人妻


 

浴室で人妻のK子に 白いヒップをムッチリと突き出させ、肉の棒を 濡れそぼるオマンコの中に深々と突き埋め ドクドクと精を たっぷりと注いだのち、一足先にバスルームをあとにしていた。

ベッドの上に全裸のまま仰向けで煙草を深く吸い込んでいると 程なくK子が浴室から出てくると 胸からバスタオルを纏ってベッドに歩み寄り 仰向けの俺の傍に体を横たえて胸に頬を凭れかけてきた

凭れかかったまま K子の片方の手が胸を撫で滑らせ股間に触れて優しく撫で擦る

「ちょっと可愛くなってる(笑)」

バスルームでK子のオマンコに この日2度目の精を注ぎ、幾分 力を失った股間の半勃ちのモノを可笑しそうに擦ってみせる

「K子のオマンコに いっぱい出したからな(笑)、でもK子に しゃぶってもらったら直ぐビンビンになるぞ」

「いいよ、もうビンビンにしなくても(笑)」
「硬いチンチン好きなくせに・・・しゃぶらせるぞ(笑)」

「ばかっ(笑)」
言いながら股間の肉竿に指を巻きつけ優しく扱いてきた

「んん・・・」

徐々にK子の指の中で肉竿に硬度が漲ってきている

「おしゃぶりしなくても硬くなってきてるよ・・・」
「うんっ」

「スケベ(笑)」

煙草を灰皿に揉消して
「オマンコちゃんと綺麗に洗ったか?」
「エッチ、ちゃんと洗ったよ・・・また いっぱい出したから時間かかったけど(笑)」

「また いっぱい舐めてあげるよ」
「いいよ・・もう(笑)・・・」

「舐めたいんだ・・・K子のオマンコもケツの穴も・・・」
「もうー、またそんな言い方して・・・この頃・・なんか前よりも言い方が露骨になったんじゃない?・・・」

「そうか?・・・いつもだろ・・・・でもK子にしか言わないから・・・」
「あたりまえでしょ・・ばかっ(笑)」

肉棒を強く握りこんだ

「うう・・・・」

小さな掌の中で 優しく扱かれていた肉の棒は既に隆々と漲り 青筋を浮かべて脈打っていた

「もう こんなにボッキさせて・・・・」

「しゃぶってくれ・・・」

K子が上体を下へ傾け、股間に頭を沈めると ハーモニカを吹くように肉竿に唇を這わせ舌をそよがせてきた

「うう・・・」

根元から裏スジの辺りまでネットリと舌が這い滑っている

「うう・・・いい・・・」
「気持ちいい?・・」

「うん・・・俺もK子のオマンコ舐めたい・・・顔を跨いでくれるか・・」

「・・・・・・・」

「ほらっ早く・・・」

K子のバスタオルを掃い取り 太腿の辺りを持って引き寄せた
「あんっ・・」

引き寄せられるまま 素直に顔を跨いできた

いつもは恥かしがって躊躇うK子が 今日はやけに素直に従って白い太腿を跨がせ ヒップをムッチリと突き出すようにして卑猥なオマンコを目の前に晒して見せる

薄い陰毛に囲まれたドドメ色がかった肉ヒダが「ぬちゃっ」と捲れ開き ワレメの奥が濡らつきをみせて光っている

「K子のオマンコ・・・・何度見てもいやらしいな・・・・」

「あんっ、やだ・・・・」

柔らかな臀部の双の小山に手を回しこみ 引き寄せながらオマンコに唇を押付けていた

「ああ・・・」
肉竿を強く握りこんで膨らみきった亀頭部に唇を被せてきた

「あむう・・・んん・・・」

肉棒を咥えさせたまま 下からパックリと捲れ開いたワレメを舐め上げてやる

「あうっ・・・」
K子の背中がヒクつきをみせていた

ペロペロと小刻みに卑猥な秘肉を舌で擦りたて、時折ネットリと舐め上げては アナルに舌をそよがせる

「あんっ・・そっちは舐めなくていいから・・・」
一瞬 アナルが収縮してヒップが揺すり振られる

「舐めてあげたいんだよ・・・K子のケツの穴も・・・」

言って 更に褐色の小さな窄まりをペロペロと舐めてやる

白い柔らかなヒップを震わせ
「ああ・・もうー・・・」

スケベな臭気を放った粘度の強い淫汁が溢れ出てきたオマンコに「ねちゃねちゃ」と舌を送り込みながら 交互に菊の門を舌で ねぶりたてていた

「ああ・・・あんまり舐められると おしゃぶりできないよ・・・お尻まで舐めるんだもの・・・」

肉棒を強く握りこんで扱きたてている

K子の指の中で 青筋を浮かべた肉の棒が痛いほどに硬く勃起し いきり立っている

「ケツの穴は旦那に舐めてもらってないんだろ?」

「当たり前でしょ・・・どこも舐めさせてないよ・・・」

「今は、だろ?・・・でもココは俺しか舐めてないんだろ?・・だから俺がいっぱい舐めてやりたいんだ・・」

言いながら再び後ろの穴に舌をそよがせた

「ああ・・・もう・・・」

夥しい女液を滴らせたワレメに指を埋めこみながら アナルにネットリと舌を這わせ臍のような感触を味わっていた

「あうっ・・・・・」

「K子の旦那以上のことしてやりたいんだ・・・」

オマンコに指を埋めたままグリグリと捏ねまわしてやる

「ああ・・・・・だから・・・・」

「だから?・・」

「だから・・・いつもアレ飲ませるの?・・・」

「・・・・・そうかもな・・・ごめんな・・・」
言って指を引き抜くと 再びワレメに舌を送り込み ペロペロと舐めていた

「あんっ・・・・いいよ・・・今日も・・・」
「うん?」
「今日も口に出していいよ・・・・・飲んであげる・・」

「別にいいよ・・・飲むの・・好きじゃないだろ?・・」
「平気だよ・・・私だって貴方のしか飲んだことないんだから・・・貴方のだから飲みたいの・・・」

「いいのか?・・いっぱい出すぞ・・」
「いいよ・・・この太いの口に突っ込んで いっぱい出して・・・」

K子が激しく肉竿を扱きたててきた

「うう・・・いい・・」
可愛い掌に包まれたビンビンの肉竿を痺れさせて 腰を震わせていた

つづく

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