「うむうっ・・・」
人妻のK子の傍で 膝立ちのまま 頭を支え持って オマンコから引き抜いたばかりの肉の棒を咥えさせていた。
ゆっくりと腰を前後させると、再びK子が自ら 唇で扱きたて、舌を滑らせ 頬を窄めて吸い込んでいる
「んん・・・・」
「まだ精子残ってたみたい、オチンチンからとろりって出てきたよ・・」
咥えていた肉の棒から唇を退けて言ったあと 野太く膨らんだままの先端にチロチロと舌をそよがせていた
「うう・・・そうか(笑)」
痺れの残る肉棒を舌先で擽られ 腰を震わせていた
「いっぱい出したんだけどな(笑)・・・」
片方の手で、K子のオマンコを掃きあげ、たっぷりのザーメンを拭いとったティッシュを丸め込んで屑入れに放り込むと 再び枕元のティッシュを無造作に引き抜いて K子のオマンコにあてがってやる
「あんっ、もういいから・・・」
腰を引くようにして 俺の手を退け、自らの手で股間のティッシュを押さえ込んだ
「いいよ別に・・・K子も俺のきれいにしてくれたんだから、俺も拭いてやるよ・・」
「いいのっ・・・恥かしいでしょ、スケベなんだから(笑)・・・」
体を丸めるようにして可笑しそうに俺をみている
「なんだよそれ(笑)、・・・まあ確かにスケベだとは思うけど(笑)」
K子の目の前で、勃起したままの肉棒を揺らしてみせた
「あんっ、もうー(笑)、・・・先にお風呂行ってシャワー浴びてるね」
股間に当てていたティッシュを丸めて屑入れに捨てると、ベッドから下りて立ち上がった
「オマンコにか?」
「ばか(笑)」
可笑しそうに言って、素っ裸のまま 白いまろやかなヒップを揺らしながらバスルームへ向かっていた。
煙草に火を点けると、そのまま仰向けになって「ふーっ」大きく煙を燻らせていた
股間のモノは、射精したにも関わらず、間欠的にオマンコに絞めつけられた刺激もあって隆々と勃起したままだ
(K子のケツ、堪んねーな・・・)
たったいま目にしたばかりのK子の白いヒップを思い浮かべ、肉竿がビクビクと蠢き硬く漲っていた
先日ハメた36歳の人妻Y美のムッチリした熟れ尻とは又違って、プルプルのまろやかなヒップは相変わらずそそられてしまう
(K子・・・・旦那に あのケツを向けてハメられてるんだろうな・・・・・あーくそっ・・・)
激しい嫉妬と、妙な昂奮が交差していた
煙草の火を揉消してベッドから下り、棍棒のように そそり立ったままの肉棒を揺らしながらバスルームへ向かった
ドアを開けると K子は既にバスタブの中にいた
「もう洗ったの?」
「うんっ、やだ凄い大っきくして・・・ずっとなの?(笑)」
ニョッキリと勃起させたまま入ってきた股間のモノを見て 可笑しそうに見つめてきた
「K子の お尻みて勃起してしまったよ・・」
肉の棒をゆらしながら ゆっくりと歩みよっていた
「その前からでしょ(笑)」
「まあな(笑)、ちゃんと綺麗にオマンコ洗ったか?」
「洗ってるよ、もう・・いやらしい言い方して(笑)・・・」
「俺、スケベだから(笑)・・・」
言いながら、浴槽の中で膝立ちのままのK子の傍に歩み寄ると、顔の前に股間のそそり立ちを突きつけていた
「しゃぶってくれ・・・」
K子の両の頬を優しく押えて 野太く膨らみきった先端を 唇に擦り付けていた
「あんっ・・・」
唇が被さり 鰓を際立たせた亀頭部を呑み込んで 深々と咥え込んだ
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