Archive for 11 月, 2009

「オマンコ、気持ちいいですか?」 「堪んない・・・・」
ベッドの上で36歳の人妻Y美に逆向きに覆いかぶさり 蜜を湛え 卑猥に捲れ開いた オマンコに舌を送り込んでいた
股間に顔を埋め 両の脚を抱えたまま 舌を めいっぱい伸ばして 蜜を たっぷりと湛えたワレメの中へ挿しいれた
「あう・・・・・」 Y美が下から握りこんだまま、肉の棒の鰓を際立たせた先端に唇を被せてきた
「うう・・・」
咥えたままY美の舌が 裏スジを這い滑っている
「んん・・・・」 Y美に咥えられ 這い回る舌の動きに痺れながら 懸命にオマンコを舐め回していた
オマンコの奥から 止めどなく淫液が溢れ続けている 「ぬちゃぬちゃ・・・」 糸を引くような粘液の中に舌を送り続けていると あらたに薄い白濁汁が 仄かな臭気を漂わせ 舌の先に絡み付いてきた
「スケベなお汁が いっぱい出てます・・・」 「いっぱい舐めるから・・・・・自分でも どうしようもないの・・・・」
一旦、肉棒から唇を退け 強く握りこんで 腰を蠢かせる 「凄くいやらしくて・・・堪んないです・・・・」
再びオマンコに唇を被せると、貪るように舌を送り込んだ 「ああ・・・・ダメ・・・・・・」
Y美も肉棒を咥えこみ、鰓の周りをネットリと舐め回し、 舌を巻きつけると 頬をすぼめ下から顔を小さく前後させてきた
「うう・・・いい・・・」 堪らず腰を振りたて Y美の口中へ突き入れた
「ウグッ・・・」 一瞬 喉奥を突かれ 軽く むせ返りながら唇を退けた
「すいません・・・気持ちよくて・・つい・・・・大丈夫ですか?・・・」
Y美の顔を覘くと 「平気よ・・・もうー腰振ったりして(笑)・・・」 下から握りこんだまま 肉棒を扱きたてている
「俺が下になります・・・俺の顔に乗っかってください・・・」 「もう これ以上舐められたら おかしくなりそうよ・・・」
「奥さんのオマンコ、もっといっぱい舐めていたいんです・・・」 「いっぱい舐めてもらったから 今度は貴方の舐めさせて・・・舐めたいの・・・」
「だから一緒に舐めあいましょう・・・」 「貴方にアソコ舐められると 感じ過ぎて集中できなくなるの・・・」
「いいんですよ別に・・・・・でも・・・じゃあ、しゃぶってもらっていいですか」 「しゃぶらせて・・・ここに仰向けになって・・・見せて・・・貴方の・・・・」
人妻のY美が体を横にずらした場所に上体を戻し、仰向けに やや脚を開き気味に体を横たえた
Y美が俺の足元に移動すると 股の間に体を入れてきた 「こっちから見ると よけい大っきく見える(笑)、いやらしいオチンチン(笑)・・・」
両手で握りこんできた 「うう・・・・」 「ああ・・・硬い・・・・・」
白指を巻きつけ握りこむと 既に弛みのないほどに張り詰めた包皮を更に根元まで引っ張ると 剥き出しの亀頭部が赤黒くパンパンに張り詰めた
上品な顔立ちをした人妻のY美に握られてるという思いと、 肉棒への直接的な刺激で 快感に腰を震わせていた 「うう・・・」
「やだ、・・・もう腰振ったりして・・・・」 言って 唇を近づけ舌を伸ばしてきた 「んん・・・」
亀頭の周りを「ペロペロ」と舐めまわし 裏スジに舌をそよがせる 「おお・・・いい・・・」 股を開いたまま Y美の舌の動きに肉竿をひくつかせていた
「ビクビクしてる・・・・気持ちいいの?」 根元のほうからネットリと舐め上げている 「堪りません・・・・」
「もう少し脚開いてくれる?」 「こうですか?」
Y美が肉棒を握りこんだまま頭を沈め 二つの球体を包み込んでいる袋に舌を送ってきた 「おお・・・・」 「気持ちいい?」
肉棒をひくつかせながら 「なんか・・・・堪んないです・・・・」
「貴方のって、玉々も大っきいんじゃない・・・」 「そうですか?」 「でも・・男らしくて素敵よ(笑)」
言いながら更に舌先を下へもぐらせ、後ろの穴に触れてきた 「うう・・・・」
Y美の舌が俺の肛門にチロチロとそよぎ舐めている 「んん・・・・そんなとこまで舐めなくていいですから・・・・・」
「いいから・・・・貴方だって私の・・・あんなに舐めたでしょ・・・・」 言って、また舌をそよがせる 「でも・・・・俺のはいいです・・・・うう・・・・・」
「感じた(笑)・・・・・」
舌を後ろの穴から退け、あらためて肉棒を ゆるやかに扱きたててから 野太く膨らんだ先端に すっぽりと唇を被せてきた 「んん・・・・・・」
Y美の舌が亀頭の周りを這い回っている 「ああ・・・気持ちいい・・・・」
顔を前後にスライドさせて唇で肉竿を扱きたてる 「うう・・・・いい・・・」
唇で扱かれ 快感に振るえながら 奉仕を加えてるY美の顔を眺めていた
束ねていた長い髪がほどけて時折艶かしい表情が見え隠れしていた
片手枕をしたまま 片方の手でY美の髪をかきあげてやる Y美の唾液にまみれた肉竿がヌラヌラと光をおびれ唇の中にのみこまれていく
血管を浮かべ醜いほどに勃起した肉棒がY美の上品そうな唇に包まれてる眺めに 鼓動が高鳴り 昂奮につつまれていた
「あんまり見ないで・・・恥かしいでしょ・・・・・」 唇を退けて俺の顔を見上げてきた
「奥さんに咥えてもらってるだけで昂奮してしまって・・・ビンビンになってしまいます・・・」 腰を前後に揺すり振った
「さっきから ずっとビンビンじゃない(笑)・・・」 白く細い指を巻きつけ 扱きたてている
「しゃぶるのが好きなんですか?」 「好きよ・・・こんなに硬いのに口の中に入れると温かくて柔らかみがあって気持ちいいの(笑)」 「そうなんだ・・・」
「でも貴方のは大っきいから顎が疲れちゃって長く咥えてるのは大変よ(笑)」 「そんなでもないでしょ?」 「本当よ、顎が苦しくなっちゃったもの・・・でも・・大好きよ・・・貴方のオチンチン(笑)」
Y美が扱きたてながら 「ねえ・・・もう入れちゃっていい?」 「いいですよ・・・俺も奥さんのオマンコにハメたくて堪んないです・・・」
Y美に いきり立ちを握らせたまま 腰を揺すり振っていた
「もうー、ハメたいなんて・・・いやらしい言い方して・・・・」 「でも・・・・」
「上になっていい?」 「いいですよ・・・・」
Y美が肉棒を握りこんだまま腰の上に跨ると 自らの潤み割れに先端をあてがい ゆっくりと腰を沈めてきた
つづく

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「あんっ・・・・」
上体を逆向きに傾け、うつ伏せでベッドに横たわっている36歳になる人妻Y美の 熟れたヒップを 揉みたて 豊満な柔肉の狭間に顔を埋めて 小さく窄まった柔らかな肛口に舌をそよがせていた
堪らずY美が咥えていた肉棒から唇を退け 低く声を発した
柔らかなヒップを鷲づかみしたまま 尚も舌でそよぎたてていた
「お願い・・・お尻はもう勘弁して・・・・なんだかおかしくなりそう・・・・さっきもあんなに舐めて・・・」
ヒップの割れこみを舌でなぞりながら 「旦那さんに お尻の穴は舐めてもらってないんですか?」
「舌で軽く触れられたことはあるけど・・・・」 「お尻の穴を舐められるのは苦手ですか?」
「そうじゃないけど・・・こんなに丁寧にお尻舐められたの初めてだから・・・・」 「そうですか(笑)、嫌じゃなかったら もっと舐めてもいいですよ・・・奥さんのお尻の穴・・・」
「もうー、あんまりお尻の穴・穴って言わないで・・・恥かしいでしょ・・・・」 「じゃ何て言ったほうがいいですか?・・・・奥さんのケツの穴・・ですか?」
Y美がプルプルッと尻を震わせ 「あん、もうー下品な言い方して・・・(笑)」 「もっともっと舐めてあげたいな、奥さんの・・・ケツの穴・・」 言って 顔を起こし ヒップの狭間に指を滑らせ 柔らかなアナルの表面を揉みたてていた
「あんっ・・・・・・・もうー、変な事ばっかり言って・・・・(笑)」
「でも、もっと舐めたいところがあるからなー(笑)」 言って、更に奥に指を滑らせ、蜜をたっぷりと溢れさせた 潤み割れの中を這わせた
「あうっ・・・・・」 お尻のほうから指を埋め、軽く捏ねまわす
「奥さんのオマンコから いやらしい涎がいっぱい出てますよ」 「ああ・・・恥かしい・・・・・」
Y美のオマンコに指で抜き挿しを加えながら 「こんなにヌルヌルさせて・・・いつからですか?・・・」
「お風呂上がったときから・・・ずっとなの・・・・・」 「奥さんもスケベなんだ・・・したかったんですか?・・・・オマンコ・・・」
「いやっ・・・・そんな言い方して・・・・」 Y美のオマンコがヒクヒクと指を絞めつけている
オマンコで指を咥えこんだまま、微妙に腰を蠢かせて 「でも・・・・したかったの・・・・」 「じゃあ今日は いっぱいしましょう・・・オマンコいっぱい舐めてあげますよ・・・舐めさせて下さい」
「嬉しい・・・・、いっぱいして欲しい・・・いっぱいしてちょうだい・・・」
一旦 オマンコから指を引き抜き、Y美の体をクルリと仰向けに反転させた
逆向きに覆いかぶさり ヌメ白い太腿を左右に割り開いた 「ああ・・・・・」


目の前にY美のオマンコが 獲れたてのアワビのようにヌラヌラと光をおびて蠢いてるように見えた
オマンコの周りを飾るように生えてる陰毛は黒々とした毛ではあるがあまり多くはなく 適度に縮れをおびて 淫液に濡れ 幾分肌に張付いて 余計に白い肌をいやらしく引き立てていた
「恥かしい・・・・あんまり見ないで・・・・」 Y美の声が微かに震えていた
「奥さんのオマンコ、凄く いやらしいです」 「ああん・・・・もうー・・・」
Y美も、直ぐ目の前で 隆々と青筋を浮かべてそそり立ったままの肉棒を握りこんできた 「うう・・・・」 「ああ・・大っきい・・・・・・」
Y美の股の間に顔を寄せ 唇を近づけ 舌をめいっぱい伸ばしてオマンコにベッタリと張付かせると 濡らつきを味わうようにネットリと這い滑らせた 「ああ・・・・・・」
Y美の腰が一瞬 波打った
舌を小刻みにそよがせ、鶏の鶏冠のように はみ出した両の肉ヒダを丁寧に割り開き 舌で擦りたてる 「ああ・・・・いい・・・」
オマンコに舌を使われ、Y美の腰が 前後に小さく蠢きを繰り返していた
「オマンコ、気持ちいいですか?」 「堪んない・・・・」
「奥さんのオマンコ、いやらしくて美味しいです・・・・ずっと舐めていたい・・・」 舌を めいっぱい伸ばして蜜を たっぷりと湛えたワレメの中へ挿しいれた
「あう・・・・・」 Y美が下から握りこんだまま、鰓を際立たせてパンパンに膨らんでる先端に唇を被せてきた
「うう・・・」
つづく

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本気モードのオナニーから放尿シーン、もちろんハメ撮りまで、じっくり見せちゃいます
「それじゃ口漱いでるから 先にあがってるね(笑)」 人妻のY美は、俺の勃起した股間のモノを軽く扱いてからクルリと背を向け 艶かしいヒップを揺すり振りながらバスルームをあとにした。
俺は一旦 浴槽の湯に浸かってからY美の居るベッドルームへ向かうことにした
浴槽の中に体を沈めたまま 先程のY美との行為を思い出していた、 バックから突き入れるたびに、ムッチリとした豊満なヒップを震わせてたY美の姿を思い浮かべ 隆々と勃起させていた
(それにしても・・まさか飲んでくれるとは・・・・かなり欲求不満だったのかな?)
(人の事は言えないな(笑) 俺もまた直ぐにでもY美とオマンコしたい心境だ・・・もう上がるか) 手で湯を掬い「バシャバシャ」と 顔をた叩くように洗ってから 立ち上がり 洗い場で手早く体を拭い、バスルームを出た
ベッドのほうを見ると Y美がうつ伏せのまま 顔を横にして白い肢体を真っ直ぐに横たえていた
白い山脈のようなヒップが目に艶かしく 股間の肉の棒が鋭く反応した 深い狭間の奥が 僅かに濡れ光って見えた
股間の肉棒を硬く勃起させたままベッドサイドに歩み寄ってY美の傍に体を横たえた 「疲れました?(笑)」 体を横向きにしてY美と顔を触れんばかりに近づけていた
「ううん、さっきの余韻に浸ってたの(笑)」 「オチンチンのですか(笑)」 言って唇を触れさせながら 右手でY美の背中からヒップを撫で擦ってやる
「あん・・・そうよ貴方の硬いオチンチン・・・」 「オマンコ・・気持ちよかったんですね?・・」 言いながらY美のプルプルの丸尻を揉みたてていた
白い山脈の深い割れこみに指を滑らせ優しく擦っていた 「あん・・・」 指がY美の裏の小さな窄まりを捉えていた 指の腹で揉みたててやる 「ああ・・・またそんなとこ触って・・・」
「奥さんのお尻の穴・・・可愛いですよ・・・」 「もうー・・変な事言って(笑)・・・」 「お尻の穴、触られるの嫌いですか?」 「嫌いじゃないけど・・・・恥かしいでしょ・・・お尻なんて・・・・」
「お尻・・・好きなの?」 「奥さんのお尻だからですよ・・・実は初めて会った時、奥さんのお尻にムラムラしてたんです(笑)」 「やだ本当?(笑)」 「本当です、だから あの晩は奥さんのお尻思い出してしまって・・・・あんなに・・・・」 「私のお尻思い出して あんなに硬くさせてくれたんだ(笑) なんだか嬉しい」
あらためてY美のヒップを揉みたてていた 「でも・・私も本当は落ち着かなかったのよ・・・あんな硬いの押付けられたんだもの(笑)」 「そうなんだ(笑)」 「あの後 あの人に落ち着かせてもらったんでしょ?」 「ええ・・・まあ・・・でも奥さんにお願いすればよかったかな(笑)」
言って上体を反対方向にずらすとY美のヒップを両手で掴みムッチリとした柔肉に唇を這わせた 「あん・・・・・・」 手に吸い付くような肌触りの柔肉を揉みたてながら舌を這わせていた 「ああ・・・・」 白くまろやかなヒップを舐め回しながら股間のいきり立ちをY美の顔の前で嘶かせていた
Y美が上体を やや横に捻り起こして 肉棒を咥えこんできた 野太い先端を咥えさせたままヒップの深い狭間に滑らせた舌が臍のような窄まりに触れていた
「あんっ・・・・」
つづく

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「ウグ・・・ンン・・・・」 36歳の人妻Y美の頭を両手で押さえたまま、脈打つ肉棒を咥えさせ 腰を震わせながら どくどくと大量の精液を口中に注いでいた
上品そうなY美の顔が 脈打つ肉棒を咥えたまま、眉を寄せ 苦悶の表情を見せながらも 喉元を上下させながら濃厚な精液を喉の奥に流し込んでいた
「うう・・・・んん・・・」 Y美に咥えさせたまま、肉の棒をひくつかせ、下腹をうねらせて 射精の快感に痺れていた
「どくっ」 ドロリとしたザーメンが流し込まれた 「コクッ」 Y美が喉をならして飲み込んだ
ようやく肉棒の脈打ちが鎮まったころ、Y美の唇が ゆっくりと亀頭部を這うように滑り退く
射精の痺れ感を残したまま やや張りを失ったものの丸々と膨らんだままの亀頭が 重たげに小さく頭を垂れて揺らいだ
「もうー、凄くいっぱい出すんだもの(笑)」 唇の端に溢れ出たザーメンを指ですくいとるように口中に掃き入れ飲み込んで俺を見た
「多くて すいません・・・・大丈夫ですか?」 「いきなり勢いよく喉に飛んで来て むせそうになったけど平気よ(笑)」
目の前の 半勃ち状態の肉竿を眺めながら 「さっき あんなにいっぱい出したばかりなのに・・凄いいっぱい出して・・・本当凄いわね(笑)」
「でも・・・俺、奥さんに飲んでもらえて感激です・・・」 「ううん、私こそ・・・貴方の飲んでみたかったの・・・・」
言って再度 肉竿を咥えこむと 亀頭の周りを舌で舐め回し 残液を搾り取るように吸い込んだ 「うう・・・・」
亀頭の周りに痺れるような 擽ったい感覚が襲っていた
「それに・・本当に濃厚ね・・・匂いも凄いし・・・・」 「俺の匂い・・・キツイですか?・・・」 「凄く濃い匂い・・・こんなの久しぶりよ・・・・でもイヤじゃないわよ(笑)」 やや硬度を失った状態の肉棒を握りこんだまま俺の顔を見上げていた
「貴方の精子だと思うと特にね(笑)、なんだか忘れられなくなりそう・・・」 「そう言ってもらうと俺、凄く嬉しいですけど・・・・・本当ですか?」
「本当よ・・・匂いもだけど・・あんな硬いオチンチン忘れるくらい久しぶりで・・・・」 握りこんでいる肉棒を ゆるやかに扱きたてている
「うう・・・でも旦那さんだって硬いでしょ?・・・・・」 「うちは初めから そうでもなかったの・・・元々歳だし・・・・・スケベだったけど(笑)」

「でも、あのひとが羨ましい・・・」 「えっ?」 「ほら、貴方の恋人の人妻さん(笑)」 「ああ、いや別に・・・・・」
Y美が肉棒を強く握りこんだ 「うう・・・・」 「いつも あの人に ココ大っきくさせて してあげてるんでしょ・・・」
「いや・・あの・・・・勝手に大っきくなってしまうんです・・・」 「まあ(笑)」
Y美に握られ続けているうちに、肉の棒が徐々に硬度を増してきた 「あら?・・・・やだ又なの(笑)」
「奥さんが扱いたりするからですよ・・・また我慢出来なくなってきたかも・・・してもいいですか?」 「いいけど・・・今度はベッドでしてくれる?」
言って今度は意識的に扱きたててきた 「うう・・・そんなことされたら直ぐここでしたくなります・・・」 「ふふ(笑)我慢して、私 先にあがって口すすいでるから・・・・貴方のネバネバ凄いんだもの(笑)」
ゆっくりと立ち上がると顔を寄せてきて唇を軽く触れさせてきた 「匂いするでしょ?貴方がいっぱい出した精子の匂い(笑)」 「俺の匂いですね(笑)」
「それじゃ先に上がってるね」 肉棒を握りこんで 軽く扱きたててから クルリと背を向け プルプルの艶かしいヒップを揺すりながら バスルームを出ていった
すでに股間の肉棒は、ここにきて二度も射精したとは思えないほどに見事にそそり立っていた
つづく

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バスタブの縁に掴まりながら 人妻のY美は みっしりと肉を詰まらせた 豊満なヒップを突き出したまま 後ろから 潤みきったオマンコに指を埋められ 抜き挿しを加えられるたびに 白いヒップを震わせていた
ワレメの奥から スケベな匂いを漂わせた淫液がとめどなく溢れて 指を濡らつかせる
オマンコに後ろから指を埋められ、顔を歪め ヒップを震わせているY美に激しく欲情し 挿入を堪えきれなくなった
「もうハメたいです」 「えっ?」
その場に 立ち上がると Y美のヒップを引き寄せた 「あん・・」
ニョッキリと棍棒のように いきり立った肉棒を手で支えもって 膨らみきった亀頭部をワレメの中へズブリと埋めた
「あうっ・・・」
「うう・・いい・・」 後ろから「ズブズブ」と 押し進め、肉竿を中ほどまで埋めた辺りで秘肉が亀頭を甘絞めしていた
Y美の震えるヒップを鷲づかみしたまま 更に腰を送りこみ 深々と突き挿した 「あうっ・・大っきい・・・・・・」
背中を反らし 白いヒップを震わせながら 「いきなり挿れるんだもの・・・」
「奥さんのオマンコがスケベな匂いさせて 俺の指を絞めつけるから我慢出来なくなって・・・」 後ろから腰を送り込みながら Y美の白く滑らかな背中に向けて言っていた
小さく腰を振りたてながら時折 深々と突き埋めてやる 「ああ・・・いい・・・」
 
「凄く気持ちいいです・・・」 ゆっくりと大きなスライドで引き抜いては深々と根元まで突き埋める
「ああ・・凄く硬い・・・堪んない・・・・・」 Y美が肉棒の突きいれを受けるたびに背中を震わせ 顔を歪めてみせる
Y美のくびれた腰を掴んで グイグイと白い柔尻に腰を打ちつけた 「ああ~・・・」
青筋を浮かべた肉竿が淫液を纏わりつかせ蜜しぶきをあげてオマンコに突きいれられている
激しく腰を振立てる 「ああ~・・・いい・・・いきそう・・・・」
「パンパン」と豊満な白い柔尻に腰を打ちつけながら 「こうして奥さんのオマンコに バックからハメてみたかったんです・・・」 言って なおもグイグイと腰を打ちつけた
「ああ・・嬉しい・・・・・私もよ・・・・ああ・・凄くいいの・・・」 「オマンコ・・気持ちいいですか?」 「堪んないの・・・・」
時折、Y美のオマンコがヒクヒクと肉棒を絞めつける 「うう・・・いい・・・・」
「ジュポジュポッ」 音を響かせ 激しく抜き挿しを加えていた
「あう・・・もうダメッ・・・・・・いく・・・・」 Y美が背中を大きく反らせ ヒップを押付けてくる
あらためてY美の腰を掴みなおし、白く震えるヒップを見下ろしながら 腰を振りたてた 「あう・・・いく・・・」
膝が震え 崩れ落ちそうになる腰を鷲づかみしたままグイグイと腰を送り込んでいた
Y美の上体が脱力していくのが みてとれた 腰を掴まれ 尻だけが高く掲げられたままオマンコが肉竿を咥え込んでいた
ズボズボと何度も突きいれを加えていた 「ああん・・・もう・・ダメ・・・・・・・・」 時折ヒクつきをみせるアナルの眺めに昂奮を抑えられなくなっている
「うう・・・もう・・・・いきそうです・・・・・」 白いヒップに腰を打ちつけながら Y美に伝えた
「いきそうなの?・・・」 「もう出そうです・・・」
「また このまま奥さんのオマンコの中に出していいですか?」 グイグイと腰を送り込んでいた
「あうっ・・・ねえ・・口に出して・・・・」 「えっ?・・・いいんですか?・・・・俺の濃いと思いますよ・・・」
「いいの・・・若い人の飲んでみたいの・・・・」 「飲んだ事あるんですか?」 「昔・・・主人に何度か飲まされた事あるけど・・・今はないわよ・・・」
「本当に いいんですか?・・俺の匂いもキツイと思いますよ・・・」 「いいの・・・いっぱい出して・・・・」
「本当に いいんですね?・・・」 言って激しく腰を打ちつけ、グイグイと抜き挿しを加えた 「ああん・・・・・んん・・」
「うう・・・もう出そうです・・・・・・」 オマンコから 一気に引き抜いた
Y美の膝が崩れ落ちるようにして 床にしゃがみこんだ
Y美の顔の前に立ち、淫液にまみれ ヒクつきを繰り返して 鋭角度にそそり立っている 肉の棒を掴んで 今にも爆発しそうに野太く膨らみきった先端をY美の口中に押し込んだ
「うう・・・んんん」 Y美が 上品そうな顔を歪めながら 咥え込んだ肉棒に舌を這わせている
両手でY美の頭を髪ごと押さえ 腰を小さく前後に揺すり振った 「ウグっ・・ンン・・・・」
「うう・・・もう・・・・・もう出ます・・・・うう・・・・」 Y美の唇で扱かれた肉棒が ひときわ大きく膨らんだ
「ドピュッ・・ピュッ・・・・」
「ング・・・ンン・・・ウグッ・・・ンンン・・・」 一瞬 Y美の顔が大きく歪んで 後ろへ引きそうになったが 両手で押さえつけたまま 腰を震わせながら温かい口の中へ精液を注いでいた
「うう・・・いい・・・」 Y美の頭を両手で押さえつけたまま 背を反らし 下腹を波打たせながら放射を続けていた
眉を寄せ、じっと目をとじたまま咥えこみ、どくどくと放出される精液を懸命に受け止めている
「グブッ」 Y美の唇の端からネットリとしたザーメンが唾液と混じって溢れ出た
上品そうな顔を歪めながらも、懸命に頬張ったまま 喉元を上下させて 肉棒から放出される 夥しい量の濃厚なザーメンを飲み込んでくれていた
つづく


「ああ・・・・恥かしい・・・・・」 36歳になる人妻のY美は バスタブの縁を掴んだまま、軽く膝を内に曲げた状態で 羞恥の顔を見せながらも 豊かに肉を詰まらせた白いヒップを後ろに大きく突き出していた
すぐ目の前に Y美の熟れたヒップが アナルもオマンコも剥き出しのまま小さく震えていた 「いやらしくて堪んないです・・」 プルプルの柔肉を両手で鷲づかみし 揉みたてていた
「ああ・・・・・」 左右に割り開き、後ろから女液を溢れさせた剥き出しの卑猥なオマンコに唇を被せていった
「あう・・いやっ・・・んん・・・」
まるでオマンコと熱いくちづけをするかのようにワレメに唇を押付けたまま舌を送り込む 「あん・・・・・んん・・・・」
Y美のヒップが舌から逃れるように一瞬揺らいだが 両手で押さえつけたまま唇を押付け 更に舌先をワレメの奥へ挿し入れる 「ああ~・・・・・」
奥から あらたな熱い女液が注がれて 粘度の強い淫液が舌の先に絡み付いている
「ぬちゃっ」 、一旦 オマンコから唇を退ける 唇全体に纏わりついたY美の淫液が糸をひいて光っている
オマンコからは仄かにスケベな臭気が立ちのぼり鼻腔を刺激していた
Y美のオマンコから放たれる卑猥な匂いに昂奮を高め あらためて舌を伸ばした 「ペロリ・・・」 「あうっ・・・・」
ヌラつく粘液を掃き取るように 舌をめいっぱい伸ばしネットリと這い滑らせる 「ああ~・・・いい・・」
クリトリスが包皮から剥き出しになったまま大きく膨らみ立っていた
突起を舌先でチロチロとそよぎたててやる 「ああ・・ダメッ・・・・・・」 Y美のヒップが大きく揺れた
「気持ちいいですか?」 「お願い・・・もう勘弁して・・・・」 哀願するように言って 尻を突き出したまま首を後ろに向けてきた
「奥さんのオマンコなら いつまでも舐めていたいです・・・」 言って後ろから秘腔に指を突き埋めた
「あんっ・・もうー・・・・」
「凄くヌルヌルしてます・・・・」 指を抜き挿しさせながら秘肉を擦りたてていた
「ああ・・恥かしい・・・・」 ヒップから太腿にかけて小刻みに震えを繰り返していた
「オマンコ 気持ちいいですか?」 「もう・・・堪んないの・・・・・」
「お尻の穴もヒクヒクしてますよ・・・」 Y美のオマンコに指を埋めたまま 小さく蠢くアナルに舌をそよがせた
「あんっ、ダメッ・・・・・」 一瞬、オマンコが 咥えこんでいる指を絞めつけてきた
「ここも感じてきましたか?」 白いヒップの割れこみの中に やや褐色がかった小さな窄まりの柔肉をペロペロと舐めていた
「ああ・・・さっきも あんなに舐めたくせに・・・・」 アナルに舌を使われ、Y美が顔を歪め ヒップを震わせていた
「女のお尻が好きなの?・・・」 「奥さんのだからですよ、奥さんのなら何度でも舐めていたいです・・・」
「嬉しいけど・・・もう勘弁して・・・そんなに舐められたらお尻がふやけちゃう・・・・」 「俺の指も奥さんのマン汁でふやけそうです(笑)」 言いながらオマンコに埋めていた指を抜き挿しさせた
「凄くいやらしいです・・・」 「あ~ん、やだっ・・・・・」
昂奮で股間の肉棒は天井を睨むようにそそり立ったまま ビクビクと蠢きを繰り返していた
「グブッ・・・」 ワレメの奥から とめどなく淫液が溢れて 指を濡らつかせる
抜き挿しを加えるたびに「ぬちゃぬちゃ」と音をさせながら 揺すり振られるヒップの眺めに 激しく欲情し、オマンコへの挿入を堪えきれなくなった
「もうハメたいです」 「えっ?」
その場に 立ち上がると Y美のヒップを引き寄せ 股間の肉棒に手を添えると やや脚を開き気味にして位置を合わせ、膨らみきった亀頭部をワレメの中へズブリと埋めた
「あうっ・・・」
つづく

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人妻のY美はホテルの浴室で バスタブの縁を掴んで 36歳の熟れたヒップを 目の前に晒していた
みっしりと肉を詰まらせた熟れ尻を鷲づかみしたまま 後ろから顔を埋め 無防備に晒された Y美の尻の穴に舌をそよがせていた
「ああ・・・・・いや・・・・恥かしい・・・・・」 尻の穴を舐められ、両手で鷲づかみされたまま 豊かなヒップを震わせていた
アナルの皺をなぞるように丹念に裏の褐色の窄まりを舐めてやる 「ああん・・・そんなとこ舐めるなんて・・・・」
「奥さんの お尻の穴、柔らかくてシコシコしてて美味しいですよ」 「あん・・・変な事言わないで・・・・洗ってくれるんじゃなかったの?・・・・」
「洗ってますよ・・・舌で丁寧に・・・」 言って尚もY美のアナルに舌をそよがせた
「ああ・・・いや・・・・・」 まるで痙攣したようにヒップを震わせている
「お願い・・もうお尻は勘弁して・・・・」 「お尻の穴、感じませんか?」
「よく分かんないの・・・擽ったいのと気持ちいいのと混じってる感じ・・・・変なの・・・・・」 「くすぐったいからってオナラしないで下さいよ(笑)」
「もうー、そんな失礼な事するわけないでしょ(笑)」 Y美が言い終わらぬうちに再度 舌を送り込んでアナルの表面をペロリと舐めた
「あんっ、もうダメよ・・・本当に・・・・」
「やっぱり こちらのほうがいいですか?」 言うなり 舌先を更に割れこみの奥へ伸ばし 先程から潤みを湛えアワビのように蠢いて 秘肉の奥までのぞかせててパックリと捲れ開いてるオマンコをネットリと舐め上げた
「あう・・・・」 下からY美のヒップの柔肉に顔を埋めたまま 舌先をめいっぱい伸ばして挿し入れる 「ああ・・・・」 ワレメから溢れ出る淫液で舌を送り込むたびに ヌラヌラと糸をひいていた
さすがに この体勢だと首が窮屈になってきた
「奥さん、もっとお尻突き出してもらえますか」 柔尻を鷲づかんだまま引き寄せるようにしてY美に伝えた
「そんな・・・恥かしいでしょ・・・・・」 「もう奥さんの お尻の穴まで舐めてるんですよ・・・さっ、もっと突き出して・・」
「んもー、しょうがないひとね(笑)・・・」 Y美がバスタブを掴んだまま背をやや沈めるようにしてヒップを後ろへ大きく突き出した
目の前に 白くムッチリとしたヒップが突き出され揺すり振られた 時折アナルが小さく収縮を繰り返し、オマンコはパックリと捲れ開いて潤み光っていた
「凄く いやらしいです・・・・・」 熟れたプルプルのヒップを揉みたて 股間の肉棒は更に硬度を増してニョッキリといきり立っていた
「ああ・・・・恥かしい・・・・・」 羞恥の顔を見せ、軽く膝を内に曲げた状態で剥き出しのヒップを震わせている
「いやらしくて堪んないです・・」 言って 後ろからY美の剥き出しの卑猥なオマンコに唇を被せていった
「あう・・いやっ・・・んん・・・」
つづく

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「凄く硬い・・・・・」 36歳の人妻Y美は 股間に隆々と そそり立っている肉の棒を両手で握りこんで ゆっくりと上下に扱きたてる
「うう・・・気持ちいい・・」
人妻の しなやかな白く細い指が肉竿に巻きついて ゆるやかに扱きたてている 石鹸のヌメリが滑らかなスライドを効果的に促していた
「気持ちよくて堪んないです・・・」 巻きついてるY美の指を弾くかと思う勢いでビクビクと肉棒が反応していた
Y美が片手で扱きながら もう片方の手でシャワーをあてて洗い流している
「凄いわね・・・お臍に届きそうな勢いね(笑)」 Y美が丁寧に石鹸のヌメリを洗い流すと 体を丸めるようにして股間に頭を沈めてきた
「うう・・・」 片方の手で肉棒を握りこんだまま Y美の舌が先端の亀頭の膨らみを擽るようにそよいでいる
舌の先で先端の割れこみを擽っている
「うう・・・」 「感じる?」 「なんだか擽ったいです・・・」 肉竿がヒクヒクと蠢きを繰り返していた
Y美が唇を被せてきた ヌメヌメした温かい舌が鰓の周りを這い滑っている 「うう・・いい・・・・」
肉竿に舌を這わせたまま頭を前後に動かし 唇で扱きたててきた 「おお・・・感じる・・・・」
股間に顔を埋められ、髪をアップに束ねたY美の頭が前後に揺れ動いている眺めに昂奮を高めていた
唾液が溢れ、ジュポジュポと音をたてて激しく扱きたてている 「うう・・・奥さん もういいです・・・それ以上されると出してしまいそうです・・・」
Y美が ゆっくりと唇を退け 片手で握りこんで 扱きたてながら 「いいのよ出したかったら出しても・・・」 「でも・・・それはちょっと・・・・」
「いいのよ・・口で受けてあげるから・・・」 「いや・・でも・・・・」 「ふふっ、平気よ・・・貴方のなら飲んだって構わないのよ・・(笑)」
ゆるやかに扱きたてながら笑顔をみせていた 「凄く嬉しいです・・・俺ばっかり洗ってもらって・・・奥さんの背中流してあげますから」
「私はいいわよ・・」 「いいから背中向けて下さい・・さっ早く・・・」
「じゃ、お願いしようかしら(笑)」 Y美が片膝を立てるようにして静かに後ろを向いて 白く滑らかに光る背中を見せた
熟女の滑やかな肢体を目の前にして鼓動が高鳴った 括れたウエストからみっしりと肉を詰まらせたヒップの眺めに肉竿が激しく反応していた
昂奮を抑えながらソープを手にとって肩の辺りから ゆっくり撫で擦っていく 上から下へ 丁寧に撫でていく
更に手を下へ滑らせ ヒップの豊かな丸みを撫で回した 「あんっ、お尻のほうはいいから・・・」 「奥さんも俺の洗ってくれたじゃないですか」
「私のはいいのよ別に洗わなくても・・・」 「もっと丁寧に洗ってあげますよ・・」
シャワーをあてて手で擦りながら洗い流してやる 「もう少し お尻上げてください・・」 「えっ?」 「そこに つかまって お尻向けてくれませんか・・」
バスタブの縁に つかまるように言うと 「そんな・・恥かしいでしょ・・・・」 「洗ってあげたいんです・・・さっ早く つかまって・・・」
Y美のヒップを支え持つようにしながら尻を向けるように促した
「んもうーしょうがないわね(笑)」 Y美が腰を浮かせるようにしてバスタブの縁につかまり豊かに肉を張り詰めたヒップを向けてきた
後ろから 白くまろやかな 二つの柔らかな小山を両手で鷲づかみしていた 「あんっ・・・」
思っていたとおりの手に吸い付くような肌触りのプルプルのヒップを揉みたてながら 「お尻を もっと上げてください・・」
「あん、恥かしい・・・」 言いながらもヒップを高く掲げてきた
鷲づかんだまま 深い割れこみの小山を 左右に割り開いた 「ああ・・いや・・・・」
目の前に 均等に皺を刻んだ褐色の後ろの小さな窄まりも 剥き出しになった 「奥さんの お尻の穴、綺麗で凄く可愛いです・・・」
「あんっ、そんなとこ見ないで・・・・」 一瞬アナルがヒクヒクと収縮し、Y美のヒップが震えた
Y美の白い柔肉を鷲づかみしたまま後ろから顔を埋めていく 「ああ・・ダメ・・・・」
Y美の熟れたヒップの割れこみを 舌でなぞるように滑らせる 舌の先が アナルの表面を這い滑る 「ああん・・・・」
チロチロと舌先をY美の無防備な 尻の穴にそよがせていた 「ああ・・・・・いや・・・・恥かしい・・・・・」 尻の穴を舐められ、両手で鷲づかみされたまま ムッチリとしたヒップを震わせていた
つづく

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「やだ・・ベトベトしてる・・・」
36歳の人妻Y美は 仰向けになっている俺の股間のモノを擦っていた
Y美が指を巻きつけ 「あんなに出したのに・・・こんなに勃起させたままなんて・・・」
「奥さんとなら 又直ぐにでもハメたいです・・・」 言ってY美の手の中の肉棒をビクビクと蠢かせた
「あんっ、凄い・・でも後でね・・・・私シャワー浴びてくるから・・・・」
言って 上体を起こしベッドから下りると 素っ裸のまま、ムッチリとしたヒップを揺すり振りながら バスルームへと向かった
36歳の熟れたヒップの眺めが 更に欲情を昂めていた
先程までのY美とのオマンコの余韻にひたりながら 二本目の煙草に火を点け深く息をしていた
(それにしても あのヒップはそそられるな・・・堪んねーよ・・・) 煙草を燻らせながら、先程見たY美のムッチリとした生尻を思い出しては肉棒を硬くさせていた
(早くしたい、もう我慢できないよ・・・) 俺もY美の居るバスルームへ向かうことにした

ベッドから下り、勃起したままの股間の肉棒を揺らしながらバスルームの扉を開いた 「俺もいいですか?(笑)」
Y美が髪をUPに束ねて 肩口からシャワーをあてていた 「あら、来ちゃったの(笑)・・・いっぱい出すから洗うの時間かかっちゃった(笑)」 「オマンコですか?」 「もうーまた露骨な言い方して(笑)・・でも貴方みたいな人が言うから変に昂奮しちゃって・・」
「すいません・・・人妻さんだからと思って ついスケベを晒してしまって・・・」 「うんん、いいのよ私もかえって昂奮するもの・・・」
勃起させたままの俺を見て 「さっきから勃起させたままなの?」 「奥さんのオマンコの余韻が残ってて・・・」
「まあ(笑)・・・せっかくだから背中流してあげるから、ここ座って」
促されるまま洗い場の中央付近に置かれた椅子に背をむけて座った Y美がシャワーの湯を掛けボディソープをたっぷりと含ませたスポンジを背中に当ててきた
ゆっくりと上から下へ、下から上へと擦っていく Y美がスポンジを置いて、直接掌で撫でるように擦りまわしてきた
「このほうが気持ちいいでしょ?」 「ええ・・・」 「ちょっと お尻浮かせて」 「えっ、いいですよもう・・少し恥かしいし・・・」 「いいから・・・さっ浮かせて・・」
バスタブの縁を掴んで軽く尻を浮かせた Y美の手が俺の尻肉を撫で回している
「なんか くすぐったいです・・」 「そう?(笑)」 Y美のソープにまみれた手が中央に滑り入ってきた 「おお・・・」
アナルの表面を撫で擦りながら、そのまま二つの球体を包み込んでいる袋に触れてきた 「うう・・・」 下から捧げ持つようにして玉袋を揉みたてていた
肉竿がビクビクと反応している 「奥さん、もういいですから・・・・」 「くすぐったいの?・・・」 「なんか変な感じです・・・いつも旦那さんに こうして洗ってあげてるんですか?」 「するわけないじゃない(笑)、貴方にしてあげたくなったの・・・」
「嬉しいけど 奥さん、もういいですよ」
Y美が ゆっくりと掌を退けると 「そてじゃ、今度は前を向いて、優しく洗ってあげる(笑)」 俺の背をシャワーで流しながら 今度は前を向くように促す
素直にY美の正面を向いて座りなおした 「やだ、さっきよりも凄くなってる・・・」
Y美に後ろから玉袋を擦られ、股間の肉棒が硬さを増して鋭角度にそそり立っていた 「奥さんがスケベな事するからですよ・・」
「いいの・・・貴方に気持ちよくなってほしいから・・・」 今度は最初から掌を使い 両手で胸の辺りを円を描くように撫で擦る
そのまま ゆっくりと手を下へ滑らせ股間の いきり立ちを両手で握りこんできた 「凄く硬い・・・・・」 両手で ゆっくりと上下に扱きたてる
「うう・・・気持ちいい・・」
つづく

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「うう・・奥さん もう出そうです・・・・」
36歳の人妻Y美の熟れたオマンコに深々と挿入し、激しく抜き挿しを加えるたびに 下から白い腰を卑猥に揺り動かされ 堪らず射精の限界を伝えていた
「そのまま出して・・」
グイグイと腰を送り込んだ
「うう・・・・出る・・・・うう・・・・」
「ああ・・・・ああ・・・」 Y美のオマンコが肉竿を絞め付ける
オマンコに深々と突き埋めたまま 腰を震わせながら ドクドクと放出していた
「うう・・んん・・・・・」 腰をヒクつかせ 根元まで嵌め入れたまま肉棒を脈打たせていた
「あんっ・・・凄い出てる・・・・」
「分かるんですか?」 「だってビクンビクンしてるもの・・・」
「奥さんが絞めつけるから・・・今オマンコの中で痺れてます・・・」 「やだ(笑)」
ようやく射精の脈打ちが鎮まるころ、ゆっくりと上体を起こしY美と顔を見合わせた
「いっぱい出してしまいました(笑)」
「そうみたいね(笑)・・・あんっ、まだビクビクさせて・・・」 「奥さんのほうこそオマンコをヒクヒクさせるから痺れっぱなしです・・」
現にY美のオマンコが肉棒を咥え込んだまま 間欠的に繰り返す絞めつけに 刺激され、射精したあとも硬く勃起させたままだった
「良かったですか?」 オマンコに根元まで突き埋めたまま ゆっくりと腰を回しながら顔を見つめた
「あん・・私だって まだ痺れてるの・・・あまり動かないで・・・・」
「じゃあ 一旦抜きますよ・・」 「あっ、ちょっと待って・・」 枕もとのティッシュボックスから無造作に数枚抜き取った
ゆっくりと肉棒をオマンコから引き抜いた 「ああん・・・」
オマンコからヌルリと引き抜かれた 勃起したままの肉竿が淫液にまみれ 先端からザーメンを滴らせたまま しなりを打って そそり立った
そのままY美の隣に仰向けなった
Y美は 肉棒が引き抜かれたばかりのオマンコにティッシュをあてがい 俺に背を向けるようにして白い肢体を横に向けていた
「たばこ吸っててもいいですか?」 Y美に声をかけた
「いいわよ・・」
枕元の煙草をとり 火を点けると 片手枕で天井を見つめながら煙を燻らせていた
程なくY美が体の向きを変えると俺の胸のあたりに頬をもたれ掛けてきた 手枕を解いてY美の肩を抱き寄せた
「溜まってたの?・・濃いのがいっぱい出たみたいよ(笑)」 腰の辺りを撫で回しながら俺の顔を覘き見るようにして笑顔を見せる
「時々は自分で出してたんですけど・・・・」 「まあ自分でなの?・・・若いから大変よね・・」
「小遣いも そうあるわけじゃないから それしか方法がないし・・・」 「あの人とはしてないの?」
「しばらく逢ってないです・・・」
「うふっ、やっと白状したわね(笑)」
「あっ・・・」 「いいのよ、別に誰にも言わないから・・・・じゃあ今日は久しぶりのエッチなのね」
「ええ、しかも奥さんみたいな人と出来て最高です・・・」 「でも貴方みたいな元気な男性と時々エッチできる あの人が羨ましい・・・」
Y美の指が滑り下りて 淫液にまみれ 勃起させたままの肉棒を擦ってきた 「うう・・・」
「あんなに いっぱい出したのに 勃起させたままなんて・・・」 「奥さんのオマンコが良すぎて・・・・」
「まあ(笑)、お世辞でも嬉しいわ・・・」 Y美が肉棒に指を巻きつけてきた
「また直ぐにでも出来ますよ・・・」 「そうみたいね・・・でも今は一寸休ませてね(笑)」
「でも凄いベトベト・・・」 「奥さんが出したスケベなお汁ですよ・・・俺のザーメンもあるけど(笑)」
Y美が精液を滴らせた亀頭部に唇を被せ 先端の残汁を舌で掃き取っている 「うう・・・」
ゆっくりと唇を退けると 「なんだか凄くエッチな匂いのオチンチンね」
「奥さんのオマンコの匂いが染み付いてるんですよ(笑)」 「私のこんなエッチな匂いさせたアソコ舐めてくれたのね・・・恥かしいわ・・・」
「奥さんのオマンコはとても美味しくて、ずーと舐めていたいくらいですよ」 言ってY美の手の中の肉棒をビクビクと蠢かせた
「あんっ、また凄くさせて・・・でも・・・後でまたね・・・・私シャワー浴びてくるから・・・・」
言って肉棒に巻きつけていた指を解いて 体を起こしベッドから下りると 素っ裸のまま、ムッチリとしたヒップを揺すり振りながら バスルームへと向かった
36歳の熟れたヒップの眺めに、股間の肉棒を 更に硬く漲らせていた
つづく

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