Archive for 1 月, 2010
寝取られ系
寝取られの森 寝取られについてとことん語り合う掲示板から、寝取られ画像掲示板、そして寝取られ小説など寝取られに関する総合サイトと言ってもいいくらい満載です。 サイト構造もわかりやすく、寝取られ会の昔ながらのラーメン屋というところでしょうか。
寝取られ人妻系コンテンツ情報 人妻に関するニュースを中心に、寝取られネタを集められています。 実際に起ったニュースが中心で、その他にも寝取られに関する話題であれば逃さず収集されています。 小説や体験談とは一味違った寝取られ感を感じることでしょう。
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体験談系
萌えた体験談コピペ保管庫 さまざまな体験談が集められていますが、その中でも寝取られ系の体験談が多数あります。 かならず好みの体験が見つかることでしょう。
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「ああ・・・」
バスルームで、人妻のK子に白いヒップを突き出させ、震える双の小山を割り開いて 柔らかな肉の狭間に舌をそよがせ、後ろからヒクつきをみせる肛口を ペロリと掃きあげていた
「あんっ、もうー・・・・そんなとこ舐めて・・・」
「いつも舐めてあげてるだろ・・・K子のココは可愛いから いっぱい舐めてあげたくなるよ」
言って 均等に皺を刻んでみせる小さな窄まりにネットリと舌を這わせ擦りたてた
「ああ・・・・恥かしいよ・・・・」
「気持ちよくないか?」
「わかんない・・・」
「でも、嫌じゃないだろ?いつも舐めてあげてるし・・・」
「嫌じゃないけど・・・恥かしいよ・・・」
「どうして?・・・ウンチするところだから恥かしいの?・・・」
「あんっ、もうー・・・」 白いヒップを揺すり振った
「K子のならウンチの穴でも何でも舐めてあげたいんだ・・・」 更にアナルの表面をペロペロと舐めてやる
「旦那はK子のココは舐めないの?」 「舐めないよ・・・そんなとこ・・・」
「オマンコだけか?」 「すぐ そんなことばかり言うんだから・・・お尻は勿論だけど 今はどこも舐めさせてないよ・・・・」
「ふーん、じゃあ尚更いっぱい舐めてやるよ・・」
舌を押付け ネットリと舐め上げた
「ああ・・・もういいよ・・・あんまり舐められると お尻ふやけちゃうよ・・・」 「じゃあ ふやけるまで舐めてやるよ・・・・K子のケツの穴・・」
「あんっ、変な事ばっか言って・・・」 突き出したままのヒップがまた揺すり振られた
「K子、もっとお尻上げなよ・・・K子のスケベなオマンコ舐め易いようにさ・・」 「あんっ、また恥かしいこと言って・・・・」
「いいから、ほらっ・・・」 まろやかに張出した丸々とした柔尻を 後ろから持上げるように押し開いて 柔らかな尻の狭間に顔を埋めていた
「ああ~・・・」
舌を挿し伸ばし、濡らつきを湛える肉ヒダの狭間を擦りたてた
「あうっ・・・・」
既にオマンコからは、粘度の濃い淫液を滴らせ、小さくはみ出した鶏の鶏冠のようなドドメ色の肉ヒダが 舌を送り込む度に「ねちゃねちゃ」と音を響かせている
「ヌルヌルだぞ・・・K子のオマンコ・・・」
「あんっ、だって・・・・・」
「ケツの穴 舐められて感じたんじゃないか?・・・」 「変なこと言わないで・・・・恥かしいことばかりするんだから・・・・」
「もっともっと舐めてあげたいんだ・・・K子だって気持ちいいだろ・・・」 「いいけど・・・・こんなふうに舐められるの恥かしいよ・・・」
オマンコに舌を送られるたびに背中をヒクつかせ 柔尻を震わせていた
「恥かしいほうが感じるだろ?」 「もうーばかっ・・・」

「ヌルヌルだよ・・・舐めても舐めても出てくる・・・」 ワレメの中へ舌を挿し入れるたびに、スケベな臭気を漂わせた女液が 舌に絡み付いてくる
「だって・・・いっぱい舐めるから・・・」
「エッチな匂いもプンプンしてる・・・」 「やだ・・・」
K子がバスタブの縁を掴んだまま、更に背を反らすようにしてヒップを突き出したまま揺すり振った
(堪んないな・・)
まろやかに張出したプルプルのヒップの眺めに 股間の肉棒が鋭く反応して更にニョッキリと硬く漲っている
「K子、もう我慢できなくなった・・・ハメるぞ・・・」 「このままここで?・・すぐ?・・・」 「うん、見えるだろ・・・俺の・・・K子のオマンコにハメたくて堪らなくなってる・・・」
K子が頭を下げたまま下からヒップの後ろに蹲っている股間のそそり立ちを覗き込んだ
「やだ・・・凄く大っきくさせて・・いやらしくなってる・・・」
天井を睨むようにニョッキリと勃起させ ビクビクと蠢かせた
「あんっいやらしい・・・」
「ハメるぞ」
その場に立ち上がると、まろやかなヒップを腰の前に据えて柔尻の狭間に先端を埋めこんでいた
「ああ・・・・」
「ズブズブ・・」 野太く膨らんだ亀頭部が ヌラヌラと潤みを湛えてパックリと捲れ開いているワレメの中にゆっくりと埋められていく
「あうう・・・・・」
豊かに張出した白いヒップの柔肉を両手で鷲づかみし グイっと腰を送り込み 一気に奥まで突き埋めた
「ああ・・・いい・・・」 後ろからズッポリとハメられ 背中をヒクつかせたまま 逆ハート型の白いヒップを震わせている
「ああ・・・堪んない・・・」 オマンコが根元まで突き埋められた肉竿を咥えこんで絞めつけていた
「うう・・・」
つづく

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ホテルのバスルームの中、 人妻のK子に背中を流してもらったあと、正面を向いて 股間のそそり立ちを丁寧に扱き洗いされていた。
「うう・・・」
つい先程、ベッドの上で K子のオマンコの中に夥しい量の精液を放出したばかりではあったが 股間の肉棒は隆々と勃起したまま脈打っていた
ビクビクと蠢く肉棒に K子が頭を沈めると 唇を被せて 亀頭部をスッポリと呑みこんだ
「うう・・・」
たっぷりのソープで丹念に扱かれ、幾分 赤みをおびた亀頭がK子の口の中で 柔らかな舌で舐られている
「うう・・・いい・・・」
背中を反らせて 股間に頭を沈めているK子の髪の毛を優しく撫でていた
「ううう・・・」 ニョッキリとそそり立った肉棒を咥えたまま扱きたててきた
「うう・・・K子もういいよ・・・本当に出てしまう・・」
「いいよ出しても(笑)」 唇を退け、悪戯っぽい顔を見せる
「K子のオマンコで出すって言ったろ、・・・飲みたいのか? だったら後でたっぷり飲ませるぞ(笑)」
「いいよ、どっちでも(笑)」 K子が股間の肉棒を扱きたてながら言ってきた
「飲むの苦手なくせに・・・・」 「そうでもないよ・・・いつも無理やり飲ませられて慣れてきたもん(笑)」 「いつもじゃないだろ(笑)・・・まぁどっちでもいいけど・・・」
「いつもだよ・・・この大っきいの咥えさせて勢いよく出すくせに・・・・」
「嫌か?」 「ううん、嫌じゃないよ・・・・だって貴方のだから・・・」
「そうか(笑)、K子・・・やっぱり俺もK子の背中流してあげるから後ろ向きなよ・・」
「私はいいよ」 「いいから・・・・それとも旦那にいつも流してもらってるからいいのか?」
「あん、また そんな事言って・・・・そんな事してもらってないよ・・・」 「じゃあ俺が流してやるよ・・・・ほら後ろ向いて」
「もうー・・・」 渋々後ろ向きになり背中を見せる
軽くシャワーを当てて ソープをたっぷりと手にとって 掌でK子の背中を優しく撫で擦る
「気持ちいいだろ?」 「うん・・・」
腋の下の辺りも優しく撫で擦っていた
「あんっ、腋の下とかはしなくていいから・・・」 「いいから・・・」
両手を前に回して柔らかな胸を揉みたてていた 「あんっもうー、前のほうは自分で洗ったからいいの・・・エッチ」
「エッチだよ俺(笑)」 手を下へ滑らせ、股間の薄い毛むらを擦ってやる
「あんっ、だめっ・・・」 オマンコを撫でつけ覆っていた手を押しのけ
「もうー、ココはいいから ちゃんと洗ってちょうだい(笑)背中洗ってくれるんでしょ」
「はいはい(笑)」
背中に指を這わせ、ゆっくりと尻のワレメまで撫で下ろしてやる 「あんっ」
白く張出したヒップのワレメから撫で上げる 「ああ・・」
「感じるの?」 「なんか少し・・・お尻のワレメから撫でられると変な感じ・・・」
「ふうーん、お尻の穴より感じる?」 言って指を更に下へ滑らせ、小さな臍のような肛口を擦りたてた
「ああーん、だめっそんなとこ触っちゃ・・・」
「こっちも変な感じだろ?」 肛口に指をあてがい揉みたててやる
「あんっもうー、エッチ」 「うん、エッチだよ(笑)」
そのまま指を送り込み オマンコを擦りたてた
「ああ・・もういいから・・・・・背中もう流してくれたでしょ・・・」
「うん・・・・じゃ流すよ」 シャワーで肩口から丁寧に泡を洗い流してやる
「K子のオマンコ、もう少し洗ってあげるよ」 「やだっ、いいよそんなとこ・・・」 「K子も俺の丁寧に洗ってくれただろ・・」 「私のはいいの・・・」 「いいから・・・俺も丁寧に洗ってあげる・・・・ちょっとお尻上げてごらん」
K子の丸いヒップに手を添えて浮かせるように促した
「あんっ、後ろから洗うの?・・・また変な事するんでしょ・・・」
「変な事じゃないよ、気持ちいいことだよ」 「やだエッチ」
「舐めてきれいにしてあげるから早くお尻揚げなよ・・」 「もうー恥かしい事ばかりするんだから・・・」
ゆっくりと白く張出したヒップを浮かせていた
「舐められるの嫌いじゃないだろ・・・」 「嫌いじゃないけど・・・・恥かしいよ・・・・」
「いつも舐めてるだろ・・・」 「そうだけど・・・」
「ほら早く・・お尻向けなよ」 「もうー・・・」
バスタブの縁を掴んで みっしりと肉を詰まらせた まろやかなヒップを突き出した
両手をプルプルの双の山脈に添えて左右に割り開いた 「ああ・・・恥かしい・・・」
裏の可愛い窄まりがヒクヒクと蠢いた
「K子のお尻の穴・・・ヒクヒクしてるぞ」 「あんっやだ・・・そんな事言って・・・」
「オマンコもパックリ開いて凄くいやらしくなってるぞ・・・・スケベだなK子は・・・」 「やだっ、スケベな事ばかりするくせに・・・」
「お尻・・・舐めるよ・・・・K子の可愛いケツの穴」 「あんっ、やだ そんな言い方・・・」
ゆっくりとヒップの狭間に顔を寄せ、舌の先で 小さく窄まった裏の肛口をペロリと掃きあげた
「ああっ・・・」
つづく

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「しゃぶってくれ・・・」
バスルームに入った俺を バスタブの中に膝立ちの状態で見ていた人妻のK子の傍に歩み寄って股間の肉棒を突きつけていた。
つい先程、K子のオマンコの奥に 夥しい量のザーメンを放出したにも関わらず 股間のモノは天井を睨むように ニョッキリと硬く そそり立っていた
「あんう・・・」
K子の両の頬を優しく押え、先端を唇に擦りつけると 鰓を際立たせ 太々と膨らんだ亀頭部が 可愛い唇に呑み込まれ 深々と咥え込まれた。
「うう・・・」
鰓の裏側を柔らかな舌が滑り、くびれ部分が丁寧になぞられている
「んん・・・」
K子の細い指が、肉竿を握りこんだまま扱き下ろし 尚も裏スジに舌をそよがせる
「うう・・・気持ちいい・・・」
K子の頬を両手で押えたまま 腰をゆっくりと前後に動かしていた
「あむう・・・」
青筋を浮かべ 醜いほどに硬く勃起させた肉の棒を 可愛い唇に咥えさせ、ゆるやかに抜き挿しを加えている
「気持ちいいよ・・・」
肉棒を咥えさせたまま、頭を髪ごと押さえ込んで腰を痺れさせていた
K子が肉竿にネットリと舌を巻きつけ、自ら顔を大きく前後させ 唇で扱きたててきた
「うう・・・堪んない・・・・」
口の中で 亀頭がひと際大きく膨らみ ビクビクと脈打っている
「あんっ・・・」
K子が唇を退け
「息が苦しくなるよ(笑)・・・凄く大っきくして・・・・頭のほうがパンパンになってるよ・・・」
「K子のおしゃぶり上手だから堪んないよ・・・」 「本当?(笑)」
嬉しそうにして肉棒を扱きたてていた
「うん、逢うたびに上手になってる(笑)・・・・旦那のいっぱいしゃぶって上手になったんじゃないのか?・・」 「ばか、するわけないでしょ、もうー・・すぐ変なこと言うんだから・・・」
「ごめん、冗談だよ(笑)、K子は俺のしか しゃぶんないもんな・・」 「そうだよ・・・貴方のオチンチンだけだよ・・・ばか・・・」
握っている肉竿をギュウっと強く握りこんできた
「うう・・・ばか、冗談って言ったろ・・・・・・K子背中流してないだろ?背中擦ってやるよ・・・」
「いいよ洗ったから・・・」 「背中は自分じゃ大変だろ、・・・丁寧に洗ったのはオマンコだろ(笑)」
「もうー、スケベ(笑)・・・・私が貴方の背中洗ってあげる」
「俺はいいよ・・」 「いいから、さっき汗掻いたでしょ(笑)、そこに座ってちょうだい」
椅子に座るように促すと 俺の背中に回りこんでシャワーで一旦流してからボディソープを掌に塗して丁寧に擦りたてている
「スポンジ使うより気持ちいいでしょ?」 「うん、K子に撫でられてるから よけいに気持ちいいよ・・・・勃ってしまうよ(笑)」
「さっきから勃ってるでしょ(笑)」 「まあな(笑)、ビンビンだ・・」
「もうーエッチだから・・・さぁ今度は前を洗ってあげる、こっち向いて」 「もういいよ・・・あとは自分でやるよ」
「いいから、洗ってあげたいの・・・こっち向いて(笑)」
K子のほうに体を向き直すと
「本当にビンビンだね(笑)、お臍に届きそうになってる・・・」
鰓を際立たせたままニョッキリと天井を向いてそそり立ったままの肉棒を可笑しそうに見ていた
「K子と居ると いつも勃ってしまうよ・・・・」 「本当ー?(笑)」
言いながら 肩口から掌を這わせ、ゆっくりと撫で回してきた
目の前の 大きいと言うほどではないが、お椀型の柔らかな胸に手を伸ばして優しく揉みたてる
K子の手がゆっくりと下におりてきて 睾丸を揉みたてるように両手で撫で擦っていた 「うう・・・感じる・・・」
胸に伸ばしていた手を下へ滑らせて オマンコの薄い毛むらを指でなぞってやる
「あんっ、私のはいいから・・・・」
「俺も洗ってあげるよ・・」 「私のはいいから・・・じっとしてて・・・」
言って 両手で股間の そそり立ちを握りこんで ゆるやかに扱きたててきた
「おお・・・いい・・」
「気持ちいい?」
「うん・・・ヌルヌルして堪んない・・・」
ソープのぬめりに助けられ 滑らかに扱きたてられ K子の掌の中で肉竿を痺れさせていた
「なんかヒクヒクしてる(笑)・・・」 嬉しそうに扱きたてている
「もういいよ・・・それ以上されると出てしまいそうだ・・・」 快感に腰を震わせていた
「いいよ出しても(笑)」 尚も扱き続けている
「ばか、まだ出したくないよ・・・K子のオマンコで出すんだから・・・」
「別にいいのに・・・・・じゃあ流すね・・・」 シャワーを当てながら扱くように丁寧にソープのヌメリを洗い流していた
「なんだか少し赤くなってる(笑)」 丁寧に洗い流され、そそり立ったままの肉竿を見て 可笑しそうに言ってきた
「K子が あんまり扱くからだよ・・・」 剥き出しの肉棒を ビクビクと蠢かせていた
「あんっ・・・」
股間に頭を沈めると 亀頭部を咥えこんでいた
「うう・・・」
つづく

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「うむうっ・・・」
人妻のK子の傍で 膝立ちのまま 頭を支え持って オマンコから引き抜いたばかりの肉の棒を咥えさせていた。
ゆっくりと腰を前後させると、再びK子が自ら 唇で扱きたて、舌を滑らせ 頬を窄めて吸い込んでいる
「んん・・・・」
「まだ精子残ってたみたい、オチンチンからとろりって出てきたよ・・」
咥えていた肉の棒から唇を退けて言ったあと 野太く膨らんだままの先端にチロチロと舌をそよがせていた
「うう・・・そうか(笑)」
痺れの残る肉棒を舌先で擽られ 腰を震わせていた
「いっぱい出したんだけどな(笑)・・・」
片方の手で、K子のオマンコを掃きあげ、たっぷりのザーメンを拭いとったティッシュを丸め込んで屑入れに放り込むと 再び枕元のティッシュを無造作に引き抜いて K子のオマンコにあてがってやる
「あんっ、もういいから・・・」
腰を引くようにして 俺の手を退け、自らの手で股間のティッシュを押さえ込んだ
「いいよ別に・・・K子も俺のきれいにしてくれたんだから、俺も拭いてやるよ・・」
「いいのっ・・・恥かしいでしょ、スケベなんだから(笑)・・・」 体を丸めるようにして可笑しそうに俺をみている
「なんだよそれ(笑)、・・・まあ確かにスケベだとは思うけど(笑)」
K子の目の前で、勃起したままの肉棒を揺らしてみせた
「あんっ、もうー(笑)、・・・先にお風呂行ってシャワー浴びてるね」 股間に当てていたティッシュを丸めて屑入れに捨てると、ベッドから下りて立ち上がった
「オマンコにか?」
「ばか(笑)」
可笑しそうに言って、素っ裸のまま 白いまろやかなヒップを揺らしながらバスルームへ向かっていた。
煙草に火を点けると、そのまま仰向けになって「ふーっ」大きく煙を燻らせていた
股間のモノは、射精したにも関わらず、間欠的にオマンコに絞めつけられた刺激もあって隆々と勃起したままだ
(K子のケツ、堪んねーな・・・) たったいま目にしたばかりのK子の白いヒップを思い浮かべ、肉竿がビクビクと蠢き硬く漲っていた
先日ハメた36歳の人妻Y美のムッチリした熟れ尻とは又違って、プルプルのまろやかなヒップは相変わらずそそられてしまう
(K子・・・・旦那に あのケツを向けてハメられてるんだろうな・・・・・あーくそっ・・・) 激しい嫉妬と、妙な昂奮が交差していた
煙草の火を揉消してベッドから下り、棍棒のように そそり立ったままの肉棒を揺らしながらバスルームへ向かった
ドアを開けると K子は既にバスタブの中にいた
「もう洗ったの?」
「うんっ、やだ凄い大っきくして・・・ずっとなの?(笑)」 ニョッキリと勃起させたまま入ってきた股間のモノを見て 可笑しそうに見つめてきた
「K子の お尻みて勃起してしまったよ・・」
肉の棒をゆらしながら ゆっくりと歩みよっていた
「その前からでしょ(笑)」
「まあな(笑)、ちゃんと綺麗にオマンコ洗ったか?」
「洗ってるよ、もう・・いやらしい言い方して(笑)・・・」
「俺、スケベだから(笑)・・・」 言いながら、浴槽の中で膝立ちのままのK子の傍に歩み寄ると、顔の前に股間のそそり立ちを突きつけていた
「しゃぶってくれ・・・」
K子の両の頬を優しく押えて 野太く膨らみきった先端を 唇に擦り付けていた
「あんっ・・・」
唇が被さり 鰓を際立たせた亀頭部を呑み込んで 深々と咥え込んだ
つづく

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「うう・・・出そうだ・・・このままオマンコに出すぞ・・・」
「うんっ・・・出して、いっぱい・・・」
ベッドがきしむ程に、グイグイと腰を振りたてて、人妻のK子の卑猥なオマンコに激しく抜き挿しを加えていた
「ああ~・・いい・・いくっ・・・・」
「うう・・・出るっ・・・・うう・・」
「ドピュっピュっ・・」 肉の棒をオマンコの奥に深々と突き埋め、腰を震わせながら、ドクドクと放出していた。
「うう・・・いい・・・」 K子のオマンコに根元まで突き埋められた肉の棒が脈打ちながら射精の快感に痺れていた
「ドピュっ・・ピュっ・・・」 ネットリとした大量のザーメンを人妻のオマンコの奥に注いでいた
脈打つ肉棒を咥えこんだまま、オマンコがヒクヒクと絞めつけを繰り返している
「うう・・・」 肉竿がオマンコの甘絞めに反応して、ビクビクと激しく脈打っていた
「うう・・・K子のオマンコ、ヒクヒクさせるから、俺のチンチン気持ちよくて痺れてるよ・・」 「だって・・・勝手に動いちゃう・・・」
「スケベだな、K子のオマンコは(笑)・・・」 「やだ・・変な事言って・・・貴方こそ・・おちんちんビクビクしてるよ・・・」
「K子のオマンコが気持ちいいから・・・」
肉竿を埋めこんだまま 両手を頬にあてがい唇を重ねていた 「むう・・んん・・・」
細い舌が絡み付いてくる 「んん・・・」
唇で舌を挟み込んで思い切り吸いたててやる 「むう・・んん・・」
ゆっくりと唇を退け 「凄く気持ちよかったよ・・チンチンまだ痺れてる(笑)」
「私も(笑)、・・・・いっぱい出たの?」 「うん、K子のオマンコの中、俺の精子でドロドロになってるぞ(笑)」
「本当?(笑)」
「今日は もっといっぱいK子のオマンコの中に出すぞ・・」 「いいよ、いっぱい出して・・もっとドロドロにしていいからね(笑)」
「うん、ドクドク出してやる(笑)、もっとハメたままでいたいけど、一旦抜くよ・・・いい?」 「うん・・」
ゆっくりと腰を引くと、オマンコに埋められた肉竿がヌルリと引き抜かれた 「あうんっ・・・」
大量に射精したにも関わらず、股間のモノは淫液をヌラヌラ纏わりつかせたままニョッキリとそそり立っていた
「きれいにしてくれるか?」 体をK子の顔の傍に移動させると、膝立ちのまま股間のモノを突きつけていた
「あんっ、まだ勃起させてんの・・」 「いつもだろ、・・・今日は特にだ(笑)」
鋭角度に勃起させたままビクビクと蠢かせた 「もうーやだ(笑)」
「いいから、ほら・・」 濡れたままの野太い先端の膨らみを咥えさせていた
「うむうっ・・・」 肉竿に纏わりついた自らの淫液とザーメンを掃き取るように唇を滑らせてきた
「うんん・・・」
K子に咥えさせたまま 枕元のティッシュを無造作に引き抜いて 「オマンコ拭いてあげるよ・・」
既にザーメンが流れ出ているオマンコを尻のほうから拭いあげるようにティッシュを滑らせた
「あんっ、いいから・・・私がするから・・」 咥え込んでいた肉棒から唇を退けると、膝を曲げるようにして拒んでみせた
「いいから、K子は俺のちゃんとしゃぶってくれ・・」 言って頭を抱えてあげると再び唇に押し込むようにして咥えさせた
「あむうっ・・・・・」
つづく

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「ああ・・・入れて・・・」
ホテルのベッドの上で、人妻のK子の股の間に腰を進め、卑猥に捲れ開いてる 柔らかい肉の狭間にヌラヌラと光らせた亀頭を浅く埋めては擦りたてて肉ヒダの感触を味わっていた
「ああんっ、もう・・早くハメハメしてっ・・・」 K子は蛙のように仰向けに 股を開いたまま 白い腰を波打たせていた
膝を進め、グイッと腰を送り込んで、とろとろのオマンコに深々と突き埋めた
「あううっ・・・」
根元まで突き埋めたまま、久しぶりに K子のオマンコの感触を肉竿で じっくりと味わっていた
卑猥なオマンコが 肉竿を咥えこんだまま ヒクヒクと絞めつけてくる
「うう・・・オマンコがヒクヒクしてるぞ・・」 「気持ちいい?・・」
呼応するように 肉竿をオマンコに突き埋めたままビクビクと蠢かせている 「オチンチンもビクビクしてるよ・・」
「K子のオマンコが気持ちいいから動いてしまう(笑)」 「本当?(笑)・・・」
「本当だよ、・・・・こうして毎日K子とハメていたいよ・・・」
腰をグイグイと打ちつけ、ねちゃねちゃと音をたてて抜き挿しを加えてやる
「ああ・・・あっあっ・・・」
「K子は俺と逢ってない時は こうして旦那とオマンコしてたんだろう?」 嫉妬まじりに 激しく腰を送り込みながら 人妻の柔らかな体に覆いかぶさっていた
「あうっ・・・・・こんなふうになんかしてないよ・・・」
「ハメられてたんだろ・・・このオマンコに・・・」 グイグイと抜き挿しを加えていた
「ああ~・・・そんな・・・」
「旦那さんってスケベで絶倫なんだろ?・・・ぶっといの何回もハメられたんだろ?・・」 「あんっ・・・そんな・・・してないよ・・・」
大きくピストンを加えながら 「オマンコ舐められたか?」 「舐めさせてないよ・・」
「チンチンしゃぶってあげたのか?」 「そんな事しないよ・・・本当だよ・・・」
「本当か?」 「本当だよ・・信じて、・・ちょっと指で弄って入れるだけ・・・」
「やっぱりハメてんじゃないか・・」 「だって・・・」
嫉妬と同時に、K子が旦那とオマンコしてるという事実に 妙な昂奮が襲っていた
「ココにハメられたのか?・・このスケベなオマンコに・・・」
K子の両の脚を深く折り曲げ 体を折るようにして、更に股を広げさせて 深々と激しく挿し貫いた
「ああ・・・いい・・・」
「気持ちいいか?・・」
「うん・・・いい・・・堪んない・・・」
掠れた声で、眉を寄せて腕を絡ませてくる

抜き挿しを加えるたびに「ぬちゃぬちゃ」と卑猥な音が 結合部からわき立っていた
「俺のチンチン好きか?・・・」 「うんっ・・・」 「旦那のより好きか?・・」 「うん好き、大好き・・・硬くて・・大っきくて・・堪んない・・・」
グイグイと腰を打ちつけながら 「これからは俺と いっぱいオマンコするか?」
「うんっ・・・する、・・・いっぱいして・・・ああ・・いい・・・・」
「K子のオマンコは俺がいっぱい舐めてあげるよ・・・」 「あうっ・・・うん、舐めてちょうだい・・・貴方に舐めて欲しい・・・」
激しく抜き挿しを加えていた 「ああ~・・・いい・・いく・・いっちゃう・・・」
オマンコがヒクヒクと肉竿を絞め付ける 「うう・・・K子のオマンコ気持ちいい・・・いきそうだ・・」
「あうっ・・いいよ・・・・いって・・・・ああ~・・いい・・」
「ジュポジュポッ」音を響かせて激しく抜き挿しを加えて
「おお・・・・いい・・・・もう・・」
「出るの?・・・」 「うん・・・出そうだ・・・オマンコに出すぞ・・・」
「うんっ、出して、いっぱい・・・」
ガタガタとベッドがきしむ程に、グイグイを激しく腰を振りたてていた
「ああ~・・いい・・いくっ・・・・」 細い顎をのけ反らせて、背中にしがみついてくる
「うう・・・出るっ・・・・うう・・」
「ドピュっピュっ・・」 オマンコの奥に深々とハメこんで、腰を震わせながら、ドクドクと放出していた。
つづく

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「ああ~・・・」
既に、たっぷりと潤みを湛え、捲れ開いたオマンコに 舌を使われて 人妻のK子は 白い腰を震わせていた
更に、ワレメの上端で 既に包皮から剥き出しになった 小さな肉の芽を 指で揉みたて 舌で弄ってやると
大きく腰をヒクつかせ「ああん・・・・」 シーツを掴み、顔を左右に打ち振っていた
オマンコの奥から さらにスケベな臭気を漂わせた女液が湧き出ている
「K子のオマンコからスケベなヌルヌルがいっぱい出てるぞ・・」 「あんっ、だって・・・」
淫液の湧き立つオマンコの中へ指を くぐり込ませた 「ああっ、いい・・・」
蕩けきったオマンコの中を捏ねている 「ああ・・・」
人差し指と中指を重ねるようにして潜り込ませグリグリと捏ねまわす 「ああ・・いい・・・イキそう・・・」
「グチョグチョだよ・・・オマンコのお汁が お尻まで流れてるよ・・気持ちいいの?・・」 「グリグリするから・・・・堪んない・・・」
口許を手で押さえるようにしながら 白い腰をヒクツかせ 顔をゆがめている
「こんなエッチな匂いさせて・・・K子はスケベだな・・・」 言って指を退け、再び両の脚を抱え込んで体を丸めると、溢れ出る女液を掬いとるように舌で掃き上げた
「ああんっ・・・」
「マン汁で、お尻の穴までヌルヌルだよ・・」
とろとろに捲れ開いたオマンコの直ぐ下で 小さく蠢いていた可愛い窄まりに舌をそよがせる 「ああ・・いやっ・・・・」
淫液に濡らつくアナルを丁寧に舌で掃き上げていた 「あんっ、そんなとこ舐めなくていいよ・・・恥かしい・・・」
「いつも舐めてあげてるだろ・・・それにマン汁でヌルヌルだぞ・・・K子のお尻の穴・・」 更に粘液を掃き取るように ネットリと尻の穴に舌を滑らせていた
「あんっ・・だって・・・いっぱい舐めたりするから・・・」 「舐めて欲しかったんだろ?」
「ああ・・そうだけど・・・エッチなんだもの・・・」 「K子がか?(笑)」
顔を退けて体を起こし、再び指を突き埋め、潤みにまみれたオマンコの奥を ねちゃねちゃと捏ねてやる 「ああんっ、もう・・・」
「ハメる?」 「入れてっ・・・」
「何を?」 「あんっ、意地悪して・・・」
オマンコに指を埋め、捏ね回しながら体を横に移動させ、股間の そそり立った肉棒を突きつけていた
「このチンチン入れんの?」 K子が顔を股間の肉の棒に向けて
「ああ・・、この大っきいの入れて・・・」
「どこに?・・K子の口に?・・」 片方の手で握りこむと、わざとK子の口許へ押付け、こじ開けるようにして先端の膨らみを咥えさせた
「あむう・・・・」 K子を焦らしながらも、自らも昂奮に包まれて、口の中で ひと際膨らみ硬く漲らせ、腰を揺すり振っている
「あううん・・・もうー・・意地悪して・・・」 肉竿から唇を退けて いきり立ちを強く握りこんだ
「口じゃなかったの?じゃあ やっぱりオマンコか(笑)・・・ちゃんとオマンコにハメてって言わないと・・」 「あ~ん、ばかっ・・」


体を移動させ、人妻の股の間に腰を進めていた
淫液に濡らされた薄い毛が、オマンコの周りの白い肌にいやらしく張り付き、潤みを湛えた肉ヒダが捲れ開いている
「K子のオマンコ、凄くいやらしくなってるぞ」 肉棒を支え持って、ぬちゃぬちゃと音を響かせながら、亀頭の膨らみを擦りたててやる
「ああ・・・入れて・・・」 「ハメるか?・・」
柔らかい肉の狭間にヌラヌラと光らせた亀頭を浅く埋めては擦りたてて肉ヒダの感触を味わっていた
「ああんっ、もう・・早くハメハメしてっ・・・」
膝を進め、グイッと腰を送り込んで、とろとろのオマンコに深々と突き埋めた
「あううっ・・・」
つづく

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ホテルのベッドの上で仰向けに横たわる 人妻のK子の両の足首を掴んで左右に広げていた 「ああ・・・」
「ぬちゃっ」濡らつきを湛えたドドメ色の肉ヒダが たっぷりの粘液を光らせて捲れ開いている
「K子のオマンコ、凄く いやらしくなってるぞ」 「ああ・・やだ・・・」
獲りたてのアワビのようなオマンコを蠢かせて、K子の白い太腿が小さく震えている
いやらしく捲れ開いた、卑猥な人妻のオマンコの眺めに 激しく欲情し、堪らず唇を被せていた
「ああ~・・・」
ヌラヌラと光る柔らかな肉ヒダが 唇を心地よく濡らしてくる
柔らかな秘肉にネットリと舌を這わせて、久しぶりのオマンコを味わうように、ゆっくりと舐め上げていた 「ああ・・・」
「やっぱりK子のオマンコは いやらしくて美味しいよ・・・」 「やだ・・そんな言い方して・・・・この前舐めたくせに・・・」
「この前は会社でだったし、忙しなかっただろ・・・」 「どこでも いっぱい舐めてるくせに・・・」
「違うんだよ、ホテルだと・・・」
両の膝裏を抱えるように押さえ持って、何度も舌を送り込んでいた 「ああん・・・・」
膣壁を丹念に舌で擦りたて、濡らつく鶏の鶏冠のような肉ヒダを唇で甘咬みしたまま舌を滑らせてやる 「あん・・・・・」
「堪んないよ・・・K子のオマンコ・・・」 舌を尖らせて、潤みを湛えたマグロのトロ身のような秘肉の中に挿しいれていた 「ああっ・・・」
「オマンコ・・スケベな匂いしてるぞ・・・」 「ああ・・・やだっ・・・・だってまだシャワーも浴びてないのに舐めたりするから・・・」
「いいんだ、俺はK子のオマンコの匂い好きだから・・・・凄く昂奮するよ・・」 「やだっ、そんなこと言って・・・」
尖らせた舌を、とろとろのワレメの中に、何度も挿し入れていた 「ああ・・・」
「気持ちいいか?」 「堪んない・・・久しぶりだから・・・」
白い腰を震わせている
「この前も舐めたられたんじゃなかったっけ?(笑)」 「あんっ、こんなに丁寧にじゃなかったもの・・」
オマンコの奥から、ミルクを薄めたような女液が卑猥な臭気を漂わせて湧きだしている
「スケベなお汁が いっぱい出てるぞ・・」 「あんっ・・・だって・・・」
「ズズ・・・ジュル・・・」音をたてて啜り飲んでやる 「ああ・・・やだっ・・・」
オマンコから溢れ出る マン汁を啜り飲まれて、K子が白い腰をヒクつかせていた
さらに秘肉に唇を押付けて吸い込んでみせた 「あんっ・・・恥かしいからやめて・・・」
「K子のマン汁、美味しいよ・・」 「恥かしいこと言わないで・・・」
 
既にワレメの先端の、クリトリスが包皮から剥き出しになって膨らんでいた
指の先を 軽く触れさせ揉みたててやる 「ああ~・・・・・」
「気持ちいい?」 「うん・・・」
舌の先をチロチロとそよがせ、唇で甘咬みして吸い込みながら舌で擦りたてた
「ああ~・・・」
シーツを掴み、顔を左右に打ち振って うねるように腰を揺すりたてている
「ゴブッ」オマンコから、更に粘度の強い女液が湧き出ていた
つづく

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「オマンコ、舐めるよ・・・」
股間の肉棒を、ニョッキリと勃起させたまま 人妻のK子を抱き寄せていた
「もうー、いちいち言わなくていいから・・・」
抱き合いながらベッドに倒れこむように横たわり、唇を重ねている 「んん・・・・」
舌を絡ませながら、K子の股を弄ってやる まろやかに肉を張り詰めた柔らかな腰に張り付いている小さな薄布の中に指を潜り込ませた
「ああ・・・」 薄い毛むらをが指に心地よく絡み付いてくる 更に指を進めると、熱く湿った秘肉が柔らかく蠢いていた 「あんっ・・・」
軽く捏ねただけで「ヌチャヌチャ」と柔らかな肉ヒダが指に絡みつく
「K子のオマンコ、もう濡れてるぞ・・・」 「だって・・・」
「スケベな事考えてたんだろう?(笑)」 「自分こそ、大っきくさせて・・・いっぱいしゃぶらせたくせに・・・」
股間の肉の棒を握りこんできた
「久しぶりにK子とオマンコ出来るから堪んないんだ、K子はチンチンしゃぶって昂奮したのか?」 「私だって久しぶりだもの、昂奮しちゃうよ・・・」
「そうか(笑)」
腰に張り付いた 小さな薄布を丸いヒップのほうから剥くように捲り下ろし 足首から抜き取った
肉棒を握らせたまま、まろやかに肉を湛えた柔らかなヒップを撫で回してやる
スベスベした肌触りの 尻を撫でまわし 深い双の谷間に指を滑らせていた 「ああ・・・」
K子の指が肉竿を扱きたてる 「うう・・・」
ヒップの狭間に這わせた指が 更に奥に進み 柔らかな秘肉を捉えていた 「あうんっ・・・」
「ヌルヌルだよ・・・K子のオマンコ・・・」 「うん・・」
「ヌプリ」と指を埋めこみ、捏ねまわしていた 「ああ・・・感じる・・・・」
「気持ちいいか?・・・」 既に たっぷりと潤みを湛えたオマンコをグリグリと擦りたてた
「ああ・・いい・・・」 オマンコを捏ね回され、堪らず肉棒を強く握りこんでいる
「もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」
オマンコに埋めていた指を 一旦退けると K子の足元のほうへ身体を移すと 仰向けにして両の足首を持上げていた
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「ああ・・・」
「凄いや・・・ヌルヌルがいっぱい溢れ出てるよ・・K子のオマンコ・・・」 「ああ・・だって・・・」
「オマンコしたかったのか?・・」 「・・・・・」 「ココ、舐めて欲しい?・・」
淫液で濡らつく熱い肉ヒダを指で擦りたててやる 「あんっ・・・」
「舐めて欲しくないの?・・・」 尚も淫液を溢れさせるオマンコを撫で回す
「あんっ・・・意地悪して・・・舐めて欲しいよ・・・」 「オマンコ舐めて欲しいんだ・・・スケベだなK子は・・・」
「だって・・触るから・・・いつも舐めてるくせに・・・」
両の足首を左右に広げてやる
「ぬちゃっ」濡らつきを湛えたドドメ色の肉ヒダが たっぷりの粘液を光らせて捲れ開いた 「ああ・・・」
「凄く いやらしくなってるぞ」 「ああ・・やだ・・・」
股を開かされたまま、まるで獲りたてのアワビのようなオマンコを蠢かせて、K子の白い太腿が小さく震えている
卑猥な人妻のオマンコの眺めに 激しく欲情し、堪らず唇を被せていた
「ああ~・・・」 つづく

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