Archive for 8 月, 2009
「ハメるよ」 ホテルの一室で人妻のK子に まろみをおびて程よく肉の張り詰めた 丸出しのヒップを突き出させ 後ろから股間の イキリ立ちをあてがった。
卑猥な臭気を漂わせ 淫らに捲れ開いたワレメに肉棒の先端が埋められると ぬちゃっとした音とともにK子の尻が小さく震えた
突き出されたヒップの肌触りがスベスベして掌に心地よい ヒップの感触を楽しみ K子の逆ハート型の尻を鷲づかみしたまま ゆっくりと腰を送り込んで濡れそぼったオマンコの中へ突き埋めていく
「ああっ・・・」 K子が背中を震わせる 濡らつきを湛えながらも膣内の柔肉が肉棒の挿入を拒むかのように 圧迫し亀頭が刺激され心地よい
ググッと膣内を押し広げる感覚で奥まで突き埋めた 「おおーいい気持ちだ・・・」 肉竿全体に熱い淫液が纏わりつき 柔肉で甘絞めされ なんともいえない心地よさに下半身が震えた
一旦オマンコの奥まで深々と突き埋めてから 浅く深く 腰を前後に振りたてる 「あっあっ・・」 深く突き入れられるたびに喉をひきつらせたような 切れぎれの呻き声が K子の口から洩れる
突き出された丸出しの白い尻に 緩やかに腰を打ちつけながら シャツを脱ぎ捨て 全裸になると やや上体を前に傾け 後ろから 肉棒の突き埋めにソファの背凭れを摑み腰を震わせてるK子の シャツを捲り上げ 脱がせにかかると 上体をやや起こし気味にして 上手に抜き取り ブラジャーだけになった 後ろのホックを外してやると肩からストンと外れ落ちる。
捲り上げられたタイトスカートだけが残る 括れた腰を両手で摑み直しグイグイと腰を送り込んだ
「ああん~いいっ・・・・」 顔をのけ反らせ悦の声を発した
「うんん・・・K子のオマンコ凄く気持ちいいよ」 ヒップに腰をパンパンと打ち付け激しく抜き挿しを加えていた
「ああん・・・凄い・・・凄い硬いよ・・」 「俺のチンチン硬いか?」
後ろからK子の尻の穴を眺めながら グイグイと抜き挿しを加え背中に語りかける
纏わりついた淫液でヌラヌラと光る肉竿がヒップの谷間に見え隠れしている 「うんっ・・おっきくて凄く硬い・・・・気持ちいい・・もうイキそう・・・・ああ~」 K子丸い尻が震える
「いっていいぞ」 K子の腰を強く摑み直し 突き上げるような突き入れを見舞うと 「あう~っ・・・もうダメッ・・・いっちゃう・・・」
「俺もイキそうだよ・・・・もうイっていいよ」 ズボズボと聞こえてこそうなほどの激しいピストンを加え続けた
「あっあっ・・ああ~っもうダメッ・・・いくっ・・・・」 ヒップを揺らし脚を小刻みに震えさせて達したようだ
K子と ほぼ同時に 「ああっ出るっ・・・」 オマンコに深々と突き埋めたモノを引き抜き 「ううっ・・・」
小さな呻きをあげながら丸出しの白いヒップに 裸の腰を震わせ 濃厚な精汁を どくどくと打ち放っていた。
つづく

「ああ~っ・・・」 ホテルの一室で人妻のK子に丸出しのヒップを突き出させ、 両手で鷲づかみしたまま、尻の谷間に顔を埋めていた。
2週間ぶりの密会で、ホテルに入るなり 醜いほどに勃起した肉棒を 咥えさせ ねっとりとしたフェラチオで吸いたてられた俺は 昂奮にかられK子の下着を脱がせ後ろから尻の狭間に顔を埋め舌を躍らせていた。
「ああ~、お願い もうお尻はいいでしょ・・・・」 「気持ちよくない?K子のお尻の穴ヒクヒクしてるよ」 小さな窄まりから舌を離して言った。 「そんなとこ舐められたら誰だってなるんじゃないの?」 「他の女の人は分かんないよ、K子のしか舐めた事ないから、今度誰かの舐めてみていい?」 「ばかっ、良いわけないでしょ、もうー変態って言うよ」
「ハハッ、俺だってK子のしか舐めたくないよ」 言ってから再びヒップに顔を埋めると ヌラヌラと潤みを湛え昂奮に充血して まくれ開いてるオマンコに舌先を伸ばしネットリと舐めあげた
「ああ~ん・・・」 「K子もっとお尻上げて・・・」 言って摑んでいた尻肉をグイッと広げて顔を押し付けた。 まくれ開いて はみ出した双のヒダを交互に唇で挟み込んで甘噛みし吸いたてた 「あっあっ・・・・」 呻くような声を発しながら鷲づかみされたヒップを小刻みに揺すり振ってきた 舌でワレメの縁を何度もなぞったあと 舌先を尖らせオマンコの奥へと めいっぱい挿し伸ばし躍らせた
「ああ~いいっ・・・・」 ぐぶっといった感じで粘りの強い 淫靡な臭気を放った愛汁が舌に絡み付いてきた ヌラヌラした淫液にまみれた舌で気刻みなピストンを加えたのち 唇を押し付け吸い立てた。 「ああ~・・もう・・・」 「うん?・・」 「もう・・お願い・・・・」
「もう入れる?」 顔を離し濡れそぼったオマンコに指を挿し入れ 抜き差しを加えながら聞いた 「うん・・・入れたい・・・・・入れてほしい・・・」 指で掻き回され 掠れた声で言いながら ヒップを揺すった 「K子のオマンコ凄くヌルヌル出してHになってるもんな」 「あんっ、自分だって さっきから おっきくしてるくせに・・・凄いHだよ・・」
「うん、もうK子のオマンコに入りたくてビンビンだよ」 股間で棍棒のように勃起してる肉棒が跳ねを打って揺れた 「あんっ、凄くなってる」 股間のイキリ立ちに視線を向けてヒップが揺れた。
「ハメるよ」 突き出されたヒップの後ろに立ち、そそり立った肉棒に手を添え 尻の狭間にあてがってやった。 「あっ・・」 ぬちゃっとした音をたて、まくれひらいたワレメに肉棒の先端が押し付けられた。
つづく

ホテルの一室で人妻のK子の 淡いピンクの小さなパンティを パンストごと引き下ろし 脚から抜き取ると
スカートを捲り上げ程よい肉を張りつめ丸々とした悩ましいヒップを 蹲っている俺の顔の前に突き出させていた。
白い柔肉に両手を添えて ぷりぷりした二つの山を左右に割り開いた 「ああ~ん、すけべっ」
ソファの背もたれに両手を置いたまま後ろに顔を向けてきた 「K子の全部見えてるぞ・・・」 「もうー恥ずかしいでしょ・・」 「凄くいやらしいよ、オマンコが濡れて光ってる・・」 「だって・・・・」
「ここもきれいだ」 尻肉に両手を添えたまま尻の谷間に顔を埋め 後ろの小さな窄まりに舌をそよがせた。
「あんっ、いやっ・・」 かまわずに舌を躍らせそよぎたてた。 「あんっ、やめて そんなとこ舐めるのっ」
「K子のお尻の穴 可愛いくてきれいだから舐めたくなるよ」 「もうーそんなとこ舐めるなんて変態って言うよ」 笑いたそうな顔をむけて言ってきた。
「でもK子のしか舐めたことないんだぞ」 「あたりまえでしょ」 「ヒクヒクしてる・・・もう少し舐めてあげるよ」 言って再び顔を埋め舌をそよがせた
「ああ~もういいよ・・・恥ずかしい・・・」 「K子のお尻の穴、匂いしないよ」 「家でる前にきれいにしてきたもん」 「どうして?」 「だって 直ぐこんなことするから・・・・」 「じゃあ舐められるつもりでいたんだ」 「最近いつも舐めるから・・・・」 「K子のは いっぱい舐めたいんだ、もっともっと舐めてやるよ」 言ってまたヒップを摑み直し顔を埋めていった
「ああ~んっ・・・・」
つづく

人妻のK子と2週間ぶりの密会
2週間という期間が とても長く感じられていた為か ホテルの部屋に入るなりK子を抱きしめ 唇を重ね 熱い抱擁を交わしていた
股間の肉棒は既に はちきれんばかりに硬く勃起していた
K子がズボンのベルトをゆるめ、トランクスごと引き下ろし 脚から引き抜くと 剥き出しになった下半身の前に跪いて
棍棒のように硬く鋭角にそそり立った肉棒に指を巻きつけ 唇を被せ 舌で舐めまわし吸い立てていた。
「うう・・・ん・・気持ちいいよ・・」 呻くような声で言って 「もう我慢できなくなったよ」 K子の唇から筋立った肉棒を引き抜くと その場に立ち上がらせた。
「凄く硬くなってたよ」 俺の顔を見て言ってから股間のイキリ立ちに視線を落とした
昂奮に駆られ肉棒に力をこめると 「いやらしい・・ピクピクしてる・・・」
「もうK子のオマンコに入りたくなってるんだよ」 言ってK子の太腿の付け根付近に たるめられたままの2枚の下着に手をかけ 一気に引き下ろすと 両の足から引き抜いた。
「K子のも舐めてあげるよ」 股間を硬く勃起させたままK子の前に蹲り スカートを捲り上げ 裸の尻を両手で鷲づかみして引き寄せた。
「あんっ・・・」 薄く少なめの陰毛に包まれたオマンコに鼻先を埋めるように顔を押し付けた 「あっ・・・」 K子の手が泳ぎ俺の肩に置いてきた 仄かに淫臭が鼻腔を刺激する
淫臭を吸い込みながら 舌先を伸ばしてやる 「ああ・・・」 舌先が上端の包皮に包まれたままの突起に触れた 何度も捏ねてやると 包皮が捲れ 膨らみ立った敏感な突起に直接舌が・・・ 「ああっ・・・・」
「気持ちいい?」 K子の股間から顔を退け聞いた 「うん・・・・」 「もっと舐めてあげるから後ろ向いて お尻突き出して」 「あんっ、もういいよ・・・」 「この体勢だとよく舐められないから・・いいから早くお尻向けなよ」
「恥ずかしいでしょ・・・」 言いながら 背を向けると傍にあるソファの背もたれに手を置いた
すべすべした肌触りのヒップを撫でるようにして手を添え 「もっと お尻突き出して・・」 「もうー・・・こう?」 K子が程よく肉を張りつめた白いヒップを俺の前に突きつけるように 軽く揺らぎをうって差し出してきた
俺は 顔の前に差し出された 割れ込みの深いぷりぷりした二つの小山を両手で 左右に割り開いた 「あ~んっ、すけべ・・・」
つづく

人妻のK子との密会は、前回から2週間ぶりだった、
K子の都合で「今週は無理」と言われてからの1週間は長かった。
ホテルに入るなりK子を抱きしめ唇を重ね舌を挿し入れる
K子の可愛らしい舌が直ぐに絡み付いてきた。 「むふうっ・・・」 思い切り吸い立てて強く抱きしめた。
両手をヒップに回し引き寄せ 既に硬く勃起した股間を押し付けながら スカートの上から丸い尻を撫で回した。 「ううん・・・んん・・・」 K子が舌を吸い返している
ディープなキスを繰り返しながら タイトスカートを捲り上げ パンストごと小さなショーツを ヒップのほうから腿の付け根あたりまで 引きおろした。
適度な張りと柔らかさを備えたヒップを直に撫で回し 指を尻のワレメに沿うように下へ滑らせる。
指が後ろの小さな窄まりを捉えると指の腹で小刻みに擦りたてた。 「スケベ・・」 唇を離しK子が可笑しそうな顔をして言ってきた。 中指の腹でK子の尻の穴を揉み立てながら 「今わかったの」 笑いながら言って指を更に下へ滑らせ湿り気をおびたオマンコへ・・
「あんっ、前から知ってた・・・ああっ・・」 指を埋めると既に潤みを湛えていた。 「なんで もうヌルヌルしてるの?」 指で軽く捏ねてやりながら言うと 「だって・・・」 「K子もスケベなんだよな」
K子のオマンコに挿し入れた指を抜き差ししながら言うと 「スケベな人と逢ってるからだよ」 言って俺のズボンのベルトを外して引き下げる。
「こんなに大っきくさせて・・・」 テントを張らせ大きく盛り上げてるトランクスの上から撫でてきた 「K子と居ると直ぐ勃ってしまうよ、嫌いか?」 K子のオマンコから指を引き抜き言うと
「嫌いなわけないでしょ」 言って腰の前に跪きトランクスに手をかけて勃起した肉棒を避けるように 引き下げてズボンごと脚から抜き取った。
裸の下半身がK子の前に晒され 勃起した肉棒が しなりを打って 鋭角にそそり立っている。
「凄くおっきくなってるよ・・・」 K子の可愛らしい小さな指が血管を浮かべた肉竿に巻きついてきた。 「2週間ぶりだから もう我慢出来なくなってるよ」 K子に握られた肉棒の先端からは うっすらと先走りの我慢汁が滲んできた。
「ビクンビクンしてる・・・」 言ってK子の指が ゆるやかに扱きたてている 「おう・・・気持ちいいよ・・・」
K子の唇がパンパンに膨らみきった亀頭部に被さりすっぽりと咥えこんだ。 舌が鰓の回りを這い滑り 亀頭全体をねっとりと舐め回す。 「うんん・・・いいっ・・・」 K子の頭に両手を添えて快感に耐えながら唇の動きを眺めてると 肉竿を扱きたてながら頬を窄めて思い切り吸引してきた
「ああ・・・いいよ・・もう我慢出来なくなってきた」 腰を震わせながら言って K子に口の奉仕を中断させ 唇から筋立った肉棒を引き抜き その場に立たせた。
つづく

私は40歳の商社マンです。結婚して10年、妻玲子は32歳、今でもお互いに愛し合っています。 しかし、私は5年前から原因不明のEDになってしまい、もう妻を満足させることはできなくなってしまいました。 女として熟れきった32歳の体を持て余しているであろう妻が不憫で、私は妻に、ほかの男とのセックスをするように提案したのです。 最初は妻も信じられないといった様子で拒否していたのですが、私が妻の喜ぶ姿を見たいことを理解すると、しぶしぶながら了解してくれたのでした。 それからは、私が妻の相手を探してきて、私の目の前で妻を抱いてもらうことを繰り返しました。 あれほど嫌がっていた妻も、それを喜びと感じるようになり、それを見る私も幸せで、以前よりも一層お互いの愛が深まっていると感じています。
今週は、新しい男たちを妻に紹介しました。ひょんなことから知り合った2人の大学生で、ラグビーをしているだけあって、素晴らしい体格の持ち主です。 私はその2人を自宅に食事に誘い、妻の手料理でもてなしました。若いスポーツマンだけあって、食べる量も飲む量も半端ではなく、小気味いいほどです。 「樋口さんの奥さんって美人ですよね~」 「料理もすっごくうまいっす!」 「おれもこんな結婚生活したいっす!」とかいいつつ、妻の体を、こっそり、でもとてもスケベな目でチラ見していました。
食事も終わり、リビングでコーヒーでもということになり、妻がコーヒーの用意をしている間に、私は彼らに今日の本当の目的を話しました。 「実は君たちにお願いがある。妻を、喜ばせてやってほしいんだ、つまり、妻を、抱いてやってほしい」 2人はあまりに驚いたのか呆然として黙っています。 「冗談ではない、僕はEDで、妻を喜ばすことはできない。だから、君たちにお願いしているんだ。嘘でない証拠に、これを見てくれるか」 私は、今まで、デジカメを取り出すと、保存してあった写真を彼らに見せました。 そこには、まぎれもなく、妻が、いろいろな男たちと交わっている画像が現れました。 おおきなペニスを口いっぱいに頬張る姿、オマンコに深々と突き刺さるペニス、そしてアナルにまで太いものが・・・。 「これで、僕の提案が冗談じゃないことが分かってくれたかな?」 2人はうなずく。 「本当にいいんですね」 「ああ、絶対に君たちを訴えたりしない。妻を喜ばせてくれさえすれば、どんなプレイもOKだ。暴力以外はね」 「わかりました、俺たちが奥さんを満足させてみせます。体力だけは自信がありますから」
そこへ、コーヒーを持って妻がリビングに入ってきた。 「今、菊池くんと安田くんには君のことをお願いしておいたから」 妻はその言葉を聞くと頬を真っ赤に赤らめ、コーヒーを持つ手が小さく震えた。 でも、その震えは、これからのことを期待しての震えなのだ。 「まずは、玲子からお二人にお願いするんだ」 妻は、ためらいながらも、2人に向かって深くお辞儀をする。 「あの、こんな私ですが、どうぞ、好きなようにもてあそんでくださいませ」 といいながら彼らを見つめる目は、妖しく光っている。 「さあ、じゃあ、お二人にもっとリラックスしていただかなきゃ。玲子、お二人ともパンツの前がパンパンに張って苦しそうじゃないか、解放してあげなさい」 妻は、ソファの前に膝まづくと、まず菊池のベルトに手をかけ、ゆっくりとズボンを脱がす。 巨大に盛り上がったブリーフのふくらみを何度か手のひらで確かめるようになでまわすと、ゆっくりとブリーフを下す。 そこには、体格に似つかわしい、20cm級の巨根が現れた。 「玲子は、大きなペニスが大好物なんですよ、期待以上の大物だな、玲子」 「ほんと、素敵ですわ」 そういうと、妻は、その巨大な亀頭にそっと口づける。 舌をつかってカリの周りをゆっくりと舐め、そしてその大きなペニスをゆっくりと奥まで頬張り、ねっとりしたフェラを始めた。 「奥さん、うますぎっす、あー、たまんねえ、あ、あ、やばすぎっす」 菊池は顔を真っ赤にしながら妻のフェラを受けている。
「おれのもしゃぶってくださいよ、おれのも菊池先輩にまけてないっすよ」 横で見ていた高田もたまらなくなったのか、自分でズボンとパンツを脱ぎ捨てると、 妻の顔の前にペニスを持っていく。そのペニスは、確かに菊池のよりはやや短めだが、18cmはあり、太さではやや勝っている、素晴らしいペニスだ。 妻は、菊池君の巨根からいったん口を話すと、高田君のペニスを口に含んだ。
高田君は妻の頭を両手で押さえると、腰を使って妻の口を犯すようにその極太のペニスを出し入れする。 「玲子、どうだ、若いラガーマンのペニスの味は?」 「とっても硬くて太くて、おいしいです」 「菊池君のと高田君のと、どっちがおいしい? 「そんな、比べられないわ、どちらもすごいもの」 「奥さん、デカマラ好きなんっすね、それはよかった。俺たち、ラグビー部の中でもデカマラコンビって言われてるぐらい、チンポだけには自信あるんですよ」
私は、妻が2本の若くて逞しい男たちのペニスにむしゃぶりつく姿をデジカメにおさめていく。妻は2本を交互にしゃぶりながら、切なそうに腰を振りだした。 「君たち、妻のパンティの中を確認してやってくれないか?たぶんもう大洪水だと思うよ」 菊池が妻の後ろに回ると、スカートの中に手を入れ、 「ほんとだ、すっげえ、触ってもないのに、パンティ、ぐしょぐしょだぜ、奥さん、感じやすいんですね」 「いやん、恥ずかしい、あなたたちがすごいからこんなに・・あ・・」 菊池の太い指が妻のオマンコに入ったらしく、妻は言葉がでなくなった。 「すげえ、マンコが俺の指を締め付けてくるぜ」 「先輩、今指何本っすか」 「今、2本、いまから3本め、行きま~す」 「ああん、ダメ、そっと」
彼らは前からと後ろからとで妻を責めながら、妻の服を剥ぎとっていく。いつの間にか3人は全裸で絡み合っていた。 私はその様子をカメラとビデオに収めていく。あとで妻と一緒に楽しむのだ。
「そろそろ玲子はオマンコにぶっといのが欲しいんじゃないのかな、なあ玲子?」 「ほんとに入れちゃっていいんですね?」 「ああ、遠慮はいらない、思いっきりぶち込んでやってくれ」 「ゴムはつけなくていいんっすか?」 「玲子は生でやられるのが好きなんだ。君たちさえよければ」 「おれたちも生が好きっすから、じゃあ遠慮なく」 まずは菊池が、そのでかいペニスを妻のマンコの入口にぐりぐりと押し当てる。 「さあ、奥さん、入れますよ、本当にいいんですか?」 「あん、じらさないで、ぶち込んで!」 大きな亀頭が妻のマンコにめり込んでいきます。じっくりと、妻の肉襞を味わうように、大きなペニスがゆっくりと挿入されるのを私はじっとみつめていました。
「だめ、壊れちゃう」 「そんなこと言って、マンコのひだひだは俺のちんぽをくわえて離さないっすよ」 「先輩、どうっすか、奥さんのマンコは?」 「たまんねえよ、すんげえ熟れてて、きゅっきゅ締め付けてきやがる。最高のマンコだぜ」 「俺にもはめさせてくださいよお」 「ちょっと待て、まず俺がゆっくり味わってからだ、お前は口を使っとけ」
妻は、大きな男2人に挟まれ、前から後ろから責められています。男たちの日焼けした大きな体と 真っ白な肌の妻の体が、卑猥に絡み合っています。
菊池は、妻の腰をしっかり押さえつけると、バックからすごい勢いでピストンを繰り返します。 妻のピンク色の肉襞に、太くて黒いペニスが、その長さをいっぱいに使ったたくましいストロークで 出入りを繰り返します。 「ちょっと、お前もマンコの味見してみるか?」 菊池はその太いペニスを引き抜くと、高田と交代します。 「奥さん、こっちのちんぽもいい仕事しまっせ」 そういいながら高田は、その極太のペニスを一気に妻にぶち込みます。 「ひぃ・・・」 妻が声にならない声を上げるその口を、妻の本気汁でぬらぬらに光った菊池のペニスがふさぎます。
「ほんと、すごい締め付けっすね。たまんないっす。今までで最高のセックスですよ、奥さん」 高田も、早く、またゆっくりと、その自慢のペニスを妻のマンコにぶち込んでいます。 「あい、イク、あ、あ、あ・・・ああ~」 妻は、2人の大きなペニスに狂ったようにしゃぶりつき、自ら腰を使って味わい尽くし、何度もいかされました。
「玲子はそろそろぶっかけて欲しいんですよ、なあ玲子?」 「さすがに中出しはまずいっすよね?」 「それは玲子、自分でお答えしなさい」 「きょ、今日は安全日なので、よかったら、どうか玲子のオマンコに出してください」 「まじっすか?ほんとに出しちゃいますよ?」 菊池はすごい勢いでピストンを繰り返すと、「イク・・・」と叫びながらそのペニスを深々と妻のマンコに突きさしました。 しばらくそのままじっとしていましたが、ゆっくりとペニスを引き抜くと、本気汁とまじりあった大量の白濁液が 妻の襞からあふれだしました。 前から妻の口を犯していた高田も「俺もイキます!」と叫ぶと、そのペニスを妻の口から引き抜き、信じられないほどの量のザーメンを妻の顔に発射しました。
しばらく妻はぐったりとしていましたが、 「玲子、いつまでもイってないで、お二人のペニスをきれいにしてあげなくちゃ」 その声にハッとしたように、妻は、2人のヌルヌルのペニスを舌できれいにしていきます。 さすがに若いスポーツマンだけあって、2人ともすぐに硬さを取り戻して、先端から先走りを流しています。
「さあ、玲子、そろそろお前の一番してほしいことをお願いしなくちゃ」 「え、そんなこと、あたし、言えません・・・」 「言わなきゃ分かってもらえないだろ、さあ」 妻は覚悟を決めるように深く息を吸い込むと 「わ、私の、オマンコと、あの、あ、あ、アナルに、お二人の太いのを2本ぶち込んでください!」
「喜んで、なあ?」 「もちろんっすよ、願ってもないっす」 「まずは先輩の俺からアナルいただくから、お前はマンコだな」 「了解っす、じゃ、奥さん、上に乗ってくださいよ」 高田は床にあおむけに寝転ぶと、妻はその上にまたがるようにして、高田のペニスに手を当てる。 「奥さん、自分から入れてくださいよ」 妻は、高田の極太のペニスを自分のマンコにあてがうと、ゆっくりと腰を落としていく。 「さあ、自分で腰を使って」 妻の腰が、ゆっくりと、味わうようにいやらしく腰を上下させていく。 「さて、こっちの口もほぐさなきゃな」 菊池が、妻のアナルに指をあてると、ゆっくりと中指を挿入していく。 「奥さん、相当こっちも使い込んでるよな、俺の指もなんなく飲み込んでくぜ」 菊池の中指は、すっかり妻のアナルに入りきっている。 「もう一本行くぜ、すげえ、アナルの締りも最高だぜ」 「先輩、マンコもひくひく締まってますよ、アナルも相当好きなんですね、この女」 「じゃあ、お待ちかねのこいつをぶち込んでやるか」 菊池はそのプラムのような先端を妻の菊穴にあてがうと、ぐっと腰を押し出して、その太いものをめり込ませた。 「う、あ、駄目、ゆっくり、だめ、無理、だめ」 「そんなこと言って、もう先っぽはすっかり入っちまったぜ、力抜いて、ほら、行くぜ」 太いものが、妻のアナルに、ゆっくり、しかし確実に入っていきます。
「ほら、もう半分入ったぜ、あとちょっとだ」 「もう、無理、駄目」 「奥さん、もう全部入ってるぜ」 「先輩、マンコもすっげえ締りっすよ、たまんねえ、食いちぎられそうっす」 「そろそろ動かしても大丈夫だな」 菊池は、妻のアナルがペニスに馴染んできたのを待って、ゆっくりと腰を使いだしだ。 「あん、だめ、狂っちゃう、だめ」 「玲子、本当はいいんだろ、素直に言ってごらん」 「あん、本当は、本当は、いいの、すごい、大きいのが、前にも、後ろにも入って、もう、もう、ああ・・・・」 もう妻には理性というものは残っていません。この、屈強な、若い男たちの逞しいペニスによって、 妻はもう、ただ快楽をむさぼるだけのメスにさせられてしまったのです。 妻のマンコとアナルには、がちがちの太いペニスが2本ぶち込まれて、ゆっくりと抽挿を繰り返しています。 私はぬらぬらと光るその部分と、妻の喜ぶ顔をアップでビデオに収めます。
「お前もアナルためしてみろよ」 菊池がペニスを引き抜くと、妻のアナルは無残にも菊池のペニスの大きさに広がってしまっています。 「菊池先輩、もう、そんなでかいの入れるから、奥さんのアナルがこんなに広がっちゃってるじゃないですか」 「うるせえな、お前のほうがちんぽ太てえんだから、大丈夫だって」 「じゃあ、奥さん、失礼して、俺のも、入れさせてもらいますよ」 さっきとは反対に、菊池のペニスをマンコに、高田のペニスがアナルに入っていきます。 屈強な男たちにサンドイッチにされて責め上げられ、妻は何度も何度もイカされてしまいました。 最後は、高田のザーメンをアナルに出され、そのあとアナルからしたたる白濁液をぬぐうこともせずに 菊池にもアナルにザーメンをぶちまけられて、妻は失神してしまいました。
そのあとの明け方まで2人から全部で5発ずつのザーメンを浴びせられて、妻も私もぐったりと朝まで眠りこけてしまいました。
翌朝も、11時頃に目が覚めた2人は、朝立ちしたたくましいペニスを見せつけるようにキッチンに来ると 朝食の用意をしていた妻を立ったまま犯し、たっぷりとザーメンを放ちました。 その体力にはほれぼれするほどでした。
「これからも時々は妻を可愛がってやってくれないか?できたら私の目の前でお願いしたいが、無理なら、君たち自身でビデオを撮って、あとで見せてくれたらいいから」 「毎日通いたいくらいっすよ」 「ほんとですよね、先輩」
彼らと私は、しっかりと握手をして別れた。 その晩は、妻と、ビデオを見ながら、抱きあって眠った。私も妻も幸せだった。 明日の晩は、彼らがまた来てくれるそうだ。私も残業を早く終えて帰ってこようと心に誓った。
ふとしたきっかけで 妻の秘密の日記帳を見つけてしまいました。 場所は、ドレッサーの一番下の引き出しの奥です。
妻は28歳。スリム系で、高岡早紀に似ていると言われます。 日記は鍵が付いていたものの、針金で簡単に開いてしまいました。 (こういうのって、鍵がないと絶対に開かないと思ってるんだろうな。) 小型ですが、かなり厚く4月からのことが結構細かく書いてありました。 会社のこと、友達のこと、私のことなど書いてありましたが、あるところで目を疑いました。 妻は9月頃から通勤の電車で痴漢に遭っているようなのです。それも定期的に。
妻は某OO線で約40分電車に乗って東京都内の個人事務所に、今年の4月から通勤しています。 (週3、水木金だけですが) もともと関西の生まれで、以外と男性経験も少なく、私以前は2人と聞いています。
多少控え目な性格なので拒めなかったのか・・・ スリムな割に大きめのバストが痴漢を引きつけてしまったのか・・・いろいろ考えてしまいました。
日記通りであれば、最初は9月7日(金)この日の朝、初めて痴漢に遭っています。 痴漢は2人組みで、最初尻を触ってきて、1人は後ろから堅くなったチンポを押しつけてきたそうです。 2回目は9月21日(金)同じ2人組みのようで、急行で15分ほどノンストップの間、今度はスカートの中まで手を入れられパンティストッキングの上から、まんこ周辺をいいように触られてしまったようです。 次が10月5日(金)今朝は痴漢が5人くらいに増えていて、囲まれて周り中から激しく触られまくった。2人組みとその知り合いのようです。 スカートの中に手を入れられパンティとストッキングは、ずり下げられて、指がまんこの中にまで入ってきたようです。 5人がこぞって指を入れてきて10分くらいの間、膣内を掻き回されていたと書かれていました。(表現はかなり違いますが)
ここまで読んだだけで、私のチンポは興奮でパンパンになってしまいました。 あの妻が痴漢達の餌食になって、まんこを指でなぶられてるなんて。 チンポも握らされているのか? なんで私に話さないのか? 時間とか車両とかずらさないのか? もしかしたら喜んでいるのか?・・・ いろいろ考えてしまいました。
その後、10月12日、19日、26日と毎週金曜日の朝、5人、多いときは6,7人の痴漢達に囲まれ、約30分弱も膣壁を何本もの指で擦られ、濡らし、その反応を楽しまれているようでした。
ところが日記はその次の週の11月2日(金)から日記が書いてなかったのです。 日記を見つけたのが12月上旬ですから1ヶ月も書いていない。 感じるものがあり、妻には内緒で妻の会社へ(知り合いの事務の子に)聞くとその日、妻は仕事を休んでいたのです。 休むなんて私にはもちろん話していません。
まさかそのまま痴漢達にやられてしまったのではないか! 痴漢にホテルに誘われる話を聞いたことがあるのでそう思ってしまいました。そして妻の痴態を想像してまた興奮してしまったのです。
あまり休まない方なのですが、11月は、その日を含めて3日休みを取っているそうです。
実は11月は妻が、日頃あまりなかったのですが、急に仕事の飲み会が何回かあって、いずれも午前様だったのです。 そのため、浮気でもしてるのかと怪しんで、妻のドレッサー等をガサ入れしたのです。
そして、この日記を・・・・・
今度また、飲み会があるようなので聞き出す前に、証拠の品でも手に入れたいと思っています。 そのとき、また報告を。
我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。 一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。 私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。 当日ゴルフをしコテージに着いたのが夕方、車に分乗し夕食をとりに行った近くのレストランから戻った時にはドップリ日が暮れていました。 コテージは全部で6部屋、私たち夫婦以外は一人一部屋で泊る事が出来るのですが....。
夜9時を回った頃、これまた好例のマージャン大会が始まりました。同期6名の中で一人、里中だけがマージャンが出来ず他の五人で2位になった者が抜ける事でゲームは始まりました。 その日私は妙に調子が良く、半ちゃん4回連続で一位を続けたので中々抜けられず5回目でやっと2位になり小休止が出来る様になり、眠気覚ましにシャワーを浴びようと思い一度部屋に戻ったのですが。 部屋に戻ってみると、寝ていると思っていた妻がいません。 そう言えばマージャンが始まってすぐ妻が『里中さんとリビングでちょっと飲んだら先に寝るね。』と言っていた事を思いだしリビングに行ってみたのですがそこにもいません。 里中の部屋の前迄で行くと、中から大笑いしながら話している二人の声が聞こえてきました。 私は妙に安心し中には入らず自分の部屋の戻りシャワーを浴びる事にしたのです が、着替の準備をしている時ふと悪戯心が沸き、『二人を驚かしてやろう!』と思いたちました。 部屋は全てベランダ伝いに行けるので、『窓の外からいきなり入って驚かそう。』とベランダを物音たてずに里中の部屋の窓近辺迄近づくと....ヘビースモーカーである里中の部屋の窓は換気の為か?少しだけ空いて、私は機を伺う為息を殺しこっそりと中を覗いてみました。 最初にドアの前で聞いた楽しそうに大笑いしていたのと違い、部屋の照明も少し落とし気味でソファーに二人並び落ち着いた雰囲気で飲んでいる光景が目に飛び込んできました。 ハッ!とした私は、一層息を殺し会話を聞くと、どうやら会話は夫婦生活に関しての様、やがて里中が.... 『奥さんは浮気した事あるの?』 『ないないない そんなの考えられないよ~。』 妻は私が初めての男ではなかったのですが意外に男性経験は少ないようで、私に身体を許してくれたのも付き合い始めて一年近く経ったくらいですし身持ちは堅い方です。 その妻が.... 『里中さんは奥さん以外と その 浮気した事あるの?』と、かなりお酒が回ってる様子でらしく無い質問をしたのに私は驚きました。 『浮気 内緒だけどあるよ。』 『ま!悪い人だ!』と妻 その次に妻が言った言葉に私は耳を疑いました、 『私も 内緒だけど 願望はあるのよ。』 そんな願望など妻にはあるはずがないと思っていた私にはかなり衝撃的でした。 その言葉に里中がすかさず『じゃあ今晩願望が叶う日なのかも。』と言いながら顔を妻の方に近づけて行ったのです。 私は二人の姿を斜め後ろの方から見ていたのですが、その光景を目撃しながら『妻はきっと顔をそらしキスを拒むはず。』と心の中で思っていましたが。 二人の表情は見えませんが妻はキスを受け入れた様子、静寂の中で二人の舌が絡み合う音がハッキリ聞こえてきました。 キスをしているのは間違いなくわかるのですが、私の方からはソファーの背もたれが邪魔をし二人の頭しか見えないので、気付かれぬ様ゆっくりと反対側に移動してみると。 二人はまだ激しく舌を絡ませ合っている状態だったのですが、私が移動している間に里中は妻の着ていたブラウスのボタンを全て外しブラも捲り上げ、大きくは無いのですが形の良い妻の胸を揉みし抱いていました。 やがて里中の唇が首筋を愛撫しそしてもう片方の胸に.... 里中が舌先で妻の乳首を転がし始めたのでしょう、妻は押し寄せる快感に声が漏れそうになる のを自ら手で口を覆い必死に耐えていました。 私は目の前で起こっている光景を、凍り付いた様に瞬きもせず覗き見ていました。 実際はかなり混乱していて頭の中は『真白状態。』、何をどうすれば良いのかも思いつかず目撃はしているものの暫く記憶を失っている程でした。 気が付くと妻は全裸にされベットに横たわっていて、視線を落とすと妻の下半身に里中が顔を埋めていました。 妻の恥ずかしい部分を舐め廻す『ピチャピチャ』という音がハッキリ聞こえそれに混ざって押し殺してはいますが妻の喘ぎ声も。 妻は高まってきた様子舌先が的確にポイントを攻めているのでしょう、頭を左右に激しく振り『イイ イイの 凄くイイ!』こんな言葉妻が言うとは。 さらに里中は妻の秘部を責めたてていると妻が『......って。』と、私は勿論里中も聞こえなかったようで、『何?なんて言ったの?』と聞き返していました。 すると今度は、小さな声でですが私にもハッキリ聞こえる声で『お願い 入れて。』と。 その言葉に里中は全裸で横たわる妻に覆い被さり肉棒を差し入れると、『あ!アゥ!』と妻は反応し、その光景を私は何も出来ずただ呆然と盗み見していました。 里中は始め妻の中に収めた肉棒をゆっくりと動かしていましたがやがてその速度あがると、妻の反応も激しくなり『お願い!激しく突いて!!』 それに答える様に里中が一層激しく突立てると、とうとう『逝く!イっちゃう!!逝く~~~ぅ!』妻は昇りつめました。 暫く二人は抱き合い動かなかったのですが、やわら里中が妻を四つん這いにしバックから二度目の挿入。 やがり最初は味わう様にゆっくりと....そしてまた激しく突立てると、妻は我慢しきれず『またイっちゃいそうだよ。』『いい いい イク 逝く 逝く~~!』 結局妻は里中の肉棒に二度逝かされたのです。 その後妻はシャワーを浴び身支度を済ませると自分の部屋に戻って行きました。 私が間をおいて部屋に戻ってみると、妻は寝息を立てていましたが、本当に寝ているかはわかりませんでした。 翌朝全員で朝食をとり帰路についたのですが、妻と里中は意識的にか?目を合わさない様にしていました。 今も妻はたまに里中に抱かれている様です。
恥ずかしい話なのですが、部下が女房に手を出したのに、どうすることも出来ずにいるのです。 それも浮気とかではなく、ただ、ただ妻の身体を弄んでいるようなのです。 しかも、1度だけでなく、今も続いているみたいで・・・ 女房も私が気付いていないと思っているようで、汚されてしまったことを自分から私にうち明けることも出来ず、悩んでいるようなのですが、それが奴等を調子づかせてているようなのです。そんな女房も可哀相で・・・・。 なんとかしなければと思って今、転勤願いを出しています。
私は37才の中堅商社に勤めてるごく平凡なサラリーマンです。 郡山市の支社に2年前に転勤になりました。 家族は女房だけです。子供はいまだに出来ません。女房の喜代美は33才で2年前にお見合いで結婚しました。 新潟の農家の娘で私の伯父の家と女房の実家が近くで、縁があって一緒になりました。 新婚当初は東京の板橋に住んでいましたが、女房が都会に馴染まないので、今住んでいるところに希望して転勤しました。 女房は田舎の短大を卒業して幼稚園の先生を30までしていました。 だから、二人とも晩婚なんです。 私は子供の頃から気が弱くて、高校まで女の子とろくに口も利けないような男でした。 大学に2浪して入って、今の会社に入ってからも学生時代も女性とのつき合いなんて経験したことがないんです。 一度、ソープにいったのですが、経験する前に爆発して終わりました。 だから初体験はいまの女房でした。女房も大人しく真面目な性格ではじめてだったようです。 私は体力に自信がないので夫婦生活も1ヶ月に2度くらいです。
ことの始まりは、私が遅蒔きながら今年の春に係長に昇進したのです。 その昇進祝いを佐島と近藤という部下の二人がやってくれると言うので、ほとんど飲めないお酒を飲みました。 いままで、人にこんなにおだてられたことはないし、つい嬉しくて二人を家に連れて帰ったのです。女房も上機嫌の私を見て、あわてて買い出しに行ったり、手料理を用意したりしてくれました。 日頃から質素で化粧気も少なく控え目な女房も、如才のない佐島たちに、「奥さん、笑うと昔キャンディーズにいた、田中なんとかって、あの人に似てるって言われません?」などと声をかけられ、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうでした。
普段、お酒を一滴も飲まない夫婦がその日はすすめられて飲めないお酒を飲みました。 注がれるままに酒を飲むうち時計が11時を過ぎました。 そろそろ終わりにして欲しいと言うような困った顔で女房が私を見ていたように思うのですが、こちらから帰れとも言えずにいたのですが、そこから後は、私はよく覚えていません。たぶん酔って寝てしまったのです。
ふと、目が覚めると2階の寝室で寝ていました。 部下のことが気になって階段を降りようとしたら、下の階から声が聞こえてきました。まだ居るのだと思って階段を降りていくと、すすり泣くような声が聞こえるのです。 気になってそっと降りてダイニングのドアのところから奥の居間を見ると、女房のブラウスや下着が散乱していました。 ハッとして中を覗くと部下の二人が下半身裸になっており、女房は全裸に剥かれていました。 仰向けにされた女房を佐島が圧し掛かるようにして押さえつけ、豊満な乳房を我が物顔で揉みしだいていました。 そして、もう一人の近藤は大きく開かれた女房の太腿の間で、リズミカルに腰を揺さぶっていました。 泣きながら嫌々をするように、顔を振る女房を見ると、口から灰色の布がはみ出ています。 声を出さないように,脱がされたパンティを口に押し込まれているようでした。 二人に犯されているとすぐにその光景を見てわかりましたが、情けないかな声を出すことが出来ませんでした。 二人は「奥さん俺のチンボの方が旦那のなんかよりよっぽど感じんだろ。俺みたいな格好いい男に抱いてもらったことなんかねぇだろ、感謝しろよ。」とか、「おら、もっとマンコ締めろよ。白豚みたいな身体しやがって」などと、侮蔑の言葉を投げかけながらがら、代わる代わる女房を犯していました。 自分が何もしていないのに僅かに抗う程度の抵抗しかしない女房に嫉妬していました。 二人は20代半ばの若い社員です。 女房もポッチャリしていますが子供を産んでいないので、年の割りには張りのある身体をしています。 二人とも180センチ近い長身で、小柄な女房の裸体を思うがままに弄び、背の低い私には出来ないような体位を繰り返していました。 短小気味の上、早漏で女房を抱いてもいつも数分で放出してしまう私と違い、二人とも“いつまで続ける気なんだ”と私が不安になるほどの持続力です。 しかもその逸物ときたら、カリ高な亀頭がグッと反り返り、子どもの腕のようでした。 近藤と佐島が入れ替わるために一瞬女房の身体から離れたときに彼らの股間を目にした衝撃は忘れられません。 「あんなモノが女房の中に・・・」と思う間もなく近藤は、女房の足を大きく拡げると、我が物顔に一気に根元まで埋め込みんでしまいました。 その瞬間、涙で濡れた顔を仰け反らせ、「ウ,クククゥ・・グゥ・・」と切なげに喘ぎ声をあげた女房の表情は今まで見たどの顔よりも魅力的に見えました。 「我慢するなよ、いいんだろ、こんなに締めけてきやがって、」 唾液でベットリになったパンティを口から取り出した佐島は、女房の裸体の隅々までにキスマークを刻みこきながら、 「奥さん、オマンコ気持ちいいって言ってみな。」などと、さかんに囁いていました。
飛び出していって女房を助けなくてはと思うのですが、私が行っても二人にかなうはずがありません。それよりも気が付かない振りをしてやることのほうが女房のためだなどと、勝手に思い込むことで、自分を納得させるのが,精一杯でした。
佐島が二回、近藤が三回も女房を犯すと、ようやく二人は帰る用意をはじめました。 脱がされたブラウスで顔を覆い、悔しさにすすり泣く女房に二人は、 「奥さん、セックスなんて、スポーツみたいなもんだから、俺たちを訴えようなんて気を起こしちゃダメよ。」 「そうそう、奥さんが一番楽しんでいたんだから、ほら、オマンコグチョグチョ。」 「しかし、臭いマンコだったな。奥さんよく洗ったほうがいいぜ。」 などと、またしても侮蔑の言葉を投げかけると、ゲラゲラ笑いながら、帰っていきました。
女房は1時間近くぐったりとして動きません。 そして泣きながら、浴室に行ったのでわからないように私も寝室に戻り女房を待ちました。 1時間以上経って夜が明ける頃に女房が寝室に来ました。私はなにも言えず、寝ているふりをして朝が来ました。 朝になって女房のようすを見ていましたが、普段と変わっていないようなので、そのまま会社に行きました。
会社に行くときのうの二人が昨日はどうもとあいさつしてきました。 私は憎悪で腹の中が煮えくり返っていますが、何もできません。二人は外回りに出かけました。 しばらくして家に電話をかけたのですが、誰も出ません。 女房のことが、気になるので私も外回りに出かけ、直接家に帰ることにしました。
昼の3時過ぎに家に帰ると表に私の会社の営業車が止まっていました。 はっとした私は家の裏側から庭に出て、勝手口からダイニングに入りました。 昨日と同じ声が聞こえました。 居間でまた二人が女房を全裸にしていました。 しばらくすると三人は浴室に行き、外からはシャワーの音と女房のうめき声がかすかに聞こえるだけで、何をやっているのかわかりません。 浴室のドアが開いたのでそのまま、二階に上がりました。また、居間から女房のすすり泣く声だけが聞こえてきました。しばらくして車の発車する音が聞こえて二人は帰ったようです。 5時過ぎに二人は帰りました。 その間、私はただじっと二階にいました。助けにも行かず、情けない話です。 女房が浴室に行ったのを見て、私も勝手口から外に出で、夜7時過ぎに家に帰りました。 家に帰ってから夕食を二人でしましたが、特に女房のようすに変わったところはありませんでした。 普段から無口な女房ですが、あまりにも変化がないので、ひょっとして女房は喜んでいるのではと私に嫉妬心が出て、次の日依然雑誌で見た、高性能の盗聴器を買い、家に戻って居間と風呂の換気扇とリビングに仕掛けました。 いつのまにか、二人の部下より、抵抗しない女房に嫉妬するようになっています。 ですから、女房の反応を知るために盗聴しようと思ったのです。しかし、反面は女房がかわいそうで・・・どうすればよいのか。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。 ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。 夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。 セックスの相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。 この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。 上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。 私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。 ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。 2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。 しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。 部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。 (いやだわ、部長さんたら、酔ってらっしゃるのね) 気のせいだと思いそのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。 (えっ、うそ、やめてください) 私は、この時不覚にもフレアの白いマイクロミニをはいていたのです。 夫の上司でもありまた奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。 (お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで) 何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。 それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。 (やめてください、だめよ、いや) 私がたじろいでいると、すばやい動きで遂にパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。 (そっ、そんな) こんな状態ではコタツから出ることも出来なくなってしまいました。 悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのショーツの上から一番敏感な部分を執拗に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。 (ああっ、いやっ、そんなにしないで、感じちゃう) 愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。 夫とのセックスで今まで以上に身体が敏感になったのでしょうか? しかし現実には身体中が熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指で思わず喘ぎ声が出そうになるもう1人の自分がいる。 もう自分でもこの身体を制御できません。 私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。 すると部長さんは今度はゆっくりとショーツをずり下げその太い指を挿入し、アソコの奥深くまで愛撫を始めました。 「ああっ、だめっ」 おもわず声が漏れたのですが、部長さんはとっさにテレビの声を大きくして事無きをえました。 最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで私の中にある性欲を掻き立てようとします。 すると指の動きに合わせるように腰が自然に動き出した時は、自分でも信じられないくらいでした。 それほど身体は部長さんの愛撫で興奮していたのです。 (そんなにされたら、いいっ、ああっ、いくっ、いっちゃいますぅ・・・) あの時最初の絶頂に達していたのかもしれません。 延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にも下半身が蕩けそうでした。 そして愛撫だけで何度も昇りつめてしまい気を失ったようでした。 うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。 拒絶する気力も無くその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続き、再び身体が火照ってくるのがわかりました。 部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。 すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんはお風呂のようでした。 もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。 私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの肉棒を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。 部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れているアソコへと向っていきます。 「いいっ、こんなのはじめて、おかしくなっちゃう、」 愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れ下半身が蕩ける様な快感に酔いしれていました。 部長さんの頭をアソコに押さえつけながら昇り詰めようとした時、部長さんの舌は絶頂寸前でアソコから離れ、代わりに巨大な肉棒がひくついているアソコに近づいてきました。 それだけは絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この肉棒で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。 「あう・・ああ・・いいっ、すてき部長さん」 「またいきそうです、あああああ・・・・」 私の期待を遥に上回る快感に陶酔し、誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら部長さんの肉棒を深々と迎え入れ何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。 こんなにすごいセックスははじめてです。 その後は二人で抱き合い舌を絡ませながら強烈なアクメの余韻に浸っていました 。
夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。 何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。 この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。 翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。 後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。 これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、部長さんの罠にはまった事は、夫に対しては罪かもしれませんが、私にとっては決して悪いことばかりだとは言えないのかも知れません。
部長さんに抱かれて以来、愛する主人に対する罪悪感から、誠心誠意主人に尽くしてきました。 でも、生まれて始めて知った、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました。 心の中では主人をこの世で一番大切な人ですが、身体が部長さんを求めているのです。 自分でもどうしようもなくなっていました。 そしてついにあの快楽に再び溺れてしまったのです。
主人が九州へ三日間の出張に出た日の夜の事です。 電話が鳴り出てみると、無言電話でした。 「誰かしら、失礼な人ね」 そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。 「どうしたらいいのかしら、主人もいないし」 しばらく戸惑っていると、何度もチャイムが鳴り響きます。 私は胸の高鳴りを憶えながら、恐る恐る玄関を開けてしまったのです。 「こんばんわ、奥さん」 「部長さん、困ります、帰って下さい」 しかし部長さんは黙ったまま、私の体を引き寄せ、キスをしてきました。 「むむっ、やめてください」 私は言葉では拒絶したものの、何もできずにそのまま唇を奪われ、舌を絡ませていました。 部長さんはそのまま私を抱きかかえ、リビングのソファーまで連れていき、キスをしながら、Tシャツの上から乳房を優しく愛撫してきました。 しばらく乳房を弄ばれるうちに私は今まで我慢してきた性欲が一気にあふれ出たように、部長さんの抱き付いてしまい、自ら舌を絡ませていたのです。 部長さんの愛撫は下半身へと延び、ミニスカートの中へと滑り込み、ショーツの中へと入ってきました。 もうすでにアソコはぐっしょりと濡れていました。 「ああん、いや、やめてください、部長さん、そんなにされたら私・・・」 「奥さん、僕を待ってたんでしょう、下の唇はこんなに欲しがっていますよ。」 その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、さらにアソコから愛液が溢れ出してきました。 部長さんは巧みな愛撫でアソコに指を挿入しながら、奥深く掻き回してきます。 「あうっ、ああっ、すてき部長さん、あああああ~ん」 私ははしたない喘ぎ声をあげながら、身を委ねていました。 そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めると、またたく間に絶頂を迎えました。 「いいっ、いきそう、部長さん、いきますっ・・・」 くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、最初のアクメに達したのです。
アクメの余韻に浸っている間もなく部長さんの大きな肉棒がアソコを貫いてきました。 「いいわ、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」 「あいつよりもいいでしょう」 「いいっ、主人よりも部長さんの方が、とてもすてきよ」 私はこの瞬間を待っていたのです。 「またいきそう、いいっ、いっちゃう・・・」 部長さんの律動にあわせて、腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。 その後も再びお風呂で前から後ろから何度も貫かれ、激しい快楽に溺れてしまいました。 主人がいない三日間は時間を惜しむように部長さんとのセックスに溺れていました。 その時は主人への罪悪感も消えて、とにかく部長さんと心行くまで快楽をむさぼっていたのです。
今では時々部長さんに呼び出されて、激しく抱かれています。 もう部長さん無しでは耐えられない身体になってしまったのです。 あなたごめんなさい。
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