バスタブの縁に掴まりながら 人妻のY美は みっしりと肉を詰まらせた
豊満なヒップを突き出したまま 後ろから 潤みきったオマンコに指を埋められ
抜き挿しを加えられるたびに 白いヒップを震わせていた
ワレメの奥から スケベな匂いを漂わせた淫液がとめどなく溢れて 指を濡らつかせる
オマンコに後ろから指を埋められ、顔を歪め ヒップを震わせているY美に激しく欲情し
挿入を堪えきれなくなった
「もうハメたいです」
「えっ?」
その場に 立ち上がると Y美のヒップを引き寄せた
「あん・・」
ニョッキリと棍棒のように いきり立った肉棒を手で支えもって
膨らみきった亀頭部をワレメの中へズブリと埋めた
「あうっ・・・」
「うう・・いい・・」
後ろから「ズブズブ」と 押し進め、肉竿を中ほどまで埋めた辺りで秘肉が亀頭を甘絞めしていた
Y美の震えるヒップを鷲づかみしたまま 更に腰を送りこみ 深々と突き挿した
「あうっ・・大っきい・・・・・・」
背中を反らし 白いヒップを震わせながら
「いきなり挿れるんだもの・・・」
「奥さんのオマンコがスケベな匂いさせて 俺の指を絞めつけるから我慢出来なくなって・・・」
後ろから腰を送り込みながら Y美の白く滑らかな背中に向けて言っていた
小さく腰を振りたてながら時折 深々と突き埋めてやる
「ああ・・・いい・・・」
「凄く気持ちいいです・・・」
ゆっくりと大きなスライドで引き抜いては深々と根元まで突き埋める
「ああ・・凄く硬い・・・堪んない・・・・・」
Y美が肉棒の突きいれを受けるたびに背中を震わせ 顔を歪めてみせる
Y美のくびれた腰を掴んで グイグイと白い柔尻に腰を打ちつけた
「ああ~・・・」
青筋を浮かべた肉竿が淫液を纏わりつかせ蜜しぶきをあげてオマンコに突きいれられている
激しく腰を振立てる
「ああ~・・・いい・・・いきそう・・・・」
「パンパン」と豊満な白い柔尻に腰を打ちつけながら
「こうして奥さんのオマンコに バックからハメてみたかったんです・・・」
言って なおもグイグイと腰を打ちつけた
「ああ・・嬉しい・・・・・私もよ・・・・ああ・・凄くいいの・・・」
「オマンコ・・気持ちいいですか?」
「堪んないの・・・・」
時折、Y美のオマンコがヒクヒクと肉棒を絞めつける
「うう・・・いい・・・・」
「ジュポジュポッ」
音を響かせ 激しく抜き挿しを加えていた
「あう・・・もうダメッ・・・・・・いく・・・・」
Y美が背中を大きく反らせ ヒップを押付けてくる
あらためてY美の腰を掴みなおし、白く震えるヒップを見下ろしながら
腰を振りたてた
「あう・・・いく・・・」
膝が震え 崩れ落ちそうになる腰を鷲づかみしたままグイグイと腰を送り込んでいた
Y美の上体が脱力していくのが みてとれた
腰を掴まれ 尻だけが高く掲げられたままオマンコが肉竿を咥え込んでいた
ズボズボと何度も突きいれを加えていた
「ああん・・・もう・・ダメ・・・・・・・・」
時折ヒクつきをみせるアナルの眺めに昂奮を抑えられなくなっている
「うう・・・もう・・・・いきそうです・・・・・」
白いヒップに腰を打ちつけながら Y美に伝えた
「いきそうなの?・・・」
「もう出そうです・・・」
「また このまま奥さんのオマンコの中に出していいですか?」
グイグイと腰を送り込んでいた
「あうっ・・・ねえ・・口に出して・・・・」
「えっ?・・・いいんですか?・・・・俺の濃いと思いますよ・・・」
「いいの・・・若い人の飲んでみたいの・・・・」
「飲んだ事あるんですか?」
「昔・・・主人に何度か飲まされた事あるけど・・・今はないわよ・・・」
「本当に いいんですか?・・俺の匂いもキツイと思いますよ・・・」
「いいの・・・いっぱい出して・・・・」
「本当に いいんですね?・・・」
言って激しく腰を打ちつけ、グイグイと抜き挿しを加えた
「ああん・・・・・んん・・」
「うう・・・もう出そうです・・・・・・」
オマンコから 一気に引き抜いた
Y美の膝が崩れ落ちるようにして 床にしゃがみこんだ
Y美の顔の前に立ち、淫液にまみれ ヒクつきを繰り返して 鋭角度にそそり立っている
肉の棒を掴んで 今にも爆発しそうに野太く膨らみきった先端をY美の口中に押し込んだ
「うう・・・んんん」
Y美が 上品そうな顔を歪めながら 咥え込んだ肉棒に舌を這わせている
両手でY美の頭を髪ごと押さえ 腰を小さく前後に揺すり振った
「ウグっ・・ンン・・・・」
「うう・・・もう・・・・・もう出ます・・・・うう・・・・」
Y美の唇で扱かれた肉棒が ひときわ大きく膨らんだ
「ドピュッ・・ピュッ・・・・」
「ング・・・ンン・・・ウグッ・・・ンンン・・・」
一瞬 Y美の顔が大きく歪んで 後ろへ引きそうになったが 両手で押さえつけたまま
腰を震わせながら温かい口の中へ精液を注いでいた
「うう・・・いい・・・」
Y美の頭を両手で押さえつけたまま 背を反らし 下腹を波打たせながら放射を続けていた
眉を寄せ、じっと目をとじたまま咥えこみ、どくどくと放出される精液を懸命に受け止めている
「グブッ」
Y美の唇の端からネットリとしたザーメンが唾液と混じって溢れ出た
上品そうな顔を歪めながらも、懸命に頬張ったまま 喉元を上下させて
肉棒から放出される 夥しい量の濃厚なザーメンを飲み込んでくれていた
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