事ばかり考えてたんじゃないですか?・・・」 「ああ・・そんな・・・」 「オマンコしたくなかったんですか?こんなになってますよ・・・」
舌先をめいっぱい挿しいれ擦りたてた
「ごぶっ」奥から卑猥な臭気を漂わせた淫液が更に湧き立って舌に絡み付いてきた
「ああ~・・・・」

指を回り込ませ、包皮から剥き出しになって大きく膨らみ勃っている 薄桃色に光る突起をサワサワと優しく擦りたてた
「ああん・・・・だめっ・・・・」
卑猥にヒップを突き出したまま 背筋を反らせ 腰をヒクつかせている
Y美のクリトリスを指の腹で揉みたてながら 溢れ出る女液を掬い取るように オマンコに激しく舌を送り込んでいた
「あうっ・・・いい・・・・」
「奥さんのオマンコ、いやらしくて美味しいです、スケベな匂いも昂奮します・・」
「あん、やだ・・・匂いなんて嗅がないで・・・」
後ろから指を挿し入れ「ヌプヌプ」と抜き挿しを加え、捏ね回しながら 「凄く熱くなってますよ・・・奥さんのオマンコ・・・」
「ああ・・・堪んない・・・・お願い・・・」 Y美が指の動きを せがむように熟れ尻を揺すり振っていた
オマンコで指を咥え込んだまま、白い背筋を反らし くねくねと揺れ動くヒップの眺めに ニョッキリと勃起したままの 股間の肉の棒が鋭く反応しビクビクと脈打っていた
(うう・・堪らない・・・このオマンコにハメたい・・・) 「もうハメますか?・・・」
「ああ・・・お願い・・・・入れて・・・」
「ハメたかったんですよね?・・・オマンコに・・・」 「あんっ、あんまり恥かしいこと言わないで・・・」
「ハメたくなかったんですか?・・・」 「あんっ、もうー・・・・いやらしいこと言わせたいの?・・・そうよ・・ハメてほしかったの・・」
「どこにですか?」
「ああ・・オマンコよ・・・私のオマンコに貴方の太いオチンチンをハメて欲しいの・・・」
股間の肉竿が醜いほどに隆々と硬くいきり立っている
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Y美のオマンコから指を引き抜いて 「ハメますよ・・」
Y美の突き出された白いヒップを抱え込み、立ったまま 片膝をソファの上に乗せて 後ろから鋭角度にそそり立っている肉の棒に手を添えて
「もう少しケツを上げてください・・・」
「やだっ、ケツだなんて・・・」
言いながらも白いムッチリとした熟れ尻を 後ろに大きく突き出すようにして高く掲げていた
「ああ・・お願い・・早くハメて・・・・・」
つづく

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