人妻


 

「やだ・・ベトベトしてる・・・」

36歳の人妻Y美は 仰向けになっている俺の股間のモノを擦っていた

Y美が指を巻きつけ
「あんなに出したのに・・・こんなに勃起させたままなんて・・・」

「奥さんとなら 又直ぐにでもハメたいです・・・」
言ってY美の手の中の肉棒をビクビクと蠢かせた

「あんっ、凄い・・でも後でね・・・・私シャワー浴びてくるから・・・・」

言って 上体を起こしベッドから下りると
素っ裸のまま、ムッチリとしたヒップを揺すり振りながら バスルームへと向かった

36歳の熟れたヒップの眺めが 更に欲情を昂めていた

先程までのY美とのオマンコの余韻にひたりながら 二本目の煙草に火を点け深く息をしていた

(それにしても あのヒップはそそられるな・・・堪んねーよ・・・)
煙草を燻らせながら、先程見たY美のムッチリとした生尻を思い出しては肉棒を硬くさせていた

(早くしたい、もう我慢できないよ・・・)
俺もY美の居るバスルームへ向かうことにした

ベッドから下り、勃起したままの股間の肉棒を揺らしながらバスルームの扉を開いた
「俺もいいですか?(笑)」

Y美が髪をUPに束ねて 肩口からシャワーをあてていた
「あら、来ちゃったの(笑)・・・いっぱい出すから洗うの時間かかっちゃった(笑)」
「オマンコですか?」
「もうーまた露骨な言い方して(笑)・・でも貴方みたいな人が言うから変に昂奮しちゃって・・」

「すいません・・・人妻さんだからと思って ついスケベを晒してしまって・・・」
「うんん、いいのよ私もかえって昂奮するもの・・・」

勃起させたままの俺を見て
「さっきから勃起させたままなの?」
「奥さんのオマンコの余韻が残ってて・・・」

「まあ(笑)・・・せっかくだから背中流してあげるから、ここ座って」

促されるまま洗い場の中央付近に置かれた椅子に背をむけて座った
Y美がシャワーの湯を掛けボディソープをたっぷりと含ませたスポンジを背中に当ててきた

ゆっくりと上から下へ、下から上へと擦っていく
Y美がスポンジを置いて、直接掌で撫でるように擦りまわしてきた

「このほうが気持ちいいでしょ?」
「ええ・・・」
「ちょっと お尻浮かせて」
「えっ、いいですよもう・・少し恥かしいし・・・」
「いいから・・・さっ浮かせて・・」

バスタブの縁を掴んで軽く尻を浮かせた
Y美の手が俺の尻肉を撫で回している

「なんか くすぐったいです・・」
「そう?(笑)」
Y美のソープにまみれた手が中央に滑り入ってきた
「おお・・・」

アナルの表面を撫で擦りながら、そのまま二つの球体を包み込んでいる袋に触れてきた
「うう・・・」
下から捧げ持つようにして玉袋を揉みたてていた

肉竿がビクビクと反応している
「奥さん、もういいですから・・・・」
「くすぐったいの?・・・」
「なんか変な感じです・・・いつも旦那さんに こうして洗ってあげてるんですか?」
「するわけないじゃない(笑)、貴方にしてあげたくなったの・・・」

「嬉しいけど 奥さん、もういいですよ」

Y美が ゆっくりと掌を退けると
「そてじゃ、今度は前を向いて、優しく洗ってあげる(笑)」
俺の背をシャワーで流しながら 今度は前を向くように促す

素直にY美の正面を向いて座りなおした
「やだ、さっきよりも凄くなってる・・・」

Y美に後ろから玉袋を擦られ、股間の肉棒が硬さを増して鋭角度にそそり立っていた
「奥さんがスケベな事するからですよ・・」

「いいの・・・貴方に気持ちよくなってほしいから・・・」
今度は最初から掌を使い 両手で胸の辺りを円を描くように撫で擦る

そのまま ゆっくりと手を下へ滑らせ股間の いきり立ちを両手で握りこんできた
「凄く硬い・・・・・」
両手で ゆっくりと上下に扱きたてる

「うう・・・気持ちいい・・」

つづく

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