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妻の変貌

Posted by admin
In 人妻 体験談
158 月 10

私44歳、妻42歳、子供2人の家族です。

結婚22年で、エッチは月2回位になりました。

22年のエッチはさすがにマンネリで飽きてきています。なので通販で買ったバイブを駆使したプレイで犯したり

内緒で持っていった裏DVDをホテルの番組を流すふりして、穴丸出しの映像を見せて恥ずかしそうな妻を

画面と同じように責めたりして、エッチをしています。

特に最近では、自分のペニスに内緒にペニサックをつけて50mm位の極太にしてローションをつけて

むりやり挿入して犯しています。

妻は、身長152、体重40で、オッパイは小さく、アソコは子供2人生んでいるので、パックリ

開いています。直径50mm位のものなら軽く加えこみます。

最近は、妻にお前が性感マッサージをうけている姿を見たいとお願いしていますが、

恥ずかしからと言って全く相手にしてもらいません。どうしてもマンネリのエッチでは燃えなくなってきました。

ダメ元でいつもの様に、性感マッサージを受けようと言ったら、触られるのは嫌だけど見せるだけならと、

以外にもOKがでました。それからの毎日はどういったスチエーションで実行しようかと期待と不安感でいっぱいでした。

結局見せるだけと言うこともあり、自宅にて、友人1人にいたずらをさせることにしました。

妻には、子供たちを実家に引き取らせて、簡単な打ち合わせをしました。

①膝位の少しフレアなスカートをはく、胸元のゆるいブラウス

に大きめのブラジャー、パンティは肌色の薄手の収縮性のあるもの。③リビングの床に小さなテーブルを置き、友人

の向かいに座り、席を立つときにパンティをさりげなく見せる。酔った振りをしてあぐらを組んだりしてもう少し見せる。

途中、水をこぼして床を拭くとき、前かがみになり大きめのブラの隙間から友人に乳首をじっくり観察させる。

友人には、事前に最近精力減退で、インポになり、妻がさびしい思いをしている。ちょっとセクハラでからかってくれ

と冗談交じりに話しておきました。

ドキドキしながら飲み会が始まりました。妻は事前に打ち合わせしたように、私のイメージどうりで、友人も妻も

緊張しているようでした。打ち合わせどうり妻がキッチンに行くたびに、肌色のパンティがチラチラ見えます。

友人もチラリと見ているようです。

しばらく宴も進み、いよいよ妻が酔った振りを始めました。

女座りから、体育座りになりバランスを崩す振りをして、足を開いて後ろに手を着きます。

予想どうり薄手の肌色のパンティはヘアの黒い部分が透けて見えて、パックリとした花弁の膨らみと縦筋も

はっきりと見えています。横を見ると友人はしっかりとその姿を見ています。

何回か後に、妻が水を床にこぼしました。

打ち合わせどうり、かがむと服の谷間から乳首がしっかりとみえています。しばらく乳首をみんなに見せてから

わたしは、打ち合わせのない攻撃に出ることにしました。

私は王様ゲームをやろうと言いました。友人は二つ返事で妻もなりゆきで参加です。

当然インチキゲームで必ず私が王様になるようにくじを仕込みました。

妻に通販で買ったウルトラTバックパンティーをいやいや履かせ、友人に5分間バイブで攻撃をさせることに。

どうなるかと思いきや、流れで妻も嫌々了承した模様です。

友人も困りながらも下半身びんびんのようで、かなりズボンからもっこりしています。

「私が時間計るからきっちり5分だからな、よーい始め」

「じゃ奥さん4つんばいになって。」 「こう?」 

するとスカートからででいる妻のおしりは、ほとんどビラビラまで丸見えで、黒々とした茂みの

真中にピンクのアワビがパックリと開いているようで、おまけに、妻はすでにびっしょりとその周囲を

湿らしていました。

友人は目で私にいいのか?と聞いているようでしたので、こちらもうんとうなずいてあげました。

「奥さん、丸見えですよ。びらびらの中もみえていますよ。」と卑猥な言葉を吐きながら、極太バイブを

妻のアソコめがけて押しあてました。

「う~」何とも言えない声をあげた妻は、のけぞりながらお尻をさらに突き上げるのでした。

すると普段では、ローションを濡ならければ入らない極太バイブか、ひも部分を押しのけて

すっぽり中に入るではありませんか。友人もびっくりしながらも押したり、引いたり

「ずぶ、ずぼ、ずぶ、ずぼ」残り1分、友人は徐々に強く動かしながら、勃起したクリトリス

めがけて、バイブをあてます。

「う~、いきそう、イク、イク~」と妻は大声をあげます。

さらに友人は強くあて、「あ~、だめ~」と言った瞬間床にばったりと妻はうつ伏せになりました。

その時バイブだけが、ウィ~んと動いていました。

妻は恥ずかしそうに、シャワーを浴びて寝ると言い残してその場から立ち去りました。

友人には、今度またやる時は、誘うからなと言い、お開きとなりました。

yoshi



始まった仮面夫婦の生活は妻にとってはいばらの道になるはずだ。
自分が裏切った私の顔を見て暮らさなければならず、以前のようにセックスに逃げる事もできず、毎日否応なしに罪状のトレースをしなければならない。
罪の意識からか私にはそれまで以上に従順に対応する。
私にはそれが当て付けがましく感じられ笑わない顔と合わせ疎ましかった。それは妻にも敏感に感じられたろう。
私が帰るまで必ず起きている、以前は遅いときは寝ていた。
夜、夫婦生活は当然無い、私へ背を向けて寝ている。
妻にのしかかる毎日のこのストレスが私が計画した報復の罰だ、4年間苦しむがよかろう、刑の執行を待つ死刑囚のように。
子供たちに対して母親としての行動は以前と何も変わらない、女は強いと思う。
半年ほどして日中の妻を知りたくなったので例の盗聴器を使った。寝室のベッド脇のコンセントにセットしたが掃除機をかけるなどの日常的な音しか記録になかった。
しばらく続けたが何も無かったので外した。再度セットしたのはさらに半年位してから。
ある日 女のあの喘ぎ声、唸り声、少しはげしい息使い、が永く続きしばらく静かになった後すすり泣く声が記録されていた。
他に何の音も無い事から妻がベッドでオナニーをしていたと思う。この音だけというのは結構興奮するものだ。
気を付けて観察すると大体2週間に1回程度の割合でオナニーしている事が分った。
毎回オナニーが終わった後結構永い間泣いている、この意味は分らない。
子供たちにはたぶん夫婦の異変は察知されていたと思うが何も言って来ない。親としてはこの事の方が少し心配であった。
1年半経った頃長女の泊りがけの研修と、長男の部活の合宿が重なり家には二人だけの日があった。
その頃は仮面夫婦にも慣れ結構気楽に会話ができる様になっていたので、夕食の後のんびりお茶を飲みながら何気なく「後はどうするつもりでいるのか」と聞いた。
少し表情が硬くなって「まだ考えていません、貴方が時間をくれたので今は家のことを一生懸命して、そうなった時に考えます」
あの事件から今まで弁解や自分の思いを口に出した事は一度も無かった。
そこで「今だから聞けるし答えられると思うのだけれど、あの頃はどんな気持ちだったのか教えてもらえないかな?」
しばらく下を向いていたが「貴方に今まで聴かれなかったけれど、いつかは罪を償ううえで全てを話そうと思っていました」とポツリ、ポツリ、と話し出した。

 結婚前から貴方に対して背伸びした気持ちを持っていた。結婚後も良い妻である様気持ちを張り詰めていた。
夫婦生活も淫らな女と思われない様にと気を使っていてそこから踏み出せなかった。それらは自らの行動の障壁になってしまった。
子育ても過ぎそれなりの歳になりセックスの知識もそれなりに入ってきたが、もう空気の存在になっていた貴方に求めるのは躊躇われた。
それが永い間続いていたので夫婦はそんなものかと思っていたが、どこか不満がうっ積していた。そんな時あの男から声を掛けられた。
どうしてメールアドレスを教えてしまったのか解らないが、今考えると心の中に本当の自分を見せられる相手を求めていて それがずっと年上の包容力の有りそうに見えたその男と合致したのかも知れない。
メールの交換をしている内に自分が認められ、存在を尊重されたような気持ちになった。最初のデートもはるか年上の兄のような人としてか認識がなく気楽に受けてしまった。
強引なアプローチに押し切られた、慣れた男のテクニックでそのセックスも容易に受け入れてしまった、中に出された、今まで感じた事のない興奮と快感だった。
(この手の経験も無くこの時40才少し前の既婚の女ではひとたまりもなかった)
家に帰ってすぐシャワーで全身を丁寧に洗った。後悔と妊娠の恐怖があったが貴方の帰りが遅く、待っている内にそれらが薄らいでいってしまった。
1週間後男から呼び出しのメールが来た、止めようと思ったが1回してしまったとの思いとあの興奮を思い出しつい出かけてしまった。今度はコンドームを付けてもらった。この2回目の直後生理が来て安堵した。
それが自ら掛けていた覆いを取り去り眠っていた性を一気に芽生えさせたのだった。子育ても無くなり生活の中に出来た時間的、精神的な余裕がそれを後押しした。
もうそれから歯止めは利かなかった、外出しは失敗するかも知れないし、コンドームの破れ事故も有り得るし、あの生の感じが忘れられない、でピルを飲むようになった。妊娠だけはどんなことがあっても絶対避けなければと思った。
ピルを飲んでいる気楽さでセックスの回数も増えた、罪悪感は一溜まりもなく消し飛んでしまった、会うのが待ち遠しくその為に日常の生活をしている感じにまでなっていった。
完全に溺れていった結果として貴方への関心は薄らぎ心も離れていってしまった。
裸の自分をさらけ出しそれを喜んで受け入れてくれる男にそれが愛だと思い込んでいた。
秘密を共有し同じものを求め合う事が擬似恋愛を作り出したのだった。自分にとって男が一番親密な相手となっていた。
(妻は私が最初だったので私とのセックス以外何も知らなかった、女に慣れたあの男に簡単に開拓されてしまった様だ)
この逢瀬を壊したくないから誰にも知られない様にと気を使った。抱かれた日に貴方から求められた時は拒否を貫いた。気付かれない為と(主客転倒だが)男への貞節の意味もあった。
セックスは楽しいものだと知った。貴方との間では悟られない為に以前の態度を頑なに守りピルを飲んでいたがコンドームを使ってもらった。
(私はお客さんになっていた、もう私の妻でなくなっていたのに気付かなかった)
正直毎回のセックスは素晴らしかった、男の要求する事は何でもやった、アナルは怖くてやっていない、したことの無かったフェラは男に仕込まれ上手だと褒められた、全てを忘れ行為に没頭した時間はあっという間に過ぎ帰りは落ち込んだ。
出かけた先は全て市外。観光地の山林や郊外の公園で野外セックスも何度かやって興奮した。
車内や野外の時は早く帰りホテルの時と同様入念に体を洗った、男の匂いを消す為に。
観光地に行ったとき貴方から電話があって驚いた事があった。
(一年以上も続いていた頃だったのだ。見ていたとは言わなかったがあの後どうしたのか聞いてみた)
あのデートはよく覚えている。シーズンオフで誰もいない湖のほとりのバンガローとバンガローの間で立ったまましてすごく感じ、何度も頭の中が白くなって気が付いたら全裸だったが寒くもなく恥ずかしくもなかった自分は変態かと思った。
家に帰ってシャワーの時太ももやお尻に幾つか擦り傷があってお湯がしみた。直るまで貴方に見つからないように注意していた記憶がある。
その頃からさすがにこのままではまずい、何時かは知られる、知られたら大変な事になる、早く止めなくてはと思うがいつも悦楽の誘惑には勝てなかった。
写真は撮られていない、最初の頃一度だけフェラしているところをケイタイで撮られた事があったが猛烈に抗議して消させた。
最後のあの日 市内は初めての事だったので何か不吉な違和感を感じていた、その日1回目のセックスだったがどこか燃えきれなかった。
その直後……。貴方の顔を見た時心臓が止まったと思った、何も考えられなかった、言葉も出てこなかった、今もその時のことがよく思い出せないが、とうとう来てしまったと思った。
(私がふてぶてしいと感じたのはこの時の事)
男が“ホンの遊びだった”と言った時幻想から覚め、大変な事になってしまったと恐怖のあまり泣き出してしまった。
“許して”と言わなかったのは 謝る事はできても許しを乞う事は出来ないと思った。
貴方がどうして不倫に気付いたかは知りたくない、知ればバレてるのに騙しているつもりの滑稽で醜悪な自分のあの時その時を生々しく思い出してしまいそうで苦しい。
バレたことは良かったと思っている、自分では止める事が出来なかったと思う。
それにあの男はあの頃友達を誘って所謂3Pを提案していた、拒否したけれどしつこかった、少しマンネリ化していたし違う刺激を求める気持ちもあったのであのままいけば多分3Pをやっていたと思う。
それは自分の痴態をさらす底なし沼に足を踏み入れる事になり、ゆくゆくは性奴隷として多勢の男達の玩具にまで落ちただろう、町を歩けないことになったかも知れない。
あの時ホテルに乗りこんでもらって助けられたと思っている。
愛し理解し合い充実した二人の世界だと思っていたがそれは錯覚で、やっていた事は汚いセックスだけだった。今思うと恥ずかしい。
やっぱり大変な事になった、人生が大きく変わってしまうだろう。
自分が悪いのだけれど、今はあの男を憎んでいる、あの時会わなければ…、時間が戻ってくれれば…、なんて思う。
家から放り出されず離婚を4年間猶予してくれた時どれだけ嬉しかったか、心の中で手を合わせた。
その間は精一杯尽くそうと思った、その後がどうなるかは天罰として何でも受け入れるつもりだ。
あれからの毎日は精神的に辛かった、自分が貪った悦楽の日々の分を加えても貴方に与えた心痛に比べればそれはまだ少ない。
自分のした事を忘れることは無い。
客観的に見ることが出来る今になってみると、それがどれだけ恥ずべき行為であって、夫である貴方を汚い足で永い間踏み付けにしてしまった、自分がされたら絶対許さないだろうとも思った。
今はあれこれ働く事の幸せと毎日の家庭生活があるから自分が生きられること、それがどれだけ大切なものか分った。残りを悔いなく過ごしたい。
日中は家事で気持ちが充実しているのだけれど、寝室で貴方の隣でやすんでいる時胸が苦しくなる、見ない様に背を向けるしかないのが悲しい、失ったものは大きい、汚れた自分が恨めしい。
恥ずかしいがこの際言ってしまうと、あの2年間の男とのセックスは貴方とのそれの10倍以上あった、その事については完全にあの男のものだった、それで開眼されたセックス欲求を抑えるのがつらい、1年位はこれも罰だと耐えたけれど今時々負けてオナニーをしてしまっている。
やっぱり淫乱でダメな自分、離婚されても当然だと思う、それまで一生懸命やりたい。
(話は行ったり来たり2時間あまりかかった、細かい部分は誘導したり、根掘り葉掘りして聞き出した)

真剣な顔をして、椅子を座りなおし。
「貴方をからだも大切な心までも裏切り永い間騙したことは許される事ではありません……、心底謝ります。」
それから両手で顔を覆い、涙声で。
「…でも、…でも、貴方の傍に居たい。」

私は愛おしさが急に押し寄せてきた。あれだけ憎んでいたのに。
私は妻の心を受け入れられる体勢でなかったのだ、私の話はいつも理屈っぽく、妻のご近所の世間話を疎んじていた、私は妻が立ち入る事もできない壁を作っていたのだ。
妻の不倫の最初の原因を作ったのは私だったのだ。

私は黙って妻の泣き声が収まるのを待った。しばらくして上げた妻の顔は心のつかえが取れたようで明るく見えた、この数年間では初めて見たかもしれない。
私は二人分のお茶を入れ替えテーブルに戻り、
「ところであの男の持ち物は大きかったか?」、
妻は困った顔をして「イヤッ」、
私は笑いながら「ばかな男の質問だ、気になるんだよ、どうなんだ?」、
妻もつい笑いながら「ウン、大きかった」、
「それじゃぁ しょうがないか」、
妻はあわてて「そんなことじゃないの、私が悪いの!!」
「冗談だよ、少し羨ましいけど」、二人して久しぶりに笑った。

この夜私は妻を抱いた、妻も泣きながら私にしがみついた、私は妻のフェラを初めて受けた、私たち夫婦が今までした事のない激しいセックスだった。

妻は止めていたピルを又飲み始めた。今、普通の夫婦と変わりなくなっているがセックスは妻が先生だ。時々郊外のホテルに行く事もある。
子供たちも敏感に感じ取っているようで家の中が明るくなった。
後2年ある、妻には言っていないが私の中で離婚を回避しようという気持ちが徐々に支配し始めている。

今回の事で分った事があります。不倫をした女性が “夫では出来ないことを不倫相手にはあれこれ出来る” と言います。それは家族ではないからです。
それを彼女たちは心を許し愛した親密な相手だからと錯覚をし、それが不倫にのめり込ませています。心の中から夫を排除しています。
夫は家族になっていて生々しい事を求め合う恋人同士ではなくなっているのです。
不倫相手とは生活をしていません、モデルハウスの生活感の無い部屋を見てすばらしいと感じるのと同じです。
彼女たちは考えに矛盾があることに気付いていません。“好きで愛している、ならば毎日一緒にいたい、ならば離婚しても…” となるはず。
それが 秘密で、内緒で、は生活はそのまま不倫は遊びと思っている現われではないですか。それなら夫が第一、浮気相手は第二扱いとしましょうよ。(笑)
夫婦生活では夫も妻も恋人に戻り新しい刺激を求める努力が必要です。

長い話を最後まで読んで頂きありがとうございます。前編は書きなぐったまま推敲もしませんでした読みずらかったと思います。
本当か嘘か出会い系サイトで普通の主婦が不倫相手を求めている昨今、こんな深刻な話はおかしいかもしれませんが、当事者としたらそうなってしまいます。
ネットで見る限りこんな話はいくらでもあり珍しくもなく、私も好きで不倫した、されたの話しをたくさん見ていましたがそれは全部他人事でしたから面白かったのです。
現実に自分のこととなると嫉妬心に支配され鷹揚になれず、報復の思いに駆られます。妻を泳がせそれを楽しむなんぞとても出来る事ではありません。
読者の方の期待にそわない結末かもしれませんが事実ですので勘弁してください。



妻たちの車がホテルに入ったのは12時少し前、出てくるのは家に帰り着く時間から逆算して4時頃。
子供たちがいつも帰る時間は知らないが、昨日は下の子は5時半、上の子は6時半頃だった、5時には家に帰り着きたいだろう。
ここからは一般道路で最低40分、高速を使って30分位か、余裕を見れば4時前にホテルを出なければならない。
愛欲に溺れられる時間は4時間、妻にとって短いか? 私にとって無限に続くかと思える永い時間だ。
私は車から降りて道路脇の垣根の裏側にビデオカメラを持って潜む。
4時を10分も過ぎて出て来た、ズームで撮影をした後車に飛び乗り追跡やはり高速道路を使った。
現場で押さえなかったのは男の素性が何も分からないままで逃げられる恐れもあったから、今日は男の追跡だけをするつもりだった。
駅前のビルの傍で妻が降りる、そのまま男の車をつけ15分程で2階建ての結構大きめの住宅の門扉脇のガレージの中へ、男が玄関から家の中に入ったのを確認して表札の名前をメモる。
男の素性は近所の商店から聞き込む。不動産の会社を経営している、50才、妻が実質オーナー、婿のようだ。
時間をつぶして家に帰ったのは8時、妻は普段と変わらず「今日は大丈夫でしたか?」とぬけぬけと言う。“ちくしょう”。夜、妻に手を出してみるが案の定拒否された。
それからは頭の中が復讐の二文字で埋め尽くされた、どうすれば致命的な復讐が出来るか、どうすればこの気持ちが晴れる“ざまぁみろ”の報復が出来るかばかりを考えた。
報復の気持ちの矛先はあの男へよりも妻への方がより強くはたらいていた。
それから半年が過ぎてしまった。何も出来なかったのは会社で新製品の開発の追い込みがあり毎日午前様に近い残業をやっていた。
妻のことは、事実上ほったらかし状態だったが、あのまま続いているだろうことは例の盗聴器の記録でたまにそれらしき会話を確認していた。
それが無ければ日常の生活の中で、あの事実を知っている私の目で見ていても100%不審な状況を見出せない。
今度は現場を押さえたいが、いつ会うのかが分からない。こうなったら最終手段 男の妻を利用しよう。
大体この様な事は男の方が脇は甘い。平日の昼男の家に奥さんを訪ねた、驚いたようだが協力する事を了承してくれた。
奥さんには二人が会う日を探ってもらう、男は浮気の前科持ちで行動の癖が有るから案外容易いのだそうだ。助かった。
間もなく其の日が判明、男は朝から電車で出張予定、なのに駅前のシティホテルを予約していた。いよいよそこが戦場になる。
当日私は出勤と見せかけて家を出る。駅前のファミレスで奥さんと待ち合わせ、その後ホテルのロビーへ移動。
奥さんは私より3才上とか、物事をテキパキこなすタイプ。婿の男が浮気をしたくなるのも分る気も。
妻が来た、男はすでにチェックインしている。フロントに寄らず直接3階の部屋へ入る。奥さんが客を装いそれを確認した。胸がドキドキする。
1時間後決行、奥さんと二人で部屋の前に立ちドアをノック「支配人ですが、お届け物があります」。
“何だろう”などと声がし 少し時間があってドアが開く。ゴングが鳴った。
入り口からはベッドは見えない、まずガウン引っ掛けただけの男は奥さんの顔を見て声を失い、ずいと入った私を見た妻はベッドの上でDカップの胸を晒したまま固まってしまった。
デジカメのフラッシュを浴びせた奥さんと私は打合せ通り声を荒げず、まずホテルを出ようと言い、手配してあった奥さんの知り合いの家の離れに4人で移動した。
妻はホテルでも移動中でも私と目を合わさず、“ごめんなさい”も“許して下さい”の言葉も発しない、下を向いたまま“バレたんじゃしょうがない”風な態度でふてぶてしくも見える、こんな妻を初めて見た。別人だ。
何時からとどの様にしての部分は二人一緒の時は触れないで、現行犯逮捕だから今後どうするかだけを議題とする。
① 結婚しても構わないお互い離婚するから。
② 慰謝料は相殺とする。
③ 子供の親権は 男の方は奥さんが、こちらは私がとる。
この提示に男があわてた、婿であるからあの家を放り出される。仕事も失う。
そこで、奥さんに “ホンの遊びであって本気ではない、どうか許してくれ” と頭を畳にこすり付けて詫びを入れている。
それを見ていた妻は自分の置かれた立場が漸く理解できたのか ワッと泣き出し「ごめんなさい、ごめんなさい」、となる。
ここから別々の事情聴取に移行、奥さんが妻を連れて別室へ、私はここで男に「冷静に聞くから」と知りたかった事を聞き出した。
 何時から : 2年近く前郊外の大手スーパーで男から声を掛けた、うまくメールアドレスを聞き出しメールのやり取りで妻の警戒心を取り除き、2週間後デートに誘った。
 どの様に : 最初のデートの時、あのワンボックスカー内で多少強引にセックスをした。あの妻が 外、犯される、夫以外、カーセックス、のシチュエーションで異常に感じたらしく、男は「奥さんは感度が良い」と言う。それからほぼ1ヶ月に3~4回のペースで今に至る。会えば大体4時間位「奥さんは積極的だった」自分からピルを飲み生で中出しだった。帰るときは必ずシャワーを使い膣の中は入念に洗っていた。妻は非常に用事深く全て近隣の町まで移動を要求された。
ここまで聞いたとき自分が知っている妻とあまりの違いに愕然とし別人の話か? それが妻の本性なのか?
別室で奥さんも妻から、何時からと、どの様にしてを聞き出していた。
二人の供述を合わせてみると、何時からは同じ答えであった。 どの様については妻の供述に疑問が残る、知られたらどうなる的な脅しを受けた為ずるずると仕方なかったとの内容であった。
奥さんによれば“女は誰かのせいにしたがるのよ”。
今まで嫉妬心で燃えていた自分が、泣いて「ごめんなさい」の大安売りをしている妻を見て冷めた自分に変わった。
私は離婚を硬く決心した。

家に帰った私たちは話し合い(と言ってもほとんど私からの一方的なもの)、妻に
  下の子が高校卒業までは離婚はしない、所謂仮面夫婦。
  子供たちにはそのうち解ってしまうだろうがこちらからは今度の件は話さない。
  それまでの日常の生活は今まで通り罪滅ぼしも含め全力で行う。
ことを約束させ、双方の親には報告はしなかった。
ケイタイは解約した。子供たちには迷惑電話を録音する為と称し電話にICレコーダーをセットした。
子供たちに不審に思われないように寝室は変えない。
妻は結婚当初から専業主婦、独自で収入を得る術は無い、この家に居るしかありません。
この離婚執行猶予は私が考えた妻への報復の目玉です。

この後仮面夫婦が1年半続いた頃、妻の告白がありました。それは長くなりますので次に書きます。




毎日各地で起きている 多種多様な一般人のスケベ事情最前線!「ムラムラってくる素人…」

「ああ・・・・お願い・・・オマンコに・・・ハメて・・・・」

ホテルのベッドの上で、人妻のK子は、蛙のように仰向けのまま、卑猥なオマンコをパックリと捲れ開かせたまま、白い腰を震わせていた。

丹念に舌でねぶりたてられたK子のオマンコは、ドドメ色の肉ヒダが卑猥に捲れ開いて、湧き立つ淫液がアナルまで濡らして、ヌラヌラといやらしく光っている。

(ググッ・・・・)
パンパンに張り詰めた亀頭の膨らみを埋めこんでいた。

「ああ~・・・・・」

一気に腰を送り込んで深々と滑り込ませた。

「ああ・・・いい・・・・」

既に先程、ソファに掴まらせ、後ろから突き挿していたうえに、再び舌でねぶりたてていたこともあって、肉竿は易々とオマンコの奥まで突き埋められた。

K子の肉竿を包み込むような膣肉の甘い絞めつけが なんとも心地よい。

「うう・・・・K子・・気持ちいいよ・・」

「気持ちいいの?・・・」

「うん、K子のオマンコは凄くいい・・・・」

グイグイと腰を送り込んでいた。

「ああ・・・・・私もいい・・・」

「K子も気持ちいいか?・・」

「うん・・・・堪んない・・・・・」

「どこが気持ちいいんだ?・・・」

腰を激しく振りたてている。

「ああん・・・・おまんこ・・・」

「旦那にもハメられてたんだろ?・・・」

「・・・・・・」

「こんなふうにハメられてたんじゃないのか?」

嫉妬と昂奮にかられながら、グイグイと激しく抜き挿しを加えていた。

「ああ~・・・・・貴方のがいいの・・・堪んない・・・・ああ・・・・」

K子の白い肢体がビクビクと震え、腰を揺らめかせた。

「本当か?・・・旦那の元気なチンチンのほうがいいんじゃないのか?・・・」

「あんっ・・・もうー意地悪ばかり言って・・・・」

快感に震えながらも、K子が悲しそうな顔をみせた。

「わかった、ごめん(笑)、もう言わないから・・」

両の太腿を押し広げるように抱え込んで、更に激しく抜き挿しを加えてやる。

「ああ・・・いい・・・・・」

「んん・・・・」

深々と根元まで突き埋め、膣奥のコリコリとした子宮口を先端で擦りたてる。

「ああ・・・」

オマンコが肉竿を深々と呑み込んだままヒクヒクと絞めつけを繰り返してくる。

「うう・・・・k子のオマンコ・・・ヒクヒクしてるぞ・・・」

「うん・・・・気持ちいい?・・・」

「堪んない・・・出そうだ・・・」

「出すの?・・・」

「さっき出さなかったから・・・・もう・・・・いいか?・・・」

「いいよ・・・」

「オマンコに出していいか?」

「いいよ、大丈夫だから、いっぱい出して・・・」

K子が下から腰をクネクネと揺らしてくる。

「いやらしいな K子・・・」

「だって・・・」

「出すぞ」

「うん・・・」

K子の両脚を抱え込んだまま激しく腰を打ちつけていた。

「ああ・・・いい・・・・・ああ・・」

「ヌプヌプ」とした肉竿の抜き挿しの卑猥な音が昂奮を高めていた。

大きなスライドでズボズボと突き挿している。

「ああ・・いいい・・・いっちゃうよ・・・・ああ・・・・」

腰を打ちつけるたびに、K子の白い腰がヒクつきをみせる。

「うう・・・堪んない・・・・」

K子の体に覆いかぶさるようにして上から抱きしめ、腰を揺すりたてていた。

「ああ・・・いく・・いく・・・・」

眉を寄せ目を閉じたまま、背中に腕を巻きつけてきた。

「K子・・出すぞ・・・・」

「うん・・・出して・・・」

上からきつく抱きしめたまま、激しく腰を振りたて

「おお・・・出る・・・・うう・・・」

K子のオマンコに深々と突き挿し、腰を震わせながら、膣奥にドクドクと勢いよく放射していた。

「ああ・・・・・」

「うう・・・んん・・・・」

オマンコに埋めたまま、ビクビクと脈打ちを繰り返しながら、濃厚なザーメンが放たれている。

「あん・・・」

肉竿がヒクつきをみせるたびに、K子のオマンコがヒクヒクと締め付けてくる。

「うう・・・・感じる・・・・」

「・・・・・」

「K子、おまんこヒクヒクさせて(笑)・・・」

「だって・・感じるんだもの・・・・」

「オマンコ感じる?・・」

「おちんちんビクビクさせるから・・・」

「K子のオマンコが気持ちよくて、いっぱい出てたから(笑)」

言って、オマンコに肉竿を埋めこんだままビクビクと蠢かせていた。

「あん、動いてる(笑)、でも・・・いつもいっぱい出すくせに(笑)・・・」

「まあな(笑)、K子とだったら何度でもいっぱい出るよ・・」

「本当?(笑)・・・」

「本当だよ。今だってK子の中で大っきいままだぞ(笑)」

「いつもだね、エッチだから(笑)」

「じゃあ、このままもう一発やるか?(笑)」

「あんっ、ちょっと休ませて・・・・脚が震えてるんだもの・・・」

「感じたんだ?・・・・」

「うん(笑)」

「んんん・・・・・」

K子の唇を塞いでいた。

舌がネットリと絡み合う。

「ふむう・・・・」

舌を唇で挟み込んだまま吸いたてていた。

ゆっくりと唇を退け

「じゃあ、抜くよ・・」

「うん」

K子が気だるそうに枕元のティッシュを無造作に引き抜いている。

上体をやや起こし、ゆっくりと腰を引いていく。

オマンコからヌラヌラと淫液を纏わり付かせた肉竿がヌルリと引き抜かれた。

「あんっ・・」

ワレメにティッシュをあてがう。

人妻の熱く火照るオマンコから引き抜いたばかりの肉竿が、しなりを打ってニョッキリとそそり立っている。

「もうー、元気なんだから(笑)」

「K子のせいだぞ(笑)・・」

先端にザーメンを滴らせたままの濡らつく肉竿をビクビクと蠢かせてみせていた。

「あんっ、エッチ(笑)」

そそり立ったままの股間のモノを揺らしながら、K子の脇に仰向けに横たわると、大きく深呼吸をするようにして、ゆっくりと呼吸を整えている。

背中を向けてオマンコを拭っていたであろうK子が体勢を変えて、胸元に頬を寄せるようにして凭れ掛かる。

「凄くいっぱい出たね・・・・昼間あんなに出したのに(笑)」

言いながら、股間のそそり立ちに指を這わせ、サワサワと擦ってきた。

「うう・・・」

「ビクビクさせて(笑)」

「俺だって痺れてんだぞ(笑)」

「そうなんだ(笑)、でも凄くヌルヌルしてるよ・・・・」

「俺のとK子のスケベなマン汁だ(笑)」

「もうーマン汁だなんて(笑)、・・・・綺麗に舐めてあげる・・」

K子が股間に頭を沈め、淫液に濡らつく肉竿を頬張ってきた。

「うう・・・」

舌を巻きつけ、唇で丁寧に扱きたてる。

「うう・・・気持ちいい・・・」

「出したばかりなのに(笑)」

「しょうがないだろ、気持ちいいんだから(笑)」

先端の膨らみを咥え込んだまま、残液を吸い取るように頬を窄めて吸い込んでいる。

「おお・・・」

肉竿がビクビクとヒクつきをみせたまま腰が震えていた。

つづく

エ</p>
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もう暫く・・・・

Posted by admin
In 人妻 体験談
277 月 10

人妻とのリアル不倫体験記を、閲覧、お読み頂き ありがとうございます。

諸事情により、更新が滞ってしまい申し訳有りません。

間もなく再開予定です。

今後、これまでよりも、更新間隔は空いてしまうかと思いますが、

これからも、リアル体験記は続きますので、不快でなければ時々お立ち寄り下さい。



私は43才、大手メーカーの地方都市にある工場に勤めております。製品開発の技術部門で働いておりまして帰宅時間はまちまちな状態なので妻は夕食の準備の愚痴を時折洩らしておりました。
その日は試作部品の打ち合わせの為40km程離れた観光地にある試作業者の所へ会社の車で出かけました。
尿意を感じたので街道沿いのドライブインで用を足しトイレから出てきたところ、20m位先のこのドライブインの入り口から出てきた女性が何となく妻に似た感じがしたが、まさか?と思い駐車場の車に乗り込んだがやはり気になりフロントガラス越しにもう一度良く観察すると着ている服に見覚えがある。妻かもしれない。何故此処に? 
すると入り口から出てきた中年の男と笑顔で話しながら腕を組むではないか。“エッ”何だ? 二人は楽しそうに近くにあるベンチに腰掛けて話しをしている。
私はケイタイを出し確認する為まず家に電話をかける、当然誰も出ない、次に妻のケイタイにかける、すると目の先に居る女がケイタイをバッグから出し、「もしもし、どうしたの?」と妻の声が耳に異様に響くのを感じた。「出かけているのか?家の電話に出なかったから」、「えっ、ええ、ちょっと買い物で今外、何か用?」、「外ならいいや、俺の机の上をちょっと見てもらいたかったんだが、じゃぁな」。女はケイタイを耳から離しバッグにしまった。やはり妻だった。
二人は話しながら私の車からは離れた所に止めてあったワンボックスカーに乗り込んですぐに出て行った。時間は10時半、後を付けたいのだが打ち合わせの時間を遅らせるわけにはいかず私は業者のところへ。打ち合わせは上の空だった。
会社に帰ってもその事ばかりが頭の中を駆け巡り思考が停止してしまった。定時に帰宅する。 妻は「あら、今日は早かったのね」と何の不自然さも無い態度で迎えた。
問い詰めたい気持ちを押さえ込んで、子供達とも久しぶりの家族一緒の夕食をとる、妻は「みんな一緒は久しぶりね!」などとはしゃぎ気味で、あれは何だったのかと思わせる。
相手は誰だ?、どんな関係になってる?、何時からだ?、夕食から2時間仕事があるからと机の前で今後の事をあれこれ思い巡らす。技術者らしく筋道立てて証拠の取得とその後の対策を立てねばならない。
私が家に居ない間の妻の行動は知る由もない。仕事を休んでつけるか、しかしその時妻が出るかどうかも分からない。ケイタイをチェックしたいが私が家に居る時間が短い為そのチャンスが無い。“そうだ、盗聴器を付けよう”。
固定電話器の傍にセット、コンセントタップ型のやつ。まぁ、電気等に疎い妻には気付かれまいだが気が咎める。受信機はICレコーダーを付けて発泡スチロールの箱に入れ机の中へ隠す。
結婚して18年、妻は41才、上の娘は高2の17才、下は中2の男の子、共に問題もなく落ち着いている。何か不満でもあってなのか?私としてはとりあえず円満で過ごしているとばかり思っていたが、家庭サービスが疎かだったか?、夫婦生活については私は嫌いではなかったので求める事が多かったが妻は拒否する事の方が多かった。
子供も計画的に作り、その他は最初からゴムを付けなければ絶対受け付けてくれなっかたので妻はセックス嫌いかと私の方が大いに不満を感じていたのだから。
妻を目撃してから2週間、盗聴器を仕掛けてから1週間、ICレコーダーには日常的な会話、音、以外気になる記録は無かった。ケイタイは何処で使っているのか?寝室か?寝室に付け替えてみるが反応なし。又元へ戻す。
一ヶ月目、不自然な会話が記録された。多分ケイタイを使用中の会話と思われる妻の声で、「……ハイ、……その日はダメ、…そうします、…じゃぁ」。とても女友達との普通の会話ではない親密な雰囲気の声であった。
決定的な日時とか、場所とか、まるで分からない。かえってイライラが募る。何か良い方法は無いか。
妻のケイタイを見られるチャンスがあった。風呂に入っているとき珍しくダイニングテーブルの上に置き忘れてあった。着信履歴、発信履歴、共にそれらしきものが無い電話帳の登録は数が少なく名前を変えているかもしれないが不自然さは見えない、メールも同様であった。
盗聴で記録できた会話の日時の着信履歴と発信履歴は共に該当は無かった。用心深く其の都度削除しているのかもしれない、電話帳にも登録せず其の都度番号を打ち込んでいるのだろう。
この間の夫婦生活は以前と同じ様に4回求めて1回OKのまったく淡白なもので、こいつは何を考えているのだろうとますます不信感が増幅する。
このままではお手上げ、興信所に頼むしかないか。と思っていた三ヶ月近くたったある日、私はちょっと体調を崩し昼前に早退をして家に帰った。
妻は驚いて「病院へ行く?」、「大丈夫、寝ていれば良くなる」と私は二階の寝室へ、妻は風呂の掃除をしていた途中の様で浴室へ。
私はトイレへ行きたくなり1階のトイレへ(2階のトイレはシャワートイレではないので)、座り込んでいると妻の話し声が聞こえてくる、「今日はダメになった、こちらからメール無かったら明日11時いつものところ」の内容であった。今日だったのか。
神は私に味方してくれたか!! 妻は私が寝室で寝ていると思っていたのだろう。用心深かった妻もイレギュラーな出来事でミスを犯した。
そうっとドアを開けて様子を伺うと又浴室で水を流す音がする。急いでトイレを流し気付かれないように2階に上がった。
次の日、「すっかり良くなった」といつもの様に出勤する私、妻はにっこりして「行ってらっしゃい」、其の“にっこり”はどんな意味がある。
昨日の夕方会社へは今日は休むと連絡を入れてある。私はいつも車で出勤している、駅前のレンタカーの営業所で目立たない小型で白のバンタイプを借りた。
自宅近くまで戻って家を見張る、路上駐車になるが仕方ない。10時半頃妻の軽自動車が出てきた、こちらの車の向きと反対方向に行く、私はあわてて発進急いでUターンして追いかける。
駅前に来てしまった。そこに有る多用途ビルの駐車場に入っていく、これはマズイ仕方なく後について私も入り少し離れてついていく、妻が車を駐車する、其の前にしか空いているスペースが無い意を決して私もそこへ車を入れた、後ろ向きに。
妻は車を降りると駐車場から出て行きビルの中にある喫茶店に入っていった。まさか私も入るわけには行かず遠くから入り口を見張る、すぐに妻が出てきたあの時見た男と一緒に、腕は組んでいないが並んで歩いて行く其の顔は最近私にはついぞ見せた事がない楽しそうというか…、惨めな気持ちが押し寄せた。
二人は駐車場へ向かう、さっき止めた所と大分離れている、例のワンボックスカーに乗り込んだ。やばい、私は彼等に見付からない様に走り車に乗り込む。出口に向かいながら車のナンバーを記憶する。
これは大変だ、興信所へ頼んだ方がよかったかも知れない。
車は40km位離れた隣の市へ入り高速道路のインター近くの所謂ラブホテルへ滑り込む。 やっぱり用心深い。
さあ、是からどうするか。

妻の不倫騒ぎを思い出しながら書いてみました。こんな事ができる様になるまで2年が必要でした。
ここまで書いたのですがこの後が修羅場で生々しさが甦って来ました、落ち着いたら又書きます。



性奴隷と化しネットに投稿される妻
http://ntrnews.blog55.fc2.com/blog-entry-48.html
の続きです。
以前の投稿の続編を読者の方が作ってくださいました。

————————————————————

「性奴隷と化しネットに投稿される妻」のその後の投稿がありませんので勝手に結末編を創作してみました。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

                  完


生理のあがった妻

Posted by admin
In 人妻 体験談
157 月 10

私、54歳。妻、51歳。私の精子の数が足りないらしく子供には恵まれませんでした。
子供を産んでいない妻は線がくずれておらず、30代半ばくらいの身体つきです。
これまでに隠れて何度か浮気をしているのが分かりましたが、目をつぶっていました。
その妻が半年前に生理が上がりました。
この時を私は待っていました。
欲望であった目の前で複数の男に妻を抱かせることを実行することにしました。
勿論「生」「中だし」妻に了解を得て。
5年ほど前からハプニングバーに通っている私。
そこで、複数好きの3人の男に声をかけました。ある約束の元、実行してもらうことに。
A、25歳。B、31歳。C、35歳の3人。
土曜日の午後3時に私のマンションに来てもらいました。
期待と不安の妻には黒のキャミソール、ガーター、Tバック姿で出迎えさせました。
1時間ほど、酒を飲みリラックスをしてもらった後、妻を3人の輪の中に。
直ぐに着ているものの上から、身体全体にキスをされる妻。
身体を仰け反り、感じ始めました。全裸にされ、男達の唇、舌、指で身体中を。
そして女性自身を集中的に愛撫されるころには、喜びの声を絶え間なく出していました。
男達も着ているものを脱ぎ捨て、各々のイチモツを妻の前にさらけ出しました。
口、両手を使わせ大きく硬くし準備が整いました。
ついに妻の中へ1人のイチモツが入って行きました。
喘ぎながらも妻は他の2人のイチモツは口と手から離すことはありませんでした。
その内に妊娠の心配がない妻へ尻をひきつかせて射精。
抜いたイチモツを口できれいにしてもらうと。
続いて2人目が。そして3人目。
一巡したところで、獣化した男達にローションを差し出しました。
1人がイチモツにたっぷり塗り付け、バックから妻の十分開発済みの浣腸できれいにしておいたアナルへ。
もう1人が妻の下に入りイチモツを女性自身へ。
上下に男達にはさまれた格好で、口にはもう1人のイチモツを。
妻の喘ぎ声が、悲鳴に変わった時、身体が小刻みに震えたかと思うと失神。
ほっぺたを叩き意識を取り戻させ続行。今度は悲鳴が唸り声に。
同時にアナルへ挿入の男が射精。続いて女性自身の男が。最後は口の奥深く入れた男が射精。
妻のアナルから、女性自身から、口からはヨダレ交じりの精液があふれてきました。
2時間ほどの行為で汗だくの男達にシャワーを進め入ってもらいました。男達が出てきた後、妻にもシャワーに入るよう言いました。
身体をふらつかせながら向かいました。
その間、男達と「あなた達の欲望に応えたのだから、約束通り、あなた達の女を抱かせてもらうよ。今日は金玉の精子が空になるまで出していってよ!」皆、大きくうなずきました。
シャワーからタオルを巻いて戻ってきた妻。
「まだまだこれからだよ」言うと「もう、私は十分なので」断る妻に「ダメだ!皆さんはまだ満足していない」その言葉を合図に獣達にタオルを取られました。
餌食になった妻は、それから3時間、2つの穴と口を使い欲望に応えました。
失神する度に顔を叩かれ。休むことを許されず、思い思いの体位で、好きな場所に射精され。
その度に悲鳴が唸り声になりました。
男達が帰ったのは午前1時を過ぎていました。
「約束は守りますから、日時は連絡しますよ」言葉を残して。
居間は、汗と独特の精液の匂いが漂っていました。そこには意識が飛び、身動きしない妻。口からは精液交じりのヨダレ。アナル、女性自身からも。
私には男達の女達一人一人を抱ける楽しみが待っています。



売られていた妻
http://ntrnews.blog55.fc2.com/blog-entry-470.html
の記事の続きです。

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると

店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5,000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が私と、一年半のあいだ風俗嬢だった妻の身に起きた出来事です。

最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。



「ああ・・・・」

人妻のK子の白い腰がビクビクと震えている。

久しぶりのホテルのベッドの上で、つい先程まで、肉竿を埋めこんで擦りたてていたK子の卑猥なオマンコに舌を送り込んでいた。

「ああ・・・」

静脈が透き通るような、白い太腿を大きく左右に開かせて、腿の付け根に 獲りたてのアワビのようにヌラヌラと潤みを湛え、パックリと捲れ開いたまま蠢きをみせるドドメ色の肉ヒダに唇を被せていた。

「K子のオマンコ美味しいよ・・・」

「ああ・・・やだ・・」

「ねちゃねちゃっ」と丹念に舌を送り込む。

「ああん・・・・」

顔を歪め、白い腰をヒクつかせる。

「K子、自分で脚を抱えて、もっと広げてみなよ・・」

K子の太腿の裏側を抱え込んだまま押し上げてやって、自分で抱え持つように促していた。

「あんっ、いやだそんなの・・・・」

「もっと いっぱい舐めてあげるから・・・・舐めたいんだ・・・・」

「だって・・・」

「いいから・・・お尻の穴も見えるように・・・ちゃんと抱えて・・・」

オマンコの匂いを染み付かせた肉竿を隆々と そそり勃てたまま K子の白い肢体を丸め込むように抱え起こしていた。

「あんっ、やだ・・・また変なとこも舐めるんでしょ・・・」

「変なとこじゃないよ(笑)、K子の可愛いケツの穴だよ」

「あんっもうー、すぐお尻舐めるんだから・・・」

「舐めたいんだ・・・・オマンコもお尻の穴も・・・K子のは いっぱい舐めてあげたいんだ・・」

ニョッキリと勃起させた股間の肉竿を、ビクビクと脈打たせていた。

「ああ・・やだもうー、オチンチンそんなにさせて・・・・いやらしいんだから・・・」

「いいから・・ほら・・・」

白い両の太腿を抱え上げるように押し上げる。

「あん・・・」

目の前に露わになった人妻の裏の窄まりに舌を伸ばし、ペロリと舐め上げた。

「ああん・・・もうー・・・どうしていつもそんなとこ舐めるの?・・・」

「K子のならどこだって舐めるって言ってるだろ、それにK子のケツの穴は美味しいから・・・」

言って再びペロリと舐めてやる。

「あんっ・・・そんな・・・へんたい・・・恥かしいでしょ・・・」

ドドメ色の肉ヒダをパックリと捲れさせたまま、裏の窄まりをヒクヒクと収縮させている。

「本当だよ、K子のケツの穴なら皺の一本一本まで丁寧に舐めてやるよ(笑)こんなふうに・・」

言って褐色の窄まりをネットリと舌で掃き上げていた。

「ああん・・・やだ・・・もう・・・・・」

白いヒップがヒクつきをみせた。

丹念に裏の窄まりに舌をそよがせていると

「お願い・・・もういいでしょ・・・・」

「うん?・・・気持ちよくないか?・・」

「わかんないけど・・・恥かしいよ・・・・」

「いつものことだろ(笑)・・」

「そうだけど・・・久しぶりだし・・・・お尻ふやけちゃうよ(笑)・・・」

言いながら白い腰を震わせている。

「じゃあまたオマンコ舐めてあげる・・」

「あんっ、もういいから・・・・」

「どうして?・・」

「我慢出来なくなるもの・・・・」

「なにが?・・・」

「・・・・・」

「いいから・・・こんなにいやらしくさせて・・・」

言って糸を引くような淫液が湧き立つ卑猥なワレメに唇を被せ、舌を挿し入れていた。

「あああ・・・」

K子の白い腰がビクビクとヒクつきをみせる。

「気持ちいいんだ?・・」

「堪んない・・・・」

シーツを握り締めたまま腰を蠢かせていた。

「K子のマン汁いっぱい出てるぞ・・」

「ああ・・・やだっ・・・」

既に包皮から剥き出しになった肉の芽が、小豆大に膨らみ立っている。

包皮を上に捲り上げたまま、剥き出しの肉の芽を唇で挟みこんで舌で擽りたてていた。

「あひっ・・・うう・・・」

腰を引くつかせ舌を避けるように引き上げようとする両腿を抱え込んで、肉の芽を吸い込んだ。

「ああ・・・・」

ビクビクと腰が振るえる。

「ゴブッ」
ワレメの奥からスケベな臭気とともに卑猥な淫液が湧き立ってきた。

「エッチ臭いマン汁いっぱい出てるぞ・・・」

「ああ・・・いや・・・・」

「K子の・・・堪んないよ・・・」

「ああ・・・やだっ、・・・ねえ・・もう・・」

「ハメるか?・・・オマンコ・・・ヌルヌルだ・・・」

「うん、・・・入れて・・・入れて欲しい・・・」

K子のオマンコから舌を退け、上体を起こすと 股の間に膝を進めていた。

「何を入れて欲しい?・・」

天井を睨むように、ニョッキリと そそり勃った肉竿をビクビクと蠢かせ、卑猥に腰を突きつけてみせていた。

「いじわるして・・・そのエッチなオチンチン・・・」

人妻の卑猥なオマンコを目の前にして、股間のモノはパンパンに鰓を張り詰め、青筋を浮かべ、醜いほどに漲り勃っていた。

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