人妻のK子と久しぶりに密会し、ホテルで欲望を曝け出し 淫らなときを過ごしてから 既に2週間ほど経過していた。
K子の旦那も 変に疑ってる様子もなく、これから又 毎週 逢ってK子とオマンコ出来ると思ってたのだが、中々うまく事は運ばないように出来てるようだ
K子の嫁ぎ先の土建業を営んでる義父が 仕事の関係で関連会社の人達と夫婦同伴での海外研修で10日程居ないらしい、まあ名目上は研修と言っても単なる観光旅行だが、その間はK子の旦那が預かるわけだが、どうにも忙しいらしく 夜も遅くまで仕事に関わってるようで K子も子供達を残して家を空けられないからと言ってきた。
退社後の駐車場へ向かう途中のK子に
「相変わらず、お金持ちは凄いね、今度は海外ですか・・・・奥様・・」
逢いたくても逢えない もどかしさから、つい嫌味ったらしく言ってしまう
「そんな事言って・・・私だって逢いたいんだよ・・・・我慢してるんだから・・・」
「俺も我慢してるよ・・・会社に来ると、直ぐ傍にK子がいても何も出来ないから辛いよ・・」
「私だって・・・・」
現に仕事中に K子を倉庫にでも連れて行って ハメてやろうかとも思った事もあったが、いつ誰に見られるかもしれない不安と 以前のように 又 中途半端に終わってしまっては と 思い切れずに 悶々としていた
「K子とオマンコしたくて毎晩 勃起してるよ・・」
「やだ、そんなこと言って(笑)・・」
「本当だよ、K子のオマンコ思い出すとビンビンに勃ってくるから 我慢出来なくて自分で出してるんだ・・」
「やだスケベ(笑)、本当?・・・」
「本当だよ・・・K子とのエッチを思い出して毎晩自分で出してるよ」
「毎晩だなんて・・・・エッチなんだから・・・・」
「K子とオマンコした後は 2・3日は我慢出来るけど 今は直ぐ勃起してしまうから・・・」
「今じゃなくても直ぐ勃起するもんね(笑)」
「まあな(笑)、だから早くK子とオマンコしたいよ、じゃないと俺、K子を襲ってしまうかも(笑)・・・」
「今度逢った時、いっぱい出してあげるから、もう少し我慢してね・・・」
「どんなふうに?(笑)・・」
「いろいろ(笑)、貴方の好きな事してあげる・・・」
「そっか(笑)、早く逢いたいよ・・・逢って いっぱいオマンコしたいな・・・・」
「もうー直ぐ露骨な言い方して・・・誰かに聞かれたらどうすんの(笑)・・・・」
「誰も居ないよ(笑)、あー想像してたら勃ってきたよ(笑)」
「知らないよ、エッチ(笑)」
その夜も K子とのSEXを思い出していた
パックリと潤み割れたオマンコを舐め回し、後ろからズボズボ突きまくり
可愛い唇でしゃぶられている・・・・
ニョッキリとそそり立った肉の棒を 自らの手で激しく扱きたてていた
週末、俺はK子に悪いと思いつつも、欲望のままに 以前 2度ほどホテルで淫らな時を過ごした 人妻のY美に電話をしていた
「突然すいません・・・○○です・・・今、電話大丈夫ですか?」
「あらっ(笑)久しぶりね、大丈夫よ、どうしたの?(笑)・・」
「今夜、逢えませんか?」
「今夜?嬉しいけど今夜は お友達と久しぶりに集まる約束しちゃったの・・・」
「そうですか・・・・」
「どうしたの?・・・あの人と逢ってないの?・・・」
「そんなんじゃないですけど・・・奥さんの事思い出したら逢いたくなって・・・」
「本当に(笑)・・・嬉しい・・・・・でも・・・変な事ばかり思い出してない? エッチだから(笑)」
「恥かしいけど・・・図星です(笑)」
「そうだと思った(笑)、・・・でも私も時々思い出してたの・・・」
「エッチなことですか?」
「そうよ(笑)、だってエッチなことしかしてないでしょ(笑)」
「奥さんのオマンコ思い出してビンビンに勃起させてました・・」
「もー、相変わらず露骨な言い方して・・・・・思い出してしまうじゃない(笑)」
「俺の、思い出してくれてましたか?」
「いつも思い出してたわよ・・・貴方の元気なオチンチン(笑)」
「また、奥さんとオマンコしたいです・・」
「あんっ、そんな事言って・・・私もしたいけど今夜は どうしても無理なの・・・もっと早く言ってくれれば何とかなったんだけど・・・・ごめんなさいね・・」
「そうですか・・・・」
「ねえ、明日はどう?」
「明日?」
「ただ、昼間だけど・・・・よかったら家に来ない?」
「奥さんの家に?」
「昼間だからエッチとかは無理だと思うけど、久しぶりに逢って ゆっくりお話したいな」
「家にですか・・・・」
結局、俺は翌日 言われるままにY美の家を目指して車を走らせていた
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