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「あっ、だめっ・・・」 仕事中にも関わらず 俺は会社の倉庫の中で 同僚でもある人妻のK子に ズボンの中から摑み出した肉の棒を握らせた
「誰か来ちゃうよ・・・」 漲り立った肉棒を握ってる手の上に掌を重ね しっかりと握らせ扱かせた
K子が自ら ゆっくりと扱きはじめた 「ねえ、もうやめよう・・・・誰かに見られたら大変だよ・・・」 扱きながらも 勤務時間に、しかも社内の一角でという状況に気が気でないのは確かだった
「でも 俺もう我慢出来なくなってるよ」 K子の白く細い指の可愛い手で握られてる肉の棒は、はち切れんばかりに勃起し 血管を浮き立たせ 巻きついた掌の中で脈打っていた
そそり立ったモノを握らせたまま K子のパンティの中へ潜らせた指は オマンコをとらえ 蠢かせ続けていた
「あんっ・・・んん・・」 指の動きにオマンコを濡らしながらも 「我慢できないの?・・」 ズボンから そそり出た肉棒を扱きながら俺をみる
「このままじゃ戻れないよ・・だって・・・・分かるだろ?」 K子が扱きたてているモノを見ながら 「そうだけど・・・・・なんか出てきてヌルヌルしてきた・・・」
「K子のオマンコにハメないと治まらなくなってるよ・・・・K子だって濡れてるよ」 オマンコに埋めた指を捏ね回した 「あんっ・・・・触ったりするから・・・・」
「俺もうビンビンだよ・・・・早く戻らないと変に思われるから・・・・いいだろ?」 K子の股間から指を退け 腰のファスナーを引き下ろして脱がせようとすると
「だめだよ・・・こんなところで・・・・本当に誰か来ちゃうよ・・・」
「大丈夫だよ・・・・・じゃあ・・」 言ってK子の腕をとり 倉庫の更に奥にあるトイレへ移動し中へ入った
「ここならいいだろ・・・」 「でも・・・・・」 「大丈夫、ドア開けたままにしておけば誰か来ても音で直ぐ分かるから・・・」
「でも・・・・・・・・・口で出してあげるから我慢して・・・」 「口で?」
K子が腰の前に蹲り 先走りの透明な粘液を溢れさせた亀頭の膨らみに唇を被せてきた 「んん・・・・・」
張り出した鰓の裏側を舌が滑り 裏スジを掃きあげる
「うう・・・・いい」
つづく

人妻のK子と淫らな夜を過ごしてから数日が経過した
会社は いつもと変わらぬ仕事風景だ
密会の夜、俺の股間の いきり立ちを握りこみ何度も咥えしゃぶり オマンコから淫液を溢れさせ喘ぎまくっていたK子も 今は何事もなかったかのように 立ち振る舞い 淫らな雰囲気は微塵も感じられなかった。
「○○さん、製品が不足して納品できない物がでてきたんですけど」
出荷担当者が俺に言ってきた
「倉庫に在庫あるかもしれないので探してみます」
返答してから、ごく自然に 「K子さん、探すの ちょっと手伝ってもらえますか?」 ちょうど直ぐ傍にいたK子に声をかけた
「えっ、あっ ハイ」 一瞬だけ(えっ?)って顔をしたが 普通に席をたって一緒に倉庫へ向かった
倉庫のやや重い扉を開け 灯りを点けて奥の整理棚のほうへ向かった
K子が なんとなく嬉しそうに 「会社で一緒にお仕事できるのって なんだか嬉しいね」 「まあね」 わりと 素っ気無く応えると 「じゃあ そっちの棚を確認してみてくれる」 「うん」
俺は少し離れた別の棚を確認していた 探し物は直ぐに確認できたがK子はまだ気づかずにいて確認中だ
伸びをしたり屈んだりしながら棚の上のほうからチェックしていた
この日のK子は薄手のスラックスに 上はTシャツの上から制服を着ただけのラフな格好だった
後ろから見ていると 時折屈んだときにスラックスに浮かぶ 丸く張った臀部のパンティラインが俺を刺激していた
後ろから静かに近づいて背中に寄り添うと腋の下から腕を前に回して胸をそっとつかんだ 「あっ、」 驚いたようにしたのも一瞬で 「ダメだよ、誰か来たらどうすんの」
「大丈夫、誰も来ないよ」 制服の合わせ目から指を差し入れ胸を揉みたてた
「あんっ、ダメこんなところで・・・・」 声に甘さが交じっていた 「大丈夫だよ」 俺は既に股間のモノを硬くさせズボンの前を膨らませていた
「だって仕事中だよ・・・エッチ・・・・」 「K子と二人っきりでいるとスケベになってしまうよ」 K子のまろみをおびたヒップに硬くなった股間を押し付けていた
「あんっ・・」 硬くなった股間の膨らみを押し付けられてヒップを揺すり振った
K子のスラックスの腰のホックを外し緩くなった隙間へ後ろから手を潜り込ませ 直接パンティの中へ指を滑らせた 「あんっ、ダメだってば・・・」 ヒップの割れ込みを指でなぞられ甘い声で拒絶してみせる
更に指を下へ滑らせると 後ろから股間の秘肉を指先が捕らえていた 軽く指先を曲げ小刻みに蠢かせると よじれたようになっていた合わせ目に ヌチャっと指先が埋没した 「ああっ・・ダメよ・・・・」
「俺、我慢出来なくなってきたよ」 指を更に深く埋めようとした 「私もしたいけど・・・・後でいっぱいして、だから ここでは我慢して・・・」
俺はズボンのファスナーを引きおろして鰓を際立たせて 硬く勃起した肉棒をつかみ出した 「もう 我慢出来なくて こんなになってるよ・・・」
K子の腕をつかんでズボンから ニョッキリと そそり立った肉棒に触れさせた 「ああ・・・だめ~・・・」 言いながら指を巻きつけ握りこんできた
つづく

「お尻突き出して・・」
人妻のK子の蜜を滴らせたオマンコから舌を退けると クルリと体を反転させた
心得たように四つん這いになり丸いヒップを掲げた
尻の方に移動し 程よく肉を詰らせた白く丸い二つの小山を鷲づかみし 揉みたてた 「あっ・・・・・・・」
後ろから顔を埋め 潤み割れたオマンコを舐め上げた 「あんっ・・・・」
両の肘をついてシーツに頭を埋めているK子のヒップが震えた
舌を数回往復させた後、尻の狭間から顔を退け上体を起こすと 「ハメるよ」 俺は挿入することにした
鋭角にそそり立ったままの肉棒に手を添え 後ろからあてがった
「あんっ・・・」 ズブリと亀頭部が呑み込まれた
両手で腰を摑みズブズブと埋めこむ 「ああ~・・・・」 肉棒が根元まで突きいれられた
オマンコがヒクヒクと蠢き 肉竿全体を甘く刺激している 「オマンコがひくひくしてるよ」 「いっぱい感じていたいの・・・・あっあっ・・・・・」 奥まで埋めこんだまま肉棒に力をこめ蠢かせた
「あんっ、動いてる・・・・」 「K子が締め付けるから感じてるんだ」
ゆっくりと腰を前後に送り込んだ 「ああ・・・」 K子の肉を張り詰めたヒップを手でつかみ大きく腰を送り込む 「あっ・・いい・・・」
浅く、時に奥まで突き入れる 「あっあっ・・・・」 奥を突かれる度にシーツに頭を埋めたまま声が洩れる
腰を送り込みながら白いヒップを眺めていた
淫液で濡らつく肉竿が見え隠れしている その上に 小さく皺を刻んだ 窄まりが可愛く見えていた
抜き挿しを加えながら小さな窄まりを指でなぞった 「あんっ・・・」 一瞬オマンコが収縮しひくつきをみせた 「ダメっ、そんなとこ触っちゃ・・・」
「可愛いから つい触りたくなるよ」 グイグイと抜き挿しを加えながら親指の腹でK子の尻の穴を揉みたてる 「ああ~ん・・・・」
まろみをおびた尻の割れ込みに見えてる後ろの穴を揉みたてながら グイグイと腰を打ち込んでいた 「ああ~いい・・・・」
K子の肘が前に崩れるように平たくなり 顔を横にむけ上体がシーツに 突っ伏した ひときわ尻だけが強調され厭らしさが増して見えた
堪らず激しく腰を振立てる 「あっあっ・・ああ~いい・・・」 両手で腰を摑みなおしズボズボと激しく抜き差しを繰り返した
「ああ~ダメっいきそう・・・・・・」 「俺もいきそうだ・・・・」 グイグイと腰を送り込みながら伝えた
「いって・・・ああ~いくっ・・・・」 「オマンコの中に出していいか?」 K子が眉を寄せ歪めた顔をシーツに突っ伏したまま小さく頷きを繰り返し 「うんっ、出してっ」
激しく抜き挿しを加え 「いくよっ・・・・ああ~出るっ・・・・・・」 K子の腰を引き寄せ肉棒をオマンコの奥まで突きいれた
K子の腰が崩れ落ちそうになるのを支え持ったまま深々と肉棒を埋めこんで 腰を震わせながらオマンコの奥へドクドクと濃厚な精液を注いでいた
「ああ~・・・」

「ああ~凄い・・・・・」 人妻のK子の両の脚を肩に担ぎ乗せ 体を二つに折り曲げ 真上から深々と突きいれていた
オマンコが天井を向くほどに体を二つに折り曲げた股間の眺めは ヌラヌラと潤みを湛え 小さくはみ出たドドメ色がかった肉ヒダがアワビのように蠢き 卑猥に 捲れ開いて昂奮を高めた
真上から杭を打ち込むように突き入れを繰り返した 「ああ~いい・・・・・」 K子がシーツを摑み 顔を歪め 左右に揺らしていた
大きくグイグイと抜き挿しを繰り返す 「ああ~当たってる・・・あっあっ・・・・」 「いいのか?」 腰を振りたてながらK子の顔を覗き込む
「奥に当たって・・・・感じる・・・・」 「もっともっと突いてあげるよ」 グイグイと突きいれを繰り返す
「ああ~堪んない・・・・」 K子の手が何かにすがるように泳いでいた
肩からK子の脚を下ろし そのまま覆いかぶさると 抜き挿しを加えながらK子の頭の後ろに腕を巻きつけ唇を重ねた
「むう・・・ふう・・・んんん・・・」 舌を絡ませ互いに吸い込みを繰り返した 「んんん・・・・むう・・・・」
唇をはずしK子の耳に舌をそよがせながら腰を送り込んでいた
K子が腕を背に巻きつけ強く摑んで 「凄く感じる・・・・堪んない・・・・」 俺の耳を舐めるように触れさせたまま 言った掠れ声は震えていた
「もっといっぱい感じていいよ」 抱きしめ浅く深く抜き挿しを続けていた 「ああ~ん、いい・・・好き・・大好き・・・・」 俺の背を強く摑んで引き寄せる
「俺もK子が大好きだ」 言って更にグイグイと腰を打ちつけた 「ああ~もう・・・・・」 「イキそうか?」 「うん・・・・・ああ~・・・・」
俺の背に指が食い込むかと思うほど強く摑んできた
ゆっくりと腰を送り込みながらK子の顔をみて 「もっと気持ちよくなろう」 言ってから 一旦オマンコに埋まったままの肉棒をヌルリと引き抜いた
「あんっ・・」
「オマンコがびちょびちょだから少し舐めてあげるよ」
俺はK子の両腿の裏を抱えるとパックリと捲れて開いてるオマンコに 唇を被せヌラヌラと潤みを湛えてるワレメをペロリと舐め上げた 「ああ・・・」
子犬が水をのむような音をたてて舐めまわした 「ああ・・いやっ・・・・」
ワレメから唇を退け K子の体を反転させた
「お尻突き出してくれ」 K子が心得たように 四つん這いになるとヒップを高く掲げ突き出した
つづく

「ああ~・・・」 ホテルのベッドの上で 俺と人妻のK子は互いの剥き出しの性器を 愛撫していた
K子のクリトリスに吸い付き 舌を躍らせていた 「ああ~・・・・・」 咥えていた肉棒から唇を退け喘いだ
俺は舌を躍らせたまま濡れて光るワレメに指を突き埋めた 指を軽く曲げて掻くように捏ねた 「あっあっ・・・・」 K子が呻きとともに肉棒を強く握りこんできた
更に指で激しく抜き差しを加えてやる 「ああ~ダメ・・・・・」 オマンコの奥から ぐぶっと粘度の強い淫液が湧いて溢れ出る
粘液が指に纏わりつき ヌラヌラと伝い流れでる
濡れてパックリと開いたオマンコから漂うスケベな臭気が鼻腔を刺激する
抑えられない昂奮に 指を引き抜くと 水浸し状態のワレメに舌を伸ばし 溢れ出る淫液を舌で掬い取るように何度も掃き上げ 舐め回した
K子は快感を堪えながら棍棒のように勃起したままの肉棒を握りこみ 唇を被せ深く浅く咥えこんでいた
野太い先端を咥えたまま肉竿を激しく扱いている 「うう~・・・」 「気持ち良い?」 扱きながら聞いてきた
「我慢できなくなってきたよ・・・もう入れるぞ」 「うん、入れて」
体を起こしK子の股の間に移動した そそり立った肉棒の先端で濡らつくワレメの入り口を擦りたてる
「あっあっ・・・」 K子の腰が蠢く 「さっきK子のマン汁いっぱい舐め取ってあげたのにオマンコびちょびちょだよ」 ワレメに沿って肉棒を擦りながら言うと
「あんっ・・いじわるしてる・・・・」 「入れる?」 「入れて」 K子が腰を揺すり振った
亀頭部をワレメに埋めて両の足首を摑むと大きく広げ 一気に突き埋めた
「ああ~・・・」 股を大きく広げさせたままグイグイと腰を送り込んだ 「ああ~・・・・いい・・・」 激しく 時にゆるやかに腰を送り込む
時折 膣壁が肉竿を甘く締め付ける 「んん・・・K子のオマンコ気持ちいいよ・・・・」 「本当?」 眉をよせ呻くように掠れ声で俺を見る
「K子は感じてるか?」 大きく抜き挿しを加えながら言うと 「凄くいいの・・・・堪んない・・・・」
「もっとズボズボしてあげるよ」 言ってから摑んでいた両の脚を肩に乗せK子の体を二つに折るように曲げて 深々と挿し貫いた
「ああ~・・・・凄い・・・・・」
つづく

「おお・・・いい・・」 ベッドの上で人妻のK子に股間のいきり立ちを咥えさせていた
「凄く気持ちいいよ」 肉棒を頬張り 頭を前後にスライドさせ唇で扱きたててるK子の髪ごと支え持って 呻くような声で伝えていた
K子の掌が睾丸を擦る 「んん・・・・いい・・」 肉棒を咥えたまま睾丸を捧げ持って揉みたてている
「タマタマもちょっと大きいかも」 唇を退けて玉袋を撫で擦りながら俺を見た 「そうかあ?」 「うん、だからエッチなのかもね、すぐ大きくするし・・」 可笑しそうに言って睾丸を擦り 再び肉竿を頬張ると舌を巻きつけ扱きたててきた
「んん・・・気持ちいい・・・」 K子の頭を支え持って腰をゆっくりと前後に揺すり振る 唾液に磨かれた肉竿が人妻のK子の唇に扱かれ口中に見え隠れしている
口の中で木のように硬くなった肉棒の痺れるような心地よさが腰を振るわせた 「凄く気持ちいいよ、出そうになる・・・」 K子の頭を支え持ったまま腰を前後に揺すり振りながら伝えた
「あんっ、ダメ、出さないで」 唇を退け顔を上げて言ってきた 「ハハ、大丈夫だよ」 言ってから 体をずらしK子に重なるように横たわると唇を重ねた
「むふう・・・うんん・・」 舌を挿し入れると可愛い舌が応えるように絡みついてきた 思い切り吸い込んでやる 「んんん・・・・」
唇を離し 「K子のおしゃぶり、気持ちよかったよ」 「本当?顎が苦しかったけど頑張ったんだよ」 嬉しそうに言って俺の胸の辺りを撫で回したあと、ゆっくりと唇を這わせて 俺の乳首を舌で擽った
K子の舌が そのまま下へ這い滑り天井を睨むようにそそり立ったままの肉竿に巻きついた 肉竿を臍のほうに倒すと竿の裏側を舌で往復させている 「ああ・・・いい・・・」
「俺も舐めてあげるよ」 言ってK子の腰を引き寄せた 太腿を摑み「俺の顔跨ぎなよ」
いつも嫌がるのに素直に跨いできた
両手を回し、尻肉を引き寄せるようにして濡れそぼった秘肉に舌を伸ばした 「あっ・・・」 K子は肉棒を握りこんでいた 俺は首を折るようにして捲れ開いたままのオマンコに舌を挿し入れ肉襞を捏ねるように舐めた
「ああ~・・・」 堪らず声を洩らすと 握りこんでいるモノに唇を被せてきた 咥えたまま激しく唇で扱きたててきた
「おお~・・・いい・・・」 濡らつくワレメに唇を触れさせたまま呻いた
俺の唇が膨らみ立ったクリトリスを捉えると舌で擽るように そよぎたて強く吸い込んだ 「ああ~・・・ダメ・・・」 K子の腰が震えた
つづく

「あんっ・・・・」 ホテルのバスルームの中、浴槽に半身を沈めたまま人妻のK子のオマンコを 後ろから尻肉を広げ舌を伸ばし舐め上げていた
「あんっ・・・もうー・・・・・そんな事したら又出られなくなるから・・・」 「K子のオマンコ美味しいから すぐ舐めたくなるよ」 言ってまたヒップの割れ込みに顔を埋め舌をそよがせた
「のぼせちゃうよ・・・・・今度はベッドでまた舐めて」 「そうだな、先に行ってていいよ」 オマンコから舌を退け 丸いヒップを軽く撫であげ伝えた
K子がバスタブを跨ぎヒップを揺らめかせて浴室から出ていった
続くように俺も立ち上がり洗い場でタオルで軽く拭った後バスルームを出て 備え付けのバスタオルをパンパンと叩くように体にあて腰に巻きつけ ベッドへ向かった
ベッドではK子が掛け布を胸まで纏うようにして横を向いて横たわっていた
腰のバスタオルを払いとってK子の背中のほうから歩み寄り掛け布を ゆっくり引き剥がし 「K子疲れたの?」 体ごと向きを変え振り向いた 「ううん疲れてなんかないよ、・・・・やだ、また大きくしてんの」 可笑しそうに言って手を伸ばしてきた
ベッドに上りk子の顔の前に股間のいきり立ちを突きつける K子が躊躇いもなく舌を伸ばし先端をチロチロと舐めた 「しゃぶってくれ」 唇が亀頭の膨らみに被さり 呑み込むように頬張ってきた
舌が鰓の裏側を滑り亀頭全体を舐め回している 「んん・・・気持いいよ・・・」 K子の露になった胸に手を伸ばし揉みたてながら呻くように伝えた
肉竿の根元を摑み顔を前後に動かし唇で扱きたててきた 唾液と混ざりジュポジュポと滑らかに唇が扱いていた
「おお・・いい・・・・」
つづく

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「あんっ」 人妻のK子を浴槽の中で後ろ向きで座らせたまま挿入した 根元まで埋没した肉棒がオマンコの肉壁に締め付けられる
「K子のオマンコひくひくしてる、絞めてんの?」 「分かる?」 「ああ、気持ちいいよ」 お返しに肉棒に力を込めてヒクつかせる
「あんっ、ビクンビクンしてる・・・」 「気持ちいいからチンチンが喜んでるよ」 「ああん、なんか変になりそう・・・・」
下から突き上げてやる 「あっあっ・・・」 「感じる?」 「うんっ・・・」 「チンチンがK子のオマンコに全部入ってるぞ」 小さく腰を突き上げながら胸を揉みたてた
「あんっ、なんだか胃袋まで突き上げられてるみたいだよ」 掠れ声で呻くように言ってきた 「ふーん、そうなの?」 腰を小刻みに蠢かせているとK子もヒップを軽く上下に揺すり振ってくる 「あ~ん、口からオチンチン出てきそう」 「面白い事言うな」 笑いながら腰をグイグイ突き上げた
「あんっ、もういいよ・・・のぼせちゃうよ・・・」 「俺もだいぶ汗出てきた・・・上がるか?」 「うん」 「オチンチン抜くよ」 K子のヒップを下から支え持つようにして、ゆっくり浮かせてやる
肉棒がオマンコの肉壁を擦りながら静かに引き抜かれた瞬間 「あんっ・・・・・もう上がるね」 K子がその場に立ち上がった
目の前に肉を張り詰めた丸いヒップが露になった 白い双の山並みに手を伸ばし撫で回した 「あんっ、もうー・・・・」 舌を伸ばし丸い膨らみを舐めてやる K子はじっとしたまま首を後ろに向けて 「エッチ」
ヒップに舌を這わせながら両手で腰を摑み引き寄せる 「あんっ」 「ちょっとお尻突き出して」 「もうー」言いながらも軽く腰を折ってみせた
ヒップの割れ込みに顔を埋め舌先をワレメに沿って這わせた 「あっ・・・」 舌先が小さく皺を刻んだ後ろの穴を撫でた 「あんっ」 舌で掃くようにアナルの表面をそよがせた 「あんっ、またなの・・・」
無視するようにヒップに顔を埋めたまま舌で掃きあげる 「本当はお尻好きなんでしょう?」 可笑しそうに言ってきた 「そうかもな、でもK子のお尻が好きなんだよ」 ヒップの割れ込みから顔を離し 丸い膨らみを撫でながら言った
「本当?」 「うんっ、でもココはもっと好きだぞ」 言って尻の肉を広げるように割り開いて 再び顔を埋めると パックリと口を開けたままのオマンコに舌を送り ペロリと舐め上げた
「ああ~ん、もう~・・・・」
つづく

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