Archive for 12 月, 2009
36歳の豊満な白い熟尻が 潤みを湛え パックリと捲れ開いた 熱いオマンコに 青筋を浮かべ ニョッキリとそそり立った 肉の棒を咥えこんで ゆっくりと沈んでいく
「あああ・・・・」
仰向けで横たわったまま ムッチリとした尻を沈めていく 人妻のY美の背中を眺めたまま みっしりと肉の詰まったヒップを押さえつけて 下からグイっと腰を突き上げた
「あうっ・・・」
肉の棒がY美のオマンコの中に深々と埋められている Y美の腰を押さえつけたまま ぐりぐりと円を描くように揺すっていた
「ああ・・・当たってる・・・・」 肉棒の先端がY美のオマンコの奥を擦りたてている
「んん・・・」 ぐりぐりと子宮口を擦るたびに 先端に 微妙な むず痒さを感じていた
Y美が腰を回し、前後に いやらしく揺すりたてている 「うう・・・」
熟れた尻を上下に揺らし、咥えこんだ肉竿をオマンコで扱きたてる 「ああ・・・」
快感を堪えながら 熟尻を鷲づかみしたまま 下からグイグイと腰を突き上げていた 「あうっ・・すごい・・あっあっ・・・・」
ムッチリとしたヒップを沈め 深々と咥えこんで 尻を回している 「うう・・・いい・・・」
上体を前傾させて両手を前につくと 上下に激しくヒップを揺すり振り ぬちゃぬちゃと音をたてて扱きたてる 「おお・・・いい・・・」
 
Y美の揺れ動くヒップを鷲づかみしたまま 後ろから眺めていた 「うう・・・奥さんの お尻の動きが凄くいやらしくて 気持ちよくて堪んないです・・・」
「ああ・・・私もいいの・・・・」 Y美が更にヒップを揺すり振っていた
「奥さんのオマンコの中に俺のが ヌルヌルいっぱい付けて出たり入ったりしてて昂奮します・・・」 「あんっ、やだ・・・見てるの?・・・」
「勿論ですよ・・・奥さんの可愛い お尻の穴も 丸見えですよ・・・」 「やだっ恥かしい・・・あんまり見ないで・・」 オマンコで肉棒を咥えこんだまま 白い柔尻を振るわせていた
「堪んないです・・・」 言ってY美の剥き出しのアナルに指を伸ばして揉みたてた

「あんっ、いやっ・・・・」 Y美が アナルに添えられた指の動きを拒むかのように ヒップを激しく揺すりたてた
「おお・・・・いい・・」 射精しそうな感覚に包まれつつも Y美の上体が前傾していたことによって 元気過ぎる肉竿が やや前に傾けられてる窮屈感が 放射を堪えさせていた
Y美にヒップを揺すり振られ、オマンコで肉竿を扱きたてられながらも 指は菊の門を揉みたてていた 「あんっ・・もうー・・・だめよ・・そんなとこ触っちゃ・・・」 上体を起こすようにしてヒップを深々と沈め、後ろからの指の動きを遮った
「いいじゃないですか・・・奥さんのお尻の穴 可愛いですよ・・・」 「もうー恥かしい事言わないで・・・なんか変な感じなんんだから・・・」
腰を前後に揺すりながら 後ろを振り向いてきた 「もしかして、ちょっと感じちゃってますか?・・・」
「わかんないけど・・・とにかく恥かしいでしょ、お尻なんて・・・エッチ(笑)」 上になったまま腰を蠢かせていた
「んん・・・・・よかったら 又舐めてあげますよ(笑)」 「スケベ(笑)、・・・ねえ前向いてもいい?・・・なんだか恥かしいの・・・」
「いいですよ・・・でも・・ハメたまま向き変えてもらえますか?」 「入れたままなの?」
「簡単ですよ、オマンコで咥えこんだまま ゆっくり回って下さい・・」 「もうー、またエッチな言い方して・・・」
「奥さんのオマンコに、ずーとハメていたいんです・・・」
Y美が ゆっくりと上体を回してきた 「やだっ、なんだかアソコが捻れちゃうみたい(笑)」 「大丈夫ですよ・・・奥さんのヌルヌルが凄いから(笑)・・」
「もうー、馬鹿にしてー・・・」 Y美が正面を向いて覆いかぶさってきた
背中に腕を回して きつく抱きしめて唇を重ねた 「むうっ・・んん・・・」
ネットリと舌を絡ませて、互いの唾液を啜り飲むように貪りあっていた 「んんっ・・・んん・・」
唇をきつく重ね 舌を絡ませたまま Y美が腰を揺り動かしてきた
背中に回していた手を下へ滑らせて ふくよかなヒップの双の柔肉を両手で掴んで 下から腰を突き上げた
「あうっ・・・」
つづく

 
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「ああ・・・恥かしい・・・」
人妻のY美は 仰向けで横たわる股間の そそり立ちを握りこんだまま 逆向きになり 顔を跨いでいた
「もうヌルヌルじゃないですか・・・奥さんのオマンコ、凄くいやらしくなってます・・・」 「ああ・・そんな・・やだ・・・・」 仰向けで横たわる顔前で 36歳の熟れたオマンコをアワビのように蠢かせ、豊満な白いヒップを震わせていた
「そのまま お尻を下ろしてください・・」 みっしりと肉の詰まった ふくよかな柔肉の両脇を鷲づかみして引き寄せる 「ああ・・・でも・・・」
恥じらいをみせ 躊躇したまま 白いヒップを揺すり振っていた 「舐めたいんです、奥さんのスケベなオマンコ・・・」
ヒップの柔肉を鷲づかみしたまま 下から首を起こすようにして 潤みを湛えてるワレメに唇を押付けた 「ああ・・・」 Y美が股間の肉棒を強く握りこんだ
「んん・・・んん・・」 Y美のオマンコに唇を押しつけたまま 舌で秘肉を擦りたてる 「あうっ・・・んん・・・」
卑猥に捲れ開いてヌルヌルをたっぷりと湛えたドドメ色の肉ヒダと キスするかのように貪りたてていた 「ああ・・・」
オマンコから夥しい淫液を溢れさせながら 股間の肉棒を握りこんだままヒップを震わせている

「俺のも・・しゃぶってください・・・」 硬く勃起させた 肉の棒を Y美の手の中に握らせたまま 腰を上下に揺すってみせる
Y美が 慌てたように肉棒を扱きたて 股間に頭を沈めると 根元を握りこんだまま唇を被せてきた 「うむうっ・・んん・・・」 深々と頬張ると 唇で激しく扱きたててきた
「うう・・・いい・・」 堪らず オマンコに押付けていた唇を離して 低く呻きをもらすと 腰を震わせて Y美の口の中の肉棒をビクビクと蠢かせていた
Y美が 更に肉竿に舌をねっとりと巻きつかせたまま 激しく扱きたてる 「おお・・・いい・・」
Y美のヒップを 両手で掴んだまま 下から首を伸ばし 熟れたワレメに ネットリと舌を這わせた 「んぐ・・・んん・・」
肉竿を深く咥えこんだまま 腰をヒクつかせ くぐもった呻きをもらしている 「ぬちゃぬちゃっ」音をたててワレメの中へ激しく舌を送り込む
「ああ・・・」 堪らず 咥えていた肉棒から 唇を退けて背を反らすようにして腰を震わせていた
「ぴちゃぴちゃ」と尚も音を響かせて舐め回す オマンコの奥から 更に粘度の濃い淫液が スケベな臭気を放って溢れ出し 舌を濡らしている
「奥さんのオマンコから スケベなお汁がいっぱい出てますよ・・」 ペロペロと掬い取るように舌を這わせていた
「ああ・・・いやっ・・・もう舐めなくていいから・・・・」 肉の棒を握りこんで ゆるやかに扱きたてながら 股間に崩れるように頬を埋めていた
「今度は俺が奥さんのマン汁いっぱい飲んであげるって言ったでしょ・・・」 言ってY美の淫液をたっぷりと滴らせたオマンコに唇を押付けた
「ああ・・・」 唇の周りを女液でヌルヌルにさせたまま「ズズズー・・」わざと音をたててマン汁を啜り飲んだ 「ああ・・いやっ・・・そんな・・」
Y美がヒップを揺らして拒んでみせる 「お願い・・・もう勘弁して・・・」
「どうして?もっともっと舐めてあげたいです・・・奥さんのマン汁飲んであげますよ・・・」 「もう・・あんまりエッチなことしないで・・・恥かしいでしょ・・・」
「俺エッチですから(笑)・・」 言って 再度舌を伸ばすと オマンコから尻の穴までネットリと舐め上げた 「ああんっ・・・」
舌の先に絡みついた粘液で 滑るように尻の狭間を舌で往復させている 「ああ・・・もう・・・お願い・・・・・」
「ハメたくなったんですか?」 「堪んないの・・・」
Y美が肉竿を扱きたてる 「うう・・・・、もっと舐めていたいけど・・・じゃあもうハメますか?」
「入れて・・・」 「奥さん、このまま体ずらして上になってハメて下さい・・」
「このまま上に?・・」 「そうですよ、奥さんのスケベなオマンコで上から咥えこんで下さい・・」 仰向けのまま下から腰を振りたてていた
「やだ そんな言い方・・・」 「早くハメたいです・・」
「このまま、後ろ向いたままで入れるの?・・・」 「そうですよ・・・さっ早く・・・」
「なんだか恥かしい・・・後ろ向きなんて・・・」 Y美がゆっくりと体を前に移動させていた
「バックでハメるのは平気でしょ」 「そうだけど・・・上になるのと違うでしょ・・・」
「そんな変わんないですよ・・・さっ早く・・」 Y美に握らせたまま 腰を突き上げるように揺らしてみせた
「あんっ、もうー・・・」 Y美が腰の上に跨り、肉棒を握りこんで自らの潤みをたっぷりと湛えたワレメに 先端の膨らみをあてがった
「ぬちゃっ」 そそり立った肉棒を真っ直ぐに上に向けて ムッチリとした丸尻をゆっくりと沈めていく
「ズブズブ」と肉竿が熟れたオマンコの中に埋められていく 「ああ・・・」
下から36歳の豊満な柔尻を抱えて グイッと突き上げた 「あうっ・・・」 つづく

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「しゃぶってください・・」
ベッドの上に素っ裸の体を仰向けの状態で 股間の肉棒を硬く勃起させたまま 脇に凭れかかるようにして肉棒を握りこんで ゆるやかに扱きたてている人妻のY美に要求していた
肉の棒は 既に2回も放射しているにも関わらず Y美の掌の中で青筋を浮かべて隆々と いきり立っている
Y美がゆっくりと体を下へずらすと 静かに股間に頭を沈めてきた 「うう・・・」
Y美の舌が 剥き出しの亀頭部の周りをネットリと這い滑らせた
張出した鰓の裏側にチロチロと舌をそよがせ 根元から ゆっくり舐め上げている 「んん・・・いい気持ちです・・」
「凄いわね、こんなにビンビンにさせて・・・」 幹を握りこんで扱きたてている
「奥さんと居ると 直ぐに勃ってしまいます・・」 「私とだけ?(笑)・・・あの人は?・・」 「それは・・・・そうですよ・・」 「うふっ(笑)・・・いいけど、別に・・・」
言って先端の野太い膨らみに唇を被せてきた 「うう・・・」
ネットリと舌を巻きつけ扱きたててくる 「おお・・・いい・・」
堪らず腰を振りたてていた

「俺も奥さんのオマンコ舐めたい・・・奥さん、俺の顔を跨いでくれませんか・・」 「貴方の顔を?」 「ええ、俺の顔を跨いでオマンコ押付けてください・・」
腰を揺らしながら 急かすようにY美に言っていた 「そんな・・・少し恥かしいわ・・・」
肉棒を握りこんだまま扱きたてながら 躊躇いの表情をみせている 「もう散々お尻の穴まで舐めさせてくれたんだから恥かしくないでしょ・・」
「やだ、そんな言い方・・・だって貴方の顔に跨るなんて・・・・」 散々舐めさせたくせに K子と同じで上になって顔に跨るのは微妙に抵抗あるみたいだった
「いいから早く、舐めたいんです、奥さんのオマンコ」 言って仰向けの体をベッド中央辺りまでずらしてY美を急かしていた
「あんっ、もうーエッチなんだから・・・」 肉の棒を握りこんだまま 逆向きに体を移動させてきた
Y美の片方の脚を持って顔を跨がせた 「ああ・・恥かしい・・・・」
顔前に 獲りたてのアワビのようなオマンコをパックリと捲くれ開かせて 36歳の白い豊満なヒップが震えてていた
つづく

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ホテルのバスルームの中で、36歳の人妻Y美に 股間の肉の棒を咥えさせたまま勢いよく放出し 夥しい量のネットリとしたザーメンを飲ませると 先に浴室を後にしていた
冷蔵庫から缶ビールを取り出して 素っ裸のままベッドに上がりこんだ 「プシュッ」上体を起こし 背中を凭れ掛けたまま栓を開けてグイッと一口 喉へ流し込む
ビールを飲みながら テレビのリモコンを手にとってスケベなビデオを観賞していた
テレビ画面では まるで先程の俺とY美のように シャワーを浴びてる女の尻に顔を埋めて 後ろから男がオマンコからケツの穴まで懸命に舐めていた
男が頭からシャワーを浴びながら女の尻を懸命に舐め続けていた (ここは一寸違うな(笑)・・・このままハメんのか?)
女が堪りかねたように振り向くと 男を立たせて腰の前に跪いて股間の肉竿を咥えこんだ (それにしても でかいチンポだな、AV男優って凄いな・・・)
モザイクごしで見ても かなりデカイとわかるイチモツを少し派手めの女が音をたててしゃぶっている
深々と咥えられて 男が気持ち良さそうに呻いていた
(堪んねーな) 先程のバスルームの中でのY美から受けたフェラチオを思い出して 半勃ち状態だった 股間の肉竿が硬く漲り立ってきた
画面は男が女の尻を抱え 後ろから挿入し 激しく腰を振りたてている 男の腰使いが 見ていて 何ともいやらしく 女の声が ひと際高く響いている
(おおー・・俺もやりてえー) 既に股間の肉棒は エッチビデオに刺激されて 完全に硬くそそり立っていた
「お待たせ(笑)、あらっエッチなの見てたの?」 Y美が 胸からバスタオルを巻いて やや頬を上気させて戻ってくると ベッドの横に立ち そのまま脇に滑り込んできた
「もう硬くさせてるの(笑)・・・」 左手で股間の そそり立ちを さわさわと擦ってきた
「飲みますか?」 手に持っていた缶ビールを勧めると
「私はいいわ・・・さっき貴方の出した生臭いの いっぱい飲んだから(笑)・・」 俺は更に缶ビールをグイっと喉に流し込んだ
「もう こんなに硬くして・・・エッチなの見てて昂奮したの?」 「さっきの 奥さんのオマンコ思い出してたら・・・つい・・・」
「やだ・・・そんなこと言って・・・エッチなの見て昂奮させてたんでしょ(笑)」 言って テレビのほうを向いた
画面は男が射精直前の肉棒を引き抜き 女の顔の前で扱きたてていた 次の瞬間、大量のザーメンが女の顔に注がれていた
「うわっ・・・」 Y美がテレビを凝視したまま低く声を発した
「あれは苦手ですか?(笑)」 「飲むのはいいけど あれは ちょっと・・何かいやっ(笑)・・・してみたいの?」
「いえ、飲んでもらうだけで十分ですよ・・・あんなの面倒臭いし・・・」 「面倒臭い?・・」
「奥さんのオマンコから抜くなんて もったいないですから(笑)」 「もうー(笑)、じゃあ ずっと入れててくれるの?」
「勿論ですよ、出来ることなら ずっとハメっぱなしでいたいくらいです」 「もうー本当にエッチね(笑)・・」
言いながら嬉しそうに 肉の棒を擦りたてている 「ああ・・・いい気持ちです・・・」
Y美に擦られて 肉棒をビクビクとヒクつかせながら 腰を揺すり立てていた 「気持ちいいの?」
隆々と血管を浮かべて いきり立っている肉棒を握りこんで ゆるやかに扱きたてる 「凄いわ、ドクンドクン言ってる」
Y美の手の中で コブのような血管を浮かべて脈打っていた
「しゃぶってもらえますか?・・・」
Y美が ゆっくりと体を下にずらし 股間に頭を沈めてきた
つづく



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「うう・・・いい・・」
オマンコから引き抜いたばかりの 女液を纏わりつかせた肉棒を 人妻のY美に咥えさせ 低く呻きながら 口中に濃厚な精汁を どくどくと打ち放っていた
「どぴゅっ・・ぴゅっ・・」 間欠的に Y美の喉奥に勢いよく打ち放たれている
「ウグッ・・ング・・・」 片方の手で 射精に震える腰につかまりながら 眉を寄せ 目を閉じて 脈打つ肉棒を握りこんだまま 喉奥に注がれるザーメンを飲み下していた
「んん・・・いい・・・堪んない・・・」 Y美に射精の快感にヒクつく肉竿を咥えさせたまま 腰を震わせて低い呻きを洩らしていた
「ウンン・・・・」 ドロリとした精液が口中に流し込まれる
Y美の白い喉がコクリと上下に動き 胃の中に流し込まれていく
漸く肉棒の脈打ちが鎮まると 咥えこんだまま ゆっくりと唇を前後に滑らせていた 「うう・・・」 ゆるやかに唇で扱かれ 微妙な快感に肉竿を痺れさせていた
Y美の唇が肉竿を絞め付けるように頬張ったまま 頬を窄めて吸い込んでいる 「おおう・・・」
幹を握りこんだままY美の唇が まるで生牡蠣でも出すように やや硬度を失った肉竿の先端の膨らみから退けられた
 
「うふっ、可愛いっ・・・」 張りを失った重たそうな亀頭の膨らみだけが Y美の掌の中から顔をみせて低く頭を垂れている
「凄く気持ちよかったです・・・」 「本当に?(笑)」 「今も痺れてます・・・なんか無理やり飲ませてしまったみたいで・・・」 「ううん、そんなことないわよ(笑)、貴方の飲みたかったの・・・本当よ・・」
Y美が軽く扱きたててきた 「うう・・・まだ痺れてるんですから・・・」 「いっぱい出すからよ(笑)、凄いんだもの・・・」
「バックで奥さんにハメてたら昂奮してしまって・・・」 「だからいっぱい出たの?(笑)貴方が元気過ぎるからじゃない?(笑)」
「奥さんのスケベな体が元気にさせるんですよ(笑) 「そんな いやらしい?貴方のほうこそ・・・脚がガクガクしちゃった(笑)」
「そんなに?」 「そうよ・・・貴方の腰、激しいんだもの・・・あんなの初めてかも(笑)」
「そうなんだ・・・」 「後ろから、あんなに激しく突かれて・・・・忘れなくなりそう・・・」
「今夜はもっともっと突きまくりますよ(笑)、いいんですよね?」 「勿論よ(笑)、でも大丈夫なの?・・・もう2回もいっぱい出してるのよ・・・」
「全然平気ですよ、奥さんとなら何度でも勃起してしまいます(笑)」 「まあ(笑)、嬉しいわ・・・いっぱいしてね・・」
「なんなら、またココで直ぐハメてもいいですよ・・・」 「今度はベッドでしてくれる、まだ脚が震えてるの・・・少しお風呂に浸かってから行くから・・」
「そうですか・・じゃあ俺、先にベッドへ行ってますから」 タオルで体を軽く拭っていた
「そうしてちょうだい、もう少ししたら お口も漱いで行くから(笑)」 「口?あっそうですね(笑)俺の・・臭くないですか?」
「今、貴方の出した生臭い匂いがプンプンしてるの(笑)ネバネバも凄いし・・」 「平気ですか?」 「貴方のアレの匂いだもの平気よ、でも・・このお口でキスされるのイヤでしょ(笑)」 「ええ・・・まあ・・(笑)」
「今度は俺が奥さんのマン汁いっぱい飲んであげますから(笑)」 「やだっエッチ(笑)」
「じゃ、先にあがってます」 言って 半勃ちの肉棒を揺らしながらバスルームを後にした
つづく

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「あうっ・・・大っきい・・・・」
36歳になる人妻のY美は バスタブの縁に両手をついて尻を突き出し バックで深々と貫かれ呻きを洩らしていた
「うう・・・いい・・」 人妻の熟れたヒップを両手で鷲づかみしたまま たぎり立った肉の棒で ゆるやかに抜き挿しを加えていた
時折 グイグイと豊満な白い柔肉に腰を打ちつける 「あっあっ・・・・いい・・・」 腰を打ちつけるたびに Y美が呻きをを発しながら プルプルの柔尻を震わせていた
「おお・・・いい・・・」 ゆっくりと引き抜くと、中ほどまで咥え込んだところでヒクヒクと絞め付けられ 柔肉の感触に痺れていた 「奥さんのオマンコ気持ちいいです・・・ヒクヒクして堪んないです・・・」
「本当?・・・・ああ・・貴方のも堪んない・・・」 Y美のオマンコの絞めつけに反応し、呼応するように肉竿がヒクつきを繰り返していた
ふるえるムッチリとした熟尻を抱え込んだままグイグイと腰を送り込む 「ああっ、すごい・・・すごくいいの・・・」
夥しい淫液に蕩けきった卑猥な肉ヒダが たっぷりの潤みを湛え 抽送する肉竿に吸付くように纏わりついて 抜き挿しを加えるたびに「ぬちゃぬちゃっ」と音を響かせる
「うう・・・奥さんのオマンコ・・凄くいやらしいです・・・」 白いヒップを抱え 腰を振りながら 上から結合部を眺めていた
「あんっ・・・見てるの?・・・・」 「見てますよ・・・・俺のが奥さんのオマンコに咥えられてます・・」
「ああ・・やだ・・そんな言い方・・・」 Y美のヒップが揺すり振られ アナルが収縮を繰り返し 秘肉をヒクつかせる
「んん・・・奥さんの・・・ヒクヒクして堪んないです・・・」 痺れるような感覚を堪えながら グイグイと抜き挿しを加えていた
「ああ・・すごい・・・大っきくて堪んない・・・」 両手を括れた胴に回し 大きなスライドで腰を打ちつけてやる
「ああっ、いい・・・」 オマンコの奥から とめどなく溢れ出す女液が 肉竿に纏わりついて 結合部から淫らな臭気が漂っていた
「うう・・・堪んない・・・」 柔尻の狭間に 淫液に磨かれてヌラヌラと光る肉棒を眺め、淫猥な臭気に刺激され 放射感にみまわれていた
懸命に堪えながら深々と突き入れを繰り返す 「あうっ、・・・堪んない・・・」
背を反らし 太腿を 捩り合わせるようにしてヒップを揺すぶって 大きく喘いだ 「おお・・・いい・・」
オマンコの絞めつけが肉竿にビンビン響いている 「うう・・・もう出そうです・・・いいですか?」
Y美が 背を反らせたまま 頷きを見せていた
「ああ・・・もう出る・・・」 腰を鷲づかみしたまま深々と突き埋めてから 低い呻きとともに引き抜いた
「咥えてください」 「あんっ・・」 Y美を その場に屈ませて 淫液を纏わり付かせて膨らみきった肉棒を 上品な唇に咥えさせた
Y美が激しく頭を前後に揺すり振って 唇で扱きたてる 「うう・・・」
腰を痺れさせながらY美の頭を髪ごと押さえ 腰を振りたてた 「ウグッ・・んん・・」
細い顎をのけ反らせるようにしながらも 肉竿を咥えこんだまま 幹を握りこんで扱きたててきた 「おお・・・いい・・・もう・・・」
Y美に握られた肉の棒が 青筋を浮かべヒクヒクと蠢き脈打っている
腰を揺すり振りながら 「うう・・・出るっ・・・」
次の瞬間 「ドピュ・・ピュッ・・・・」
Y美の口の中に ネットリとしたザーメンが勢いよく打ち放たれた
「ングッ・・・グ・・・ンン・・・」 肉竿を咥えたまま 眉を寄せて目を閉じたまま どくどくと放出を続けて脈打っている肉棒を握りこんでいた
「うう・・・いい・・」 ビクビクと蠢く肉棒を Y美に咥えさせたまま裸の腰が震えている
「ンン・・・ンン・・・」 苦しそうな表情を見せながらも 白い咽許を上下に動かし 肉竿から放出されるザーメンを嚥下していた
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人妻のY美は バスタブの縁に両手をついて 36歳の熟れた淫尻を揺すり振って 後ろからの挿入を待っていた
「もっと お尻突き出して下さい、後ろからズボズボ突いてあげますよ・・」
「ああっ、恥かしいこと言わないで・・・」 肩を竦めるようにしながらムッチリと肉の張り詰めた白い柔尻を大きく突き出している
Y美の後ろに回りこんで みっしりと肉の詰まった 搗きたての餅のような 白く柔らかなヒップに 両手を這わせ、左右のまろやかに盛り上がる小山を 円を描くように揉みたてていた 「奥さんのお尻、いやらしくて昂奮します・・」
「やだっ・・・そんなこと言って・・・」 「本当ですよ・・・・堪んないです・・・」
股間の肉棒を棍棒のように硬くさせたまま プルプルと震えるヒップの前に しゃがみこんだ 「ああ・・・」
あらためて 後ろから深い割れ込みをみせる豊満な山脈を左右に割り開いて 深い谷間をあらわにした 「あんっ、いやっ・・・・・」
「凄くいやらしい眺めですよ・・・・奥さんのオマンコ・・・ぬるぬる光ってます・・・」 Y美がヒップを震わせながら 「やだ、あんまり見ないで・・・恥かしいでしょ・・・・」
片方の手で 柔肉を開いたまま アワビのように捲くれ開いてるオマンコに指を埋めてやる 「ああ・・・」 「シャワーで流したばかりなのにヌルヌルですよ・・・・奥さんのオマンコ・・・」
「ああ・・・もうー・・・・あんな硬いの しゃぶらせたくせに・・・・」 「俺の しゃぶって こんなにヌルヌルにしてくれたんですか?」
ワレメの中に埋めた指を捏ね回すたびに「ヌチャヌチャ」と音を響かせていた 「ああ・・・恥かしいこと言わせないで・・・・・お願い・・・もう・・・」 「ハメますか?」
「入れて・・・」 「ハメる前に 少し舐めていいですか?・・・」
言うが早いか、オマンコに指を埋めたまま Y美の裏の肛口に舌をそよがせていた 「ああ、いやっ・・・・」
白いヒップを震わせ、アナルがヒクヒクと蠢いた
柔らかなアナルのヒクつきを舌先で感じながら、オマンコに埋めていた指が間欠的に絞めつけられている
「オマンコがヒクヒクしてますよ・・・」 「やだっ・・・変なとこ舐めたりするから・・・」
「嫌いですか?・・お尻の穴は・・・」 「いやじゃないけど・・・・恥かしいでしょ・・・そんなとこ・・・・」
「奥さんの恥かしいとこ、いっぱい舐めてあげたい・・・」 「あんっ、もうー・・若いくせに いやらしいんだから・・・」
「そうですか?・・みんなスケベだと思うけど・・・」 オマンコに埋めていた指を退け、淫液を滴らせたワレメに舌を伸ばした
「あうんっ・・・やっぱり貴方のほうがスケベよ・・・」
両手で熟れた双の柔肉を押し広げ スケベな臭気を放つワレメの中へ舌を挿し入れて膣壁を捏ね回す 「ああ・・・」
糸を引くような粘液が舌に絡み付いてくる 「奥さんのマン汁・・いやらしくて・・エッチ臭くて美味しいですよ・・」 「あんっ、やだ・・・すけべ・・」
オマンコから放たれる淫臭を吸い込みながら、熟れ尻を鷲づかみしたままネットリと舌を這わせ尻の穴まで舐め上げた 「あう・・・・」
ムッチリとした淫尻を震わせているY美の顔が切なそうに眉を寄せていた 「お願い・・・もう・・」 粘液を掃き取るようにワレメに舌を張り付かせ、ベロベロと舐められ堪らなくなっている
Y美のオマンコから溢れ出る淫液と、スケベな臭気に挿入を堪えきれなくなってきた
「もうハメますよ・・」 「入れて・・」 Y美がヒップを揺すり振った
立ち上がり、餅のように白く豊満なヒップを腰の前に引き据えた 「ああ・・」 「もう少し お尻上げてもらえますか・・」
隆々とそそり立った 肉の棒を握りこんで 先端を熟れた尻の狭間にあてがう 「ぬちゃっ」 蜜をたっぷりと湛えて捲れ開いているワレメに野太い先端が 僅かに埋められた
「ああ・・・」 両手で豊かに張出した柔尻を鷲づかみしたまま ゆっくりと腰を送り込んでいく 「ズブズブ・・・」
オマンコと肉竿の摩擦を味わうように ゆっくりと突き埋めていた 「んん・・・」
オマンコから溢れ出る 夥しい淫液が滑らかな挿入を助けている 「ずんっ」 根元まで突き埋めて 腰を回しながら人妻のオマンコの甘絞めを肉竿全体で味わっていた 「ああ・・・」
あらためて 大きく引き抜き 36歳の豊満なヒップの狭間に一気に腰を打ちつけ 深々と突き埋める 「あうっ・・・大っきい・・・・」
つづく

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「うう・・・」
ホテルのバスルームの中、36歳になる 人妻Y美に股間の そそり立ちを頬張られていた
Y美の舌が 鰓の裏側を ねっとりと這い滑っている 「うう・・・いい・・」
舌を這わされるたびに硬く勃起した肉棒が Y美の口の中で ヒクつきを繰り返していた。 「凄く硬くなってる(笑)」
唇を退けて 顔の前に 木のように硬く勃起させて 腰を振るわせている俺を可笑しそうに見上げてきた
「奥さん見てたら堪んなくなって・・・」 「やだ、私って そんなにいやらしいの?(笑)」
「よくわかんないけど・・俺のは 奥さん見て こんなになってます」 天井を睨むように勃起させたまま 亀頭部が ひと際 鰓を際立たせ大きく膨らませてヒクつきを見せていた
「あんっ凄い・・・でも嬉しい・・・私を見て こんなに昂奮してくれて・・・」 言って ふたたび濡れた唇を被せてきた
「んん・・・」 亀頭の周りにねっとりと舌を巻きつけて這い滑らせている 「うう・・・」
Y美が自らの股間にシャワーを当てて 指で擦りたてながら ゆっくりと顔を前後に動かしてきた 「おお・・・いい・・・」 Y美の唇に 青筋を浮かべた棍棒のような肉の棒が 唾液に磨かれて滑らかに扱きたてられている
肉竿の先端から中ほどまで咥えこんでは 激しくスライドさせていた 「凄く気持ちいいです・・・」
「あうん・・・息が苦しくなっちゃう(笑)」 股間に当てていたシャワーを元に戻し あらためて正面から肉竿を握りこんできた
「もうー、こんなに太くさせて(笑)」 「もう堪んなくて・・・」
Y美に握らせたまま 腰を前後に揺すり振っていた
「あんっ、もっとなの?・・・貴方の大っきいから顎が疲れちゃう(笑)」 「いっぱい しゃぶってくれるんですよね?・・・」
「そうだけど・・」 わざと腰を せりだして唇に触れさせていた 「あんっ・・もうー」
ふたたびY美が唇を被せ 深々と頬張ってきた 「んん・・・・」 舌をねっとりと巻きつけ 唇で扱きたてている

「うう・・・いい・・・」 Y美の ほんのりと上気した両の頬を そっと押さえ 腰をゆっくりと前後に揺らしていた
唇をきつく絞め 頬をすぼめて吸い込んできた 「ああ・・いい・・」 股間に痺れるような快感が襲い 肉の棒をヒクつかせながら 腰を小刻みに揺すり振っている
Y美の唇が 浅く咥えこんだまま、くぐもった声で 「出そうなの?」
「もう直ぐ出そうです・・・このままいいですか?・・・」 「出しちゃうの?・・」
「この前みたいに又・・・・・だめですか?・・・」 「だめじゃないけど・・・・精子飲ませたいの?・・・」
Y美が唇を退け、そそり立ちを握りこんで扱きたてながら 顔を見上げてきた
「また奥さんに飲んでもらいたくて・・・でも・・やっぱり俺のって濃いからキツイですよね?」 「ううん、そんなことないわよ 貴方のなら また飲んであげる(笑)・・飲みたいの・・・」
「いいんですか?又いっぱい出ますよ・・」 「平気よ(笑)、でも・・貴方の生臭いの飲む前に 一度入れてくれる?」
言いながら肉棒を ゆるやかに扱きたてていた 「奥さんのオマンコにですか?」
「んもー(笑)、貴方の大っきいの おしゃぶりしてたら堪らなくなってきたの・・・」 「いいですよ、俺も 奥さんのオマンコにハメたいと思ってました(笑)」
「すけべ(笑)、でも嬉しい・・・」
「そこに手をついて いやらしいお尻突き出してください・・」 「やだっいやらしいだなんて、・・・・なんだか恥かしい・・・」
肉棒から指を退け、ゆっくりと立ち上がると 前かがみになってバスタブの縁に手をついた
みっしりと肉の詰まった 白くまろやかなヒップが揺すり振られている 「もっと お尻突き出してください、後ろからズボズボ突きますよ」
「あんっ、恥かしいことばかり言って・・・」 後ろに大きく突き出された 36歳の豊満な熟れたヒップが 恥かしげに震えていた
つづく

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熟れたオマンコに深々と突き埋められていた肉棒を ヌルリと引き抜かれ 横に崩れるように沈んだ36歳のふくよかな淫尻の狭間で オマンコから流れ出た白濁汁が灯りに照らされていた
人妻のY美は シーツに頬を押付けたまま ぐったりとして息を整えているようだ
「シーツが汚れちゃいますね(笑)」 俺は股間の肉の棒をニョッキリと勃起させたまま 枕もとのティッシュを無造作に引き抜いて Y美のオマンコから流れ出る 自らが放ったザーメンを拭ってやる
「あんっ、そんな事しなくていいから・・・」 ムッチリとした熟尻を揺すり振っていた
太腿からシーツにまで流れ落ちたザーメンを拭いながら 「別にいいですよ、俺が出したんですから・・・・拭いてあげたいんですよ・・・奥さんのオマンコ・・」 「もうー、本当にエッチなんだから・・・そんなことされたら恥かしいでしょ・・・」
「いいから・・・もう少しお尻上げて下さい・・・オマンコからヌルヌルしたのが いっぱい溢れ出てます」 「あんっ、私するから、もう本当にいいから・・・」
Y美が 俺の手からオマンコを拭って ザーメンをたっぷり含んだティッシュを取り上げる 「自分でするから 貴方は横になってていいわよ(笑)」
「はい・はい(笑)」 Y美の横に ゴロリと裸の体を仰向けにした
「うふっ、凄い元気ね(笑)」 ティッシュを手にもったまま 可笑しそうに股間の ヌラヌラと光をおびた そそり立ちを眺めている
「それにしても相変わらず濃い匂い(笑)」 「俺の匂い、きついですか?」
「そんなんじゃないけど、若いアレ独特の生臭い匂いがプンプンしてる・・貴方のは特にね(笑)」 「すいません臭くて・・なんだか恥かしいですよ」
Y美が枕元のティッシュを数枚抜き取りザーメンたっぷりのティッシュを包み込み くず入れに放り込んで 「いいのよ気にしなくて(笑)、貴方の匂い嫌いじゃないから・・・むしろ昂奮しちゃうかも・・」
「本当ですか(笑)」 「本当よ・・・匂いもだけど、どろどろしたの いっぱい出すから 余計にね(笑)」
「それは旦那さんだって同じでしょ(笑)」 「ううん、うちの人は水っぽい感じ(笑)、貴方のみたいにネットリしてないもの・・」
「今日は、もっともっと出しますよ・・奥さんのオマンコに・・」 言って 股間の いきり立ちをビクビクと蠢かせて見せた 「あんっ、もうー・・・いいわよ(笑)、いっぱい出してちょうだい」
「オマンコの中、俺のザーメンで どろどろにしますよ・・・」 「もう してるじゃない(笑)」
「そうですね(笑)」
「じゃあ俺、先にお風呂いってシャワー浴びて流してますから・・」 「そうね、そういえば お湯も エッチなことしてる間に とっくにいっぱいになってるはずよ(笑)」
「そうなんだ、とりあえずココについた奥さんのマン汁を洗い流しておきますから(笑)」 股間の そそり立ちを握りこんで 数回扱いてみせた
「ばか(笑)」
バスルームの中、肩口から 熱めのシャワーを強めに当てて 順序良く汗を洗い流す、 股間にもシャワーをあてながら 握りこんで 扱きたてるようにしてヌメリを洗い流していた。
ひと通り洗い流し 浴槽に体を沈めたときに Y美が入ってきた
「あら、早いわね(笑)、背中流してあげようと思ってたのに」 髪を後ろに束ねて、股間を心持ち隠すようにしたまま言ってきた 「もう、ピッカピカのビンビンですよ(笑)」
「エッチ(笑)」 Y美が背中を向けたまま 片膝をついてシャワーを肩口から浴びている
白いヌメらかな熟れた肢体を眺め、あらためて欲情の高鳴りを感じていた
背中を向けて片膝をついたまま 股間にシャワーを当てて指で擦りたてているように見えた 「オマンコ洗ってるんですか?」 「やだ、見ないで・・・・だっていっぱい出すんだもの・・・」
背中から括れた腰へ、そしてムッチリとしたヒップまでの 滑らかな曲線を見せる熟れた肢体にそそられていた
(うう・・・堪んねーな・・・) 湯船に体を沈めたまま股間の肉棒が鋭く反応している
ゆっくりと立ち上がり、股間の肉棒を鋭角度に勃起させたままバスタブの縁を跨いで Y美の傍に立った
「なーに?あんっ、やだーもう(笑)」
「奥さん見てたら堪んなくなってきました・・」 顔のすぐ横で、ニョッキリと勃起した肉棒を突きつけるように腰をせり出して Y美の頬を掠めさせていた
「もうー、こんなにさせて(笑)」 「もう爆発しそうです(笑)」 Y美の顔の前で ビクビクと力をこめてヒクつかせてみせた
「あんっ、また動かしてみせたりして・・・・」 鰓を際立たせ、パンパンに膨らみきった亀頭部の先端で Y美の唇の辺りを擦るように揺らしていた
Y美の 僅かに開いた唇の隙間から舌が伸びて チロチロと先端の割れ口を擽ってきた 「うう・・・」
「感じる?」 「感じます・・・」
Y美が唇を被せ、野太い先端の膨らみが すっぽりと呑み込まれた
「うう・・・」
つづく

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「あうっ・・・いい・・」
ホテルのベッドの上で、人妻のY美の豊満なヒップを鷲づかみしたまま 後ろからグイグイと腰を打ちつけていた
「うう・・・いい・・」 先程の交わりで 既に射精寸前の肉棒は 36歳の熟れたオマンコの甘締めに 震えるような快感が股間に集中していた
それでも ムッチリとした熟れた白い柔尻を抱えながら懸命に 突き上げを繰り返す 「あっあっ・・ああ・・いい・・・・」
「どうですか?・・・バックでハメられるのは感じますか?・・・」 「凄く感じる・・・堪んないの・・」
「オマンコ・・感じますか?・・」 突き入れるたびに微妙に蠢くアナルを眺めながら 大きく深々と突き挿した
「あうっ・・・・凄くいいの・・・貴方の大っきいのが きっちりと隙間無く入ってる・・」 「オマンコに?・・」
グイグイと腰を送り込んだ 「あうっ・・そう・・・いい・・・」 Y美が背中を大きく反らせて みっしりと肉の詰まったヒップを小さく前後に揺すり振ってきた
「うう・・・いい・・俺もう出そうです・・・」 「いきそうなの?・・」
「奥さんの お尻の穴見ながらハメてたら我慢出来なくなってきました」 「ああ・・もう変なとこ見ないで・・・・スケベ(笑)・・」
Y美がアナルをヒクツかせている 「うう・・・」 オマンコが咥えこんだままの肉竿をヒクヒクと絞めつけていた
「ああ・・・もう・・・出そうです・・・このまま出しますよ・・・」 Y美の括れた腰を掴みなおして、36歳の豊満なヒップにパンパンと音を響かせて腰を打ちつけていた
「ああっいい・・・・出して・・貴方の精子・・中にいっぱい出して・・・」 膝を震わせながら うつ伏せのまま シーツを強く掴んでいた
「うう・・・出るっ・・・・」 人妻のオマンコに 深々と突き埋めて 「ドピュッ・・ピュッ・・・」
「うう・・・」 ビクビクっと腰を震わせながらオマンコの 奥に どくどくと勢いよく放射していた

「ああ・・・・」 腰を震わせ 根元まで突き埋めた肉棒が ビクビクとヒクつきを繰り返しながら放出している
後ろから背を反らすようにして下腹を波打たせ Y美の淫尻に腰を密着させたまま 肉棒を脈打たせていた
ときおりY美のオマンコがヒクヒクと肉竿を咥えこんだまま絞めつけている 「ドロリ・・」オマンコに搾り取られるようにネットリとしたザーメンが流し込まれた
「うう・・ふう・・うう・・・」 オマンコの中で肉棒の脈打ちの鎮まりとともに 息を整える
「いっぱい出したの?・・・」 うつ伏せで尻だけを高く掲げてオマンコに肉棒を咥えこんだまま Y美が 顔を横に向けてきた
「奥さんのいやらしいオマンコの中に 濃いの、いっぱい出してしまいました(笑)」 「やだっいやらしいだなんて(笑)・・いいのよ・・いっぱい出して欲しかったんだから・・」
Y美のオマンコが肉竿を咥えこんだまま 時折 収縮を繰り返す 「うう・・奥さんオマンコいやらしくするから 俺の全然小さくなんないですよ・・」
夥しい量の精液を放出したにも関わらず Y美のオマンコに埋めたままの肉の棒は硬く勃起したままだった 「あんっ・・・でも・・この前だって元気なままだったわよ・・・スケベなんだから(笑)」
「このまま続けて出来そうですよ(笑)」 言って、軽く 腰を前後に揺すり振った
「ああっ、ダメっ・・・脚が震えちゃってるの・・・ちょっと休ませて・・・」 「じゃあ一旦、抜きますか?・・」 「そうしてちょうだい・・」 「抜きますよ・・」 ゆっくりと肉の棒を 熟れたオマンコから引き抜いた 「あんっ・・・」
「ヌルリ」と引き抜かれた肉の棒が しなりを打って天井を睨むように そそり立って 自らのザーメンとマン汁を纏わり付かせ ヌラヌラと光っていた
横に崩れるようにY美のヒップが ゆっくりと沈み、オマンコから流れ出た白濁汁が 尻の狭間を濡らしていた
つづく

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