人妻


 

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「お願い・・・入れて・・・」

休日の、まだ明るい日差しが燦燦と差し込んでいる寝室の中で、人妻のY美と 淫らな行為に及んでいた。

Y美が 後ろからの挿入を要求し、自ら 四つん這いになって 豊満なムッチリとした白い熟れ尻を突き出し、揺らめかせていた。

「貴方の そのいやらしいの・・お尻のほうから ちょうだい・・」

首を後ろに向けて、ヒップを高く掲げたまま、ゆるやかに揺すり振ってみせる。

「奥さんの・・・堪んないです・・・」

卑猥に突き出された、白いムッチリとした 豊満な割れこみの狭間で、薄褐色の窄まりが収縮をみせ、パックリと捲れ開いたオマンコは 潤みを湛えてヌラヌラと光をおびていた。

36歳の みっしりと肉の詰まった熟れ尻を目の前にして、股間の肉竿が はちきれんばかりに勃起し、鋭角度に そそり立っている。

「凄くいやらしくて昂奮します・・・・・お尻の穴も可愛い・・・また舐めたくなります・・・」

Y美の ふくよかな白い柔肉を両手で掴んだまま、薄褐色の裏の窄まりを「ペロリ」と舐めた。

「あんっ・・・・・そこはもういいでしょ・・・」

一瞬、アナルを収縮させて柔尻を揺すり振った

「奥さんの・・・・可愛いから・・つい舐めたくなるんですよ・・・」

「もー、さっきも いっぱい舐めたくせに・・・・・今度は貴方のソレちょうだい・・」

「どれですか?・・・」

上体を起こし、股間のモノをニョッキリと勃起させたまま Y美の しっとりと手に吸付くような熟れ尻を撫で回していた。

「あん・・・貴方の、その硬くていやらしい棒よ・・・・・オチンチンちょうだい」

Y美が、せがむように腰をくねらせてみせる。

「どこに?・・・奥さんのこの可愛いケツの穴に?・・・」

「ああん・・・また意地悪言うの、・・・・アソコに・・・・貴方のオチンチン・・・オマンコに・・ハメて・・」

犬這いの姿勢のまま、白い熟れ尻を揺すってみせる。

「俺も奥さんの、このスケベなオマンコにハメたいです・・」

ムッチリと突き出された、Y美のヒップの後ろで、膝立ちのまま 鋭角度に そそり立った肉竿を握りこんで ゆるやかに扱きたてながら、パックリと捲れ開いた人妻の熟れたオマンコを撫で擦っていた。

「ああん・・・いれて・・・・」

後ろから、均等に皺を刻んだ、人妻の可愛い薄褐色の窄まりを眺めながら、その下のヌラヌラと光る卑猥なワレメに、硬く そそり立ったモノをあてがった。

「ああ・・・」

ゆっくりと腰を送り込む

「ぬぷっ・・ずず・・」
鰓を際立たせた亀頭部が、まるでオマンコに呑み込まれるように埋められていく

「あう・・・んん・・・」

「ズブズブ」、たぎり立った肉竿を 秘肉の中ほどまで埋めこんだ。

「うう・・・いい・・・」

濡らつく膣壁の中で甘い絞めつけを感じていた。

「んん・・・」

Y美のアナルが、小さく収縮をみせている。

「ああ・・・・もっと・・・」

肉竿を咥えこんだままヒップを揺すってみせる

「もっと・・なに?・・・・」

両手で、Y美の白い柔尻を掴んだまま、ゆるやかに腰を回していた。

「もっと突いて、・・・奥まで・・・・・」

「もっと奥までハメるの?・・・」

ゆっくりと腰を送り込んでやる。

「ああ・・・そう・・・もっと奥まで・・・・・・大っきいの根元までちょうだい・・」

「グイッ」
ムッチリと突き出された熟れ尻を 鷲づかみしたまま深々と突き入れた。

「あうっ・・・・いい・・・」

つづく

エ</p>
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「ああ・・・・恥かしい・・・」

36歳になる人妻のY美は、ベッドに仰向けに横たわる俺の胸を逆向きで跨いで ムッチリとした白いヒップを震わせている

「もっと お尻突き出して俺の顔に 奥さんのオマンコ押し付けて下さい・・」

プルプルと震える白い柔肉を掴み、顔の前に引き寄せていた

「ああんっ・・・いやっ・・・・」

着ていた部屋着が中途半端に背中のほうまで捲れ上がり、白く浮かび上がるヒップの眺めが 余計に卑猥に感じられた

「奥さんのオマンコ・・・ヌラヌラして光ってますよ・・・」

「あんっ、だって・・・」

ワレメの周りを飾る、ゆるやかに縮れをおびた若草のような薄い繁みまでもが、白い肌に濡れて光ってみえた

「凄くいやらしくて堪んないです・・・・」

豊満な柔肉を割り開くように押さえ込んだまま顔を埋めていた。

パックリと捲れ開いた 肉びらの内側に舌をそよがせ擽るように滑らせてやる。

「・・・・ああっ・・」

Y美が背中をヒクつかせ 白いヒップを蠢かせた

「奥さんのびらびら・・いやらしくて美味しいです・・・」

「ねちゃねちゃっ」と舌で捏ね回していた

「ああ・・・・感じる・・・・・」

捲れ開いたドドメ色の肉ヒダの奥から、スケベな蜜が湧いてきていた。

堪らず、舌を押し付け ネットリと掃きあげるように舐めてやる

「ああん・・・いい・・・」

上から股間のそそり立ちを 強く握りこんで扱きたてている。

中途半端に纏わり付いている Y美の部屋着を頭から外し取り、ヒップを上から押さえ込むように掴んで引き寄せ、濡らつくオマンコに唇を押し付けていた。

「・・・ああっ」

Y美が呻きながら背中を反り返らせている。

ぷっくりと膨らんだ上端の突起に舌をそよがせる。

「ああ・・・だめっ・・・・」

敏感な突起を刺激されて ビクビクと腰をヒクつかせていた。

包皮から剥けきった、小指の爪ほどに膨らんだ 小さな肉の実を舌先でころがすように捏ねていた

「ああん・・・・・・」

36歳の豊満な熟れ尻が、腰を跳ねあげながら プルプルと震えをみせる

「ああ・・・」

Y美が呻きを洩らしながら、股間の肉竿に唇を被せ、深々と頬張ってきた

「んん・・・・」

棍棒のようにそそり立った肉竿を頬張ったまま、鼻にかかった甘い息を洩らしながら 唇で扱きたてている

「んん・・・いい・・」

Y美に唇で扱きたてられ、股間のモノを更に硬く滾らせて 白いヒップの狭間に舌を這わせ、人妻の 尻の穴までネットリと舐め上げていた

「ふむうっ・・・んん・・・」

舌の先で、Y美の後ろの褐色の窄まりを、擽るようにそよがせて舐めまわしてやる

「ああん・・・いやっ・・・・・」

Y美が肉竿の先端を浅く咥えこんだまま、腰を震わせ、呻きながら筋立った肉の棒を扱きたてている

「おお・・・いい・・・」

糸をひくような粘液が湧き立っているオマンコの中に、指をくぐり込ませ捏ねてやる

「ああ・・・・」

Y美が、あらためて深々と頬張り、唇を窄めて強く吸い込んでみせた

「うう・・・」

後ろの穴に舌をそよがせながら、人差し指と中指を重ねるようにして二本の指でオマンコを激しく掻きまわしていた。

「ああ・・・だめっ・・・・」

「気持いい?・・・」

「堪んない・・・・ねえ・・もうきて・・・」

Y美が肉竿を扱きたてながら、ムッチリとしたヒップをくねらせてみせる

「もう、したくなったんですか?」

「したいの・・・」

「奥さんの、このスケベなオマンコにハメて欲しいんですか?」

指をオマンコに埋めたまま、ゆっくりと抜き挿しを加えていた

「あんっ、恥かしい言い方しないで・・・」

「したいんですよね、・・オマンコ・・」

「ねちゃねちゃっ」と音を響かせて捏ねていた

「したいわ・・・もう我慢できない・・・」

「何をしたいんですか?・・」

熟れたオマンコに埋めていた指を小刻みに揺らしながら捏ね続けていた

「あんっ・・・・おま・・んこ」

「おまんこ、したいんですか?・・」

言いながら 股間の肉棒をビクビクと脈打たせていた

「もうー、何回も言わせないで・・・貴方こそ、こんなに硬くさせてるくせに・・・・」

棍棒のように漲り勃っている肉竿を扱きたてている

「貴方と・・・おまんこ・・したいの・・・」

「うう・・・俺も・・奥さんのオマンコにハメたくて・・・もう我慢できなくなってます・・・」

下から、Y美の濡らつくオマンコを眺め、ニョッキリと勃起させたまま プルプルと揺らぎをみせる白い熟れ尻を撫で回していた。

「このままお尻のほうからしてくれる?・・・」

顔をむけて、甘えるような声で言って 腰をくねらせていた

「バック、好きなんですか?」

「お尻のほうから貴方に激しく突かれると、奥まで響いて堪んないの・・・・、貴方だって お尻のほうからするの好きでしょ?」

「好きですよ・・・とくに奥さんみたいな いやらしいお尻は、見てるだけで射精してしまいそうですよ(笑)・・」

「あんっ・・もー変な事ばっかり言って・・・」

Y美の下から体をよけて、上体を起こしていた。

Y美が白いしなやかな体を四つん這いにさせたまま、ムッチリとしたヒップを高々と掲げ、尻の穴までも剥き出しにして卑猥に突き出してみせる。

「お願い・・・入れて・・・」

オマンコをパックリと捲くれ開かせたまま、豊満な熟れ尻を揺すり振っていた

つづく

エ</p>
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36歳の人妻Y美は、股間に頭を沈め 勃起した肉竿の先端を ペロリと舐めてきた

「おお・・・」

既に Y美のオマンコの中に一度、そして つい先程、Y美の口中に夥しい量の精液を注いで飲ませていたにも関わらず、股間のモノは 鰓を際立たせて隆々と漲り勃っている

「先っぽ感じる?」

「感じます・・・」

膨らみきった亀頭を指の腹で揉みたてながら、先端の割れ口にチロチロと舌先を そよがせている

「うう・・・・なんか擽ったいような・・・へんな感じです・・・・」

Y美の手の中で、肉竿をヒクヒクと蠢かせていた

「なんか可愛い(笑)・・・お魚のお口みたい(笑)・・・」

指の先で先端を擦りたてている

(おお・・・ダメです・・・・感じます・・・・」

先端を擽られ、微妙な感覚に 腰を震わせていた

「貴方のオチンチン、いやらしいけど可愛い(笑)・・」

「だめですよ、遊んじゃ(笑)」

Y美の上体を引き寄せて唇を重ねていた

「むう・・・んん・・・・」

Y美の舌が唇を こじ開けるようにして伸びてきた

「はうん・・・んん・・・」

呼応するように舌を巻きつけ絡ませている

「むう・・んん・・・・」

ネットリと舌を絡ませながら、Y美を抱きしめ 釣鐘型に膨らむ 柔らかな胸を揉みたてていた

「んん・・・うんん・・・」

Y美の指が、胸から下腹部へ滑り降りて、股間のそそり立ちを握りこんで扱きたてている

「うう・・・いい・・・」

唇を退け、柔らかな胸を揉みたてながら Y美を見つめて股間の肉竿をビクビクと脈打たせていた

「昂奮してるの?・・また凄くなってるわよ・・・」

肉竿を握りこんだまま、ゆるやかに扱きたてている

「奥さんの指で扱かれたら誰だってビンビンになりますよ・・・」

「またそんなこと言って(笑)・・・」

肉棒をギュウっと握りこんできた

「うう・・・、またしたくなってきました、・・・・もう一発してもいいですか?」

「やだ、一発だなんて(笑)・・・・私はいいけど大丈夫?・・もう2回も出してるのよ(笑)」

「だってもう奥さんに扱かれてビンビンになってるでしょ、・・・しゃぶってもらったら もっと硬くなりますよ・・・」

Y美に肉竿を握らせたまま腰を揺すり振ってみせた

「また、しゃぶらせたいの?・・」

「しゃぶるのは嫌いですか?」

「ううん、貴方のなら何度でも おしゃぶりしたいわ・・・ちょっと顎が疲れちゃうけど太くていやらしいから昂奮しちゃうの・・・」

言って ゆっくりと股間に頭を沈め、筋立った肉竿の 鰓を際立たせた先端の膨らみに、ひっそりと唇を被せてきた

「んん・・・・」

Y美の細い舌が、鰓のくびれをなぞるように這い滑り、亀頭の周りををネットリと蠢かせている

「うう・・・」

肉竿に舌を巻きつけ深々と頬張るようにして 唇で扱いてきた

「うう・・いい・・・」

頬を窄めて吸いこむように咥えこまれたまま 腰を痺れさせていた

「凄く気持いいです・・・・俺も奥さんのオマンコ舐めたくなりました・・」

Y美が唇を退け、肉竿を握りこんだまま

「舐めてくれるの?・・・」

「奥さんのオマンコ、大好きですから・・・舐めたいんです、奥さんの いやらしいオマンコ・・・」

「いやね、いやらしいだなんて(笑)、・・・でも嬉しい・・・アソコ舐めて欲しい・・・」

「奥さん、俺の顔を跨いで下さい、一緒に舐めっこしましよ・・」

言って Y美に股間のいきり立ちを握らせたまま、体をベッドの中央付近へずらしていた

「やだ、貴方の顔の上に乗るの?・・・」

「この前もやったじゃないですか、遠慮しないで俺の顔にオマンコ押し付けてください・・」

「もー、またエッチな言い方するんだから・・・」

「さっ早く・・・」

わざと腰を揺すりながら Y美の柔らかな白い太腿を引き寄せていた

「あんっ、もー・・・・」

言いながらも、ゆっくりと胸を跨いでいる

「うう・・・・昂奮します・・・奥さんの・・・・」

目の前で、36歳の白い豊満なヒップが揺らめいていた

「ああ・・・なんか・・恥かしい・・・・」

まろやかに揺らめく熟れ尻を引き寄せるようにしながら

「もっとお尻を突き出して、俺の顔にオマンコ押し付けてください・・・」

「あん、やだ・・・そんな・・・」

人妻のムッチリとした白い柔尻が、震えながら ゆっくりと目の前に下りてきていた

「ああ・・・・恥かしい・・・」

つづく

エ</p>
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13歳年下の妻25歳(結婚2年)を巨根に寝取らせ、私はその一部始終をカメラで撮りました。
妻は155cm、Y美(妻の高校の同級生で友人で結婚3年))は160cmほどで二人とも超イイ感じのスレンダー美人です。
Y美の旦那は出張が多く、また、家も近いこともあって月に二、三度泊まりがけで遊びに来ます。
二人の手料理を食べながら、三人でビールや焼酎を飲みながら楽しい時間を過ごしております。
二人とも専業主婦を良いことに良く夜更けまで話し込んでいます。
何を話しているか分かりませんが。そんな訳で、いつも私が一人ベッドに入り寝ます。
先日、私はいつものように先に寝ることに。ただ、以前より二人の会話の内容が気になっていたので、寝たふりをし、暫らくしてドアに近づき二人の会話に耳を立てました。
会話の内容です。
2か月前、Y美の旦那が隠し持っていた黒人男性と日本人女性の無修正AVを私が出かけた後、二人で観たとのことです。
黒く大きな肉の塊りを苦しそうに口に咥える女性、そして、それが入ると目一杯に広げられた舌の口、その長さから半分ほどしか入らない状態でのストローク。
しかし、最後はさらに巨大になった塊りが根元まで突き刺さり、女が絶叫を発してイッタ。
それを見た二人は顔を見合わせ、唾を飲み込み、今、目に焼付いた大きなモノを一度、自分でも感じてみたいそれも「生」でと確認し合ったようです。
Y美は早速行動に。
目を付けたのが通っているスポーツジムのインストラクター。
身体にピッタリのウエアから、かなり大きなモノの持ち主であることが一緒に通っている女性の中でも評判。
その彼を上手く食事に誘い出し実行へ移すことに。
2週間前、旦那が出張の夜(子供が出来づらい日を選んで)、食事をして難なくホテルへ。
先にシャワーを彼に使わせ入りベッドで待たせ、自分はその後、シャワーを浴びタオルで身体を覆い彼の元へ。
タオルが取られモノがさらけ出されるとAVで見た黒人ほどではないが、旦那よりは間違いなく。
また、今まで見た中で一番大きいと確認しました。
自分のタオルを剥ぎ取られ全身を舐めまわされました。
特に彼女自身とその周辺は唇・舌・指でこれまで経験したことがない長時間で執拗に攻められ充分過ぎるほど濡れさせられた後、彼は自慢のモノをY美の顔の前に差し出し、咥えさせ、さらに手を使わせ大きさを増大させました。
長さは20cmを超え、太さも指が回らないほどに。
入って来る時は濡れているのにきしむ感じで、その擦れ具合が気持良く、そして奥まで突き刺された時は子宮・胃が下から持ち上げられた感じに。
激しい突きが数分続き「ウー!」と言いながら覆いかぶさってきて、自分の壺から溢れ出るのが分かるほど大量の白い液体をドクドクと放ったそうです。
そのまま抱き合っていると再び大きくなり2回目へ突入。
若くタフな彼は、翌朝までに、合計5回・それもタップリの量を壺の中に放ち満足して帰って行ったそうです。若いY美もさすがに疲れ、その日は夕方までソファーで横にならざる得ないほどだったようです。
その話を妻は興味津々で聞いていました。
一度は経験した方が良いと言われ、まんざらでもない返事をしていました。
翌日、Y美をファミレスに呼び出し。
夜、聞いた話をしました。「主人には絶対内緒にしてね。浮気したのは初めてでもうしない。」と懇願され、秘密を守る代わりに条件を出しました。
妻とインストラクターとの行為をカメラで撮ることに協力してくれることを。
直ぐに承諾し妻に電話しました。
「インストラクターに話を付けるので、どぉ~?」多少躊躇したようですが興味津々の妻は話に乗ってきました。
それから1週間後、3人は待ち合わせた場所で会い、妻が紹介されてそのまま私が予約したホテルへ。
インストラクターとは話を付けておきました。
妻がシャワーを浴びている間に部屋に入り隠れ出て来るのを待ちました。
数分後、ベッドで横たわる彼の処へ向かいタオルを取ると同時に、私は妻の前へ。
当然ことながら驚き全裸の身体をタオルで隠そうとしましたが、直ぐにタオルを奪い取りました。
「ゴメンナサイ」と何度も謝りましたが、許して欲しければ「ここでこの男とセックスしているところを見せなさい。証拠写真を撮り二度と過ちを犯させない」そう言い放ち従わせました。
インストラクターは打合せ通り、Y美の時と同様、前戯に長時間かけじっくりとスレンダーな身体とCカップの胸、赤く充血した妻自信を味わいさせました。
必死に唇を噛みしめシーツを握りしめる姿は絶好のシャッターチャンスでした。
やがて大きなモノを咥えさせられ喉の奥まで達した時は咽かえり涙目になっていました。
その大きさの確認をすると長さ23cm、太さは直径6cm。確かに私より二回りは大きい。彼の自慢が妻へと向けられゆっくり腰を沈めて行くと、それに合わせ身体をのけ反らせながら受け入れました。
大きなストロークで徐々に奥深くまで、根元が全て隠れた時。しっかり目を閉じ眉間にしわを作る妻がいました。
それからほんの僅かで彼は「ウッー!」と言いながら覆いかぶさり腰をひくつかせながら液体を妻の壺へと流し込んでいるのが分かりました。
目を閉じてその行為を許した妻が数分後、目をキッと見開いたかと思うと同時に彼は強烈に腰を動かし出しました。
大きなストロークが続き、その快感に耐えたれなくなった妻は小さな喘ぎ声を出し始めました。
鍛えられた身体の持ち主に後ろから挿入され、細い身体が引きちぎれるほど激しく、もの凄いスピードで突きまくられた頃には「ダメ~」、「ヤメテ~」と叫び出し。彼の最後が近づき「ウォー、ウォー!」と二度叫びながら覆いかぶさった時は「アナタ、ゴメンナサイ!」と言葉を発するのがやっとでした。
彼が放れると壺に溜められた大量の白い液体が大きく広げられた部分からが溢れ出てきました。
妻の目から涙が流れているのを見つめながらシャッターを押し続けました。
シャワーを浴びさせず、そのままの身体で家に帰り風呂に入らせました。
全裸で私の前へ来るように言い、興奮が冷め止まぬガチガチになったモノで白い液体を受け入れた壺を一晩中塞ぎました。
翌日から私がいる時は服を身に着けさせていません。エプロンだけ。
勿論、Y美が遊びに来た時も。
今度、同僚を家に招き妻の身体を見てもらおうと考えています。
そして、また私の見ている前で・・・・・。
コレクションが増えそうです。

                       -カメラマン夫さん-



36歳の人妻Y美は、股間に頭を沈め 勃起した肉竿の先端を ペロリと舐めてきた

「おお・・・」

既に Y美のオマンコの中に一度、そして つい先程、Y美の口中に夥しい量の精液を注いで飲ませていたにも関わらず、股間のモノは 鰓を際立たせて隆々と漲り勃っている

「先っぽ感じる?」

「感じます・・・」

膨らみきった亀頭を指の腹で揉みたてながら、先端の割れ口にチロチロと舌先を そよがせている

「うう・・・・なんか擽ったいような・・・へんな感じです・・・・」

Y美の手の中で、肉竿をヒクヒクと蠢かせていた

「なんか可愛い(笑)・・・お魚のお口みたい(笑)・・・」

指の先で先端を擦りたてている

(おお・・・ダメです・・・・感じます・・・・」

先端を擽られ、微妙な感覚に 腰を震わせていた

「貴方のオチンチン、いやらしいけど可愛い(笑)・・」

「だめですよ、遊んじゃ(笑)」

Y美の上体を引き寄せて唇を重ねていた

「むう・・・んん・・・・」

Y美の舌が唇を こじ開けるようにして伸びてきた

「はうん・・・んん・・・」

呼応するように舌を巻きつけ絡ませている

「むう・・んん・・・・」

ネットリと舌を絡ませながら、Y美を抱きしめ 釣鐘型に膨らむ 柔らかな胸を揉みたてていた

「んん・・・うんん・・・」

Y美の指が、胸から下腹部へ滑り降りて、股間のそそり立ちを握りこんで扱きたてている

「うう・・・いい・・・」

唇を退け、柔らかな胸を揉みたてながら Y美を見つめて股間の肉竿をビクビクと脈打たせていた

「昂奮してるの?・・また凄くなってるわよ・・・」

肉竿を握りこんだまま、ゆるやかに扱きたてている

「奥さんの指で扱かれたら誰だってビンビンになりますよ・・・」

「またそんなこと言って(笑)・・・」

肉棒をギュウっと握りこんできた

「うう・・・、またしたくなってきました、・・・・もう一発してもいいですか?」

「やだ、一発だなんて(笑)・・・・私はいいけど大丈夫?・・もう2回も出してるのよ(笑)」

「だってもう奥さんに扱かれてビンビンになってるでしょ、・・・しゃぶってもらったら もっと硬くなりますよ・・・」

Y美に肉竿を握らせたまま腰を揺すり振ってみせた

「また、しゃぶらせたいの?・・」

「しゃぶるのは嫌いですか?」

「ううん、貴方のなら何度でも おしゃぶりしたいわ・・・ちょっと顎が疲れちゃうけど太くていやらしいから昂奮しちゃうの・・・」

言って ゆっくりと股間に頭を沈め、筋立った肉竿の 鰓を際立たせた先端の膨らみに、ひっそりと唇を被せてきた

「んん・・・・」

Y美の細い舌が、鰓のくびれをなぞるように這い滑り、亀頭の周りををネットリと蠢かせている

「うう・・・」

肉竿に舌を巻きつけ深々と頬張るようにして 唇で扱いてきた

「うう・・いい・・・」

頬を窄めて吸いこむように咥えこまれたまま 腰を痺れさせていた

「凄く気持いいです・・・・俺も奥さんのオマンコ舐めたくなりました・・」

Y美が唇を退け、肉竿を握りこんだまま

「舐めてくれるの?・・・」

「奥さんのオマンコ、大好きですから・・・舐めたいんです、奥さんの いやらしいオマンコ・・・」

「いやね、いやらしいだなんて(笑)、・・・でも嬉しい・・・アソコ舐めて欲しい・・・」

「奥さん、俺の顔を跨いで下さい、一緒に舐めっこしましよ・・」

言って Y美に股間のいきり立ちを握らせたまま、体をベッドの中央付近へずらしていた

「やだ、貴方の顔の上に乗るの?・・・」

「この前もやったじゃないですか、遠慮しないで俺の顔にオマンコ押し付けてください・・」

「もー、またエッチな言い方するんだから・・・」

「さっ早く・・・」

わざと腰を揺すりながら Y美の柔らかな白い太腿を引き寄せていた

「あんっ、もー・・・・」

言いながらも、ゆっくりと胸を跨いでいる

「うう・・・・昂奮します・・・奥さんの・・・・」

目の前で、36歳の白い豊満なヒップが揺らめいていた

「ああ・・・なんか・・恥かしい・・・・」

まろやかに揺らめく熟れ尻を引き寄せるようにしながら

「もっとお尻を突き出して、俺の顔にオマンコ押し付けてください・・・」

「あん、やだ・・・そんな・・・」

人妻のムッチリとした白い柔尻が、震えながら ゆっくりと目の前に下りてきていた

「ああ・・・・恥かしい・・・」

つづく

エ</p>
   <div class=(0) Comments



まだ陽も高い休日の午後、人妻Y美の自宅の寝室で、この日2度目にも関わらず、肉棒を脈打たせながら 夥しい量の若い体液を Y美の口中にドクドクと吐精し 飲ませていた。

Y美が口を漱ぎに行ってる間、先程の射精の余韻に浸りながら 素っ裸のまま手枕の状態で仰向けに横たわり、あらためて部屋の中を見回していた

(ココでいつも旦那とオマンコしてるのか・・・ヌルヌルにさせて何回もハメられてんだろうな・・)

綺麗に整理された、至ってシンプルな落ち着いた造りの部屋で行なわれてるであろう淫らな情景を思い描いて、股間のモノを硬く滾らせはじめていた

(俺のザーメンまで飲んでくれるくらいだから、旦那とは相当いやらしいことしてきたんだろうな・・・)

股間の肉棒が疼きだしている


「コーヒー淹れてきたわよ(笑)」
部屋のドアが開くと、口を漱いで戻ってきたY美が笑顔をみせて入ってきた

「やだ、オチンチン大っきくさせて(笑)」

「奥さんのオマンコが気持ちよくて、まだ疼いてます(笑)・・・・」

「変な事ばっかり言って(笑)・・・」

言いながら、サイドテーブルの上にコーヒーを置いてベッドに斜めに座ると 股間に視線を注いで笑みを浮かべてみせた

「いつもココで旦那さんとオマンコしてるんですね?・・」

「いやーね、その言い方(笑)、だって寝室だもの、普通はそうでしょ?・・・」

「奥さんが旦那さんとスケベな事してると思うと堪んないですね・・・ココで奥さんのいやらしいオマンコ舐められたりしてるんだ・・・」

「もー、あんまりエッチな想像しないで(笑)、変な事ばかり言うからオチンチン凄くなってきてるわよ(笑)」

「奥さんと居るだけで勃起してしまうんですよ(笑)」
顔を横に向け、豊かな張りをみせるY美の腰周りを眺めていた

「あらっ、私とだけ?(笑)・・・別にいいけどね(笑)」
言って、やや上体を前にしてコーヒーカップを手に取り 口へ運んでいる

「いやらしいお尻してる・・・」

片方の手を伸ばし、Y美の部屋着の裾を捲り上げ、ムッチリと張出した腰から臀部の白い柔肉を眺めていた

「やだっ・・」
軽く拒むように小さく揺すってみせ、そのままコーヒーを口に運んでいたが 心なしかヒップを浮かせぎみに後ろへ突き出して見せてるようにも感じられた

(堪んないな・・・・)
36歳のムッチリと張出したヒップを眺めながら、もう一方の手で 自らの股間のそそり立ちを握りこんで、ゆるやかに扱きたてていた。

Y美が股間に視線を投げかけてきて
「あん、やだ自分で扱いたりして(笑)・・・」

「奥さんのお尻見てたら堪んなくなって・・・もうこんなになってますよ・・」

完全に硬さを取り戻し、隆々と漲り勃っている肉竿を 腰を突き上げるようにして、ゆっくりと扱いてみせている

「そんな凄くして・・・・エッチな事ばっか考えてるからよ(笑)・・・」

「奥さんといると凄くスケベになってしまいます・・・・いつも奥さんのオマンコ思い出すと我慢出来なくなって 自分で出してるんですよ・・・」

「本当に?(笑)、そんなふうに自分で扱いて出してるの?・・・」

サイドテーブルの上にコーヒーカップを置くと、顔を覘きこむようにして言ってきた

「本当ですよ、いつもこうして センズリして出してるんです」

「やだ、センズリだなんて(笑)、・・・したくなったら、いつでも連絡くれていいのよ・・・私が出してあげるから・・・」

ベッドに上がり、傍に寄り添うようにして 俺の手を避けさせ 肉竿に触れてきた

「嬉しいです・・」

Y美の白く細い指に触れられ、ビクビクと脈打ちをみせていた

「あん、凄い・・・・・私だって、貴方のコレ・・・堪んないもの・・・・」

指を巻きつけ、ゆるやかに扱きたててきた

「うう・・・・奥さんも・・俺の思い出したりするんですか?・・」

「気持ちよかったんだもの・・・思い出すわよ・・・・それに凄くスケベだから(笑)」

「旦那さん居ないから・・・奥さんも自分でしたりするんですか?・・・」

「変な事聞かないで・・・・・でも・・この前、自分でしちゃったの・・・」

「マンズリしたんですか?・・」

「やだもうー、下品な言い方しないで・・・恥かしいでしょ、いやらしいんだから・・・」
言って激しく扱きたててきた

「うう・・・いい・・」

既にY美の指の中で、青筋を浮かべてニョッキリと いきり立っていた

「こんなに凄くして・・・・いやらしい・・・・」

「そんな いやらしいですか?・・・」

「いやらしいわよ・・・頭のほうなんか特に大っきくてパンパンに張っちゃって・・・・・・だから堪んないの・・・」

「いやらしいの好きですか?」

「好きよ・・・・貴方のいやらしいオチンチン大好きよ・・・」

「またオマンコしてもいいですか?」

「してちょうだい、・・・・したいわ・・・」

「奥さんもオマンコしたいんですね?・・」

「そうよ、したいの・・・」

「何をしたいんですか?・・・」

「いやね、恥かしい事言わせたいの?・・・・オマンコよ・・・貴方とオマンコしたいの・・・」

言って股間に顔を沈め、太々と膨らみきった亀頭部の先端をペロリと舐めてきた

「おお・・・」
つづく

エ</p>
   <div class=(0) Comments



「うう・・・んん・・・」

休日の午後、まだ明るい日差しが レースのカーテン越しに差し込む部屋の中で、人妻のY美の口に、放射寸前のひくひくと脈打つ肉棒を咥えさせて、息を弾ませながら勢いよく精を放出していた

「ウグッ・・・ンン・・・ンン・・・」

眉を寄せ目を閉じたまま 肉竿を咥えこみ、放たれるザーメンを受け止めながら、指でゆるやかに扱きたてている

「おお・・うう・・・・・」

腰を震わせ、下腹を波打たせながら Y美の口中に 若い体液を放ち続けていた

「ウグ・・ウン・・・ンン・・・・・」

Y美の白い喉許が上下に動きをみせていた

「ドロリ」とした生温かな精が、Y美の口中に注がれ 喉元を通過し 胃の中に流し込まれている

「うう・・・」

上品な人妻に、醜いほどに勃起した肉竿を咥えさせ、脈打ちを繰り返しながら射ち放った精液を飲ませている状況に激しく昂奮していた

「ジュポーっ・・・」
Y美が肉竿を絞り上げるように大きく扱きたてながら唇を深々と被せ、ゆっくりと往復させている

「ああ・・・痺れる・・・・」

肉竿に纏わり付いた淫液ごと掃き取るように、唇で扱きたて 頬を窄めて吸い込んでみせる

「うう・・・・」
放出の脈打ちが鎮まったものの、Y美の唇で扱きたてられて腰を痺れさせ震わせていた

「あむうっ・・むう・・んん・・・」
頬を窄め、残液までも吸い込んで嚥下し、唇で丁寧に扱きたてたのち、やや硬さを失った肉竿からツルリと唇を退けた

「全部飲んじゃったわ・・・貴方の・・(笑)」

「平気でしたか?」
ゆっくりと横になりながらY美を見つめていた

「二度目なのに勢い凄いし・・相変わらず量が凄いから ちょっと大変だったけど平気よ(笑)」

「すいません・・・また飲ませてしまって・・・・」

「いいのよ・・・でも・・匂いも相変わらずね・・・貴方のは嫌いじゃないからいいけど(笑)」

「匂いますか?」

「私の口の中、貴方の出した生臭いのがプンプンしてる・・・ネバネバもね(笑)・・」

「飲むの、辛くないですか?」

「勢いよく出すから、咽そうになったけど・・・それに貴方のってネットリしてるからちょっとね(笑)・・・でも全然平気よ」

「奥さんだと、昂奮して余計に出てしまうのかも・・・」

「まあ、上手ね(笑)」
言いながら、仰向けに横たわる俺の、股間に指を伸ばしてユルユルと擦ってきた

「でも本当ですよ・・・さっきも奥さんのスケベなお尻見ながらハメてたら堪んなくなって・・・」

「もうーいやーね、お尻ばっかり見てたの(笑)」

「奥さんが いやらしく揺するから・・・お尻の穴も何だか凄くいやらしくて・・・また舐めたくなりました・・・」

「あんっ、もーエッチなんだから(笑)、・・・・・じゃ・・また舐めてくれるの?(笑)」

「奥さんのならオマンコもケツの穴も、何度でも舐めますよ(笑)」

Y美の指で擦られている股間のモノがヒクヒクと蠢き、徐々に硬さを取り戻してきている

「やだっ、ケツの穴だなんて(笑)・・・・でも・・嬉しい、またいっぱい舐めてね・・・私もいっぱいお返ししてあげるから(笑)」

「俺も嬉しいです、また勃起してしまいます(笑)」

「もー(笑)、・・でも貴方って直ぐ勃起させるから好きよ」

「また直ぐ奥さんとオマンコできますよ・・・」

「あんっもー(笑)、今お口漱いでくるから待ってて・・・・・私はいいけど、お口が貴方の精子の匂いプンプンしてたらイヤよね?(笑)」

「そうですね、奥さんのオマンコの匂いなら平気ですけど(笑)」

「スケベ(笑)」

言って裸の体に、部屋着を頭から被るようにして纏っている

「いちいち着なくてもいいのに・・・」

ロングのTシャツ状の部屋着を着ると、胸と腰周りが やけに豊かに張出してみえて そそられてしまう

「誰かに見られたら大変でしょ・・・」

「誰も家ん中覘かないでしょ・・・」

「万が一よ(笑)」

言ってドアのほうへ歩き出した

(何度みても堪んねえな・・・)
レースのカーテン越しに差し込む光が、Y美の ゆらめく熟れたヒップを照らしていた

つづく

エ</p>
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「ああ・・・恥かしい・・・あまり見ないで・・・・」

36歳の人妻Y美は豊満な熟れ尻を突き出した格好で、羞恥に柔肉を震わせていた

「・・・・少し舐めていいですか・・・・」

「あん・・・・やだ・・・」

Y美が後ろから柔肉を鷲づかみされたまま白いヒップを揺すり振った

「ちょっとだけ・・・」

言ってムッチリと突き出された 丸々とした柔らかな小山を左右に割りひらいて、仄かに卑猥な臭気が漂う 割れこみに顔を埋め、秘肉の中にネットリと舌を這わせていた

「ああん・・・・・」

ヌラヌラと潤みをおびた秘肉の感触が舌に心地よかった

「ああ・・・・だめよ・・・」

オマンコの奥から新たな潤みが湧き出し、淫猥な臭気が鼻腔を刺激していた

「奥さんの・・・凄くスケベです・・・・・」

捲れひらいたワレメに舌を這わせ、ネットリと尻の穴まで舐め上げていた

「ああん・・・いや・・・」

Y美が、白い熟れ尻を卑猥に突き出したまま眉を寄せた顔をシーツに押し付けている

「堪りません・・・・ハメますよ・・・・」

股間のモノをニョッキリと勃起させたまま上体を起こし膝立ちになって Y美のムッチリとした柔尻を腰の前に引き寄せた

「あん・・・」

プルプルと震える豊満な柔肉を割りひらくようにしながら、卑猥な熟れた狭間に、今にも暴発しそうな程に硬く脈打っている肉棒を慎重にあてがってやる

「ぬちゃっ・・・・ぬぷっ・・・」
パンパンに張り詰めた亀頭がゆっくりと埋められていく

「ああ・・・・」
Y美の腰がヒクつきをみせた

「うう・・・・堪んない・・・・」
Y美の括れをみせる胴を両手で掴み、ゆっくりと抜き挿しを加えていた

「ああ・・・・いい・・・」

熟れた秘肉に肉竿を甘締めされたまま、やや腰の動きを早めていた

「うう・・・・気持いい・・・」

プルプルと揺れ動く柔らかな白い山脈の狭間に、ひっそりと窄まる人妻のケツの穴を眺めながら、大きなスライドで腰を送りこんでいた

「いきそう?・・・・」

「もう出そうです・・・・・」
腰を揺らしながらY美に伝えていた

「今度は我慢しなくていいのよ・・イって・・・・・」

「もういいんですか?・・・」
震える白いヒップに、ゆるやかに腰を打ちつけていた

「あんっ・・・私もう何度もイッちゃってるの・・・・いいのよ・・・いつでも出して・・・」

「我慢したくても、・・・もう出そうです・・・・・・」

腰の動きを早め、グイグイと豊満な柔尻に打ち付けていた

「あうっ・・・いい・・・・」

人妻の熱いオマンコに肉竿を抜き挿しするたびに、「ぬちゃぬちゃっ」と音を響かせ仄かに淫靡な臭気が湧き立っている

「うう・・・堪んない・・・・奥さんのオマンコ・・・」

大きく腰を引いて深々と突き挿してやる

「ああん・・・そんな・・・だめっ・・・・」

背中を弓のように反らせ顔を左右に揺すり振っていた

「んん・・・ん・・・」

必死に射精を堪えながら、柔尻を鷲づかみしたまま 後ろからグイグイと突き上げた

「ああ・・・・ああ・・・」

「うう・・・奥さん・・もう・・出そうです・・・」

「出してっ・・・」

後ろから貫かれながら 呻くように掠れた声で言ってきた

「口に出していいですか?・・・」

Y美が頭をシーツに押し付けるようにしながら頷いてみせる

「飲ませてもいいですか?・・」

「うん・・・出してっ・・・・・」

「俺の・・・・飲んでくれますか?・・・」

「・・・・濃いの・・出して・・・」
シーツに頭を擦り付けるようにしたまま頷きを繰り返す

「うう・・・もう・・・出ます・・・・」

腰を激しく打ちつけたのち、一気にオマンコから引き抜いていた

「あうん・・・」

白いヒップがプルプルと揺らぎをみせた

「咥えて・・・」

Y美の顔の前に擦り寄ると、手を添えて顔を起こさせ 淫液で濡らついたままの 肉竿を突きつける

「あむうっ・・」

今にも暴発しそうにビクビクと脈打つ肉竿の 膨らみきった先端を、人妻の淫靡で上品な口の中へ押し込んでいた

「んん・・・・」

Y美が咥えこんだまま片方の手を添え、指を巻きつけて扱きたてる

「おお・・・もう・・・」

Y美の頭を押さえ持ったまま腰を揺すりたて

「うう・・出るっ・・・・うう・・」

「うぐっ・・・ぐっ・・・んん・・・・」

放出された瞬間、眉を寄せながらも、肉竿を咥えたまま、勢いよく放たれた生温かい精液を口中で受け止めていた

「うう・・・うう・・いい・・」

Y美の頭を押さえ持って、咥えさせたまま 肉棒を脈打たせながら腰を震わせていた
 

つづく

エ</p>
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36歳の人妻Y美は、腰の上に後ろ向きで跨り乗って オマンコで肉竿を咥えこんだまま 前屈みになって豊満な熟れ尻を揺すり振っていた

「うう・・・凄くいやらしいです・・・」

Y美が上体を起こして、オマンコで肉竿を根元まで咥えこんだまま腰をくねらせながら 手を下に伸ばし、睾丸に触れてきた

「うう・・・・」

Y美の柔らかな細い指が、サワサワと玉袋を撫で擦り、二つの球体を揉みたてている

「おお・・・・」

「感じる?」

Y美が顔を向けて 腰をクネクネと蠢かせながら 睾丸を撫で擦っている

「感じます・・・・なんだかキューンとなる感じですね(笑)・・」

「タマタマが?(笑)」

「ええ、なんとも言えない感じです(笑)」

「そう?(笑)・・・・貴方のって、タマタマも少し大きいみたいだから(笑)」

Y美が腰をクイクイと揺すり振りながら 尚も撫で回している

「おお・・・んん・・・」

後ろからY美のムッチリと張出した柔尻を掴んで腰を震わせていた

「旦那さんの金玉もそうやって撫でてあげてるんですか?・・」

「あんっ、また下品な言い方して(笑)・・・・・やってあげてるわ・・・いろんなふうにして(笑)・・・」

Y美が肉竿を咥えこんだまま、白い柔尻を前後に揺すり振ってみせた

「うう・・・堪んない・・・」

Y美の熟れた柔肉を掴んだまま、下から腰を突き上げていた

「ああ・・・いい・・・」

再びY美が上体を前に傾けると、みっしりと肉を詰めた 豊満な臀部を 上下に揺すり振って 肉竿を卑猥なオマンコで扱きたてる

「おお・・・いい・・・・」

白いヒップが 上下に揺すられるたびに、柔らかそうな熟れ尻がゆらめいて、二つの白い山脈の中央で可愛く窄まって揺れ動いている薄褐色のアナルが やけに卑猥に見えた

「グイグイッ」Y美の動きに合わせるように 下から腰を突き上げてやる

「ああん・・・あまり突き上げないで・・・・」

「奥さんの、お尻見てたら堪んなくなってきました・・・」

Y美の腰を掴んだまま揺すり振っていた

「ああ・・・恥かしいから、あまり見ないで」

「でも・・・・奥さんのケツの穴みてたら堪んなくなって・・・・」

グイグイと腰を突き上げていた

「ああん・・・もう・・恥かしい事ばかり言って・・・・・」

Y美が腰の動きを制するように ヒップを沈め落として、肉竿を咥えこんだまま柔尻をくねらせている

「奥さん、このままバックでハメてもいいですか?・・・」

「お尻のほうからするの?・・・」

「奥さんのいやらしいお尻見てたら堪んなくなってしまって・・・・」

下から腰を揺すり振っていた

「あんっ(笑)・・・・いいわよ・・・・・うふっ(笑)・・」

「・・・・?」

「うちのひとと同じことしようとするから・・・ちょっと可笑しかったの・・・」

「そうなんだ・・・・奥さんがいやらしいお尻してるからですね・・・・スケベに揺するし・・・」

「やだ・・・そんなに?・・・・」

「他の人は分かんないけど 俺のは尚更ビンビンになってます(笑)・・」

「やだ、もー・・・」

Y美が腰を浮かせ、肉竿から一旦オマンコを退ける

「うう・・・」

Y美に上から激しく扱きたてられ、かなり敏感になってきていた

「本当、ギンギンね(笑)・・・まだ出してないんでしょ・・・大丈夫?・・」

Y美が尻を向けたまま言ってきた

「奥さん、いっぱいお尻振るから(笑)・・・・もう出そうなんです・・・」

ビクビクと肉棒を脈打たせながら上体を起こし、Y美のムッチリとしたヒップを眺めていた

「今度は我慢しないで出してね・・」

白い熟れ尻を突き出したまま顔を向けてよこす

「我慢出来ないと思います(笑)・・」

Y美の豊満な柔尻の前に擦り寄って

「もっとお尻上げてください・・・・」

ムッチリとした白い柔肉に両手を添えていた

「あんっ・・・・こう?・・・・」

猫が伸びをするように背を反らし、熟れ尻を突き出してみせる

「奥さんの・・・・何回見ても昂奮します・・・・」

「ああ・・いやよ・・・恥かしいでしょ・・・・」

アナルが可愛らしく収縮を見せ、オマンコは やや赤みを帯びてパックリと捲くれひらいている

「いやらしくて堪んない・・・・少し舐めていいですか・・・・」

「あん・・・・やだ・・・」

Y美が鷲づかみされたままの白いヒップを揺すり振った

「ちょっとだけ・・・」

言ってムッチリと突き出された 柔らかな小山を左右に割りひらいて、仄かに卑猥な臭気が漂う 割れこみに顔を埋め、秘肉の中にネットリと舌を這わせていた

「ああん・・・・・」

つづく

エ</p>
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「ああ・・・・」

まだ陽も高い休日の午後、人妻のY美は ベッドに仰向けに横たわる俺の腰の上に跨り、自らの潤み割れたオマンコに肉棒の先端をあてがうと、みっしりと肉を詰めた豊満な白いヒップを ゆっくりと沈めてきた

「うう・・・・」

夥しい淫液を纏わり付かせ、隆々と漲り勃っていた肉竿が 卑猥な臭気を漂わせる女液を溢れさせた秘穴に呑み込まれていく

「ああ・・・・凄い・・・」

Y美が まろやかに張出す白いヒップを深々と沈めこみ、36歳の熟れたオマンコで 肉竿を根元まで咥え込んでいた

「うう・・・いい・・・」

熟れた柔肉が肉竿全体を甘く絞めつけたまま 根元付近をヒクヒクと蠢かせている、

堪らず肉棒が 秘肉の中でビクビクと脈打っていた

「ああ・・・いい・・・当たるの・・・・」

跨ったまま白い腰をクイクイッと前後に揺すりたてている

「うう・・・」

亀頭の先端が膣奥を擦りたてて、微妙な むず痒さのような感覚に襲われ 腰を震わせていた

「ああん・・・いい・・・」

Y美が、やや上体を前に傾け 胸に手を乗せると腰を上下に揺すりたててきた

「んん・・・いい・・・・」

呼応するように 下から腰を突き上げる

「あっあっ・・・ああ・・・」

自ら豊満な熟れ尻を振りたてながら、眉を寄せて喘ぎ声を堪えるように低く呻きを発していた

「気持いいですか?」

「堪んない・・・」

ゆらゆらと揺らしてる釣鐘型に突き出た、ふくよかな胸を両手で鷲づかみしたまま、下からグイッと突き上げた

「あうっ・・・いい・・」

肉竿をオマンコで咥えこんだまま、くねくねと腰を蠢かせている

「奥さんの腰の動き、凄くいやらしいです・・・・旦那さんとする時も、いつもこうして上になって いやらしく腰を使ってあげてるんですね?・・」

「あんっ・・・そんな事・・どうでもいいでしょ・・・」

「やってるんですね?・・」

下からグイグイと腰を突き上げていた

「ああ・・・・そうよ・・・いつもやってあげてるの・・・・」

まろやかに張出した白い腰を震わせていた

「スケベですね・・・奥さんは・・・」

両手をY美のムッチリとした白い腰にあてがい、グイグイッと突き上げを加え、肉竿を送り込んでいた

「ああ・・・いい・・・堪んない・・・・」

Y美が腰を震わせて、しがみつくように覆いかぶさってきた

「むう・・・・んん・・・」

唇を重ね、互いの舌を送り込んで、ネットリと絡ませて貪りあっている

「んん・・・」

Y美の舌を吸い込みながらグイグイと 下から腰を揺すりたてていた

「ああん・・・いい・・・・」

唇を退け 顔を歪めながら腰を震わせて見つめてきた

「気持いいですか?・・」

「堪んない・・・・下から太いので突いてくるんだもの・・・・」

「突いてほしかったんでしょ?・・・いっぱい突きますよ(笑)・・」

更に腰を揺すり振った

「ああん・・・もー・・・」

「奥さん、今度は後ろ向きで乗っかってもらえますか?・・」

「後ろ向くの?・・・いやらしいことしない?(笑)・・」

「しませんよ・・・奥さんが俺のモノをオマンコで咥えこんで お尻振るの見たいだけです(笑)・・・」

「いやらしいわね(笑)・・・」

「でも・・・旦那さんにもやってあげてるんでしょ?・・・スケベなお尻を揺らしてみせてるんじゃないんですか?」

「んもー・・・今はあんまり言わないで・・・・・・・いいわ・・・・」

Y美が一旦 腰を浮かせ、後ろ向きに跨り直した

「こんなにさせて・・・・いやらしいんだから(笑)・・・・」

オマンコから退けられた肉竿が、べっとりと女液を纏わりつかせたままニョッキリとそそり立っている

「いやらしい・・・・」

 青筋を浮かべ 棍棒のように硬くそそり立ってビクビクと蠢きを見せている肉竿を握りこんでいた

「奥さんが いやらしく腰を使うからですよ・・・・・さっ・・入れてください・・・」

「恥かしいから あんまり見ちゃいやよ・・・」

卑猥に捲くれひらいたワレメにあてがうと ゆっくりと豊満な柔尻を沈めこみ、ズブズブと肉竿を呑み込んでいた

「うう・・・いい・・・」

上体を前屈みにしたまま ムッチリとした熟れ尻が ゆるやかに揺すり振られている

「おお・・・いい・・・」

Y美のヒップが上下に激しく揺すられ、濡れそぼるオマンコに扱きたてられた肉竿が濡らつきを見せながら見え隠れしていた

「うう・・・・いい・・・」

Y美が更に 白い熟れ尻を上下に大きく揺すり振って、「ぬちゃぬちゃ」と音を響かせ、仄かに卑猥な臭気を漂わせながら オマンコで肉竿を扱きたてている

「気持ちよくて堪りません・・・・・・それに・・・凄くいやらしいです・・・奥さんの・・・・」

「ああん・・・・だめよ・・・そんなところ見ちゃ・・・・」

Y美が白いヒップを震わせてみせた

「堪りません・・・・いつもこうして旦那さんにケツの穴まで見せて腰を振ってるんですね?・・・」

「あんっ・・エッチ・・・」

Y美が上体を起こして、くねくねと腰を回しながら 手を下へ伸ばし睾丸に触れてきた

「ううっ」

オマンコで肉竿を咥えこんで腰を揺らしながら、玉袋をサワサワと撫で擦り、二つの球体を揉みたててきた

「おお・・・いい・・・・」

つづく

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