人妻


 

Archive for 2 月, 2009



彼とは、あるサイトで出会いました。主人以外では、ただ一人抱かれた男性です。
でも、お互い家庭があるし、家も離れていますからなかなか逢う事が出来ません。
なので年に1、2回しか逢えません。
今日は、一番最近逢ったときの話を告白したいと思います。(彼に指示されました)
最近と言っても彼と逢うのは、3回目でした。それも、初めてのお泊りです。
場所は、前から一緒に行きたいと思っていた私の大好きな京都です。
彼が、露天風呂つき個室のホテルを予約してくれました。
待ち合わせ場所で逢うと突然彼に、「お願いがあるんだけど、ちょと使って欲しいものがあるんだ」
と言われて小さなかばんを渡されました。「え!!何?」て思わず聞くと
「かばんの中に入ってるから、トイレでみずきの中に入れて来て」と言われました。
本当は凄く嫌だったと言うか、凄く不安でした。前からそう言うの嫌だって言っていたのに・・・
トイレに入ってかばんを開けるとピンク色のいぼいぼの付いた人差し指より少し大きい棒と
ローションのパックが入っていました。うまく入らないといけないと思った彼の思いやり(?)
だと思います。でも、彼と逢った時に濡れて来ていたのでそのまま入れてみようと思いました。
指であそこを開いて恐る、恐る、そっと入れたんだけど、怖くて上手く奥まで入れられませんでした。
取れあえず、トイレを出て次の目的の場所に行く為に不安な気持ちで電車に乗りました。
やっぱり、気持ち悪くて電車から降りた駅でもう一度トイレに行って、思い切って奥まで入れ
てみたらなんとか、大丈夫だったので、ちょと一安心。
お寺を周ってデートした後に、宿泊予定のホテルにタクシーで向かいました。
タクシーの運転手さんは、ホテルの場所を知らなかったので彼が説明している時です。
なにか私の中が、凄く振動して刺激されて変な感じ、彼がリモコンで作動していたんです。
ただのいぼいぼの棒だと思っていた私には、予期しないときに刺激が来たので凄く衝撃的でした。
彼が、動かしたり、止めたりしたりするので、もう凄く気持ちいいと言うかいきそうって感じで、
もう中から溢れ出てきてパンティーがすごく濡れてきて、声が出そうで、タクシーの運転手さんに
気がつかれないようにするのに、指を噛み締めたり、彼の手を握り締めて必死にこらえていました。
その間も彼は、運転手さんと世間話。(くやしぃー)
ホテルに着いた後、彼に抜いてもらったんだけど「これベトベトになってるよ」って言われて
すごく恥ずかしかったです。



私、大学生の時に夜のバイトでホステスをしていました。
地方から出て来ての学生生活は大変で、時給も良く助かっていましたが、お客さんに中年の魅力万才の方が居て、色々相談などを初めてしまい、肉体関係まで、お決まりのコースと言えば、そんな感じ。

社会人になって、バイト終了と共に、中年の彼ともお別れ、恋人が出来て、結婚へと、紹介されたご両親、もう、ただえさへ緊張の時なのに、なんと恋人のお父さんが、彼。

衝撃でした。



私は25歳子持ちの人妻です。
年の離れた夫は、現在単身赴任で家にいません。
そのかわりに、夫のお父さんと同居です。はじめは少しためらいました。
お父さんはまだ元気そのもでよくお風呂上りに裸で出てきます。そんなお父さんが嫌いでした。
ある日子供を保育園に出して家の掃除をしていたときです。掃除機で部屋を掃除してました。
その後ろにお父さんが立っていたなんてきずきもしませんでした。
うしろから私のオッパイをわしずかみしてきたのです。
「直子さんオッパイ大きいんだね。一番最初に息子が連れてきた時からこのオッパイを触りたかったんだ」
と洋服の中に手を入れてきました。
「やめてください」
と私は体をクネラセマシタ。
「息子がいない分私が直子さんを可愛がってやるよ」
と私を押し倒しました。
ガムテープで両腕を縛り着ていた服をはさみで切られました。ブラジャーも切られてしまいました。
「お父さんやめて下さい」
と言いましたが無視されオッパイを曖無しはじめました。
「直子さんのオッパイオおっきいね!俺はおっきいオッパイがすきなんだよ」
と乳首をいやらしくペロペロしたり摘まんだりしました。
めいっぱいに広げられた私のアソコから、愛液が流れ出るのを、舌でペロペロと舐めるお父さん。
「あっ…お父さん。やめて…」
「直子さんのオマンコ汁は美味しいよ」
そう言って、舌を巧みに動かして来るお父さん。
クリトリスを責められて、私は遂にイってしまいました。
「直子さんは感じ易いんだね。こんなにエッチな体をほっとくなんて息子は罪なヤツだ。」
イッタばかりの私のアソコを更に執拗に舐めて来るお父さん。
「あ…ダメ。またイっちゃう…」
「何度でもイっていいんだよ」
「あん…お父さん」
しまいには、お父さんの大きくなったチンポに、私からしゃぶりついて、シックスナイン。
そして、いよいよ挿入の時…
単身赴任先から、急遽帰宅して来た旦那が現れ、リビングのドアで呆然と立ちすくんでいました。
「おかえり。お前がほっとくから、俺が調教してやってるぞ。どうだい?」
と挑発的に言いながら、私のアソコに一気にチンポを挿入。
『父さん!よせよ!』
『何言ってるんだ?直子さんも悦んでいるじゃないか?』
夫の目の前で、義父に犯されるというシチュエーションになぜか感じてしまった私…
『あんあはん』
『直子…俺以外のチンポで感じてるなんて…』
絶望的な表情の夫。
巧みな腰遣いで、私のアソコに突き挿して来るお父さん。
『あ…ダメイッちゃう』
気付いたら腰を降りまくり、叫んでいました。
私が達した後も、お父さんはさらに突き続けて、私は失神してしまいました。
これからの事は…今はあまり考えたくありません。



5年前に社員旅行で2泊3日の伊豆に行ったときのこと。このとき伊豆へ向かうバスで、俺の隣に座ったのが新婚人妻の久美でした。

『君、ウチの会社のコ?』
『ひど~い。半年前から経理部に居ますよ』

俺っていつも現場だから、経理部にこんなカワイイ子がいるって知らなかったんだよね。 で、俺と久美は数少ない若者同士ってことで、すっかり意気投合。

ところが、伊豆の温泉旅館に着いてバスを降りるときに、久美からこっそりメモ書きを渡されたんだ。

『あとで電話するから』と耳元で囁かれ、俺はその時をただひたすら待ち続けた。 彼女から呼び出しがあったのは、その日の夜に行われた宴会の途中だった。

『×××号室で待ってる』

俺は興奮を抑えながら宴会場を抜け出し、久恵の待つ部屋へと向かった。 部屋に入ると、浴衣姿の久美が恍惚とした表情で俺の到着を待っていた。

『・・・しよ?』

俺は気が付くとキスをし、久美を押し倒して浴衣を脱がしていた。

そして久美の乳房をこれでもかっというくらい揉みしだいてやった。

『あんっ』

さすがにDカップのオッパイは迫力が違う!俺は揉みながら圧倒されてしまった。 そして、久美の股間に指をすべらすと、すでに洪水状態で、愛液がマンコから溢れ出ていた。

その後も俺は無我夢中でパイズリしたり、尻をを鷲掴みにしてクリトリスをいじったりして、 久美を喜ばせてやった。

最後はバックから精子を大量放出!

『トオルさん、イクッ!イッちゃう~!!』

いや~今思い出しても最高の夜だ。 結局その夜は一睡もできなくて、翌朝一人で温泉に入っていると、久美が男風呂に現れたのだ。

『なんで男風呂に?』
『知らないの?ココ、混浴だよ♪』

昨夜の興奮を思い出し、俺から求めようとしたら、久美もその気だったらしく、俺の股間に手を伸ばして来た。

誰かが来る可能性も忘れて、結局そのまま早朝の混浴で久美と合体。

人妻だとわかっていたけどその後もちょくちょく仕事帰りに良い思いしてます。



待ち合わせてからデパ地下でちょっとしたオードブルとワインを購入。
買い物途中も腕を組んだり、手をつないだりして、秘密のデートって感じでドキドキしました。
ホテルの部屋で乾杯すると、頬が赤くなってきて目がちょっぴりトロンとしてきて…
そのままお互いエッチモードへ突入!

ちょっと小柄なR子さんだけど、身体は淫乱でしたね〜。
それに人妻さんだけにフェラテクが抜群にすごい。
オナニー鑑賞にクンニ顔面騎乗とか…僕は初めての経験でしたけど、たまりませんね!!


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