人妻


 

Archive for 10 月, 2009



私の妻は誰もが認める美人でスタイルも良く、同僚から羨まれるほどです。
私の方はというと、冴えないサラリーマン。
何故、結婚に至ったかというと私の一目惚れで、一流企業に勤めていることを武器に何とか結婚まで持ち込みました。
そんな経緯なので結婚生活の方は妻が「結婚してやった」との高飛車な態度がありありで、見下されたものが続いています。
3か月ほど前、見慣れない番号から携帯に電話がありました。
○○金融と名乗り、妻が借りた金を返さないという内容で、これから事務所に呼び今後どうするかを話し合うので、私も来て事実を確認して欲しいとのことでした。
会社を早退し指定された事務所に行きました。
てっきり金融会社と私達二人が話をするものと思いましたが、案内された場所は若い男が一人いて机と椅子だけがある部屋で、その机の前に座らされました。
机の上に小型のテレビがあり、その画像に妻がソファーに座り向かいに小柄で専務と呼ばれる男と大柄で部長とよばれる男が座っているのを映していました。
若い男が映し出された場所は隣の事務所だと話してくれました。
画面に見入りました。会話の内容は貸した金の金利分を今日払えというもので、妻は持ち合わせが無く払うことが出来ない。
そのやり取りがしばらく続きました。
専務が「風俗で働いて返しなさい。他の方法ないでしょう」。
部長も「奥さん 綺麗でスタイル良いから沢山稼げるよ。そうしたら直に返せるから良いところ紹介するよ、そうしな」と、妻は二人に散々説得され最後は首を縦に振りました。
すると私の横にいた若い男が「これでよろしいですね。それともご主人が払いますか?決めてください」と尋ねてきました。
私は「もう少し待ってください、考えているところです」と答え、画面を見続けました。
専務が妻の横に座り、肩を抱き「風俗で働いたことないんだろ、教えてあげるよ」と言い、手を胸に当て軽く揉みました。
「やめてください」妻は抵抗しましたが、「人が親切に教えてやると言っているのに素直にしろ!」怒鳴りつけられ、それからはされるがままになってしまい、そのうちに部長も加わり、妻は身に着けているものを全て脱がされました。
隣の若い男が「続けますが良いですね?止めるためにはお支払いが必要です」と尋ねて来ました。
「どうぞ続けてください」私は答えました。
そして専務の小ぶりなモノを口に入れられ、髪の毛を掴まれ頭を前後に動かされました。
下は部長の太い指を入れられ、中を掻き混ぜられるように動かされました。
妻は目をつぶり苦悩の表情を浮かべて涙を流していました。
専務が自分のモノを妻の中に正常位で入れました。
10分ほど経つと「中に出すよ、それが好きなんでね」妻は「お願いします。中には出さないでください」と懇願し腰を動かし引き抜こうとしましたが、男二人に押さえつけられており、そのまま出され入口から白い粘りのある液体が出てきました。
続いて部長が長さ無いのですが、太さが桁外れのモノを入れました。
痛そうな表情の妻に構わずガンガン腰を振り、体位もバック、騎乗位と次々変え最後は正常位で「ウォー!出すぞー!」と叫ぶと妻は腰を引き、中に出されるのを防ごうとしましたが、腰をがっちりつかまれて動けずそのまま中に。
引き抜かれると大きく開いた入口から大量の白い液体が溢れ出てきました。
妻は後処理をして、服を着て事務所を出ました。
「明日から、仕事頼むな」と声をかけられた時、涙ぐんでいるのが分かりました。
私は一部始終を見て「これで人生が変わる」心の中で叫び、隣の男にニヤリとしました。
しばらくして家に帰ると、妻はベッドで横になっていました。
「具合でも悪いのか?」と聞くと、「今日、買い物に出かけてきて、疲れたので」との返事でした。
次の日、会社を休み尾行することにして、駅で待ちました。
ピンクのミニのワンピースを着た妻を発見し電車に乗り後をつけました。
電車を降り風俗店の入っているビルに入りエレベーターに乗ろうとした時、「○美。ここで何をしているんだ?」妻は私の顔を見て驚き、その場に座り込んでしまいました。
そこから芝居のはじまり。
昨日、金融会社から電話が入り返済が滞っているので事務所に呼ばれ事情を聞いた。
朝から金を工面して連絡したら、ここで今日から働くと聞き来たところだ。
妻は泣き崩れてしまい「ごめんなさい」の連呼でした。この金融会社の他に1社借りており、全てを返済し家に帰りました。
借金はホストクラブで使ったもので、私に相談できず、こんなことになったとの事情を聞きだし、「今後は十分注意してくれ」と勝ち誇り言ってやりました。
それからは完全に奴隷扱いしています。


妻の過去のこと

Posted by admin
In 人妻 体験談
3110 月 09

この間の夜に妻としてるとき
「俺のおちんちんは大きいか?」と聞いてみた。
「誰と比べるのよ。思い出してもいいの?」
妻は全く前の男の話しなどしたことがなかった。
浮気も?したことがなく恐らく男性の経験は私を含めて2人だろう。
だから比べるのは前の男としかいないはずだ。
「思い出してごらん。どうだ、大きかったか?」
「ホントのこといってもいいの。ショックうけてもしらないよ」
妻のそのひと言で察しはついたが異常に興奮してる自分があった。
もっと詳しく聞きたくなって
「いいよ。ホントのこといってごらん。なんだか話し聞くと興奮してくるんだ」
「ショック受けないでね。あなたよりひとまわり大きかったわ」
やっぱりと思った。私自身大きいほうではないと思っていたから。
ちなみに15cmくらいです。
「大きいのは感じるのか?」
「ええ、とっても。入れてるだけで気持ちいいの。”うっ”てくるのよ。子宮の奥に当たってなんともいえないくらいいいの」
「俺のはどうだ。”うっ”てくるか」
「ごめん、全然こない。今までに一度も・・・・」
妻のあそこはいつもより濡れていた。今、前の男を思い出してるのだろうか・・・・
「大きいの入れてみたいか?」
「べつに、あなたのでいいよ」
「ホントか。でも俺が怒らないといったら」
「ほんとに怒らないでね。大きなおちんちん好きなの。あなたのより大きなおちんちんで奥まで突いて欲しい。」
「もっといってごらん」
「大きなおちんちん大好き、大好き。入れてほしい。誰でもいいから
おちんちんをおめこに入れてほしいの」
妻はそう叫びながらイッてしまった。同時に私も・・・・・

それからHをするたびに妻の巨根願望は増していった。
今後の妻の言動はまた後ほど・・・・・
その後の妻は私とやるたびに
「他の男のおちんちんが欲しい」
「奥まで突いてほしい。あなたのじゃ届かないとこ、突いて欲しい」
と叫ぶようにまでなった。

私が決して怒らないから好きなこといっていいよという言葉に
妻が持ってたターブーの意識が薄れたのか・・・
それとも長い(9年間)結婚生活での倦怠期なのか・・・
どちらにしろ、妻は今他の男性のおちんちんに興味を持ち始めた。
私と前の男のおちんちんしか知らない妻。興味を持つのも無理はないだろうと思う。
それからの私は誰に妻をどのようにして抱かせるか。。。このことばかりに頭を使った。妻を納得させるほどのおちんちん選び・・・
これが思った以上に難しい。
信用とデカチン。。。二つを持ち合わせる男をなかなか思い付かなかったが、ひとり信用できる男がいた。
会社の後輩で大学の後輩でもあるMがいた。彼のおちんちんは確かに大きかった。
顔も妻の好みだ。
彼しかいない。私は彼を早速居酒屋に連れて行き妻のことを話した。
「ほんとに奥さんそんなこといってるんですか?」
「ほんとだよ。私のじゃ物足りないらしい」
彼は一度家にきたことがあり妻の顔も知ってる。
それに自分でいうのもなんだが顔は美人系だと思う。
「奥さん怒らないかな。僕のこと嫌いになったら困るしね」
「大丈夫だよ。妻は今他の男のおちんちんにとっても興味持ってるから。それにMのこと気にいってるみたいだしな」
「責任は俺が取るよ。」
「それでどうやってことに組み入れるの?」
「3人でお酒でも飲みながらていうのが一番スムーズだろうな。
酔いがまわったところで俺から妻を押し倒すして下着をはぎ取る」
「奥さん暴れたりしない?」
「はじめは抵抗するかもしれないが、愛撫を加え続けるんだ。そのうち羞恥心なんか消えてしまうよ」
「うまくいくかな。心配だな」
「まかせとけ。来週の金曜日に家にこいよな」
彼と約束をしてその日は別れた。

追記です。

私・・34歳会社員 仮性包茎 Pサイズ15cm弱
妻・・34歳主婦 巨根願望 男性経験2人?(私の推測)

尚、神戸在住でございます。

私たち夫婦のSEXは至ってノーマルでした。妻のおめこの緩みは気にはなっていました。前の男の形になっていたのです。
私には妻のおめこはひろすぎたのでした。フェラも上手で舐めながら上目使いに見る目は普段の妻からは想像もできません。
その変貌ぶりには驚かされます。はじめてフェラされたとき妻の口の中にだしてしまい、全く嫌がらずに妻は私の全てを飲み干しました。
経験人数は少ないが前の男に徹底的にやられてたんだなと深く感じました。
それも大きなおちんちんで私の届かないところを突かれてたんだと。
私の思いは妻に一言もいいませんでした。
いえるきっかけを与えたのは妻の夢の話しでした。
・・・
「昨日Hな夢みてしまったの」
「どんな夢?」
「全く知らない男の人がおちんちんを私の目の前にだしてるの」
はじめて聞いた妻の淫靡な夢の話。それだけで私は大きくなってしまった。
いいようがない興奮が全身を走り抜けた。
平然としたふりをしていった
「それで、どうしたの」
「夢の中の話しだから怒らないで聞いてね。絶対に怒らないでね」
「怒らないよ。早くいってごらん」
私は早く続きが聞きたかった。
「舐めろっていわれて、それで舐めてるの。口の中がいっぱいになって・・・入れて欲しくなって自分から入れてくださいってさけんでしまったの・・ごめんね、でも夢の中だから」
私は夢と現実を交差しながら聞いていた。たえまない興奮とともに
「入れてもらってどうだった?」
「それが・・入れてもらう前で目が覚めたの」
私はそっと妻の下着の中に手をいれてみた。
すごく、すごく濡れていた。こんなに濡れる妻を見たのは久しぶりだ。妻は私以外の男に抱かれてがってると確信を得た。
仮性包茎のおちんちんが我慢できなくなり妻を抱きしめた。

続きはまた今度



私(39歳),妻清美(32歳)です。
この夏休みにあったことを告白します…。

子どもの通う小学校で,夜に盆踊りの祭りがありました。
校庭の中央にある櫓をとりまく形で,多くの店がでます。
家族で出かけて,金魚すくいやヨーヨーつりなどをして子供達が喜んで戦利品をもって帰るのが恒例でした。
でも,今年はちょっと違いました…。

一粒種の長男(8歳)が今年入った地元のサッカーチームが金魚すくいの店を出すということで,妻が午後6時から手伝いにゆくことになりました。
妻は早めの入浴と夕食をすませ,玄関先でサンダルをはきながら,
「さきに行ってるから,適当な時間に来てね!」と子どもの手をひいて出かけました。
「ああ…すぐ行くよ」
閉まってゆくドアの隙間から見た妻の姿はピンクのノースリーブと膝までの白いタイトスカートでした。
妻は童顔・色白で私が言うのもなんですが,20代には見えます。
167センチで丸みのある体は不思議な色香を放っています。
私も夕食をすませ,子どもと手をつなぎ小学校に足を向けました。
校庭には所せましと店が出て,お祭り独特の楽しい雰囲気です。
「ママ,どこかな?」と息子。
正門に近い場所にその店はありました。
まばゆいばかりの裸電球の下には,近所の子どもが群がってキャッキャッとちいさな金魚を追いかけています。
妻は金魚の泳ぐ青い水槽のすぐそばで仕事をしていました。
子どもの対応に忙しく,こちらにはまったく気づきません。
こんなに溌剌と動く妻を見るのは久しぶりでした。
そのうち妻は,浴衣姿の小さな女の子にちかづき,
「あらあら,また破れちゃったのね。おしえてあげるから,おばちゃんのすること見ててね」
と,妻はしゃがみこんで,片手を水の中へ…
「ほらほら,こうやってポイを全部ぬらしちゃうのよ」

その時,私はあることに気がつきました。
水槽をはさんで妻の真向かいに男性がひとりすわっていて,じっと妻の股間を見つめているのです。
立っている私の位置からは見えないのですが,金魚すくいに熱中している妻は両膝を大きくあけた格好になっていて,
どうやら彼の目には妻のその部分が写っているようです。
男性は向かいのマンションにお住まいのSさんで,サッカーチームのコーチです。
妻より1つ下だと聞いたことがあります。
赤い目をした彼はアルコールが入っているようで,その視線は股間から胸にうつり,白い腕や顔もなめまわすように見始めました。
それを見た私は妙に興奮してしまい,様子を見続けました。
Sさんのジャージの股間は大きくふくらんでいました。

彼は立ちあがり,今度は上から妻をのぞきこむように見ています。
私は彼の後ろにピッタリとよって,同じように妻を見てみるとそこには前かがみになった妻の襟元が大きく前にたわみ,その隙間からは,形のよい乳房や乳首が見えていました。
妻には入浴後にブラをつけない習慣があるのです。

妻はようやく,自分を見つめるSさんの熱い視線に気づきました。
そして妻は目の高さにあるSさんの膨らんだ部分にも気づいたようです。
妻はその部分をじっと見つめた後,大きく開いた襟元をただしました。
そして急に女の子の方を向いて,
「はい!これあげるね。大切にしてね。」と金魚の入った袋を渡しました。
そして,妻はSさんに近づき,なにやら耳打ちしました。
「すみません。ちょっとはなれます。」と店の仲間に告げて,妻はその場をはなれました。妻は人混みをかきわけ,ゆっくりと歩きだしました。
妻のあとを追う形で,なんとSさんが歩き出したではないですか。

私は心配になって2人を追いかけようとしたその時です。
「あれ,パパ来てたの?」
息子でした。隣には私のよく知る息子の友達がいました。
「これ見て。クジであたったの。」と,大きなハンマーの風船を見せます。
「いつも,お世話になってます」と,その子のお母さんと挨拶…。
そうこうしているうちに,私は妻とSさんの姿を見失ってしまいました。
(こりゃ,まずいな…)
私は子どもたちと別れて,妻が歩いていった方向へ歩きだしました。

(どこに行ったんだろう…)
情けなくも私は,薄暗い校舎の周囲をひとりで徘徊しました。
学校の西の端まで来た時,職員の自転車置場らしきところに見覚えのあるピンク色の背中がうっすらと見えました。
盆踊りの音もここまでくると小さくなります。
(なにしてるんだろう…)

おそるおそる近づいてみました。
どうやら妻はしゃがんでいる様子で,そこにはピンク色の背中の上で
前後に動く妻の髪がありました。
そこには…たいへんな光景がありました…。

自転車置場の隣にあった軽四トラックのかげから見えたのです。
ブロック塀を背中に立つSさんのジャージは足下までさがり妻はSさんの男根をその小さな口いっぱいにくわえていました。
二人ともすごく興奮していて,私にはまったく気がつきません。
(これがあの優しくておとなしい清美なのか…)
くやしさよりも興奮の方が大きく,私は息を殺して見守りました。

「ああっ…奥さん…いい,すごくいい…」小さな声だ。
妻は応えることなく,頭を前後に振り続けていました。
その頭をSさんの両手がつつんでいました。
Sさんの男根は私より大きく,それをほおばる妻の表情は苦しそうにも見えましたが,妻が積極的に自分からやっているのは明らかでした。
私との時には拒むことが多い妻なのに…。
「ああっ,奥さん,奥さん,ずっと気になってたんだ…」
「ウッ…ウッ…ウグ…」と妻。
妻は右手でSさんのモノをつかみ,左手はスカートの中に入れてます。
そこからクチュクチュと音がします。
パンティを脱いだ様子がないところから,パンティのわきから指を入れて自分でオナニーをしているようです。
(清美…こんなに淫乱だったのか…)
「ねえ,ちょうだい…ねえ,わたし…もう,がまんできない…」
(えっ!清美…おまえ,なんてことを言い出すんだ)
止めるべきか私は迷いましたが,妻のあまりにも悩ましいお願いを聞いて,私は自分のモノをひっぱりだして,しごき始めてしまいました。

妻は器用にしゃがんだ状態でパンティを脱ぎ,置いてあった自転車の荷台にかけました。
妻の口からはずれたSさんの男根は,水銀灯に照らされ妻の唾液でヌラヌラと光って,そそりたっています。
「はやく,人がくるわ,…はやく…ちょうだい」
(清美…やめろ…)
「ハアッ,ハアッ…奥さん…どうしてほしいの」
「…いれる,いれるの…」
また,妻は男根にしゃぶりつきました。
(やめろ…清美…)
「はやく…ここに…」
妻は四つん這いになって,Sさんに尻を向けています。
今まで妻のこんな姿を見たことがなかった私の頭は真っ白になりました。
「ここって…?」
(やめろ,やめろ,やめろ)
「いやん…」
「ちゃんと言って…」
「アン,いじわる…」
「さっ…言って!」
(まさか…清美…)
「オマ…○…コ…」
「なに?」
「オマ○コ…にいれて…」
(ああっ。清美の口からオマ○コなんて言葉が…)
「…じゃ,いくよ!」
「あうっ!」清美の頭が少し持ち上がりました。
Sさんの男根が深々と最愛の妻の膣内に挿入されたようです。
(あ~っ!ついにやったな!ちくしょう!)
Sさんの腰の動きにあわせて
「ウッ!ウッ!ハウッ!もっと,もっと…」
もだえる妻の半開きの唇から1本の唾液の糸が地面に向かってたれている。

私の足はガクガクとふるえ,自分で絶頂を迎えました。
なんだか急にさめてしまった私はすべてが終わるその前に現場を離れました。妻の姿はもう獣にしか見えませんでした。
妻をやられた敗北感よりも…なぜか充足感があったのです。

午後10時に帰宅した妻は,帰るなりすぐに風呂場に行きました。
入浴中に洗濯機に入っていた妻の下着を取り出し,その部分を嗅いでみました。
やはり,思った通り,栗の木の匂いがしました。
陰毛も数本はりついています…どうやら中出しされたようです。
私は何も言わず,先ほどの行為を思い出して一人でオナニーしました。

…翌日(日曜日)はサッカーの試合でした。
夫婦で息子の応援にいきました。Sさんは妻を見つけるなり軽く会釈をし,妻もほほえんで小さく手をふりかえします。
Sさんは息子だけでなく,妻のコーチにもなってしまったようです。

私は今後が不安であると同時に,妻が年下のスポーツマンにどんな風に
調教されてゆくのかが,たいへん楽しみでもあるのです。




「うんーん・・・いい・・」

賑やかに過ごした二次会も終わり、俺と人妻のK子は
大浴場へ向かう途中のトイレに人目を忍んで入り込み 一番奥の個室の中に居た

浴衣の前をはだけ股間にニョッキリとそそり立った剥き出しの肉棒の前に屈んで
唇を被せ 扱きたてていた

K子が頭を前後に激しくスライドする度に(ジュポジュポ)と唾液交じりの卑猥な音が
昂奮を煽り立てる

青筋を浮かべ棍棒のように勃起した肉竿が唾液に磨かれヌラヌラと光をおびて
唇の中に見え隠れしていた

「んん・・・気持ちいいよ・・K子しゃぶり方がだんだん厭らしくなってきたかも笑)」
「やだ本当?」
K子が唇を退けると同時に肉竿がしなりをうって天井に向かって揺らぎをみせた

「あんっ、きっと このオチンチンがエッチだからだね(笑)」
言いながら自らの唾液に濡らつく肉竿を握りこんだ

「俺はそのほうが嬉しいけどね(笑)、じゃ今度はお返ししてあげるよ」
抱き起こすように立たせ 唇を重ねると K子の舌が伸びてきた
思い切り吸い込みながら 無造作にK子の浴衣の裾を捲り上げる

トイレの個室という狭いブースの中、どうしても動きが制限されてしまう為
「K子、後ろ向きになれよ」
素直に淡いピンクのパンティに包まれた柔らかそうなヒップのぞかせたまま後ろを向いた

「もっとお尻突き出してくれ」
K子が便器を跨ぐようにして前に手を着き 背を反らすようにしてヒップを突き出した

いやらしく突き出された尻の前に蹲ると
あらためて浴衣の裾を捲り上げ まろやかなヒップを窮屈そうに包み込んでいる
淡いピンクの小さな布のパンティを引き下ろした
「あんっ・・・」

丸々と肉を湛えた白いヒップが顔前にあらわになった

すぐさま目の前に剥き出しになった柔肉の深い割れ込みに顔を埋め
「スケベな匂いだ・・・昂奮するよ・・・」

「いやだ 匂いなんて嗅いだりして・・・・」
さらに両手でまろやかな白い二つの小山を左右に押し広げて
奥の秘肉に舌を伸ばした
「ああん・・・・」

「K子も昂奮してたんだね・・・オマンコがヌルヌルしてるよ」
「だって・・・・・」

舌先を硬く尖らせ濡れ光るワレメの中へ挿し入れる
「んん・・・・」
オマンコに舌を使われ 必死に喘ぎ声を堪えている

ネットリとした粘度の強い淫液が舌先に絡み付いてきた
既にパックリと捲れ開いたオマンコの秘肉の中へ 何度も硬く尖らせた舌先を挿し入れた
「あうっ・・んん・・・・」

「ねえ・・・・・もう・・・・・」
K子が低い小さな声で何かを言おうとしている

「うん?」
白いヒップの狭間に顔を埋めこんだまま 聞こえないふりをして
オマンコから溢れ出る淫液が絡みついたままの舌先を 
小さく皺を刻んだ可愛い裏の窄まりへ伸ばした

「あんっ・・・・・」
舌先が触れるたびにヒクヒクと収縮を繰り返している
「ああ・・そんなとこまで舐めないで・・・」

舐めながら オマンコに指を挿し入れ 捏ねてやる
「ああん・・・・・」
ワレメの中に指を埋めこんだまま アナルの皺をなぞるようにネットリと舌を這わせた
「あんっ・・・・」
淫液で濡らついたままの分厚い舌が 何度もアナルの表面を這い滑っていた
「んんん・・・・もういいでしょ・・・・」

「もうハメる?」
「だって誰か来たら大変だよ・・・・」

「もっといっぱいK子のオマンコもお尻の穴も舐めてあげたいよ・・・」
「もうースケベなんだから・・・今日はもういいでしょ・・」

K子が丸出しの白いヒップを突き出したまま 揺すり振って
「お願い、入れて・・・」

つづく




「もう我慢できないよ」

人妻のK子とホテルの大浴場へ向かう途中のトイレの中、
一番奥の個室の中で唇をむさぼり合っていた

「むうう・・・」
舌を挿し入れ ねっとりと絡ませ K子の胸を揉みしだきながら
自らの浴衣の前をはだけると トランクスを引き下ろし 股間のいきり立ちを外気に晒した

「んんん・・・・」
K子の甘く柔らかな舌を思い切り吸い込んだ

K子の手が股間に伸びてきて剥き出しになった肉の棒に触れてきた

「ああ~凄くなってる・・・・・」
天井を睨むように そそり立った肉棒を さわさわと撫で擦る

「おお・・・・感じるよ・・」
肉竿が敏感に反応し ひくつきを繰り返した

K子の指が肉竿に巻きつき 握りこんできた
「凄く硬い・・・」
硬度を確かめるように何度も強く握りこんでは上から眺めていた

鰓を際立たせて膨らみきった亀頭の眺めに
「あんっ・・・凄い、パンパンになってる・・」
K子の指が張り出した鰓の膨らみをなぞるように撫で擦る

「しゃぶってくれ・・」
K子の耳元に低くささやいた

腰の前に屈むと 目の前でそそり立っている肉棒を あらためて握りなおし
ゆるやかに扱きたててきた
「んん・・・・いい・・」
無意識のうちに腰を前後に揺すりたてていた

「いやらしい・・・腰振ったりして・・・」
棍棒のように勃起したモノを扱きたてながら可笑しそうに言ってきた
「凄く気持ちいいんだ・・・」

「こんなところで こんなに硬くさせてるなんて一寸異常じゃないの(笑)」
「そうかもな(笑)、いやなら相手しなくてもいいんだぞ」
「いやじゃないよ・・・・大好き」



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薄暗いカウンターの隅で 人妻のK子の手をとり浴衣の合わせ目から中に導くと
トランクスからニョッキリと そそり出ている肉棒を握らせ扱かせていた

「気持ちいいの?」
K子の指の動きに肉棒は硬さを増して ひくつきを繰り返していた

その時

「Kちゃーん、何そんなところでイチャイチャしてんの?こっちおいでー」
K子の仲間が向こうの席から声をかけてきた

一瞬ビクッとして動きが止まった

「はーい、今行く、待っててね(笑)」
K子が俺の股間のモノを握ったまま 作り笑顔で適当に返事を返した

俺はK子のヒップの下へ差し入れていた指をそっと引き抜くと腕を前において
肉棒を握ってるK子の不自然な腕の動きを悟られないように隠した

「びっくりしちゃったね(笑)」
「うん」
「じゃあ、変に思われるといけないから向こう行くね」
肉棒に巻きつけていた指を離そうとしたときに

「もう少しだけ扱いててくれないか?少しでも長く握っててほしいんだ」
K子の手を押さえて低い声でささやいた
「でも・・・・」

「K子の指の感触をもっと味わっていたいんだ、だからもう少しだけ・・・」
細い指を巻きつかせたまま 肉の棒をヒクヒクと蠢かせた
「あんっ・・・あまり硬くさせないで・・・私だって我慢するの大変なんだよ・・」

指の腹で根元から先端へ撫で上げ、パンパンに張り出した鰓の回りを撫でながら
「こんなに太くして・・・・」
言ってまた指を巻きつけると 上下に小さく扱きたててきた

「んん・・・・」
股間のいきり立ちを扱かれ、堪らず低い呻きを洩らしていた

「ちょっとKちゃん、いつまで仲良くしてんの(笑)、早くおいでー」
またK子を呼ぶ声が聞こえた

見ると今度は向こうから立ち上がって歩いてきた

慌てて股間からK子が指を退けた

「もうーKちゃん、あんまりイチャイチャしてると帰ったらパパに言っちゃうぞ(笑)」
「どーぞどーぞ、全然平気(笑)」
K子が冗談めかして笑顔で答える
「まったく(笑)、さっ、向こう行こうよ・・・○○さんも向こう行かない?」

「俺はいいです、もう少ししたら 又温泉入りに行こうと思ってるから・・・」
(やや治まりつつあるものの、なにせ勃起を鎮めないことには立てない)(笑)

「お風呂ってのもいいかもね、せっかく温泉来たんだからね、私達も後で行こうか?」
K子を呼びに来た仲間が言うと
「けど、そんなにお酒飲んで大丈夫なの?」
K子が言うと
「平気平気(笑) さっ、まずは向こう行くよ」

俺はカウンター席で水を一杯頼んで、落ち着かせると、
「お先ー」 K子らの席に一声掛けて、程なくその場を後にした

さて、風呂でも入ろうと部屋へ戻り、タオルだけを首からかけて
一階の端にある露天風呂を目指し、あえてロビーの前を通る階段を下りた

既に従業員も居なくなって、やや薄暗くなったロビーの一角で
ソファに座り煙草に火を点けた
(なんとなく落ち着かないなー)
つい先程までのK子との秘めた行為を思い出し、股間を疼かせていた

「なにこんなとこで煙草なんか吸ってんの」
振り向くとK子が笑顔でこちらに歩み寄ってきていた

「お風呂行かないの?」
「ちょっと休憩、皆はどうしたの?」

「お風呂入るって言ってるけど、酔っ払ってるから先にきたの」
言いながら横に座ってきた
「ふーん、そっか」

煙草をもみ消して ふいにK子の肩を抱き寄せ唇を重ねた
「うんん・・・」
「ちょっと、誰か来たらどうすんの、こんなところで・・・」

「たぶん誰も来ないよ、皆は二階を通って行くと思うけど・・K子はどうしてこっち来たの?」
「なんとなく・・・・」
「なんとなく俺が居そうな気がしたか?(笑)」
「うん(笑)」

あらためてK子を引き寄せ抱きしめようとすると
「ちょっとダメよ、もし誰かに見られたら大変よ」
「けど、俺もうビンビンだよ」
「んもー我慢して」

「わかったよ」
立ち上がり、K子の肩を抱いて露天風呂のある方向へ歩き出した

途中、トイレの前に差し掛かった時、さりげなく辺りを見回し
誰も居ない事を確認すると、すかさずK子の手を引いて女子トイレの中へ・・・

「ちょっと・・・・」
「しっ・・・」
唇に人差し指を当てて
「もう我慢できないよ」

一番奥の個室に入りK子の背をドアに押し付け唇を重ねた
「むうう・・・」
舌を挿し入れるとK子の舌が絡み付いてきた

唇を重ねたまま右手でK子の浴衣の胸をはだけ直接揉みたてた
「んんん・・・・」
片方の手は自らの浴衣の前をはだけトランクスを腿の付け根付近まで引き下ろし
勃起した肉棒を外気にさらした

K子の手が股間に伸びてきて剥き出しになった肉の棒に触れてきた

「ああ~凄くなってる・・・」

つづく



「もう、こんなになってるよ」
辺りが薄暗い事をいいことに、俺は浴衣の合わせ目の中にK子の手を導いて
「握ってくれ・・・」

会社の慰安旅行の二次会の席、周りでは皆ハイテンションで歌や踊りに楽しげにしてる中、
カウンターの奥の一角で 人妻のK子に先程から勃ちっぱなしの股間のイキリ立ちを
握らせようとしていた

躊躇いながらもK子の指が浴衣の下のトランクスの合わせ目から肉の棒をつかみだした
「やだ・・こんなにして・・・・」
トランクスからニョッキリと そそり出た肉棒に指を巻きつけ強く握りこんできた

K子の指が硬度を確認するかのように強弱をつけて握りこみを繰り返している
「んん・・・」
いつ、まわりの人に気付かれるかもしれない状況での秘めた行為に刺激され
よけい敏感になってるのか、思わず低く呻いていた

なにくわぬ顔でグラスを口に運びながら 左手をK子の尻のほうへ伸ばした
「あっ、ちょっとダメよ」
K子が俺の股間の漲りを握ったまま 低く言ってきた

「大丈夫だよ」
浴衣ごしにヒップの割れ込みに指を這わせ、なかば強引に椅子とヒップの隙間に
指を差し入れた
「あんっ・・・・」

平静さを装いながらもヒップの割れ込みの下に差し入れた指先に神経を集中させていた

柔らかなヒップの下にある指先を軽く曲げて擦りたててやる
「うっ・・・んん・・」
K子が低く呻きを洩らしながら熱く火照るヒップを小さく蠢かせる

「ねえ、やめましょ・・・誰かに見られたら大変だよ・・・」
「大丈夫、誰も気付いてなんかいないから」
更に強く押し付け、布地の上から熱いオマンコに埋めこむように指先に力を込めた

「んん・・・・、もうー・・・・」
ヒップを小刻みに震わせながら 肉棒に巻きつけた指が強く握りこんでくる

「やりたくなってきたんじゃないか?」
「もうー、こんなことして どうすんの、皆も一緒なのに・・・」
言いながらも握りこんでいる掌の中の そそり立ったままの脈打つ肉棒を
手首を使って 密やかに扱きたててきた

思わず声が出そうになるのを堪え、平静さを装う為にグラスを口に運んでいたが
股間の肉棒は K子の指の中でひくひくと脈打ちを繰り返し 硬く漲り立っていた

「気持ちいいの?」
小刻みに肉の棒を扱きながら 低い声で 囁くように言ってきた
「うん、堪んないよ・・・」
「凄い硬くなって・・ビクンビクンしてるもの・・・」

「K子、やりたいよ・・・」
「そんな事言っても、皆と一緒に来てるんだからダメよ・・」
「でも俺ビンビンだよ、K子のオマンコにハメたくて堪らなくなってるよ」
「だからエッチな事しちゃダメって言ってたのに・・スケベなんだから・・・」

「ここまでで我慢してね・・」
股間のいきり立ちを小さく扱きながら 俺になだめるように言ってきた

K子の指の動きに肉棒は硬さを増して ひくつきを繰り返してした

その時

「Kちゃーん、何そんなところでイチャイチャしてんの?こっちおいでー」
K子の仲間の同僚が向こうの席から声をかけてきた

一瞬ビクッとして動きが止まった

つづく



「もう、こんなになってるよ」
辺りが薄暗い事をいいことに、俺は浴衣の合わせ目の中にK子の手を導いて
「握ってくれ・・・」

会社の慰安旅行の二次会の席、周りでは皆ハイテンションで歌や踊りに楽しげにしてる中、
カウンターの奥の一角で 人妻のK子に先程から勃ちっぱなしの股間のイキリ立ちを
握らせようとしていた

躊躇いながらもK子の指が浴衣の下のトランクスの合わせ目から肉の棒をつかみだした
「やだ・・こんなにして・・・・」
トランクスからニョッキリと そそり出た肉棒に指を巻きつけ強く握りこんできた

K子の指が硬度を確認するかのように強弱をつけて握りこみを繰り返している
「んん・・・」
いつ、まわりの人に気付かれるかもしれない状況での秘めた行為に刺激され
よけい敏感になってるのか、思わず低く呻いていた

なにくわぬ顔でグラスを口に運びながら 左手をK子の尻のほうへ伸ばした
「あっ、ちょっとダメよ」
K子が俺の股間の漲りを握ったまま 低く言ってきた

「大丈夫だよ」
浴衣ごしにヒップの割れ込みに指を這わせ、なかば強引に椅子とヒップの隙間に
指を差し入れた
「あんっ・・・・」

平静さを装いながらもヒップの割れ込みの下に差し入れた指先に神経を集中させていた

柔らかなヒップの下にある指先を軽く曲げて擦りたててやる
「うっ・・・んん・・」
K子が低く呻きを洩らしながら熱く火照るヒップを小さく蠢かせる

「ねえ、やめましょ・・・誰かに見られたら大変だよ・・・」
「大丈夫、誰も気付いてなんかいないから」
更に強く押し付け、布地の上から熱いオマンコに埋めこむように指先に力を込めた

「んん・・・・、もうー・・・・」
ヒップを小刻みに震わせながら 肉棒に巻きつけた指が強く握りこんでくる

「やりたくなってきたんじゃないか?」
「もうー、こんなことして どうすんの、皆も一緒なのに・・・」
言いながらも握りこんでいる掌の中の そそり立ったままの脈打つ肉棒を
手首を使って 密やかに扱きたててきた

思わず声が出そうになるのを堪え、平静さを装う為にグラスを口に運んでいたが
股間の肉棒は K子の指の中でひくひくと脈打ちを繰り返し 硬く漲り立っていた

「気持ちいいの?」
小刻みに肉の棒を扱きながら 低い声で 囁くように言ってきた
「うん、堪んないよ・・・」
「凄い硬くなって・・ビクンビクンしてるもの・・・」

「K子、やりたいよ・・・」
「そんな事言っても、皆と一緒に来てるんだからダメよ・・」
「でも俺ビンビンだよ、K子のオマンコにハメたくて堪らなくなってるよ」
「だからエッチな事しちゃダメって言ってたのに・・スケベなんだから・・・」

「ここまでで我慢してね・・」
股間のいきり立ちを小さく扱きながら 俺になだめるように言ってきた

K子の指の動きに肉棒は硬さを増して ひくつきを繰り返してした

その時

「Kちゃーん、何そんなところでイチャイチャしてんの?こっちおいでー」
K子の仲間の同僚が向こうの席から声をかけてきた

一瞬ビクッとして動きが止まった

つづく



「もう、こんなになってるよ」
辺りが薄暗い事をいいことに、俺は浴衣の合わせ目の中にK子の手を導いて
「握ってくれ・・・」

会社の慰安旅行の二次会の席、周りでは皆ハイテンションで歌や踊りに楽しげにしてる中、
カウンターの奥の一角で 人妻のK子に先程から勃ちっぱなしの股間のイキリ立ちを
握らせようとしていた

躊躇いながらもK子の指が浴衣の下のトランクスの合わせ目から肉の棒をつかみだした
「やだ・・こんなにして・・・・」
トランクスからニョッキリと そそり出た肉棒に指を巻きつけ強く握りこんできた

K子の指が硬度を確認するかのように強弱をつけて握りこみを繰り返している
「んん・・・」
いつ、まわりの人に気付かれるかもしれない状況での秘めた行為に刺激され
よけい敏感になってるのか、思わず低く呻いていた

なにくわぬ顔でグラスを口に運びながら 左手をK子の尻のほうへ伸ばした
「あっ、ちょっとダメよ」
K子が俺の股間の漲りを握ったまま 低く言ってきた

「大丈夫だよ」
浴衣ごしにヒップの割れ込みに指を這わせ、なかば強引に椅子とヒップの隙間に
指を差し入れた
「あんっ・・・・」

平静さを装いながらもヒップの割れ込みの下に差し入れた指先に神経を集中させていた

柔らかなヒップの下にある指先を軽く曲げて擦りたててやる
「うっ・・・んん・・」
K子が低く呻きを洩らしながら熱く火照るヒップを小さく蠢かせる

「ねえ、やめましょ・・・誰かに見られたら大変だよ・・・」
「大丈夫、誰も気付いてなんかいないから」
更に強く押し付け、布地の上から熱いオマンコに埋めこむように指先に力を込めた

「んん・・・・、もうー・・・・」
ヒップを小刻みに震わせながら 肉棒に巻きつけた指が強く握りこんでくる

「やりたくなってきたんじゃないか?」
「もうー、こんなことして どうすんの、皆も一緒なのに・・・」
言いながらも握りこんでいる掌の中の そそり立ったままの脈打つ肉棒を
手首を使って 密やかに扱きたててきた

思わず声が出そうになるのを堪え、平静さを装う為にグラスを口に運んでいたが
股間の肉棒は K子の指の中でひくひくと脈打ちを繰り返し 硬く漲り立っていた

「気持ちいいの?」
小刻みに肉の棒を扱きながら 低い声で 囁くように言ってきた
「うん、堪んないよ・・・」
「凄い硬くなって・・ビクンビクンしてるもの・・・」

「K子、やりたいよ・・・」
「そんな事言っても、皆と一緒に来てるんだからダメよ・・」
「でも俺ビンビンだよ、K子のオマンコにハメたくて堪らなくなってるよ」
「だからエッチな事しちゃダメって言ってたのに・・スケベなんだから・・・」

「ここまでで我慢してね・・」
股間のいきり立ちを小さく扱きながら 俺になだめるように言ってきた

K子の指の動きに肉棒は硬さを増して ひくつきを繰り返してした

その時

「Kちゃーん、何そんなところでイチャイチャしてんの?こっちおいでー」
K子の仲間の同僚が向こうの席から声をかけてきた

一瞬ビクッとして動きが止まった

つづく




昼間 知り合ったばかりの女性と アルコールの勢いもあってか
ムーディーな雰囲気を演出しようと やや灯りを落としたホールで
抱き合うようにホテルの浴衣一枚を纏った体を密着させていた。

浴衣ごしに女性の肉体の熱いぬくもりを感じながら、昼間見た むっちりとしたヒップが
脳裏に浮かび、回りに人がいるにも関わらず 浴衣の中の股間のモノがムクムクと
膨らみ勃ってきた

「あらっ・・」
浴衣の前が盛り上がり、女性の下腹部を小突いていた

「すいません・・つい・・・あの・・・・他の人には・・・・」
回りから気付かれないように立ち位置を気にしながら女性に伝えた

「いいのよ、特にあの人には内緒にしておくね(笑)」
K子の方を向いて言ってきた
「いや別に・・・・すいません・・・」
「だって若いんだもの・・・・ね」  

ふっと笑顔を見せて勃起を確かめるように (わざとだろうか?)と思えるほどに
下腹部を押し付けてくる

堪らず浴衣の下の肉棒が完全に勃起してしまった

回りに股間の膨らみを気付かれないよう立ち位置を気にしながら 至って平静を装っては
いるものの肉棒は完全に勃起状態で女性に押付けられており 何ともバツが悪い

少し動いただけでも肉竿の裏側が敏感に反応し、ヒクつきをみせ硬さを増してみせた

「すごーい、なんだか木の棒でも当たってるみたい・・・」
「すいません・・・普段はこんな簡単になったりしないんですけど・・・」
「ほんと若いのね(笑)、今夜これから大丈夫?落ちつく?」
「大丈夫です・・・じきに落ち着きますから・・・でも奥さんが色っぽいからですよ(笑)」
「あら、喜んでいいのかな(笑)」
「もちろん」
笑顔で答えた

ほどなく曲が終了すると、予めカウンターの近くに移動していた俺は
「俺、こちらに座って落ち着かせますので どうぞ向こうの席へ戻って下さい」
低い声で伝えると、白々しくやや大袈裟にお辞儀をして ご婦人と別れた

L字型のカウンターの奥ばった所に座って水を一杯もらって飲んだ
(まいったな、まだ勃ったままだよ、K子居なかったらどうなってたんだろう)
カウンターでひとり座ったまま無理に気を紛らわせ勃起の鎮まりを待っていた

会社の仲間達は相変わらず元気だ
男連中は人数が少なかった事もあって、ダンスのパートナーに引っぱりだこ状態だ

俺は静かにカウンターの隅にいたので気付かれなかったがK子だけは別だった
「ねえ踊ろう」
K子が俺のところにやってきた
「いいよ踊らなくても・・・他の人と踊りなよ、誰とも踊ってないんだろ、俺とだけじゃ変だろ」
「いいじゃん別に、誰も気にしてないよ・・・・さ早く踊ろう」

K子に引っ張られるようにフロアへ歩いた

ぴったりと体を密着させながら
「さっき楽しそうに話してたみたいだけど・・・」
「うん?ああ あの人さ○○町の人なんだって、友達と来たんだって言ってた」
「ふーん、そうなんだ、でもなんか鼻の下伸ばしてニヤついてなかった?」
「そんな事ないよ」

K子が体を強く押付けるようにして
「でも昼間も あの人の お尻見てたでしょ、いやらしい目して」
「たまたま目に入っただけだよ」
言いながらも又あの豊満なヒップを思い浮かべていた

K子の体の熱が浴衣ごしに伝わって堪らなくなってきた
「K子ごめん、勃ってきた」
「みんな居るのに・・・スケベ・・・」
 回りの目を避けるようにカウンター寄りのフロアの隅へ徐々に移動させていた

回りから死角になったところで腰へ回してる手を熱く火照るヒップへまわしていた
「ダメよ、気付かれたらどうすんの」
低い声で 俺を戒めるように言ってきた
「大丈夫、K子のお尻は見えてないから」
「でも・・・・」

浴衣ごしにK子のヒップの割れこみへ指を埋めていた
「あんっ・・・ダメだってば・・」

ほどなく曲が終了して 俺は そのままカウンターの隅に座った

「はい どうぞ」
K子が元のテーブルからグラスを二つ運んできて俺によこすと隣に座ってきた
「サンキュー」
グラスの水割りをグイと飲んで

「まいった中々治まんないよ(笑)」
股間に視線を落としてK子に教えると
「スケベだからね(笑)」

左手でグラスを口に運ぶ仕草をするK子の右の手をとって股間に導いた
「ちょっと、ダメよ・・・」
低い声で俺を戒めるように言って手を引っ込めようとする手を強く押さえた
「もう こんなになってるよ」
「そんな・・・・だって・・・・」

辺りが薄暗い事をいいことに、俺は浴衣の合わせ目の中にK子の手を導いた
「握ってくれ・・・」
K子の耳元に低い声でささやくように言った
「でも・・・・」

躊躇いながらもK子の指が浴衣の下のトランクスの合わせ目から肉の棒をつかみだした
「やだ・・こんなにして・・・・」
トランクスからニョッキリと そそり出た肉棒に指を巻きつけ強く握りこんできた


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