人妻


 

薄暗いカウンターの隅で 人妻のK子の手をとり浴衣の合わせ目から中に導くと
トランクスからニョッキリと そそり出ている肉棒を握らせ扱かせていた

「気持ちいいの?」
K子の指の動きに肉棒は硬さを増して ひくつきを繰り返していた

その時

「Kちゃーん、何そんなところでイチャイチャしてんの?こっちおいでー」
K子の仲間が向こうの席から声をかけてきた

一瞬ビクッとして動きが止まった

「はーい、今行く、待っててね(笑)」
K子が俺の股間のモノを握ったまま 作り笑顔で適当に返事を返した

俺はK子のヒップの下へ差し入れていた指をそっと引き抜くと腕を前において
肉棒を握ってるK子の不自然な腕の動きを悟られないように隠した

「びっくりしちゃったね(笑)」
「うん」
「じゃあ、変に思われるといけないから向こう行くね」
肉棒に巻きつけていた指を離そうとしたときに

「もう少しだけ扱いててくれないか?少しでも長く握っててほしいんだ」
K子の手を押さえて低い声でささやいた
「でも・・・・」

「K子の指の感触をもっと味わっていたいんだ、だからもう少しだけ・・・」
細い指を巻きつかせたまま 肉の棒をヒクヒクと蠢かせた
「あんっ・・・あまり硬くさせないで・・・私だって我慢するの大変なんだよ・・」

指の腹で根元から先端へ撫で上げ、パンパンに張り出した鰓の回りを撫でながら
「こんなに太くして・・・・」
言ってまた指を巻きつけると 上下に小さく扱きたててきた

「んん・・・・」
股間のいきり立ちを扱かれ、堪らず低い呻きを洩らしていた

「ちょっとKちゃん、いつまで仲良くしてんの(笑)、早くおいでー」
またK子を呼ぶ声が聞こえた

見ると今度は向こうから立ち上がって歩いてきた

慌てて股間からK子が指を退けた

「もうーKちゃん、あんまりイチャイチャしてると帰ったらパパに言っちゃうぞ(笑)」
「どーぞどーぞ、全然平気(笑)」
K子が冗談めかして笑顔で答える
「まったく(笑)、さっ、向こう行こうよ・・・○○さんも向こう行かない?」

「俺はいいです、もう少ししたら 又温泉入りに行こうと思ってるから・・・」
(やや治まりつつあるものの、なにせ勃起を鎮めないことには立てない)(笑)

「お風呂ってのもいいかもね、せっかく温泉来たんだからね、私達も後で行こうか?」
K子を呼びに来た仲間が言うと
「けど、そんなにお酒飲んで大丈夫なの?」
K子が言うと
「平気平気(笑) さっ、まずは向こう行くよ」

俺はカウンター席で水を一杯頼んで、落ち着かせると、
「お先ー」 K子らの席に一声掛けて、程なくその場を後にした

さて、風呂でも入ろうと部屋へ戻り、タオルだけを首からかけて
一階の端にある露天風呂を目指し、あえてロビーの前を通る階段を下りた

既に従業員も居なくなって、やや薄暗くなったロビーの一角で
ソファに座り煙草に火を点けた
(なんとなく落ち着かないなー)
つい先程までのK子との秘めた行為を思い出し、股間を疼かせていた

「なにこんなとこで煙草なんか吸ってんの」
振り向くとK子が笑顔でこちらに歩み寄ってきていた

「お風呂行かないの?」
「ちょっと休憩、皆はどうしたの?」

「お風呂入るって言ってるけど、酔っ払ってるから先にきたの」
言いながら横に座ってきた
「ふーん、そっか」

煙草をもみ消して ふいにK子の肩を抱き寄せ唇を重ねた
「うんん・・・」
「ちょっと、誰か来たらどうすんの、こんなところで・・・」

「たぶん誰も来ないよ、皆は二階を通って行くと思うけど・・K子はどうしてこっち来たの?」
「なんとなく・・・・」
「なんとなく俺が居そうな気がしたか?(笑)」
「うん(笑)」

あらためてK子を引き寄せ抱きしめようとすると
「ちょっとダメよ、もし誰かに見られたら大変よ」
「けど、俺もうビンビンだよ」
「んもー我慢して」

「わかったよ」
立ち上がり、K子の肩を抱いて露天風呂のある方向へ歩き出した

途中、トイレの前に差し掛かった時、さりげなく辺りを見回し
誰も居ない事を確認すると、すかさずK子の手を引いて女子トイレの中へ・・・

「ちょっと・・・・」
「しっ・・・」
唇に人差し指を当てて
「もう我慢できないよ」

一番奥の個室に入りK子の背をドアに押し付け唇を重ねた
「むうう・・・」
舌を挿し入れるとK子の舌が絡み付いてきた

唇を重ねたまま右手でK子の浴衣の胸をはだけ直接揉みたてた
「んんん・・・・」
片方の手は自らの浴衣の前をはだけトランクスを腿の付け根付近まで引き下ろし
勃起した肉棒を外気にさらした

K子の手が股間に伸びてきて剥き出しになった肉の棒に触れてきた

「ああ~凄くなってる・・・」

つづく

人妻と出会うならコチラ≫



人妻関連ワード:


Subscribe to RSS

オススメ