人妻


 

Archive for 4 月, 2009



俺は今49歳の人妻と付き合っている。パートに来ている女だ。決して美人ではない。
かといってあばずれたところなど全くない。地味な女だ。
お化粧もほとんどしておらず、着ている服も普段着同様。そんな女とそんな関係になったのはある出来事があったためだ。
、彼女はバスで通勤しており、その日は突然大雨が降って来て、バス待ちをしている彼女を俺の車で送って行ってあげることにした。
お礼にコーヒーでも御馳走しますというので、甘えることにした。
以前からその女は夫婦仲が悪く、一緒に夫と暮らしておらず、実家から通っているという話は職場の人から聞いていた。
コーヒーを飲んでいる時、その話に触れると涙を流し始めた。
お店の中で泣かれると俺も困ってしまって、とりあえず車に戻った。
外は益々雨脚が強くなって来た。しばらく車の中で様子を見ることにして車の中で話をした。
ずいぶんと悩んでいるようだ。
俺は彼女の座っている助手席を倒し、覆いかぶさるようにしてキスをした。
一瞬抵抗したようだが構わずキスを続けるともう抵抗などしなくなった。
舌を入れると入れ返して来た。これは相当飢えているなと感じ、服の上から胸を揉んだ。
目を閉じてじっとしている。
調子に乗った俺は、片手を彼女が穿いているスカートの上から秘部の辺りを撫ぜて見た。
するとこらえていたものが一度に堰を切ったように喘ぎ声を出し始めた。
もう落ちたと思った俺は着ていたセーターをたくし揚げ、ブラジャーだけにした。
なんの色気もない白の普通のものをしているが相当胸は大きい。
スカートもホックを外し、足元に落とした。
これまた白の綿のパンティーだった。
パンティーの上から陰毛の黒いのが透けて見えた。
好運なことに雨脚が強く外からは全く見えない。
それも彼女は少し助かっているんだと思った。
俺は急いでズボンとシャツを脱ぎ、トランクス一枚になった。
彼女の片手を俺の股間に導いた。
最初は手を引こうとしたがそれを停めるとしばらく俺のペニスがあるところに置いたままだったが、もうはちきれんばかりに勃起した俺の一物を握って来た。
彼女は起き上がると俺を眼であおむけになるように言った。
そしてぱくりと口にくわえてくれた。
それからは見事な飢えを凌いでいるかのようなフェラをしてくれた。
がまん出来ず、俺は射精する旨を伝えた。
彼女はよりバキュームのように吸いつくように根元まで飲み込むかの様に吸った。そして射精。
終わった俺は彼女を全裸にして両脚を肩にかつぐと彼女のおまんこもアナルも丸見えになった。
しばらく俺はそれをじっと見つめた。そして言った。

「もうすっかり準備が出来ているね。どうしてほしいの?俺のペニスを突っ込んでほしいのか?それとも舐めてほしいのか?どっちなんだ?」

と聞くと、

「どっちもして・・・。お願。気持ちよくして・・。もう随分とご無沙汰なんです。して・・・」

と、後はもう声を抑えることなくわめくかのように悶えまくった彼女だった。
翌日職場で彼女に会うと意味ありげな笑いをしながら人目を避けるようにそっとズボンのうえから俺のペニスを握って来た。
それからは俺の好きなように車の中でフェラをさせて、カーセックスをしている。
セックスに男に飢えた女は火がつくとなかなかのものだ。


幼い男の子

Posted by admin
In 人妻 体験談
284 月 09

32歳、小学三年生の娘と旦那がいます。
同じマンションに娘の友達がいます、四年生の男の子です、その子の母親とは私も友達同士。
男の子の母親はお店を持って居て帰りがいつも夜中です。
その子はよく遊びに来てはお風呂に入れたり。食事を一緒にたべたりしてます。
先日は旦那が出張で留守でした、丁度その日は男の子がきてました、夜の9時過ぎに娘は寝てしまい
私と男の子だけになりました。
私は性欲が強い方で、その夜も何となく淫らな気持ちにっていました。
それで私は自分でも考えられない様なことを想像してしまいました、それはこの子を相手にエッチを・・・
不謹慎な想いではありますが、その時の私は自分でも制御できないほど乱れてました。
その子を誘ってお風呂に入ったのです。
お風呂ではもう私は夢中でした、頭の中はエッチなことでイッパイでしたが、何気ない振りをして男の子と
遊ぶことを考えたのです。
私は風呂の床に脚を投げ出し、体中に石鹸の泡を付け男の子を脚の上に跨らせたのです。
向き合う格好です、そして男の子の肩を持って滑らせたのです、何回も遊ぶ振りしながら、ひざの方から太ももを、そして抱き合ったり。
もう私のアソコはヌルヌルしたものが出てたと思います、男の子の方も小さいながらも勃起してました。
最初面白がって笑ってた顔はもう真っ赤になり興奮してるようでした。
私は「もっといいこと教えようか?!」なんていいながら、勃起したものを握ってっていました。
「教えるけど誰にも言っちゃダメだよ」って、念を押して。
シャワーで体の泡を流してから、再び風呂の床に脚を投げ出し、今度は足を開いてです。
彼を足の間に入れ、私の恥ずかしい所を見せながら「ここにコレが入るんよ」と言いながら、彼の物をあてがいました。
まだ小さな体に小さなモノ、すんなり中に入りました。
小さいけど堅いのです。
入った瞬間の感触に思わず声を上げてしまいました、淫らな自分のやってることが更に私を燃え上がらせました。
あれから一週間、これを書いてる自分の中で何かが疼いてきます、近いうちに機会を作ってもう一度あの堅いモノを・・・・


パート人妻

Posted by admin
In 人妻 体験談
284 月 09

19歳の時に不倫してました。相手はバイトしてたスーパーでパートとして働いてた人妻の“理恵”33歳の女性です。
細身で白い肌でした。随分仲良くして貰っていて飲み会とかでも常に隣りにいました。

そして、ある飲み会の後に「としくんの部屋…行っていい?」と聞かれ、
部屋に来たときに必然的にそういう関係になりました。彼女少し酔ってて、いきなり腕とか触って来たりしてきた。
「ねぇ…やっぱりおばさんに興味無いよね?」と聞かれ、「そんな事無いよ」と言うと、
「嬉しいなぁ…エッチしたいとか思える?」と来られて困ってると抱き付いて来てそのままやっちゃった。

一人しか経験なかった俺は防戦一方、身体を舐め回され、フェラされました。
極まり口の中で出してしまっても「凄い量だね」と飲み干されました。クンニはいいと言うまで舐め回し、そして入れた。

「キャァ!硬い!」と喘ぐ理恵さんに入れていくと、「凄いよ、凄く気持ちいい」悶えてイヤらしさがあり、
中もどんどんヌルヌルになりました。細い身体に深く侵入して「アンッ!アンッ!」と悶えてる彼女の姿に
興奮して発射しようとしたら「中はダメ!」と言われ、仕方無くお腹に発射。
ことが終わると「やっぱり凄い硬いね」と笑顔。

それから週一度はエッチするようになりました。
一か月位した時に、「ねぇ…中出しした事ある?」と聞かれました。
もちろん無かったので、そう伝えると「そうなんだ…ねぇ!キスしたらさせてあげよっか?」
と言われてキスしながらハメてると「いいよ…出して」と言われて興奮した俺は激しく突いてそのまま中で出しました。

ヌルヌルした中で出すのはやっぱり気持ち良くて余韻に浸ってました。
「どうだった?」と聞かれて「すっごい気持ちいい!」と言うと「大丈夫なときはいいよ…」と言ってくれて、
それからも時々中に出しました。

一年位して旦那が転勤になるまでしましたが、フェラの気持ち良さ、
体位や中で出す気持ち良さを教えて貰って感謝してます。


同級会

Posted by admin
In 人妻 体験談
284 月 09

中学時代の同級生恵理子。去年の同級会で三年ぶりの再会。

背は低めで髪は茶髪。なんだか昔より痩せた感じだ。密かに彼女を見てたら「久しぶりだね!」と話しかけて来た。

久々に色々話し込んでる間に一時会が終わり、二次会でカラオケしてる頃にはお互い酔ってて、腕を組んで歩いてました。

皆からは「人妻なんだから手を出すなよ」とからかわれてた。
そのまま腕を組んで歩いて帰り、適当にタクシー拾って帰そうとしたら、「…まだ時間あるでしょ?」と帰りたくない様子。

冗談で「ホテル…行くか?」と言ったら「…しばらく行ってないから行ってみたい」とあっさりOK。

ホテルで座って会話。そのまま成り行きで抱き寄せたら抵抗なく寄り掛かって来た。
キスして服を脱がしておっぱいを触ると意外に巨乳でびっくり。
「子供生んだらサイズおっきくなった」って言ってた。

乳首を舐め回し、スカートの中を触ると「ウン…アハッ…」と吐息を漏らすとゆっくり股間を触って来た。
お互い興奮気味に触り合い、クンニでタップリ濡れて来ると、起き上がってゆっくりとモノを舐めてしゃぶってくれた。
流石は人妻、上手かった。

そして恵理子の中に入ると中はヌルヌル、動かすと「アンッ!アンッ!」と喘ぎまくる、
グチュグチュとあそこから音を出して来た。小中の同級生とハメてると思うと妙な興奮を覚えた。
キスしようとしたが「旦那に悪いからダメ」と拒否起き上がらせ、上に乗せると凄い腰使いで動いて来てたまんなかった。
前のめりになって動いてると「あ〜イクッ!イクッ!」とビクンビクンと腰がうねり深い息をしながら倒れてきた。

抱き付いたまま下から突き上げたら「あ〜気持ちイイ!」と喘ぎ、こっちも気持ち良くなったので「イクよ!」
と激しく動かすと「中はダメッ!」て物凄い際どいタイミングで言われ、瞬時に引き抜いて向こうのお尻あたりに発射した。

しばらく抱き合ったまま休んでると、起き上がって上から真顔で見つめられるとさっきは拒否ってたキスされました。
舌を絡めながらキスしてるとまたしても興奮してきて、二回戦突入。最後はお腹回りにぶちまけた。
ぐったり横たわってた恵理子が「そろそろ帰らないと」と起き上がって帰り支度を始めました。
帰りに「また逢いたいって言ったら怒る?」と聞いたら「…いいよ」とメルアドと番号を教えられました。
それからは旦那のいる19時以降と休み以外にメールし、逢ってます。


お局様

Posted by admin
In 人妻 体験談
284 月 09

会社のお局様とやっちゃっいました。会社設立時の新入社員で今年33歳。彼女の社歴=会社の歴史です。

僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。
先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」
と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。

居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど
吐かなかった。

なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」
と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、
唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。

びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。

立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで
使って来ました。

「座れ」と言われたので言われるがまま階段に座ると、お局様が跨って来て対面でハメました。
「アンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて…
溢れてきてめちゃくちゃやらしかった。

彼女の汗も凄くて密着してる部分はお互いの汗でべったり。
それでもお構い無しに動いて来て…激しくされるとこっちもいよいよやばくなった。
「や…やばいっす!」と言っても「我慢して…!」と言われた…けど堪えれなかった…。
グイグイ腰を動かされ堪え切れずそのまま射精しました。
射精すると「アンッ!…アアン!」と声をあげてぐったりした俺に掴まったままいました。

頭とかを撫で回されながら「凄く良かった…」と言われた。向こうが立ち上がると中からダラッと精子が出て来て
「いっぱい出てる」とテイッシュで拭いてもらってこの体験談は終わり。

それからというもの誘われては部屋やホテルでやってる。この間は休日会社に呼ばれて仮眠室でやりました。
お局様ぁ…旦那さんも社内にいるのに…。


兄嫁

Posted by admin
In 人妻 体験談
284 月 09

昨年の10月のこと。兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、
「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。

志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!
時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。

度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワク週末を待ちました。

夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。

支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ〜ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。

気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、
泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」
なんて聞いた事が切っ掛けで志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。

酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう(゜∋゜)」って言ったら、
「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」
「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が
突然舞い込んで来ました。

勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するからその時はお願い」
と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。

そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事、
俺が来てる事を知らされて無いのか志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。

それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と、
俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。

まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ〜」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。

志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、3ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。

志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起、
志保からお願いされて挿入挿入後ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み同時に
クリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。

逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射、
勿論生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。

それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、
「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」
「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど隆くんとの関係はずっと続けようね(^◇^)」と言うものでした。

俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精頑張ります。

しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…(´・ω・`)。


兄嫁

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In 人妻 体験談
284 月 09

昨年の10月のこと。兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、
「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。

志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!
時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。

度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワク週末を待ちました。

夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。

支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ〜ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。

気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、
泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」
なんて聞いた事が切っ掛けで志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。

酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう(゜∋゜)」って言ったら、
「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」
「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が
突然舞い込んで来ました。

勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するからその時はお願い」
と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。

そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事、
俺が来てる事を知らされて無いのか志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。

それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と、
俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。

まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ〜」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。

志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、3ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。

志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起、
志保からお願いされて挿入挿入後ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み同時に
クリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。

逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射、
勿論生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。

それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、
「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」
「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど隆くんとの関係はずっと続けようね(^◇^)」と言うものでした。

俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精頑張ります。

しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…(´・ω・`)。


パート人妻

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284 月 09

19歳の時に不倫してました。相手はバイトしてたスーパーでパートとして働いてた人妻の“理恵”33歳の女性です。
細身で白い肌でした。随分仲良くして貰っていて飲み会とかでも常に隣りにいました。

そして、ある飲み会の後に「としくんの部屋…行っていい?」と聞かれ、
部屋に来たときに必然的にそういう関係になりました。彼女少し酔ってて、いきなり腕とか触って来たりしてきた。
「ねぇ…やっぱりおばさんに興味無いよね?」と聞かれ、「そんな事無いよ」と言うと、
「嬉しいなぁ…エッチしたいとか思える?」と来られて困ってると抱き付いて来てそのままやっちゃった。

一人しか経験なかった俺は防戦一方、身体を舐め回され、フェラされました。
極まり口の中で出してしまっても「凄い量だね」と飲み干されました。クンニはいいと言うまで舐め回し、そして入れた。

「キャァ!硬い!」と喘ぐ理恵さんに入れていくと、「凄いよ、凄く気持ちいい」悶えてイヤらしさがあり、
中もどんどんヌルヌルになりました。細い身体に深く侵入して「アンッ!アンッ!」と悶えてる彼女の姿に
興奮して発射しようとしたら「中はダメ!」と言われ、仕方無くお腹に発射。
ことが終わると「やっぱり凄い硬いね」と笑顔。

それから週一度はエッチするようになりました。
一か月位した時に、「ねぇ…中出しした事ある?」と聞かれました。
もちろん無かったので、そう伝えると「そうなんだ…ねぇ!キスしたらさせてあげよっか?」
と言われてキスしながらハメてると「いいよ…出して」と言われて興奮した俺は激しく突いてそのまま中で出しました。

ヌルヌルした中で出すのはやっぱり気持ち良くて余韻に浸ってました。
「どうだった?」と聞かれて「すっごい気持ちいい!」と言うと「大丈夫なときはいいよ…」と言ってくれて、
それからも時々中に出しました。

一年位して旦那が転勤になるまでしましたが、フェラの気持ち良さ、
体位や中で出す気持ち良さを教えて貰って感謝してます。


同級会

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In 人妻 体験談
284 月 09

中学時代の同級生恵理子。去年の同級会で三年ぶりの再会。

背は低めで髪は茶髪。なんだか昔より痩せた感じだ。密かに彼女を見てたら「久しぶりだね!」と話しかけて来た。

久々に色々話し込んでる間に一時会が終わり、二次会でカラオケしてる頃にはお互い酔ってて、腕を組んで歩いてました。

皆からは「人妻なんだから手を出すなよ」とからかわれてた。
そのまま腕を組んで歩いて帰り、適当にタクシー拾って帰そうとしたら、「…まだ時間あるでしょ?」と帰りたくない様子。

冗談で「ホテル…行くか?」と言ったら「…しばらく行ってないから行ってみたい」とあっさりOK。

ホテルで座って会話。そのまま成り行きで抱き寄せたら抵抗なく寄り掛かって来た。
キスして服を脱がしておっぱいを触ると意外に巨乳でびっくり。
「子供生んだらサイズおっきくなった」って言ってた。

乳首を舐め回し、スカートの中を触ると「ウン…アハッ…」と吐息を漏らすとゆっくり股間を触って来た。
お互い興奮気味に触り合い、クンニでタップリ濡れて来ると、起き上がってゆっくりとモノを舐めてしゃぶってくれた。
流石は人妻、上手かった。

そして恵理子の中に入ると中はヌルヌル、動かすと「アンッ!アンッ!」と喘ぎまくる、
グチュグチュとあそこから音を出して来た。小中の同級生とハメてると思うと妙な興奮を覚えた。
キスしようとしたが「旦那に悪いからダメ」と拒否起き上がらせ、上に乗せると凄い腰使いで動いて来てたまんなかった。
前のめりになって動いてると「あ〜イクッ!イクッ!」とビクンビクンと腰がうねり深い息をしながら倒れてきた。

抱き付いたまま下から突き上げたら「あ〜気持ちイイ!」と喘ぎ、こっちも気持ち良くなったので「イクよ!」
と激しく動かすと「中はダメッ!」て物凄い際どいタイミングで言われ、瞬時に引き抜いて向こうのお尻あたりに発射した。

しばらく抱き合ったまま休んでると、起き上がって上から真顔で見つめられるとさっきは拒否ってたキスされました。
舌を絡めながらキスしてるとまたしても興奮してきて、二回戦突入。最後はお腹回りにぶちまけた。
ぐったり横たわってた恵理子が「そろそろ帰らないと」と起き上がって帰り支度を始めました。
帰りに「また逢いたいって言ったら怒る?」と聞いたら「…いいよ」とメルアドと番号を教えられました。
それからは旦那のいる19時以降と休み以外にメールし、逢ってます。


兄嫁

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284 月 09

昨年の10月のこと。兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、
「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。

志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!
時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。

度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワク週末を待ちました。

夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。

支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ〜ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。

気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、
泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」
なんて聞いた事が切っ掛けで志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。

酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう(゜∋゜)」って言ったら、
「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」
「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が
突然舞い込んで来ました。

勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するからその時はお願い」
と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。

そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事、
俺が来てる事を知らされて無いのか志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。

それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と、
俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。

まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ〜」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。

志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、3ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。

志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起、
志保からお願いされて挿入挿入後ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み同時に
クリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。

逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射、
勿論生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。

それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、
「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」
「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど隆くんとの関係はずっと続けようね(^◇^)」と言うものでした。

俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精頑張ります。

しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…(´・ω・`)。


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